掲載:2019年10月16日
【追記】

☆★★ 考えて見れば、クローンソフトに無料版のEaseUS Todo Backup FreeやAOMEI Backupper Standardを使わずとも、買ったSSDには必ずSSDメーカー提供(推奨)のクローン(換装)ソフトが存在(SSDのパッケージやメーカーHPに記載・ダウンロード)、是を使った方が一番上手く換装出来る筈!?。是が一番最初に行うクローン方法かも知れませんね。★★☆

★☆ 何れのクローンソフトでも、SSDのドライブレター問題は本記事の方法で回避出来る!

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 2017年頃友人から予備に貰った lenovo ideapad 300-15IBR・ Model Name 80M3、以下の様な動作なのでお金を掛ける気も起らず休眠。しかし、夏前にパソコン工房にてマウス購入の序、税込み2000円程で特売品の120GBのSSDが有ったのでSSDがどの様な物かつい手を出してしまった。其処から始まるクローン換装のエラー地獄(爆)。

 気温も下がりの再挑戦でこの地獄から遂に脱出。SSD換装でお困りの方のため、更新を止めたブログだが、6か月毎の広告表示停止のため投稿。

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 ★ 今回換装したPCは、Windows更新時何時までもCPU100%が続き結果は失敗、使い物に成らないPC、毎月のWindows更新は上手く行っても毎回更新に半日以上掛かる代物。

 「lenovo ideapad 300-15IBR・ Model Name 80M3」

 − 仕様 −

・Celeron Dual-Core N3060 1.6GHz
・(インテルR バースト・テクノロジー対応、バースト周波数:2.48GHz)
・メモリ:4GB
・ハードディスク:500GB
・ドライブ:DVDスーパーマルチ内蔵
・無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac
・15.6TFT(1366 x 768)
・Windows10 Home 64bit
・発表日 2016年4月(発売時の直販価格:39,800円)
 https://www3.lenovo.com/jp/ja/static/catalog/nb/2016/ip300_rt_0405_2.html

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※ あれ?是だったら非力なFUJITSU LIFEBOOK AH40/E(2011年冬モデル)の方が軽く動く?!:
 https://m-jun.seesaa.net/article/458667617.html

★ (CPUはAMD Dual-Core の1.6GHz、バースト無し、仕様だけ見ればこの方が能力は低いが、実際は此方の方が未だ使える。)

※ LenovoのPCは本当に使って大丈夫なの?・現行品でも不明プログラムが作動中かも知れない!;
 https://m-jun.seesaa.net/article/458622213.html

★ LenovoのPCをご使用の方は確認されましたか?。数年前までのPCの方は一度ネット検索してみてください。最近は、世界一安全なPCはHPとのTVコマーシャルも有る時代です。

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 因みに、古く成ったHDDから購入した新しいHDDへの換装も同様方法で行えますが、HDDの場合はWindows版のままで容易にクローン可能。しかし、読んで置いて損の無い情報です。また、トラブル回避の為のHDDの交換時期は何時頃かと言えば、サーバーメーカーのHDD交換は2年毎、公的機関も2年毎、個人使用のPCは5〜6年経てばHDD交換時期(問題が出る前に交換)と考えた方が良いかも知れません。

 自分の場合、今迄検査ソフトで良好と出ていたHDDが突然動作が変に成りました。以前のWindowsXPも10年程度使用しましたが、途中1回HDD交換(その後冷陰極管が駄目に成り休眠)、現在のWindowsPCもWindows7から10にアップデート使用で大凡10年経ちますが、途中1回HDD交換、今回動作が可笑しく何とか復旧、2回目のHDD交換が必要と考えています(検査ソフトでは良好と出ていますが、是は故障とは関係が無く、HDDテストソフトではセクターの読み書き時間にムラが出ています)。

※ HDD-SCAN ハードディスク診断:
 https://www.vector.co.jp/soft/win95/util/se477053.htm 
 hdd-data.jp/support/HDD-Scan.html

