掲載:2019年09月01日
20190901-01.jpg 小生、最初に出会い食べて嫌いだった物が、オリーブオイルだった。其れに、オリーブの実のオイル漬け。

 それが、中学校だったかの修学旅行で四国と小豆島に行った。土産に買った物が、1Lのオリーブオイル、味見して買った。其処で知ったのが、オリーブの実には種類が有り、蜂蜜と同じ、好みが合う物と合わない物が有る。

 オイルは買ったが、此処でもオリーブの実は口に合わなかった。

 このオリーブの実が食べられる様に成ったのはシンガポール、暑い時に食べれば食べられ美味しかった。今でも好きである。東南アジアのあの辛い辛い青唐辛子が東南アジアで毎食平気で食べられても、日本に酢漬けで持ち返れば辛くて辛くて食べられ無かった。気温でも食べられる食べられないが決まるのかも知れない。

 小豆島と言えば、オリーブと醤油蔵。友人か知った人間が小豆島に行くと言えば、マルキン醤油の蔵の見学を勧める。何故かと言えば、見学で貰える小さな醤油瓶、とにかく美味い。街でも同じ物がスーパーに販売が有るが、見学で貰う物が格段に美味しい。

 貰って来た人間の意見もその通り。新しいからか、自分は何十年も言っているが、未だ原因は不明(爆)。

※ マルキンの小豆島しょうゆ | 盛田株式会社サイト:
 http://moritakk.com/know_enjoy/marukin_syouyu
※ 小豆島オリーブ園:
 https://www.1st-olive.com/

   (*^‥^*)」 イヨッ
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