掲載:2019年11月20日
 ウエブデザイナーの結論:出来ていません。

 先日、少し知るウエブデザイナーに会った。其処で聞いて見た。今の客の現状、やはり中途半端で無知との事で有った。ブログと商用HP、必要な事は全く違う。

 客の要求は、客の持つモバイル中心、多くあるモバイル対応の大変さを言っても通らない。今のスマホ現状を言っても通らない。Iphoneとandroidの違う事も知らずの要求、説明すれば自分はそんな事は分らないとの発言。

 なら、相手の言う事だけを守ってHPを作った方が簡単、単にレスポンシブ対応にしておいた方が簡単で客受けもする。実際は、PCで視認しやすい(見やすい)HPとモバイルで視認しやすいHPは全く違う。

 確かに現状のアクセスを見ればモバイルの方が多い。ただ、自分の使う時の事を考えれば判るが、詳細を見る場合は必ずPCを使う。PCを無視したHPはやはり有り得ない。

 PCとモバイル、単純には縦画面と横画面の違いでは有るが、それに視認出来る大きさが加われば、種類は多種多様に、幾つに分割するかも問題に成る。

 でも、その様な難しい事を理解してもらうより、より単純化する方が客には判り易い。実際の使い易さまで客は知らないし、要求もされない。

 其処で出来上がるのが、客には使い易いと思われるHP、実際評価は多分低い。

※ スマホ対応サイトの作り方と6つの注意点:
 https://allabout.co.jp/gm/gc/381464/
※ PC用サイトとスマホ用サイトを自動で振り分ける方法
 https://allabout.co.jp/gm/gc/381464/5/

   (*^‥^*)」 イヨッ


掲載:2019年11月18日
20191118-10_s.jpg20191118-11_s.jpg 自分のメインブラウザはGoogle chrome、其れで自分のブログを見れば、内容の一部が見えない部分が有る。其れがどの部分かと言えば、最新記事一覧の上に有る”このブログの人気記事 (直近24時間)”、是が画像の様に白紙のままである。

 是、記事が無いのでは無く、画像2(自分のEdgeでの表示)や閲覧者の貴方には表示されてるかも知れないし、表示が無いのかも知れない。自分には原因が判っているが、あえて表示していない。自分にはこの表示は無理に見る必要が無い。

 この表示が他のこのブログの部分との違いは、Javaスプリクトを使用して表示させている点である。そう、多くのブログやHPに有る広告表示に同じであるため、広告表示を禁止するアプリや先日書いたトラッキング禁止アプリがchrome拡張機能に入っている自分には表示されない。他サイトを閲覧に行っても当然広告が表示されない。

 トラッキングも禁止しているので、サイト訪問しても多分不明なサイトとしかアクセス解析には残らない。そう、有名なGoogleアクセス解析にも残らない、Google chromeで閲覧してである(爆)。

 その様な拡張機能を公式サイトで認める、其れは、Googleが如何に個人情報の漏洩に憂慮しているかの表れでもある。それらはapple製品にも言え、自由主義圏の考え方でも有る。。

 もし、この項目が貴方の閲覧ブラウザに表示されていれば、貴方のネット閲覧環境に弱さが有るのかもと考えて良いのかも知れません。君子危うきに近寄らず。

 この自分のブログを貴方のPCで閲覧されても広告は一切表示されません。Seesaaブログ設定を広告無しに設定しているためです。でも、他のサイトに行かれればAmazonや他の広告が表示される、そんな貴方は既にトラッキングされていると言う事を示しています。

 今は既にそんな時代では有りません。

 因みに、自分のこのブログ、モバイルでもこのページ表示(PCページ)は可能ですが、貴方の環境によってはモバイルページに誘導され広告が出るかも知れません。申し訳ないですが、是は自分が無料ブログを使わせて貰っている関係で自分ではこの広告操作が出来ません。

 広告が邪魔と思う方は、広告禁止ブラウザでご覧頂くか、PCページをご覧下さい。androidのGoogle chromeでは設定で一度だけ黒いマスクが掛かる場合が有りますが、表示される×を押せば、後は広告が回避されます。是のマスクは広告の付くモバイルページへの誘導表示で、誘導を禁止している証です。