 これらの事から、自分の考えは個人使用のPC・HDDの交換時期は5〜6年と考えています。転ばぬ先の杖、お金の有る方は別ですが、小市民はWindows10のサポートが切れる(WindowsUPdateで動作が遅くなる)まで安心して使えます。

 その為の換装費用は、HDDで4〜5千円(500GB〜1TB(WindowsOS用には500GBより動作は遅く成る可能性、読み書きの方式が異なる)・別途USB接続HDDケース1000円)程度、SSDで1万円(別途USB接続HDDケース)程度が必要です。PCを新規購入する金額を考えれば非常に安価、技術の有る方は別ですが、トラブルに成ってからでは余計面倒です!。

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★ 本記事のHDDからSSDへの換装の注目点:

@ クローンSSDのパーテーション・スタイルは変更しなくてもクローンは作れる(GPTでも問題は無いが、ソースHDDとSSDのパーテーション・スタイルは同じ事が必要)。
A クローンソフトは無料版のEaseUS Todo Backup FreeとAOMEI Backupper Standardで何れでも同様に使える。
B クローンソフトはWindows版からWinPE版のブータブルディスクを作りクローンした方が確実。
C HDD同士では作ったクローンHDDのドライブレターは問題にはならないが、SSDは是が問題で立ち上がらない事が有る。
D SSDのドライブレター問題、この変更が何れの方法でも上手く行えない場合が有る。
E SSDのドライブレター問題、初期にコピー先のSSDをPCに取り付け、ソースのHDDを外付けにする事で回避できる。

 是でSSD換装は問題なく素人でも上手く行くと思われますが、不発でも自己責任です。すみません。

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 最初、多くの方が書かれている様に今迄自分が換装したHDD:HDDの様に簡単にクローンが出来、HDD:SSDの換装も直ぐに終わると思った。しかし、以下の方が書かれる様にとことん躓いてやっと完成、完成迄に途中の真夏の暑い諦め期間を含め数ヶ月を要した。

 その後、友人のPCのHDD・500GBも同様方法で問題なくSSDに換装した。多分、この方法なら数度のトライで素人さんでも上手く行くと思われ、その方法の概要を記載。その他の作業詳細は、他の方の記事やクローンソフトメーカーの取り扱い説明をお読み下さい。

 元のHDDはそのまま残る。クローンソフトでソースとターゲット指示を誤らない限り失敗は皆無。因みに、クローン作製ソフトの取り扱いは簡単。

※【最新】HDDからSSDに交換・換装!コピー・クローン方法解説!
 https://pssection9.com/archives/19749854.html
 投稿日:2019/03/24 更新日:2019/05/26

★ スムーズに行く人はめちゃくちゃスムーズ、躓く人はとことん躓く

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(T.):自分のクローン作製上のトラブル:

@ Windows版でクローン作成途中で何度も停止(セクターエラーやパーテーションエラーでクローン失敗)、手を変え品を変えソフトを変え何度もトライ。
A 失敗で何度もSSDのドライバーが飛び、SSDが認識出来なく成った(ドライバー再インストール必要、デバイスマネージャーでドライバー更新)。
A 本体HDDがパーテーションのスタイル:GUIDパーテーションテーブル(GPT)だった為、GPT、SSDもGPTだったのでそのままクローン作製。
B EaseUS Todo Backup FreeとAOMEI Backupper Standard共にテストしたが同様傾向。
C このPCのHDDは未だ通電時間100時間程度、検査ソフト3種で確認しても正常と出る。また、負荷?を掛けての検査でも正常。また、危険覚悟でchkdsk C:/rを実施しても正常、でもエラーが出る。
D 最新バージョンのクローンソフトもダウンロードしたが、以前のバージョンのAOMEI Backupper Standardで一応クローン完了まで行ったが、PCに換装すれば回復デスクが必要とのブルー画面。BIOSでの立ち上げデスク変更も、AOMEI Q&A に有るコマンドプロンプトによる立ち上げ変更でも同様画面、最終の回復デスクでも修正不可の無限地獄。
E PCのHDDを外し、SSDと同様にUSB HDDケースに入れ、他のPCでクローン作成、一応完了までは行くが、PCにSSDを換装すれば、SSDが立ち上がらず。BIOS切り替えでの立ち上げ、AOMEI Q&A に有るコマンドプロンプトによる立ち上げ変更での立ち上げでも失敗。

