掲載:2013年03月14日
20130314-01_s.jpg 小生が現在使うPCは3台、その内の2台はノートPCで友人のお下がり、しかしWindows7のお下がりは、本人の物より性能が良かったりする(爆)。

 そのノートPC、1台はWindowsXp、もう1台はWindows7である。このWindowsXpのサポートが後1年に迫った。実際の日付けは、2014年4月8日。

 其れまでにWindows7PCのキーボードに慣れ無ければと、PCを触る時には何時も2台のPCに電源が入り作業を分担している。デスクトップ等はキーボードを変更出来、昔のPCのキーボードをそのまま使っている。でも、実際はキーボードが打ちにくく、Xp側のキーボードをWindows7のキーボードとして使ったりしてしまう(爆)。

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 そんなノートPC、立ち上げれば毎日の様にセキュリティーソフトの更新、他ソフトの更新、有ればWindowsのUpdate、其れも昨今頻繁に有る。先日、Windows7のノートPCがUpdateに失敗、何度更新しても上手く行かず、結局この原因追及に半日を要した。

 原因は、Windows7に設定した4GBのRAMDISKで、このRAMDISKにWindowsのTEMPファイル等を設定している事が原因で有った。後で調べると同様な事を書いたブログも有った。まさかRAMDISKが問題とも思わず、検索しなかったが、判って見れば・・・。

 この現象はどのようなRAMDESKソフトを使っても同様な事が起こると思われ、もしWindows Updateの更新に失敗すれば、RAMDISKファイルの設定を元に戻しUpdate、その後再びRAMDISKに設定をすれば更新は上手く行く。

※ 小生はHDDをSSDに変更するまで、このRAMDISKはプログラム(RawTherapee・FSViewer等)実行用として使う(PC立ち上げ後自動転送)事にし、TEMPファイルの設定は戻さなかった。

   (*^‥^*)」 イヨッ


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