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2019年11月13日
 小生のこのSEESAAブログが検索から敬遠されている現状でも、他サイトからのリンクの有る「土井勝(土井善晴)先生の「失敗しない黒豆の炊き方」」やリンクの有無は不明ながらアクセスの有る「PCメモリのデュアルチャネル動作にメモリ設定など有りません!」等は有難い事に毎日閲覧者が有ります。

 この「PCメモリのデュアルチャネル動作にメモリ設定など有りません!」では、メモリのデュアルチャンネル動作は”デュアルチャンネル動作を保証するメモリ”以外は、殆ど上手く動かないと書いています。

20191113-01_s.jpg この「デュアルチャンネルの動作保証」のメモリ販売が未だ少ない時代、自分はパソコン工房でロット選別して貰いDUALで使った事が有ります(Xpの時代、本ブログに記載が残る)。其処で選別に使ったソフトが「CPU-Z」と言う事です。

◎ CPU-Z - Portable:
 https://portableapps.com/apps/utilities/cpu-z-portable

 ただ、以前はCPU-Zだけだったのですが、最近は他のソフトも有る様に思います。しかし冒頭に書く様に、自分自身がメモリ2本を挿して、

☆ ロットの違うメモリ2枚を用いて「ーー」DUAL”表示無し”
☆ 同じロットや2枚組みのメモリを用いて「DUAL」と”表示”

 と確認したものが”CPU-Z”しか無いと言う事です(single時の表示は無し)。

 「デュアル・DUAL・Dual-Channel」と表示される事が「Dual-Channel動作」を示すので有れば、以下の2点も有名所です。これ等は何れもPCの多くの情報を得るシステムモニターで、特に Speccy - Portable は「Windowsのプロダクトキー(オペレーティングシステム/シリアル番号)が表示されます(セキュリティーソフトのウイルス検査に掛からない唯一のプロダクトキー確認ソフトです。他のソフトは保管しても順次消されて行きます)。」し「HWiNFO - Portable」はメモリ電圧が表示されます。ただ、メモリがL(低電圧1.35V用)かLで無いかに付いては、使用CPUのカタログを調べても使用メモリが明確に成ります(カタログとの違いの有る販売店仕様品は注意!)。

 現在、自分の使用メモリはDUAU対応メモリなので実際動作の確認方法が有りません。何方か、single動作のメモリとDUAL動作のメモリの両方をお持ちの方、お調べ(結果をお知らせ)頂ければ幸いです。

 尚、メモリスロットが2本(2枚)有るからと云って、DUAL チャンネル動作をするCPUとは限りません。全てはCPU(先ずはCPU)と基盤で決まります。

20191113-02_s.jpg20191113-03_s.jpg@ Speccy - Portable:
 https://www.ccleaner.com/speccy/builds

20191113-04_s.jpg20191113-05_s.jpgA HWiNFO - Portable:
 https://www.hwinfo.com/download/

※ PCメモリのデュアルチャネル動作にメモリ設定など有りません!:
 https://m-jun.seesaa.net/article/377130709.html
※ 土井勝(土井善晴)先生の「失敗しない黒豆の炊き方」:
 https://m-jun.seesaa.net/article/115548394.html

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2019年11月12日
20191112-01_s.jpg この表示、友人の所で某サイトに行けば出た表示。

 (Hサイトでは有りません。最近はHサイトの方が出ない。)

 この表示はWindows10にも実装されるセキュリティーソフト、Windows Defenderの表示で本物が出現したら問題だけど・・・。

@ 他のセキュリティーソフトを使っていたらWindows Defenderは普通停止している。
A Windows Defenderを使っていて、本体からこの表示が出れば問題だが、表示を見ればネット上のURLが表示されている。

 従って、是は偽物。ブラウザを閉じれば停止する。是で停止しない時は、自動立ち上げなど色々掃除が必要かも知れないが、決してウイルス感染では無い。これ自体がウイルス表示である。

 しかも、このURLには鍵マーク(常時SSL通信、信頼出来るサイト???)が有る。

 くれぐれも、ご自分のセキュリティーソフトの動作と表示を良く知り、可笑しな表示には疑いの目を持って、不安な時はインターネットやPCを良く知る人間に電話して聞く事が必要です。

