掲載:2018年10月30日
20181030-10_s.jpg20181030-11_s.jpg セブンイレブンフェアは10月27日(土曜日)スタート!、今回のタイアップは「GLAY」です。700円(税込)購入でくじにチャレンジ!その場で当たる。もしハズレた場合にも、総計10,110名様に抽選で当たる応募券がついています。くじは無く成り次第終了。

20181030-12_s.jpg20181030-13_s.jpg 以前は栄養ドリンクとか当たったが、今回は煙草とアイスと小物を1839円分買って、財布の中に小銭が39円の丁度、払って帰ろうとすると、くじが2枚引けますよ!。

20181030-14_s.jpg20181030-15_s.jpg 2枚一緒に箱から引くと、両方商品が当たってますよ!。当たったのはAsahi「やみつきホルモン」とノーベル製菓「ちび SOURS」の2点、ちょっと得した気分。そうそう、「ちび SOURS」はグミ、そんな話題を今日の朝に書いたばかり!。

 小銭丁度、2枚引いて2点の当たり、グミ、良い事は長くは続かない(是を無常と言う。大吉は大凶を呼ぶと言う。)のが世の習い、今日は注意しょ!。

※ セブンイレブンフェア;
 https://cam.sej.co.jp/dp/CAPC070.do
※ グミ・ぐみと言えば袋入りでは無い本物が有る!:
 http://m-jun.seesaa.net/article/462454446.html

   (*^‥^*)」 イヨッ


掲載:2018年10月30日
 皆さん、IphoneのAirDrop設定を連絡先のみ・とか受信しないに設定していますか?!、その様に設定しないと誰でもが貴方に画像を送付することが出来ます。卑猥画像が送られて来る事をAirDrop痴漢と言います。また、そのIphoneの名前が本名なら相手に貴方の名前が知られてしまいます。

 番組が都内公園で調査すれば10分で幾人も受信出来、その中の10名が本名だったとか。男性6名・女性4名。Iphoneをお使いの皆さん、今直ぐに確認(設定変更)を!!!。このAirDrop痴漢、以前から何度もTV・新聞・週刊誌でも報道されています!。

【自分の以前の記事】

※ 女性を狙った“サイバー痴漢”「Iphone AirDrop」問題が再び!:
 http://m-jun.seesaa.net/article/462225834.html

※【iOS 12対応】iPhone・iPadのAirDropをオフ/無効化する方法 ? コントロールセンターからの非表示も:
 https://usedoor.jp/howto/digital/iphone-ipad/airdrop-hihyouji-controlcenter/
※ iPhone、iPad、iPod touch の略称について:
 https://support.apple.com/ja-jp/HT202590
※ iPhone、iPad、iPod の名前を変更する:
 https://support.apple.com/ja-jp/HT201997
※ 【iPhone】メールアプリで送信者名に自分の名前を表示しない方法:
 https://sbapp.net/appnews/app/upinfo/mail-18-26094

【後日追記】

※ apple Iphoneをお使いの皆さんはご存知ですか?「AirDrop共有問題」!:
 http://m-jun.seesaa.net/article/458711934.html
 掲載:2018年04月10日
※ 女性を狙った“サイバー痴漢”「Iphone AirDrop」問題が再び!:
 http://m-jun.seesaa.net/article/462225834.html
 掲載:2018年10月17日
※ ”Iphone・「エアドロップ痴漢」被害相次ぐ”ってまだ??何??:
 http://m-jun.seesaa.net/article/462647343.html
 掲載:2018年11月10日

   (*ー‥ー*)」 イヨッ
掲載:2018年10月30日
20181030-10_s.jpg 今の方にグミ・ぐみと言えば、コンビニやスーパーで売っている袋入りのグミと思われるが、本物が有るんです。本物は木の果実、野生の大きさで言えば、サクランボとグミの大きさは殆ど変わらない(小さい)。味も殆ど同じ、甘酸っぱい。

 自分達の子供の時の自然の食べ物。ただ、自然の物、多く食べるとお腹が詰まると言われた。野イチゴと共に山の」食べ物だが、自分の小さな時は家の庭にも植わって有って、小さな果実を自分は一杯食べていた。

