掲載:2018年10月27日
 お友達、今後30Kgの玄米を3家族で共同購入すると言う。

 共同購入の問題点は各家庭によりお米の消費期間が違うこと、有る友達のマンションでは、早くお米が無く成った人間は、1合単位でお米を持って居る家庭から買うと言う方法、購入に行くのは順番とのことだった。

 何故お米の貸し借りにしないのかと言えば、お米で返せば消費の遅い家庭は何時までも遅くまでお米が残る。この方法が何時も同じ時期に精米のお米を各家庭が食べられる。確かに、玄米1袋を共同購入するには良い考えである。

   (*^‥^*)」 イヨッ


掲載:2018年10月27日
20181027-20_s.jpg20181027-21_s.jpg 最近、食べ物の化学的調理方法や解明という物がある。自分の興味は「塩むすび」は何故美味しいの化学的解明なのだが、この塩むすびの美味しい調理法と言うか握り方は良くTVでも放送されるが、何故美味しいか、其れが解明されない。この単純料理と言うか調理、何故解明されないのだろう。

 塩むすびの材料は、塩とご飯、最も単純な調理、だから解明は難しいのか、そのための資料集め。

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【おにぎりの資料】

※ 目がテン:
 http://www.ntv.co.jp/megaten/library/date/13/03/0309.html
※ 究極のおにぎり 新発想握り術 : ためしてガッテン - NHK:
 http://www9.nhk.or.jp/gatten/archives/P20070516.html

※ おにぎりの定義 | おにぎりの雑学 | 日本おにぎり協会:
 http://www.onigi-re.com/knowledge/definition/
※ おにぎりの研究:
 http://mw17.exblog.jp/7890800/

※ おいしいおにぎりを作るコツ:
 https://www.fcg-r.co.jp/lab/foods/report/131018.html
 https://www.fcg-r.co.jp/compare/foods_131018.html

※ おにぎりに関する研究(第1報):
 https://www.jstage.jst.go.jp/article/ajscs/16/0/16_0_16/_article/-char/ja/

食文化の研究者で、農林水産省の有識者会議の専門委員もつとめるスペシャリストに伺ったところ。古くから山に住んでいるとされた神様が、その「形」のはじまり。「おむすび」という言葉は、日本最古の歴史書「古事記」に記された神様「むすびのかみ」に由来するもので、神様のチカラにあやかろうと、食べ始めたのが、山の形につくった三角形のご飯。つまり、「むすびの神様」が「おむすび」の起源なんだそうです。一方の「おにぎり」は、「握り飯」に由来。形うんぬんではなく、握り飯(=おにぎり)というのはぎゅうぎゅうにつめこむという意味だそうです。

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【ご飯の資料】

※ お米の保水方法:
・ 和菓子の老舗・宇治駿河屋の教える「硬く成らない大福餅の作り方」!:
 http://m-jun.seesaa.net/article/432170663.html

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【塩・ご飯】



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【私の考察】



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   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2018年10月27日
※ iPhone SE - 技術仕様:
 https://support.apple.com/kb/SP738?viewlocale=ja_JP&locale=ko_KR

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【2018年12月追記】

※ アップルの2018年最大の戦略ミスとなった「iPhone SEの廃止」
 https://forbesjapan.com/articles/detail/24419?internal=top_firstview_03#
 ビジネス 2018/12/15 12:0【12/15日追記】
※ IphoneSEはいつ消えた?:
※ IphoneSEはどんな機体?:
・ さようならiPhone SE。これで小型スマートフォンは絶滅した:
 https://wired.jp/2018/09/18/goodbye-iphone-se-small-phones/
※ 2018年10月の中古スマホ売上ランキング、iPhone SEが3カ月連続で1位:
  http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1811/01/news102.html
 11/1(木) 17:46配信
※「iPhone SE」が4カ月連続1位、auの「Galaxy S9」が急上昇 ムスビーの中古スマホランキング:
 http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1812/04/news137.html
 2018年12月04日 20時41分 公開