※ 書き込みを失敗したSSDはドライブの認識さえすれば、再フォーマット等の必要は無い。上書きされる。

(U.):考えた失敗原因:

@ HDDが500GB、SSDが120GBクローンにやはり何処かに無理が有るのでは?
A HDDとSSDがこの容量のままでは、セクター単位のクローンは不可。
B 自分で自分のクローン(Windows動作状態のまま)には無理は無いのか?
C 無料版にはドライバー制限が有り、やはり問題が有るのでは無いか?
D 確実なのは、昔から有る他OSでのクローン作成では無いのか?
E HDD同士のクローンと異なり、SSD特異のドライブレター問題は取り付け場所で回避出来るのでは無いのか?

(V.):Uから考えられるクローン作成方法:

@ HDDもSSDもパーテーションのスタイル:GUIDパーテーションテーブル(GPT)のまま
A HDDよりSSD容量が大きければ問題は無いが、自分の場合は、Partition 変更ソフトで500GBのHDDをSSDの120GB以下に変更。
B EASEUS todo Backup Freeから WinPE版のブータブルDVDを作りこれでクローン。
C SSDをフォーマット後に換装するPCのHDDと入れ替え、HDDをUSBのHDDケースに入れ外付け接続してドライブレター問題を回避。

※ USB HDDケースは、USB3対応でも良いが、PCのUSB3接続端子に接続、クローン作成ではクローンに失敗、自分はUSB2の端子にHDDを接続、成功した。

(W.):必要部品およびソフト:

@ SSD(自分の様に、HDDよりSSDの容量が小さくても可能。但し、現状のHDD C:容量の2倍程度は必要と思う)
A USB接続HDDケース(1000円程度)
B DVD/R 若しくは8GBと32GB程度のUSBメモリ(心配症の方は回復デスク作成用に使う)。
B 容量変更が必要ならPartition 変更ソフト(容量がHDD≦SSDなら不要)
C クローン作成ソフト

※ 自分は、EaseUS 製のソフトを使用したが、AOMEI でも同様と思う。ただ、EaseUSはダウンロードにも、使用にも、メールアドレス登録無し(ネット接続無し)でクローン作成可能。

(W.):成功確率の高いクローンSSD作製手順:

