掲載:2019年12月13日
20191213-01_s.jpg 自分は若いころから腰痛持ち、曰く「堆甲板ヘルニア」若い頃からあの堆甲板の軟骨が人の半分(5mm)程度しか無かった。歳が行った現在はこれ以上に酷い。其処に神経が挟まれ、左足の力が抜け転倒した事も、若い時から何時も左足が痺れている。

 其れが、最近はこの痺れが右にも時々出だした。

 寝る時、左足が痺れているので体重が掛けられず、若い時から殆ど右向きで寝ていた。上を向いては寝られない。そんな自分に母親はマットを買ってくれたが、このマットが曲者、腰痛は余計にひどく成る。

 そんな右向きしか寝られない自分だが、最近は腰痛もひどく、右寝ばかりしていたら右足の付け根に床ずれが出来た。寝たっきりの人間に出来るあれである。腰痛もひどく成れば、痛さで目が覚める。眠りは何時も浅い。

 床ずれ、何度も出来て、其れを避けて寝ていると、治った様に思っても其処は柔らかく、押せば痛い。其れが原因でまた寝られないの悪循環。足の付け根なので自分には良く見える位置ではないので、今回スマホで写真を撮った。

 確かに、部分タコが出来ているし、押せば痛い。順当では無い痛さ。今は綺麗に見えるが、風呂に入れば柔らかく成り皮膚が浮いて来る。

 眠れないので何時も寝不足気味、距離は歩けないし最近車に乗る時は、どれだけ寝られたかも分らず、危険なので何時も「カフェイン錠剤」を飲んでいる。三田に行く距離でも最低一回の休憩が必要、長距離を運転すれば、暫くは運転席から立てない。

 運転中は何時も自然にお尻の位置を変え腰が痛くない様に、痛さに対応していないと運転も出来ない。

 入院中の方をお持ちの方、腰痛や床ずれには充分に注意してあげて下さい。特に、半身不随の方は自分では何とも成りません。その分、自分は未だ少しまし。

 このseesaaブログ、何故かGoogleに嫌われ、このページに搭載している「Yahoo!ページ内検索」も上手く働きませんが、このブログに「大人の床ずれの直し方」が有ります。

 が、此処に書いた様に、成る治るを繰り返せば、押せば痛い状態に成り最悪。寝ている事の多い、親御さんにはご注意を!。

【追記】見つけて来ました。

※ 大人のオムツかぶれ・床ずれの直し方:
 https://m-jun.seesaa.net/article/115816252.html

   (*ー‥ー*)」 イヨッ
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