掲載:2014年01月03日
20140103-01_s.jpg20140103-02_s.jpg 今年の正月は、家に居れば餅三昧!。正月前の31日、お友達の所にも配って回り、最後はお友達と大阪北摂の日帰り温泉で正月を迎えた。

 そんな正月だが、家に居れば朝は餅、昼は餅、夜は餅、外に出ても家に帰れば餅の餅三昧。自分は何処まで餅が好きなのかと思う。一応、3日の朝も雑煮餅(爆)。

20140103-03_s.jpg20140103-04_s.jpg 餅、幾らの物でも常温に置いて於けばカビる。冷凍庫に入れればいいが場所が要る。正月以降にも餅を食べたいと友人から真空バック機を借りてきた。其れに考えた脱酸素剤が携帯カイロ、是を入れ真空パックした。

 多分、真空を解けば、カイロも使える。真空パック、実は3日を越えてするつもりだったが、箱に開けて有れば危険と2日に真空パックにした。30日に友人の所から来た杵搗き餅、当日は10個、31日は15個、元旦にもそれほど、今までに幾ら食べたか詳細は判らない。

 焼いて食べて、煮て食べて、餅好きに杵搗き餅は相当に危険。

 是以外にも酒に肴、体重は既に相当増えてる(爆)。

 因みに、この餅のパック、次の開封は7日に「七草粥」、その次の開封は15日に「小豆粥」、其れからは持てば当分開けない計画。

 餅の保存、通常の保存には以下のリンクの様に山葵(わさび)が効くとの記載が有ります。一般的には、冷凍・水餅(水に少量のオキシドールを入れる場合も有ります)・寒い屋外に藁紐で吊るし完全乾燥(街の気温ではカビが附いて絶対に無理と思う)等が有ります。

 この完全乾燥された餅を金槌で割り、油で素揚げにして塩を振った物が何とも美味しい!が、街では出来ない・・・。

※ 家庭用真空パック器でカイロを入れ保存(70日)した餅を食べてみた!:
 http://m-jun.seesaa.net/article/390962233.html
※ 家庭用真空パックだけでは内部の餅にカビが生えた!(餅カビ防止方法?):
 http://m-jun.seesaa.net/article/385240233.html
※ 家庭用の真空パック機での餅のパックには注意を要する!:
 http://m-jun.seesaa.net/article/384439013.html
※ 年末・この正月への一番の贅沢!:(杵搗き餅):
 http://m-jun.seesaa.net/article/383960264.html
※  餅カビの繁殖防止について:(PDF):
 http://school.gifu-net.ed.jp/ena-hs/ssh/H22ssh/sc2/21048.pdf

   (*^‥^*)」 イヨッ
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