 自分は全くの素人、その様に自分を語る人にこの様な表示が出れば対処を誤ります。

 素人の方は、PCが可笑しい?動作をすれば先ずは人に聞く事が誤らない対処法です!。

   (*ー‥ー*)」 イヨッ
掲載:2019年11月11日
20191111-100_s.jpg20191111-101_s.jpg 自分の使うこのPCはネットに接続されます。当然PCにはセキュリティーソフトをインストールしています。

 自分が多くネット接続に使うブラウザはGoogle chromeですが、多くの無料の拡張機能をインストールしています。そのアプリの多くの目的はトラッカー排除とセキュリティーです。

 トラッカー(トラッキング)とは追跡、訪問者の訪問サイト分析と広告分析が大きな役目で、自分は是を排除するための拡張機能を使用しています。しかし、ネットに接続受信する以上100%是を防ぐ事は出来ないと言われます。

 幾つものこれ等の防止アプリを入れても、各々が見れば違うトラッカーの数値や禁止した広告数を示します。是からも判る様に、多くのアプリを入れてもこの始末です。

 当然、多くの物を入れれば競合と言う事も起こり、今迄同時使用を中止したアプリも有ります。切り替えをして使用しているアプリも。

 そして、セキュリティー、是も禁止と表示されるサイトに違いが有ります。何れかで入室禁止の表示が出ても訪問したいサイトが有れば、サイトを調べるサイトで調べてOK(all clean)が出れば訪問します。

 君子危うきに近寄らず、今のネットはその様な世界です。

★ 画像は、chrome拡張機能の1つ「アバストオンラインセキュリティー」と「マカフィーウエブアドバイザー」でこのサイトを見た管理画面の一部です。何れも無料アプリです。何時もは裏で働いています(表示に出せば是)。

※ トラッキングとは - IT用語辞典 e-Words:
 http://e-words.jp/w/%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0.html
※ サイトを調べるサイト「aguse」:
 https://www.aguse.jp/

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2019年11月11日
 深夜、友人から起きてる?のメール、何かと思えば上記の質問。

「CPUの交換、交換自体は簡単ですが、動作するかしないかの問題が有ります。」

 其れは、CPU AからCPU Bに交換したとネット上に有って、メーカーと型式が同じで有れば働く可能性は有りますが、CPU が同じでもメーカーが違えば動作しない可能性が有ります。

 また、例えばIntel i3からIntel i5やi7 に換装しても大きな変化は得られない可能性も有ります。テスト的にも費用対効果や上手く行かない時の出費も考えての換装テストです。

☆ 現在のPCにソフトが動かないとか非常に動作が遅い等の問題が有りますか?

 それが無ければ、自分はCPU換装は必要無いと思います。其れなら今後の為の貯金です。

 CPU交換には以下の注意点が有ります。

@ ノートPCのBIOSが対応するかが一番の問題

・ ネットに同じ機種のCPU換装の記事が有る(人柱がおられるか)
・ 当時のPCメーカーカタログに同型番での上位機種が有り、其れにi5・i7のCPU名が有るか

※ 同一機種でも基盤とBIOSが同じ型式で無いと動作しない可能性が有ります。あくまでも自己責任の換装で動作しない時の諦めも肝心です。動作しなければ、遊びで終わりますが結果の出るのは早いです(交換すれば即結果が出ます)。

A ソケットが同じか(同じ型式のCPUでソケット名が有っても直付けのCPUも有ります)。
B 消費電力が同じか(同じで無ければ、冬場動作しても夏場に暴走する可能性が有ります。暴走すればPCが落ちます)。

C 換装が成功して動作しても、動作が大きく変化するのは、コア数の増加が無ければ大きな効果は得られないと思います。

D 自分の様に10年選手のPCなら、多分コア数はi3〜i7までコア数や周辺は同じだったと思います。従って、この時代のCPU換装の効果は、動作速度の違い(%的)程度の変化だと思います。

 効果有るのは、書いた通りコア数、CPU世代的に新しい5年程度前の機種ならCPU換装効果が有るのかも知れません。ただ、消費電力が多分違います。

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2019年11月11日
20191111-01_s.jpg20191111-02_s.jpg 是も書いている通り、CPUはIntel i3以上、メモリは一般の2倍、若しくは是に匹敵するAMDのCPUの機種。