※ グミ (植物) - Wikipedia:
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B0%E3%83%9F_(%E6%A4%8D%E7%89%A9)
※ あなたは見たことある?不思議な果実「グミの実」の実態に迫る!
 https://macaro-ni.jp/33312
※ グミ(茱萸/ぐみ)の実の選び方と保存方法や食べ方
 http://foodslink.jp/syokuzaihyakka/syun/fruit/gumi2.htm

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2018年10月30日
 現在は高級食材と言う物も有るが、昔は何れも安い物だったのです。ただ、何れも食べて見れば判るが、多くは食べられ無いし多く有れば飽きる。

★イクラ ⇒ 友人が有ると言うので、欲しいと言えば1L程度の瓶の醤油漬けを送って来た。TVでも丼一杯のイクラ丼、やっては見たが所詮魚卵、ひつこくて山盛り掛けて食べれた物では無い。家族にも不評。小分け冷凍してゆっくり食べた。大根おろしに少しのイクラ、酒の肴にはその程度が丁度いい。

★雲丹 ⇒ 日本一の蝦夷馬糞雲丹、上のイクラと一緒に送って来た。聞いた時は瓶詰めかと思えば、生きて姿そのまま15個程度、しかもでかい。少しは茶碗に盛ってはみたが、イクラに同じ幾らも食べられん。色々な方法で食べては見たが、何せ他の雲丹と違い1個割れば中身は満杯。1日1個以上食べられず。若い者でも3日も食べれば本当に飽きる。一度飽きれば、どう調理しても同じ。煮つけにも出来ず、お袋が何処かに配った。

★ボタンエビ ⇒ 是も上の友人が別の時期に送って来た。如何なるエビも同じだが、どう料理しようと海老、一度に何十匹も食べられず、せいぜい5匹。茹でても焼いても、煮ても同じ。最後は何時も同じ、お袋が何処かに配った。

★ホタテ貝 ⇒ どの友人か失念したが、ホタテ要る?と聞かれたので要ると答えれば、大きいトロ箱一杯北海道から送って来た。この時、ホタテ貝に色ものが有るのを初めて知った。また、生きていても肝は食べられ無い。食べられるのは貝柱と紐のみ。是も幾ら美味しいといえ、刺身では何個も食えず、焼いても同じ。5つで満足。其れを数日食べたが、残りは自分は友人の所に、お袋も近所のお友達数軒に持って行った。次からホタテは乾燥した物がいいと言えば、円形の物が何十個も入ったKg袋を送って来た。其れは毎日1個、酒の肴に食った。当時でも乾燥ホタテ、1個100円はしたと思う。一杯有ってお袋が割って出汁に使っていた。

★甘エビ ⇒ アマエビ、今は冷凍技術が発達、一年中有るが、こうなったのも近年、昔は足が速く現地以外は食べられなかった。其処で友人達と甘エビを食べに日本海に旅をして食べた。冷凍が出来ないため、現地では食べ放題、しかも本物はでかい。今の大阪の寿司屋に出る甘エビは自分には子供か偽物に見えるし卵が溢れている。夜に嫌程食べたが、所詮海老、甘エビは特に甘い。甘い物はそんなに食えた物では無い。しかも、生。それより、頭を髭を切り塩を振り、焼いた物の方が美味かった。ただ、夜、風呂に入ると気分が悪く成った。

★鯖 ⇒ 自分が良く食べる鯖の塩焼き弁当、あれが昨今の鯖の半身、昔の鯖の大きさを知れば本当に是が鯖?の半身と思う。昔の鯖はとにかくでかい。今の大きなハマチ程度は有った。バッテラを作れば、大きな竹の皮が上下に2枚無ければ包めなった程、そのな大きさの鯖の塩焼き(丸焼き)、旅の途中で友人と福井の商店街で一人一串、一匹ずつ買った。魚屋の叔父さんが一人一串は食べる人は一杯居るとの言葉で買った。串を持つて食べたが、1匹など食べれた物では無い。無理して食べて半身が精々、今の大きさの鯖なら一匹半は楽勝に食べられると思う。食べれば判るが、一日中口からの息は鯖!、そして車の中は鯖の臭い。