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   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2018年10月27日
 こんな店が有るんだ!とびっくり!!!。生肉で死者が出たと同様に危険性を含むミンチ肉、本当にこの様な物が有る事にも驚きだが、ハンバーグをレアで食べる人間が居る事にも驚く!。

 是に事故が起これば、店の責任も当然だが、レアで食べた人間の責任も今迄以上に有るのは、「良く焼いて下さい」との店の指示から自己責任も明確だろう。ただ、記事にも有る様に子供はハンバーグ好き、この様な物を食べさす親の責任は重大であり、事故が起こればほぼ100%親の責任と思う。

 ただ、肉の処理方法からして、良く焼かないと事故確率の多いハンバーグ、本当にこの提供方法を考えた人間は調理師免許を持つ料理人と思えず、食品衛生感覚より目先の利益に走る今のデーター偽装問題に近い。ただ、今の日本、全てこの方向に見えて成らない。

 焼き肉店での生肉提供で何人もの死者が出た事も既に忘れられたのかも知れない。ハンバーグを「生」「レア」で提供の危険性は是に等しい。

 自分は、友人が大きなブロックで生産直営店から買った和牛肉や牛レバーを、外側のみ少し焼き、中の生部分をO157死亡事故以降に数回食べたが(かなり注意して処理)、全て自己責任。この現場には何人もの人間がいたが、数人は牛レバーは事故が怖くやはり焼いた部分しか食べなかった。

 この様に、自己責任で今でも自分達で処理した生肉を食べる人間でも、この「レア」ハンバーグは食べようとも思わない。充分に火を通さないといけないハンバーグ、自分で焼いて食べる意味が無い。

 意味は、危険な「レアハンバーグ」の話題性、店の手間を省く、事故の責任を転嫁する、以外考えられない。

 是って、今でもどこぞの店に有る「良く焼いて下さい指示」の「ユッケ」や「生レバー」が単に表に出ただけに過ぎないが、食べて事故が起これば店の指示を守らない貴方の責任です。

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※ ハンバーグを「生」「レア」で提供!? 加熱不十分で食中毒も:
 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180913-00000539-san-life
 9/13(木) 13:41配信 産経新聞

【記事引用】

 ハンバーグを「生」「レア」で提供!? 加熱不十分で食中毒も中が生焼けの状態でテーブルに運ばれるハンバーグ。この店では、卓上のミニコンロで客が焼く

 子供が大好きな料理、ハンバーグ。ここ数年、生やレアで提供され、テーブル上で焼くスタイルの飲食店が登場し、人気となっている。専門家は「ハンバーグに使われる牛挽肉(ひきにく)は、重篤な食中毒を引き起こす菌で汚染されている可能性がある。ハンバーグは中までしっかり加熱して食べて」と呼びかける。

 飲食店で提供されるハンバーグは通常、中までしっかり加熱されている。これに対し、生やレアで運ばれてくる店では、店員が仕上げとしてテーブル上で焼き上げたり、客が自らミニコンロで焼いたりしたものを食べるところが多い。8月下旬の平日の昼時、関東地方の「生ハンバーグ」の店に行ってみた。出てきたハンバーグは、表面に焦げ目が付いているものの、箸で半分に切ると中は真っ赤で、生の挽肉のままだ。

 店内を見渡すと、子供連れの母親グループが座るテーブルで、3歳ぐらいの子供が卓上のミニコンロでハンバーグの肉を焼いていた。店員に「どうですか?」と聞かれ、母親は「こういう食べ方は子供は初めてで、楽しいみたい。おいしいです」と答えていた。

 食の安全・安心財団の唐木英明理事長は「生の牛肉は、O157など腸管出血性大腸菌に汚染されている可能性がある。O157は少量でも重篤な食中毒を引き起こすだけに、肉はしっかり加熱するのはもちろん、生肉に触れた箸や食材からの二次汚染にも注意が必要」と指摘する。

 同店のテーブルには食べ方の注意を記した紙が置かれ、店員が配膳(はいぜん)時に「肉はよく焼いてください」と声をかけていた。しかし、生肉に触れた箸でご飯を食べたり、生焼けのハンバーグからの肉汁で赤く染まったフライドポテトをそのまま食べたりする人もいた。二次汚染による食中毒がいつ起きてもおかしくない状況だ。