@ PCにEaseUS Partition Master Free(容量変更の必要な方のみ)・EaseUS Todo Backup Freeをインストールする。
A EaseUS Todo Backup FreeからWinPE版のブータブルディスクを作る。
B 心配症の方は回復ディスクも作る。
C 購入したSSDをUSB HDDケースに入れ、PCのHDDと同様のパーテーションのスタイルにフォーマットする(Windows管理ツール/コンピューターの管理/記憶域にて)。(HDDとSSDのパーテーションのスタイルを合わす。(買った時点Win10なら多分GPT)。異なる場合は変更する。)
D PCのHDD容量よりSSD容量が小さい場合は、Partition 変更ソフトを使用して容量がHDD<SSDに成る様に整理・変更する。(Windowsのシステム部分を変更する。クローン完成後に修正するので適当容量で可。)
E PCのHDD(コピー元(ソース))をSSD(コピー先の物)に交換(換装)する。
F 取り出したHDDをUSB HDDケースに入れ、PCに接続する(USB2端子)。
G 作成したWinPE版のEaseUS Todo Backup Free(ブータブルデイスク)でPCを立ち上げる。読み込みに時間が掛かる場合が有る。(英語版だが表示は日本語Windows版に同じ)
H ソースに外付けHDDケースに入れたHDD、ターゲットにSSDを指示(内容の有無で間違いは起こらない。SSDには内容が無い。間違えば内容が消える!ので注意!!!)、
I 下の「高度なオプション」内部の □セクター単位のクローン・□SSD最適化、共にチエックを入れる(無料版はドライバーが入れられない)。
J 次へを押し、クローンを作成する。(自分の場合、是でも1回目はエラー(USB3の端子にHDDを接続したため?)、2回目(USB2)に成功。友人は1回で成功。)
K クローン作製が完了すれば、DVDを抜き、USB接続のHDDを外し、再起動させれば換装した内部SSDからWindowsが立ち上がる。是でHDDからSSDへの換装は完了。
L クローン作製の為、容量をHDD<SSDとした為、SSD上に未使用部分が残っている筈、是をEaseUS Partition Master Free等を使い、システム、Windows部分にマウントする(Windows System部分の容量にプラスする)。
M 元のPCのHDDにはページファイル(仮想メモリ)が有るが、SSDではシステムのプロパティーから是を無しに設定する(SSD容量によってはシステムの復元を無しとし、外部保管とした方が良いかも知れない。ただし、Adobe Photoshopを使用されている方はページファイルが無いと動かない。)。
)。
N SSDドライブの最適化のスケジュールを設定変更によりオフにする(HDDは初期値オン)。
O 換装完了。

(Y.):作業前に覚えて(調べて)置いた方が良い作業:

@ 使用するクローンソフトでのクローンの作り方手順
A ソースHDDとSSDのパーテーションスタイル:GUIDパーテーションテーブル(GPT・MBR)確認方法(異なれば変更方法も必要)
A 購入したSSDのフォーマット方法(フォーマットしないとドライブとして認識しない)
B Windows版のクローンソフトからWinPE版のブータブルディスクの作成方法
C WinPE版のブータブルDVD若しくはUSBメモリからのPCの立ち上げ方法(PCメーカー毎に異なる)
D SSDが認識しないUSBドライバーが飛んだ時の修正(ドライバーの再インストール)方法

(Z.):WinPE版のDVDが上手く立ち上がらない場合の対処:

 WinPE版DVDの起動が上手くいかない方は、以下をお読みください。

★ EaseUS Todo Backup の WinPE ディスクは「対応モード」に注意:
 https://freesoft.tvbok.com/tips/windows_clone/winpe_compatibility_mode.html

 但し、EaseUS Todo Backupフリー版に「対応モード」は有りません。

 自分のSSDが上手く換装出来た後、友人が自分のWinPE版のDVDの使い友人がPCのSSD(500GB)を換装した。その後、友人が他のPCを換装しようとした所、WinPE版のDVDが上手く立ち上がらない状況が発生した。

★ フォーマットしたSSDをPCに入れ替え(換装)、外部にUSB接続HDDを接続、WinPE版のDVDでPCを立ち上げた所、PCのメーカーロゴから一向に進まない状況が発生。

 何故かWinPE版のDVDの立ち上がりには結構時間が掛かる(10分〜10数分程度)場合が有りますが、其れが数十分に及ぶ場合は読み込みエラーです。再読み込み(再起動)をする必要が有ります。

 是はPCにも寄りますが、USBやUSBメモリから立ち上げの機種に多いのかも知れません。比較的最近の機種に多い気がします。

 何度再立ち上げしても同じ様に上手く立ち上がらない場合は、以下の手順を試して見て下さい。

@ DVDを先にPCに入れ蓋を閉じ、電源スイッチを押さない。電源スイッチを押し、直ちにDVDの蓋を閉じる(この場合、USB接続HDDは初めから接続)。是が昔からの普通のCDやDVDでの起動方法ですが、蓋を閉じ電源スイッチを入れても昔から起動する物も有ります。

