掲載:2018年11月06日
 先日、「カレーラーメン」の試作実験を手伝ってくれたお友達と家族、家族は既にカレーラーメンには飽き、スープカレーにも飽き、カレーうどんも作り、カレー蕎麦も出来たと言って来た。この人間の後の残りはカレー素麺だろう。

 奥さんはお友達を呼んでカレーラーメン、子供の友達を呼んでカレーを食べさせたらしい。基本のベースは全て同じ、其れで全てオリジナルカレー味のカレーや麺類が出来る。誰も不味いと言わなかったので好評。

 何処でも同じだが、「美味しい」の言葉は人を料理通にするし、料理アレンジも楽しくなる。今回のカレーラーメンが是。

 ただ、嘘はいけない。例えば不味い物を美味しいと嘘をつけば、不味い物をアレンジして食べさせられる事に成る。美味しい物は美味しい、不味い物は不味い、正直な意見の言える家庭作りは大切である。

 しかし、夫婦とて他人、他人家庭が一つの家に暮らす。子供の時から母親に刷り込まれた家庭の味は違う。特に男は甘塩っぱい物を好み、美味しい不味いの違いは多分「塩分」。でも、今の時流は減塩、美味しく作れば貴女の味、減塩は可能。

 因みに、自分の思う美味しいとは、それだけで満腹まで食べられ、一日3食それで過せること。毎日1食1週間は食べ続けられること。

   (*^‥^*)」 イヨッ


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