 そもそも飲食店で牛の生肉を提供する場合、食品衛生法の規格基準で肉の表面を加熱処理することなどが義務付けられている。生やレアでのハンバーグの提供は、問題ないのだろうか。

 同店を管轄する自治体の食品衛生課の担当者は「本当はしっかり焼いたハンバーグを提供してほしい。ただ、ハンバーグは生で提供されても、ユッケのように生食用ではなく、また卓上で焼くスタイルは焼き肉も同じで、禁止できないのが現状」と打ち明ける。

 牛肉は表面が汚染されていても、肉の内部に菌はいないので、1枚肉のステーキや焼き肉は表面を加熱すれば安全に食べられる。レアでハンバーグを提供する店の中には、ブロック肉の表面を加熱した後に挽肉にし、ハンバーグにしている店もある。この場合は、ハンバーグの内部が生焼けでも、ステーキのレアと同じで問題ない。しかし、一般的に挽肉は生肉の状態で挽き、表面も内部も混ぜこぜになるから、中もしっかり加熱した方がよい。

 唐木理事長は「O157による食中毒は命にかかわるだけに、生肉の調理や扱いには十分な注意が必要」とした上で、「焼き肉は薄い肉なのですぐに中まで火が通るが、ハンバーグは厚く、中まで火が通るのに時間がかかる。子供が肉を食べるときは、火が通ったかを保護者がしっかり確認してほしい」と話している。(平沢裕子)

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pir***** | 3時間前
中がレアのハンバーグ店で勤務してますが、調理してても本当に大丈夫なのか疑問です。
うちは鉄板の上に焼き石もないので、お客様は部分的に完全に生の状態で召し上がっています。
私は絶対に食べたくありませんけど… お客様は連日いらっしゃります。
皆さんあまりお店を信用しすぎない方がいいかと思います。

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>> 返信コメント 90件
azu***** | 2時間前
ローストビーフでさえしっかり焼いてくださいというオーダーでホントに焼肉のような感じでお出しする事もあります。
明らかに妊婦の方などには、普段はレアで出してるステーキもこちらから、よく焼きますか生卵はお乗せして大丈夫ですか?別添えなどにしますか?など気を使います。

ハンバーグやハンバーガーのパティもレアで出だすのは怖すぎます。
自分一人で切り盛りして徹底管理していれば別ですが、そこにバイトが入ると衛生面の価値観の違いがでるので余計に心配になります。

飲食店がしっかりと管理していても、卸業者で不備があった時はこちらは分からないので防ぎようが無いこともありますし。

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>> 返信コメント 14件
ttt***** | 2時間前
ビッグボーイとかフライングガーデンとか外だけ焼いて中は生のハンバーグを自分で焼き石の上で温めて食べるやり方を売りにしてますね。一般的に豚肉は生だと危険牛肉は安全、という神話があるせいか、ビーフ100%を謳い文句にしてます。自分が行った時、店が満員状態でかなり待たされ、厨房やホールが回ってないせいかヌルい焼き石と一緒に出されて全然焼けない事がありベルで店員呼んでまた、待たされ、それから二度と行ってません。完璧にマニュアル通りやればそれなりに機能するんでしょうが、利益出すためギリギリの人件費で店を運営する為ちょっと入店が多かったり同時に多人数が来たりバイトの教育が足りないだけで客の安全は大きく脅かされますね。しかも小さな焼き石で焼くやり方も個人により両面片面とか焼き方や時間も違う為、80度以上で◯◯秒加熱、などが通用してるのか全く疑問です。

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>> 返信コメント 12件

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   (*ー‥ー*)」 イヨッ
掲載:2018年10月27日
 最近、皆で「カレーラーメン」を試作していた。ただ、毎日の夕飯が「カレーラーメン」、友人の子供が、

