掲載:2019年11月15日
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・ 八戸市で小学生の女子児童が首を切られた事件です。
・ 逮捕した14歳の男子中学生が「殺すつもりだった」「誰でもよかった」という内容の供述。
・ 中学生は「こんなことしなければよかったと後悔している」
・ 被害者などに対する謝罪の言葉はないということです。
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 単に、予想せずの警察に逮捕された事からの発言、何ら意味を持たない(この人間の後悔は、警察に逮捕される事を考え無かったことに対しての後悔)。この様に意味なく人を傷付ける人間は反省もしない。

 また、是からTVのコメンテーターの無意味な意見が一杯聞かれるだろうが・・・。学校教育を言う無責任コメンテーター、毎回、何時聞いても有意義な事は1つも聞かれない。

 これ等は学校の問題でも無く、しいて言えば親と社会の責任。責任を持たないのがコメンテーター、自分を教育者と言うのなら、責任を持った発言をしてみろ!。

 何処かの国会議員の様に、一度嘘を付けば、自分に優しければ、その人間は何時何を言っても嘘に聞こえる。相手にもしたく無いし、聞く耳も持てない。

 公僕、一度でも嘘を付けば、すれば、二度と公僕に付くべきでは無い。一般大衆では無いのだから、江戸時代なら切腹しても当然。疑われただけでも切腹、その覚悟の公僕は誰もいない。

 そんな公僕が今の社会を動かしている。下手な社会で当然、普通にこの様な事件も起こる。

 困るのは何時も弱者の一般大衆、悪い奴は何時も民意無視の御都合法律で守られている。

※ 女児切りつけ、逮捕の中学生は運動部所属…入学後目立ったトラブルなし:
 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191113-00050264-yom-soci
※ 八戸・女児切りつけ 逮捕の中学生「誰でもよかった」(青森県):
 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191113-00000403-rab-l02
※ 女児切りつけ 男子中学生「後悔している」(青森県)
 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191114-00000356-rab-l02

※ こう‐かい〔‐クワイ〕【後悔】デジタル大辞泉の解説
 https://kotobank.jp/word/%E5%BE%8C%E6%82%94-494241
[名](スル)自分のしてしまったことを、あとになって失敗であったとくやむこと。

   (*ー‥ー*)」 イヨッ
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