★鯖 ⇒ でかい昔の様な新鮮鯖を日本海の港横の魚屋で見つけたので当時2000円で買った(四半世紀以上前)。当日の夜は鯖の塩焼き、切り身一切れの高さ8Cm、幅は10Cm、厚みは最大3Cmほど、片側で3切れ取れた。後の半身は自分の好きなバッテラに成った。骨と頭は潮汁に成った。本当に久しく食べたでかい鯖、それ以降、この大きさの鯖は見た事が無い。本当に美味しい鯖だったが、口の中は寝ても息をしても鯖。

★秋刀魚 ⇒ 新鮮秋刀魚が安かったと友人がトロ箱1箱くれた。当然嘴は黄色く濃い。しかし、食べきれない。安い物なので車でガソリン代を掛けて遠くまで配達も出来ない。近所しかおすそ分け出来ない。近くの友人の所にも持参、其れでも大振り秋刀魚が15匹から残った。当然、塩焼き、3日に渡り毎日1匹、確かに食べれば秋刀魚、嫌み無い。ただ、4日目は流石に食べるのにも飽き、ぶつ切りにして煮込んであった。冷蔵保存、毎日火入れ、数日後に食べた。ただ、大振り秋刀魚、流石に大根おろしが有っても、同時に2匹食べれば直ぐに飽きる。

★ハタハタ ⇒ 昔は、ハタハタもとにかく安かった。お袋が良く魚屋の売れ残りのトロ箱ひと箱を買って、家で串を刺し一夜干しにしていた。自分も好きで嫌程食べたが、あの大きさでも食べる所は半分程度、頭と骨が大きく可食率は多分5〜60%しかない。この魚、深海魚で脂も多いが食い飽きない。ただ、口の中はやはりハタハタ、一応塩分も高いので限度はある。でも、美味い。

★サザエ ⇒ 友人が大きなサザエを何十個も手に入れて持って来た。最初は焼いて、次は刺身で、最初は家族にも家に来た友人にも好評だったが、一回にそんなに食べられる物では無い。しかも今では何処にも見られない大きさ、最後は煮つけに成って配った。

★鮑 ⇒ サザエを持つて来たと同じ友人が大きな鮑を10個ほど持って深夜来た。この様な大きさの鮑、お袋も見た事が無いと言ったほど。長辺が15Cmほど有った。深夜だったので。台所の洗い桶に入れて寝た。朝、全ての鮑が淡い桶から出て、シンクに張り付いて剥がれず。お袋もびっくり。自分が金属ヘラで外した。その夜に刺身、バター焼きに2個ずつしたが、お袋はシンクに張り付いた物を見て食べる気が失せ、この大きさ身も肝も大きく3人でも4個も食べきれず。残りは煮つけにした。次の日、お袋が近所のお友達に1個ずつ配った。当時でも鮑は高価、でも貰って調理しても同様にそんなに食べられてないと友人と共に笑っていた。お袋が後日聞いた所、やはりお友達は、切って近所におすそ分けしたとのこと。家に残っ鮑、数日のに再び同様に1個を刺身と焼いて食べたが、後はに漬けて佃煮に成って、肝も佃煮に成った。其れも長い期間瓶に入り冷蔵庫に有った。煮付けても鮑で鮑で貝類、1Cm角の物、1日3個も食べれば充分、ただ、肝の煮つけは酒の肴に絶品。

★しらす ⇒ 若い時、淡路島にキャンプに行った。夕飯用の魚を釣ろうと漁港の横で釣り、上手く釣れる筈も無く、其処にシラス豊漁の漁船、漁師さんから、そんなの釣らんでバケツ持つて来いと取れたてシラスを釣り用の簡易バケツに半分貰った。釣り用のバケツ半分、洗面器に一杯有る。食べ方を聞いていたので、生で食べ、海の水を薄め塩茹でで酒の肴、キャンプ用の鍋、大きくはないし沸騰すれば溢れる。たらふく食べて次の日の日中に乾かして、一夜干し、家に持ち帰って家族が食べた。自分は一回で既に飽きた。家では再度お袋が日中に干して、カチカチ、後日そのまま食べた。