「父ちゃん、美味しいけど、カレーライスが食べたい!」

 で、次の料理は麺をご飯に変えただけの

「スープカレー」

 是は是で美味しいと子供さんは食べた。そう、「カレーライス」には「カレーラーメン」は勝てないのかも。ただ、基本のカレースープの作り方や配合は全て同じカレー汁である。

 其処で聞いて来たのが、普通のカレーの作り方。其れは、このブログには消えてるかも知れないが、牛筋カレーが家庭で作るには一番と送ると、カレールーは?と聞かれた。

 其処で、家庭で作るには是が一番、「ハチ食品・カレー専門店のカレールーシリーズ(以下のURL)」と返答した。そう、「カレーラーメン」と「カレーライス」は全くの別物、自分も是は変わらない。

 このカレールーを知ったのは、大阪の某カレー店のベースが是と言うのがカウンター上の仕入れ伝票から見て取れたので買って見た(爆)。

 市販カレールーは、多くは牛脂・豚脂に小麦粉、それよりはあっさりと思う。各社カレー粉を使い元から作っても美味しい物が出来るし、市販のカレールーに手間かけるなら一から作る方が余程美味しい物が出来る。因みに、有名カレー粉はS&Bの赤缶だが、余知られないインデアン食品のカレー粉などで作って出せば、また新しい味の発見が有る。

 何れで作っても、自分はメリケン粉を使わない。この方が胸やけしない。水を一切使わずにもカレーは出来る。此処のカレーうどんに嵌ったお友達もいる。また、カレーに重要なのは塩加減、塩加減でカレーの味も風味も大きく変わる。ただ、健康のため塩分量に留意が必要、何れもバランスである。

 また、自分のレトルトカレーの一番の好みは、大塚食品のボンカレーである。一番甘いのも好きだし大辛も好き。

 そして、最近は再現大助さんの作られた某カレーの再現品。是も時々作るが、今はカレーラーメン試作用に買ったレトルトカレーが色々有り、是を食べ切らないと何も作れない。

 そうそう、大阪で有名な料理人、林先生の言葉、

「市販のルーでも最初一度火入れして使うと是また美味しい」

 あの市販の固形ルー、其れを鍋に入れ、火に掛け、ヘラで練ります。其れを使用してカレーを作ります。やれば違いが分かります。

※ ハチ食品・カレー専門店のカレールーシリーズ:
 http://www.hachi-shokuhin.co.jp/roux/index.html
※ 大阪府のカレー粉製造・ハチ食品株式会社:
 http://www.hachi-shokuhin.co.jp/
※ ハチ食品・カレーうどん:
 http://www.hachi-shokuhin.co.jp/noodle/index.html#s2
※ カレー粉 - Wikipedia:
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%AC%E3%83%BC%E7%B2%89
※ 大塚食品:
 http://www.otsukafoods.co.jp/
※ S&B エスビー食品株式会社:
 https://www.sbfoods.co.jp/
※ ハウス食品株式会社:GABAN:
 https://housefoods.jp/
 https://www.gaban.co.jp/
※ インデアン食品株式会社:
 http://www.indean.co.jp/

※「カレーに豚肉?ありえへん!」全国調査でわかった「牛・豚」地図:
 https://j-town.net/tokyo/research/results/104726.html?p=all
 2014年2月27日 15:41 地域差・ランキング
※「カレー」「肉じゃが」の肉は牛肉?豚肉?〜関西と関東の肉文化の違い〜
 https://mikakukyokai.net/2016/02/29/niku/
※ 東日本は豚で西日本は牛。東西でカレーライスの肉が違うのはなぜ?:
 http://suumo.jp/journal/2012/08/02/26000/
※ 関西は『牛』、関東は『豚』。東西の肉の違い:
 https://www.gyu-hisa.jp/kansaikantounikutigai/

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2018年10月27日
 今迄に行った温泉は数知れない。ただ、自分は東京以北は旅や出張では行ったが、温泉の無い場所、今は温泉地も失念した場所も有る。