 もし、是が有れば、如何にするのか、其れは基本メモリを積めるだけ積む。ただ、価格的な問題も有るが、現行ノートPC用メモリDDR4-2400(PC4-19200) 16GB×2枚なら15000〜20000万円迄で有るので、この程度の価格なら是を積んでメモリを32GBにする。

 ゲームもしない人間が32GBもメモリを積んで何をするかと言えば、勿論RAM DISK。普通にメモリとしての利用は、多くて半分、残り半分をRAM DISKとして使用。少しシステムを考えないと使えないとは思うが、プログラム・データー等の全てをこのRAM DISK上で動くく様にする(HDDをSSDにしても、何れにしてもファイル転送に時間が掛かり過ぎる)。

 幾らSSDの動作が早いと言え、プログラムとデーターがRAM DISK上で動く物には適わない。データー上は10倍速く動く。

 その様な考えでネットを探せば、現在RAM DISKはフリーソフトの「電机本舗RAMDA」や「ImDisk Toolkit」などが有るが、是で色々な使い方が考えられる。

★写真は現行の自分のRAM DISK(2GB)と内部。自分のIntel i3の最大メモリ搭載量は10年選手のため、8GB。

※ ImDiskツールキット:
 https://sourceforge.net/projects/imdisk-toolkit/
※ 無料のRAMディスク作成ツールならImDiskがオススメ:
 https://blog.ver001.com/imdisk-toolkit/
※ Windows10で最適なRamDisk作成ソフト「ImDisk Toolkit」:
 https://blog.halpas.com/archives/13207

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2019年11月10日
20191110-100_s.jpg20191110-101_s.jpg 自分のネット環境は四半世紀以上モバイル運用である。しかも、家の電波状況は周りのビルの加減か昔から良くない。

 従って、大きなWindows更新にはこのPCを友人の所に持参、ネットにつなぎ更新と言う方法を取る。其処で、自分のPC画面を最初に見た方は、誰もが

「デスクトップに何も無く流石に綺麗ですね!、10年使用のPCと思われないほど軽く動いているし・・・」

20191110-102_s.jpgと言われる。が、本当は皆さん以上にフォルダが一杯!(爆)。画像の通りである。先ほどデスクトップに置くフォルダ容量を見れば、画像の通り、61GBも有った。

 普通、この様な容量のファイルをデスクトップに置いて作業すれば、当然PCの動作が重くて仕方ないしHDD内の乱れも凄い事に成る。是は、

@ 基本フォルダの全てがD:ドライブに移設してある。
A 従って、デスクトップに幾らファイルを置こうがC:ドライブ、Windows Systemが汚れ無い。
B インストールソフトは必要最小限、80%以上の使用ソフトはポータブルソフトで是も全てD:ドライブに置いて有り、ポータブルソフトなのでレジストリも汚さない。
C C:ドライブの容量は250GB分取って有るが、使用の殆どがWindows Systemと最小限のソフトのみで、59GB、Windowsが裏で自動で行う再構成(デフラグ?)時間も最小限で済みPC動作も重く成らない。
D 自分はゴミ箱を殆ど使わず、消去は時々必要ファイルも消してしまうミスも犯すが、完全消去ソフトで消して、なるべくファイルの分散化を防いでいる。
E PCのシステムドライブを汚す要因の大きな物にブラウザのTempファイルと言う物が有るが、自分は是をRAM Disk上に置いて、PCをOFFすれば是を保管する事無く消去している。

 そして、このデスクトップの一杯置いたフォルダを隠しているのが、「DesktopOK」と言うフリーソフトである。設定は15秒、何も作業しなければ、デスクトップのアイコンが隠される。使用はマウス左クリック!で多くのアイコンが現れる(爆)。

 実は、このソフト、壁紙を綺麗に見るために入れたが、他にも色々な使い方が出来る総合ソフト、是も基本ポータブルソフトもある。

※ 「DesktopOK」:
 http://www.softwareok.com/?seite=Freeware/DesktopOK

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2019年11月10日
20191110-10_s.jpg20191110-11_s.jpg 先日も少し書いたが、ブログもHPも常時SSL化(URLの前に鍵アイコン表示)されていない物は検索の順位が下がる。其れに合わせGoogleは「ページの読み込み速度をモバイル検索のランキング要素に使用する」としている。