★鮪 ⇒ 昔、南紀に行けば小さな鮪が1匹3000円程度で港の横の魚屋で売っていた。多分、価格は違うが今でも有ると思う。大きさはあの魚用の発泡スチロールに尾っぽを切らないと入らない大きさ、買って帰った。幾ら小さいとは言え、家のまな板には乗らない。自分のうどん用の板を持ち出してお袋がさばき、皿に当日分の刺身を盛った。其れを家族3人で食べたが、魚屋の刺身大盛10人前ほど、一杯食べたが、やはり脂身もあり、多くは食べられ無い。当日分の刺身も残った。残った刺身は次の日は煮付けに成っていた。

 まだまだある。更に一回は刺身で食べたが、赤身なら煮つけに成ると脂身ばかり、いやいや食べて後は全て日持ちのする煮つけになり、瓶詰めにして何処かに消えた。買った時は、骨や頭は大根と炊いて、残りは荒汁との考えだったが、一回夕飯に澄まし汁が出ただけで後は消えた。お袋曰く、是からは鰹か鯖の大きいのがいい(爆)。

★鰹 ⇒ 新鮮鰹2匹を貰った。1日目も2日目も鰹のたたきで3人で1匹食べた。更に一匹、このままでは日持ちはしないとお袋が蒸して生節にし、3日目に其れを食べた。切り身、そんなに多くは食べられ無い。後は、お袋が何処かに、5日目に生節の煮つけが夕飯に有った。多分、鰹が一番処理もしやすく、一番長期に美味しく食べた。

★うなぎ ⇒ 夏休み、田舎の大川の仕掛けで毎日取れた。タライに飼って有った。食べたいと言えば何時でも祖母が焼いてくれたが、是も鮒★ナマズと一緒、毎日は要らない。自分はナマズの方が美味しいと思った。

★鮒 ⇒ こんなの大川で網を仕掛ければバケツ一杯は直ぐに取れたし、おじさんが釣りでも大きいのを釣って来て田んぼの井戸で飼っていた。是も毎日は食えない。良く大豆と一緒に炊いて置いて有った。

★ナマズ ⇒ うなぎの仕掛けに掛かった。うなぎより淡泊、うなぎの様に焼けば美味しいが、毎日は食えん(爆)。

★沢蟹 ⇒ 昔は田舎の小川や田んぼの畔川で一杯取れた。この沢蟹、田んぼの畔に穴を開けるので、取れば喜ばれたが、子供は食べる時にしか取らない(爆)。でも、毎日の様におやつで食べた。

★鯉 ⇒ 昔、奥飛騨や下呂近辺の宿に泊まれば其処でも鯉ずくし、飽きて今は見たくも無い。当時の一泊で出る鯉の量と言うか大きさは半端無い。

★牛肉(今で言う飛騨牛) ⇒ 昔、未だ飛騨牛と言わない時に飛騨高山で地元産牛肉食べ放題の民宿と言う物が有った。酒飲み5人が酒も飲まずご飯も食べず夕食のおかずも食べずに肉だけ食べた。全員若いので1人2Kg以上は食べたと思う。是が夕飯、ご飯や他の物は一切食べず。食べた後は動けず。暫くの期間肉は食べず。当時の価格で多分3〜4000円だったか、宿代と変わらず。余りの食いっぷりの良さに民宿の主人も全然の儲けは出ないと飽きれた。周りの人もあっけに取られ見ていた(爆)。ただ、夕飯のおかずは部屋で深夜の酒盛りの肴に成った。そして、次の日の予定は変更、追加料金を払い昼までその宿で寝ていた。

★牡蠣 ⇒ 昔は安価、あの海に浸かる1縄3〜4千円、縄を切ればバケツ山盛り4〜5杯は有ったと思う。家では先ず身を出すのが大変、量有れば食べるのも大変。牡蛎料理の全てを満腹になる迄食べた。