今迄行った温泉でやはり一番は草津温泉、あの湯畑は凄い。観光客が歩く賽の河原、昔は其処も入れた。自分も入った(爆)。横を観光客が見物に歩く。今は日帰り温泉も有る。

そして、草津、全ての宿に温泉が有る訳では無い。当時は借り風呂の宿という物も一杯有った。でも、自分にはやはり一番。湯畑も見事。そうそう、草津温泉、偽物の金メッキのネックレスなどには注意、純金以外は変色する。

ただ、是にも代えがたい温泉が地獄谷温泉、猿と一緒に温泉に入れる。ただ、温泉の効き目、曰く効能については若い時に行ったので覚えが無い。この横の渋温泉もいい、本当の湯めぐりが今も残る。どこぞの温泉の様に偽物では無い。

二番はやはり別府温泉、なにせ種類が多い!。四国の道後温泉は、あの湯屋の風情のみで自分にはもう一つ。

昔からの温泉と表示が変わり、冷泉までが温泉と言われる現代、昔に無かった温泉地が一杯で自分でも知らない温泉も多々有る。

やはり、昔から温かい湯が湧く温泉を自分達は温泉と言う。

その点から言えば、やはり信州(長野県)、岐阜県、そして白浜以南そして、岡山・津山近辺、日本海も一杯の温泉が有るが城崎は自分達にはあのセコサがもうひとつ。日本海ならやはり加賀温泉郷がいい。つまり昔からの温泉がいいし、効く。

 気分的に最高と言うのは、やはり岐阜県、今迄の温泉旅で一番に温泉気分が味わえたと言うのは蓼科温泉、古い宿で白い湯、気分だけは最高だった。是も元気で若いころ。

なら、三番目にいい温泉と思うのが三朝温泉、気分的には湯原温泉、ただ、混浴露天が有るのでその意味で今は有名、何か露出マニアが出没するとか。この湯原温泉には2度行ったが、一度は大雪で日曜日に帰れず。露出マニアという点では奥飛騨も同じ。

三朝温泉、日本一のラジューム温泉である。ラジューム温泉、やはり効く。大阪からもっと高速での近場なら長島温泉、やはり源泉かけ流しを探せば本当に効く。ただ、ラジューム温泉、夏は暑くて余計にのぼせる。

大阪にも有名な有馬温泉が有る。社会人時代に行った事が有るが、何せ大阪からは近場、泊まりは何せ高い。日帰りでは車を持ち込めば駐車場を探すのに苦労する。広い駐車場は1Km程度離れている。此処も確かラジュームが少し含まれる。

南紀、温泉と検索に入れればかなりの温泉が掛かる。でも、本当に源泉かけ流しと言う物は本当に少ない。白浜温泉は確かに温泉、何度も泊まったが、自分には椿温泉の方が素朴で安く好きだった。南紀一番は今年も行った、湯の峰温泉、是が南紀ではやはり一番、そして効く。自分の友人は効く温泉を自分から聞き間違って湯の郷温泉に行った人間がいる(爆)。この温泉もいい所で山の中、でも、普通の温泉。ただ、今は高速、此方の方が近い。

次に風情では山の中の十津川温泉郷、ほんと、今は道の駅も有るが、温泉以外何も無いし道が良くなったと言え、遠い。でも、この温泉は全て源泉かけ流し。

源泉かけ流しと言えば、冬には仙人風呂が有る川湯温泉、何せ川の中から温泉が湧いているので源泉と言えば源泉だが、完全加水(爆)。昔は自分で川を掘って入った温泉、今は横に通年キャンプ場があり、年末年始は満杯である。

ただ、山の中の谷間、朝にはテント外張りが凍っている。風呂は公衆浴場もあり洗髪も出来るが、何せ髪を乾かすのに苦労する。自分達は、車の暖房を強風にして乾かした。

南紀勝浦もいいが、源泉かけ流しは休憩所の無い日帰り温泉しかない。ま、お調べ下さい。

山の中で有名な竜神温泉、小さな温泉で、昔からの温泉宿も有るが、本当の源泉は共同浴場の内風呂、TVに良く写る露天風呂は循環で有る、他の宿は全て循環、浸かれば分かるが、効き目が全く違う。今は知らないが、昔は内風呂、露天風呂、別料金だった。四半世紀前、自分は正月に此処の川の土手でキャンプをした事がある。今は聞かないと判らないが、当時は制限は掛からず。キャンプ制限の無い川、正直そんなに多くは無い。