 @を何度トライしてもWinPE版が立ち上がらない場合は、以下の方法を試して下さい。

A USB接続HDDを接続せず、WinPE版を立ち上げ、メーカーロゴが消えれば、素早くPCにUSB・HDDを接続する。少なくともクローンソフトの画面が出ると同時程度までに素早く接続しないとクローンソフトにHDD(ソース側)は認識されません。クローンソフトにUSB・HDDが認識(表示)されていなければ、再度のトライです。

 ★ □セクター単位のクローン・□SSD最適化でも途中で失敗が有る場合が有ります(書き込み%表示が何時間も同じで進まないので大凡想定は附く)。キャンセルして再度トライして下さい。普通なら容量の大きな物でも最大でも数時間で終わります。

([.):HDDからSSDに換装する前に先ず最初に考え無ければ成らないこと:

@ 換装するHDDは、SSD換装前に回復デスクを作成するかそのまま保管するかを決め作業しないといけません。
A SSDには寿命が有ります。
B SSDは突然死です。
C 突然死したSSDから素人がデーターを取り出す事は不可能に近く、業者でも可能性はHDDに比べ低いです。そのため、最低限データーのバックアップは必要です。
D 販売されるSSDを搭載するPCは、HDDも搭載された物が普通です。
E 購入したPCが最初からSSDの物には、そのまま追加でHDDを搭載出来るBTO・PCが有ります(この場合、先ずはCD/DVDドライブは搭載されていない機種が多いです)。
F 自分でHDDからSSDに換装したCD/DVDドライブ附きPCは、CD/DVDドライブを変換アダプターを使いHDDに換装する事は可能です。アダプターは2000円程度です。取り出したCD/DVDドライブはUSB接続のアダプターを購入すればUSBドライブとして使用は可能です。
G 換装したHDD(初期PCに有った物)を他に流用する場合、少なくともPCのプロダクトキー(換装したSSDからソフトにて取り出せる)は取り出して置く必要が有ります。是は現在HDD・PC使用中の方も同じです。是が無いとSSD又はHDDが飛んだ場合、再びWindows OSを購入(1〜2万円)する羽目になります(昔の様に購入PCにプロダクトキーラベルは有りません)。
H 取り出したHDDのWindowsシステム部分をソフトにより隠して残り部分を使うと言う方法も有りますが、一番簡単なのは、換装したSSDの復旧デスクをDVDにして取って置く事です。

 そう、何れのシステムのPCでも同様ですが、先ずは

@. PCのプロダクトキーの読み出し保管(是が有れば、最悪Windowsシステムはネットから落とせます。但し、Windowsのクリーンインストールに成ります)
A. データーのPC外バックアップ(バックアップと保管は違います)
B. システムバックアップ

 が必要です。HDDでもSSDでも突然死は同じです。確認ソフトでHDD/SSDが良好と出ても何れも突然死します。因みに、自分のメインPCは先日突然死、何とか復旧しましたが、新しいHDD換装まで危険状態は同じです。

 その後、自分はPCの電源アダプターが突然死、同じ物をAmazonで一番安価な店(亜和)で1628円(税込)で購入、富士通の古い機種(FMV-AC325)でしかもメーカー購入では無く、価格からして中古かなと思えば、メーカー袋詰め密閉の新品が送られて来ました。

 HDDからのデーター取り出しは、HDDとして認識すれば素人でも余程の場合を除き案外簡単です。

 自分の今回のSSD換装、このPC能力ではWindowsUpdateにHDD同様で殆どメリットは無く、Windowsの立ち上がりが早く成っただけです(爆)。ただ、WindowsUpdateを停止させた状態(最近のWindowsでは1週間)でネット閲覧程度や低負荷の作業程度は普通に可能です。