★バカ貝 ⇒ 友人がトロ箱一杯持ってきた。幾ら美味しいと言え、貝類のあの大きさ、食べて5個、お袋と配り歩いた。でも、当時、町人はあのバカ貝を知らない人が一杯いた。食べ方も説明しないと貰って貰えなかった。

★どじょう ⇒ 昔はビールの魚に素揚げ、この生きたドジョウの素揚げは大変、そのままでは鍋から飛び出す。その前に熱湯でご臨終して貰うが、とにかく暴れる。その物は自分で買っていたが、有る時、友人が小型バケツ半分持って来た。ドジョウ好きな人は好きだが、食べた事に無い人は受け取らず。配るとこ無し、最後は元の場所に返した。

★はや ⇒ 田舎の川で幾らでも取れ、祖母が飴炊きの煮つけにしていた。美味しいが、そんなに毎日毎日は食べられず。

★ハゼ ⇒ 多分今でも釣れると思うが、十三大橋の淀川で幾らでも釣れた。バケツ1/3ほど持ち帰った。身は白身で天婦羅にすれば美味しい物だが、そんなには食べられず、最後は捨てた。

★鯵 ⇒ 友人が釣り用の大型クーラー半分釣って持ってきた。余りの量に昆陽池に行き水鳥に切って投げたが水鳥も食わず(爆)。

★鰯 ⇒ 友人が釣り用の大型クーラー半分以上持ってきた。直ぐにお袋が配り歩き、自分も配ったが、何処も多量には受け取らず。家にも大きな鍋一杯の煮つけに成った。毎日鰯の煮つけ。飽きる。

★蛸 ⇒ 友人が蛸釣りを子供にさせたいと言ったが、小さな子供は無理、其処でタコ壺漁の船一艘を紹介、数家族での買取(当日取れた蛸は全て持ち帰れる。当時の価格で10万円、蛸釣り船は乗船だけでも1万円/1人)、夜お礼に釣り用の大型クーラー一杯の生蛸を持ってきた。何十匹の生きた蛸、自分も他の友人宅に分配するのに深夜まで掛ったが、家には生きた蛸が10匹以上残った。お袋もお友達の所にも親戚にも持参したが、家で一週間毎日食べ続けても未だ生きて残り、最後は干した。

★赤海老 ⇒ 友人が小型トロ箱一杯持って来た。でも、天婦羅かき揚げなど何枚も食べられない。是もお袋が近所に配った。

★するめ烏賊 ⇒ 昔はトロ箱一杯800円程度だった。買えば色々料理出来たが、多すぎ。最後は毎回烏賊の塩辛に成って配った。

★車エビ ⇒ 友人の親戚が養殖をしていて数十匹送って来た。食べてみれば判るが、口の中じゅう海老!。多くはどう料理しても食べられない。そんな物が海老。

★タニシ ⇒ 田んぼの畔川に幾らでもいた。煮つけ、佃煮。顎が痛くなるほど食った。

★しじみ ⇒ 田んぼの畔川に幾らでもいた。味噌汁に煮つけ、昆布佃煮。ただ、毎日は一杯有れば美味しくても食えん。

★淡水海老 ⇒ 昔は田舎のため池の水を抜けば幾らでも取れた。飴炊き。長く持つが、やはり飽きるし、角が口を刺す。

★アマゴ ⇒ 友人の親戚が養殖、其処で友人が釣りをして遊んで数十匹持ってきた。淡水魚、そうそう食べられた物では無い。時期的に乾燥も出来なかった。

★鮎 ⇒ 祖母の家、夏には叔父さんが何時も釣り、うなぎ、なまず、鮒と共に何時でも有った。何時も有るし、他の魚も有るし、毎日日替わりで魚は淡水魚ばかり。日替わりでも飽きる。余りに飽きた頃が夏の終わり、飼っている鶏が一羽消えた(爆)。

★ししゃも ⇒ 本物の北海道産ししゃもの雄雌、初めて貰って食べて大きさも味もびっくりしたと友人に言えば、買って来た。スーパーや飲み屋で見る偽物ししゃもとは大きさがまるで違うし、雄雌で味も違う。雄雌共に美味しい物だが、食事には一度に数匹でいいし、毎日はやはり飽きる。冷蔵庫の冷凍室に長い間有った。