 今は殆どキャンプ場、ただ、モーターキャンプ場は一日中エンジンを掛けている人間もいて、過ごしにくい。

 うーん、温泉話、まとまらない・・・。

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2018年10月27日
 日本で語られるカレーのルーツ、以下の記事、リンクの記事を読めべ大変怪しく成って来た!。カレーの歴史は謎だらけ・・・。

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※ カレーの歴史を洗い直したら大きな謎に突き当たった:
 http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/48106
 日本カレーの“源流の源流”に迫る2016.10.14(Fri) 漆原 次郎

【記事引用】

日本のカレーは英国由来とされる。では、英国でカレーはどう伝来したのか。
?日本における「カレー」が、本場のインド由来でなく、英国を経由して日本に伝わってきたというのは知られている話だ。明治初期、文明開化に伴い英国から西洋料理の1つとして伝わったとされている。

?そうすると、日本のカレー史にとって「インドから英国にカレーが渡った」ということが重要な点の1つとなる。英国は1600年に東インド会社を設立し、インドに進出。1858年から1947年まではインドを植民地としていた。当然、この強い関係から、インドから英国に食文化が紹介されて、英国におけるカレーが広まったことにはなりそうだ。

?だが、誰がどのようにそれをしたのだろうか。

「ヘイスティングがカリを英国へ」原典は百科事典

?日本ではさまざまな媒体で、1772年頃、英国人ウォーレン・ヘイスティングズ(「ヘイスティングス」「ヘイスティング」の表記もあり)が、カレーの原料となるスパイスをインドから持ち帰ったと説明されている。ヘイスティングズ(1732-1818)は、インド初代総督で、1772年当時はベンガル知事だった。インド総督に就いたのは翌1773年から1786年までだ。

?S&Bの「カレーの世界史」には、1772年頃のこととして、「ヘイスティングスは、カレーの原料となるスパイスと当時住んでいたベンガル地方の主食である米をイギリスに持ち帰りました。このカレーと米を組み合わせたライスカレーはイギリス王室で大変な評判となり上流階級の人々へ広まり、次いで産業革命で頭角をあらわしてきた資本家階級など、生活に余裕のある人々へと広がっていきました」とある(最終確認2016年10月13日)。

?また、ハウス食品の「カレーの世界史18世紀」には、「ウォーレン・ヘイスティングが、インドからの帰途、インドの料理で使われる粉末の混合スパイスと米を持ち帰ったのが1772年。(略)イギリスに一時帰国することになった際に、『これを国の友達にも食べさせてあげよう、自分もイギリスにいる間食べられないのはさびしいし・・・』というわけで、粉末のスパイスをあれこれ取り揃えて、または混合スパイスである『マサラ』や中でもとくに辛い『ガラムマサラ』を、ついでに米もいっしょに持ち帰ったのでしょう」とある(最終確認2016年10月13日)。

?これらはいずれも、調味するための食材が初めて英国に持ち込まれた趣旨の記述だ。

?企業が発信するこれらの似た記述は、何を情報源にしているのか。ハウス食品に聞くと、小菅桂子『カレーライスの誕生』(講談社学術文庫)などを元に作成しているとのことだった。また、S&Bからは、山崎峯次郎著『香辛料 その歴史とカレー』(凸版印刷)、『森枝卓士著『カレーライスと日本人』(講談社現代新書)、水野仁輔著『カレーライスの謎』(角川SSC新書)、そして小菅の同著の記述を主に参考に編集していると回答を得た。

?情報源として共通する小菅桂子著『カレーライスの誕生』を見てみると、ヘイスティングズの名が出てくる。小菅はヘイスティングズについて、「『カリ』を一七七二年に持ち帰ったとある」としている。なお「カリ」は、タミル語の方言で「野菜、肉、食事」などを意味し、これが「カレー」の語源ともされている。