 自分同様、HDDからSSDへの換装でお困りの皆さんのお役に立てば幸い!。

 また他のお困りの方のため、この方法で上手く行った、トラブルが出たがこうして回避した等、コメントを頂ければ幸いです。

★ クローン換装に参考となるHP:
※ Tips&小技:
 https://freesoft.tvbok.com/tips/
※ EaseUS Todo Backup の使い方: GPT Windowでクローンに失敗しない手順 -その1:
 https://freesoft.tvbok.com/tips/windows_clone/how_to_clone_easeus_todo_backup.html

★ 【2019年11月追記:参考記事】

※ メモリ増設/HDDクローン換装/SSDクローン換装の問題点と実際!:
 https://m-jun.seesaa.net/article/471275965.html
※ Windowsの更新が失敗する場合の対処「Microsoft Update カタログ」からKBファイル!:
 https://m-jun.seesaa.net/article/471318013.html
※ とことん躓いたPCのSSD換装と軽量化/Memory(か)信仰とSSD(か)信仰/使い方!:
 https://m-jun.seesaa.net/article/471032434.html
※ PCのWindows更新が失敗する対策は「メモリ増量」だった(爆)!:
 https://m-jun.seesaa.net/article/470899884.html

★ イーザスソフトウェア公式HP:
※ EaseUS Todo Backup Free:
 https://jp.easeus.com/backup-software/free.html
※ EaseUS Partition Master Free:
 https://jp.easeus.com/partition-manager-software/free.html

   (*^‥^*)」 イヨッ
この記事へのコメント
忘れられた記憶
管理人様

お世話になっております。
イーザスソフトウェアでございます。

突然のコメント、失礼いたします。

御ブログ上で弊社の製品をご紹介頂きまして感謝しています。

この記事を拝読した後、ちょっとお願いしたいことがございますが、宜しいでしょうか?

より詳しい内容をお読みになりたい読者様のために、お手数ですが、記事内へ関連製品の公式ページをアンカーテキストにてご追加頂けませんでしょうか?

EaseUS Todo Backup Free
https://jp.easeus.com/backup-software/free.html

EaseUS Partition Master Free
https://jp.easeus.com/partition-manager-software/free.html

お忙しい中ご無理申し上げまして大変恐縮でございますが、ご検討頂けば幸いに存じます。

どうぞよろしくお願い致します。
Posted by イーザス at 2019年10月16日 10:31
忘れられた記憶 管理人です。コメント拝見しました。

このブログの何れかにも記載が有りますが、当ブログでは昔から「アンカーテキスト」を採用しておりません。其れは、文字内容と異なるURLにリンクさせる事が容易だからです。

多くの方は殆どの場合、何の躊躇も無く文字リンク「ここ」を押されたりします。
しかし、自分はそうでは有りません。「ここ」を押す場合は必ずブラウザ下のURLを確認します。その点、今のchromeは使いずらいです。

URL表示が長く全体が見られない場合は、「ここ」等の文字リンクのURLをコピーして確認します。

また、ソフトダウンロードに置いては、メーカー製ソフトで有っても再びウイルスチエックを掛けます。フリーソフトはウイルスチエックとMD5を確認します。

是がフリーソフトを使わせて貰い、PCを安全に使う一番の方法です。

従って、自分のブログのリンク記載は全てURL表示リンクにしています。しかし、御社の自社ソフトに対するブログ追跡には毎回感服致します。

このブログに有る御社前記事の時も同様のコメントを頂いたと思います。

そのご努力に対し、当該ブログの下端に以下の様にリンクを貼らせて頂きました。

★ ただ、WindowsPE版、FREE版でももう少し上手く立ち上がればいいですね。

★ イーザスソフトウェア公式HP:
※ EaseUS Todo Backup Free:
 https://jp.easeus.com/backup-software/free.html
※ EaseUS Partition Master Free:
 https://jp.easeus.com/partition-manager-software/free.html

 管理人、まなべ
Posted by (*−m−*) at 2019年11月03日 23:19
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