掲載:2011年08月30日
110830-01_s.jpg 灰汁の少ない茄子として熊本の赤茄子(灰汁が少なく生で食べられる。)が有名だが、小生は茄子が好きで灰汁を覚悟でサラダに入れたりもする。

 殆どのナスは包丁で切った瞬間から茶色く色が附いていくが、先日食べた茄子1個はそう成らなかった。そのサラダには茄子2個を切って入れたが、1個は通常どうり赤茶色になって行った。

 しかし、1個は新しい切った時の状態を保っていた。是は面白いと茄子2切れをそのまま放置して置いた。結果、1時間経っても写真の様に灰汁による変色等は見られなかった。

 ま、突然変異と言う事なのだろう。同じ所で買った他の茄子は切った直ぐに変色しだした。この種が取れれば一攫千金だったのに・・・。切ってからしか判らないと言うのが難点(爆)。

※ 熊本赤なす - 熊本県庁:
 http://www.pref.kumamoto.jp/site/kumamotohurusatoyasai/kumamotoakanasu.html

   (*^‥^*)」 イヨッ


この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック

このブログの人気記事 (直近24時間)
    最 新 記 事
    ×

    この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。