★牛タン ⇒ 一度厚切りの牛タンが食べたいと友人が1頭分の牛タンを買った。信頼の店の黒毛和牛、ただ、もっと高価な物と思ったが、然程でも無かった。しかし、姿はそのまま(爆)。自分の家から出刃と刺身包丁を持参して切ったが、上手く平均に切れず。自分は厚切りより薄い方が旨いと思う。ただ、一頭分、正直、焼肉で5人で食っても嫌程有る。しかも、同じ部位なので直ぐに飽きる。後は奥さんがタンシチューにした。何処でも、お金を出してもスライサーで指定の厚みで処理して貰うのがいい。

★牛レバー ⇒ 禁止に成って自己責任で食べるため友人が一頭分を買った。牛レバー、美味しいと思うが、余り食べられる物では無い。残りは当日にレバニラ炒めにして皆で食べた。ただ、小さいのを頼み、大きさからして5人ではなんとか火を入れれば食べ切れると思ったが、牛肉の焼いた物の様にはいかず多く残った。後は奥さんが燻製にした。

★生牛肉 ⇒ 是もレバーを買った友人が牛ブロックで買って、周囲を焼き、中を切り出し食べた。生肉は美味しい物だが、食べれば判るが、牛肉のレアに焼いた物の様には量は食べられ無い。美味しい牛肉はやはり周囲を焼いた中はレアの方がバランスが取れた味で断然に美味い。

脂も少なく美味しい肉は焼けば幾らでも喉を通る。5Kgのブロックを買って、女性を含む5人で食べたが、生のユッケで食べたのは一人50g程度、後は普通に中をレアに周囲を焼いて食べた。この総計5Kgの牛肉、レバーの様には残らず、ビール5Lと共に時間は掛かったが、皆の胃袋に当日中に消えた。

誰かが最初に言った言葉は、周囲を焼いてユッケを切り出した「この切れ端が旨い!」。

★ずわい蟹 ⇒ 鳥取だったか、長距離バスで出張に行った。帰り、地元商店街でずわい蟹5匹を1万数千円で蟹好きのお袋に買った。帰りもバス、帰宅は多分12時近かったと思う。疲れていたので自分は風呂に入り直ぐに寝た。朝起きるとテーブルの上に蟹1匹分の殻が大鍋の上の笊の上に有った。言葉は出ない。二人にやり笑うのみ。

「後はどうしとこ?」
「俺は甲羅と足が2〜3本有ればいい、酒買っといて」
「後は?」
「好きにしたらいい、この大きさなら人様に上げても恥ずかしく無い、お世話に成ってる人に上げ!、冷蔵庫に入れるにしても生きたままなら2匹も入らん」
「友達も来るん違うの?」
「いや、今の時期好きな人間は皆食べてる」

家に帰ると、自分の分を残して2人で食べて既に殻に成っていた。残り3匹、2匹は冷蔵庫、1匹は茹でる準備が出来ていた。自分は足3本と甲羅と蟹味噌で酒を飲んだ。

自分は毎日帰りは遅く、それ以降蟹を見た事は無い。結局、お袋は5日に渡り蟹を毎日1匹の殆どを食べたらしい。蟹好きの人間とはこういう物らしい・・・(爆)。

ずわい蟹、甘いし面倒なので自分は余り好きでは無いが、10分有れば1匹を身だけに出来る。是は日本海の宿のおかみに習った。TVで見るだけでは蟹は上手くばらせない。その時に嫌程たべたが後口も蟹、酒を飲んでも蟹、何時までも口の中の蟹の香りが消えない。

因みに、蟹も高騰、今同じ大きさの物を買おうとすれば、今は地元のブランド蟹、小さくても1匹8000円〜1万円は下らない。

 ま、皆さんも如何なるも物もただで貰えても、幾ら好きでも何れもほどほどがいい。でも、こう書いて見ると、一番美味しい魚は、お腹一杯迄その物が食べられるハタハタと成る(爆)。確かにハタハタは美味しい!。確かに魚醤でも一番嫌みが無い。

   (*^‥^*)」 イヨッ

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