 仲間同士のブログやHPなら関係は無いが、検索からの閲覧を期待する自分も含め多くの方のブログやHPはやはり是を気にする。

 この「「ページの読み込み速度」を貴方は確認された事が有りますか?。其れは、以下のURLにご自分のブログやHPのURLを入れて見られれば即座に結果が表示される。一度ご覧下さい。

 しかも、ブラウザのGoogle chromeを使えば、何れが速度低下の原因で有るかも教えてくれる。

 自分のこのブログのURLを入れた場合の例は画像の通り、「PC」用の評価はすこぶる良いが、散々なのは「mobile」用、seesaa借用ブログの場合、「PC」用はCSSもHTMLも殆ど自由に触る事が可能だが、「mobile」用は是が出来ない。

 現在、昔の「PC」閲覧重視から殆どが「mobile」閲覧に変わった。多くの方がネット閲覧をモバイル(スマホ)で行われている実情からは致し方の無い事では有るが、この評価点は頂けない。ブログを無料借用する身では仕方ないが、何とか改善を願いたい。

 そう、画像を多量に置いたからと言って、評価を下げない方法もあるのだから・・・。

 ただ、ご自分でサーバーを借用、「PC」用と「mobile」用のブログやHPを作られている方の物を評価に掛けても同様な評価に成っている物も見られる。是は片手落ちと言う以外に無い。

 自分が見た「PC」用と「mobile」用のHP、是は凄いと思った物は、両方の評価点は共に85点を超えて居た。そのHPは良く見ればレスポンシブ対応HPだったが、驚いた事に、見栄えがその様に見えないHP(個別切替の様に見えた)だった。

 このHP、HPの作成を生業(なりわい)にされる方の物だった。流石に・・・。でも、正直羨ましい。

※ PageSpeed Insights - Google Developers:
 https://developers.google.com/speed/pagespeed/insights/?hl=JA
※ Google】新アルゴリズム「スピードアップデート」がついに開始!ページスピードがより重要に。:
 https://digitalidentity.co.jp/blog/seo/algorithm/speedupdate.html

   (*ー‥ー*)」 イヨッ
掲載:2019年11月08日
※ Google アカウントの2段階認証にキャリアメール利用不可に:12月1日から
 https://www.watch.impress.co.jp/docs/news/1217210.html
 臼田勤哉2019年11月7日 18:00

【記事引用】

Googleは、Google アカウントの「2段階認証」において、12月1日以降は「キャリアメール」で確認コードが受け取れなくなるとして、ユーザーに設定変更を呼びかけている。

2段階認証はユーザーの本人確認のためのしくみ。Google アカウントでは、ユーザーIDやパスワードに加え、「2段階目」の認証として、SMSやメール、セキュリティキーに送られてくる「確認コード」を入力する。

この確認コードの受取先のメールアドレスとして、ドコモの@docomo.ne.jp、auの@ezweb.ne.jp、ソフトバンクの@softbank.ne.jpなどのいわゆる「キャリアメール」が、12月1日以降は利用できなくなる。これは、Googleのバックエンドシステム見直しによるもの。

2段階認証のコードが受信できないと、Google アカウントにログインできなくなる。そのためGoogleは、キャリアメールを確認コードの受取先に設定している人に、2段階認証の更新を行なうよう呼びかけ。該当ユーザーには、メール等でも通知している。

また、2段階認証の設定変更方法も案内。Google アカウントの2段階認証では、「Google からのメッセージ(Phone Prompt)」「テキストメッセージ(SMS)または音声通話」、「セキュリティキー」が選択できる。

関連リンク
2段階認証プロセスでの変更について
https://japan.googleblog.com/2019/11/update-account-2sv-setting.html
通常の電話番号を追加して キャリアメールを削除する
https://support.google.com/accounts/answer/9375729
2段階認証プロセスを有効にする
https://support.google.com/accounts/answer/185839

   (*ー‥ー*)」 イヨッ

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