?ただし、小菅の記述も別の情報源によるものだった。同著には「小学館『日本大百科全書』によれば」とある。そこで、原典をたどって『日本大百科全書』を見てみた。たしかに、「カレー粉」の項目にこう書かれている。

<(前略)日本に最初に紹介された西洋香辛料は、イギリスの『C&Bカレー粉』であった。これは、イギリスの初代インド総督ウォレン・ヘースティングズが、インドの『カリ』を一七七二年に本国に持ち帰ったものを、クロス・エンド・ブラックウェル社がイギリス人にあうように混合しなおしたもので、のちにビクトリア女王に献上したといわれている。(後略)>

1772年、ヘイスティングズは帰国していなかった

?これで解決としたいところだったが、ふたたび謎にぶち当たってしまった。

?英国ではヘイスティングズによるカレー伝来をどう伝えているのか知りたくなり、英語での情報検索を試みた。ところが、ヘイスティングズとカレーの関係をめぐる英国発の情報が、皆無といってよいほど見つからないのである。インターネットでは、英文で見つかったのは、S&Bが世界向けて発信する“About Curry”(カレーについて)というサイトや、日本人による高校英語のワークシートの題材での記述ぐらいだった。

?そこで、チャールズ・ローソン卿という人物が1895年に著した『The Private Life of Warren Hastings(ウォーレン・ヘイスティングズの私的生活)』(ロンドン・スワン社刊)を読んでみると、本国の英国に「カリ」を持ち帰ったとされる1772年、ヘイスティングズは、「カルカッタでの新たな役職の仕事に忙殺されていた」とある。同年、彼はマドラス管区における参事会メンバーから、カルカッタ知事へと役職を移していた。そして、この年、ヘイスティングズが本国の英国に帰国をしたという記述は見当たらない。

?別の資料にも当たってみる。英国の歴史家トーマス・マコーリー(1800-1859)が著した『Warren Hastings : An Essay(ウォーレン・ヘイスティングズ 随筆)』には、版によってヘイスティングズの年表がついている。それらを見ると、問題の1772年について、彼がマドラス管区参事会メンバーからカルカッタ知事への異動したことは書かれているものの、やはり本国に帰国したという記述はない。

?ヘイスティングズの年表から、彼がインドに行った時期と英国に戻った時期を整理すると、表のようになる。少なくとも、『日本大百科全書』にある「ウォレン・ヘースティングズが、インドの『カリ』を一七七二年に本国に持ち帰った」という記述はありえなさそうだ。


ウォーレン・ヘイスティングズの略歴。赤字は渡航に関する記述。青字はインドの「カリ」を持ち帰ったとされている年代。
四半世紀前にはカレーのレシピが英国の料理書に

?もしもヘイスティングズが「カリ」を英国に持ち帰ったのだとすれば、1764年から1769年にかけての一時帰国時か、1786年のインド総督退任後の帰国時以降となるだろう。

?しかし、後者はありえなさそうだ。インド総督退任後の帰国時期には、すでにロンドンでカレー粉が売られていたとみられるからだ。英国の現代の料理著述家であるローラ・ケリー氏が、彼女のサイトの「The Origins of Curry Powder(カレー粉の原点)」という記事で、1780年代中頃のザ・モーニング・ポスト紙(その後デイリー・テレグラフに買収)に、カレー粉の新聞広告が出稿されていたと紹介している。

?ちなみに、この広告には、「カレー粉と呼ばれる非常に貴重なこの食材は、かの有名なソランダーによって東インドから持ちこまれたもので」といった記述がある。「ソランダー」は、スウェーデン出身の植物学者ダニエル・ソランダー(1733-1782)と考えられる。だが、彼が参加した航海ではインドには寄っていないため、ソランダーがカレー粉を持ち込んだという広告の記述の信憑性は疑わしい。

?では、1764年から1769年にかけての一時帰国時、ヘイスティングズがインドの「カリ」を英国に持ち帰った可能性はあるのだろうか。

?これについては、残念ながら確証的な情報を得ることはできなかった。ただし、カレーのレシピについては、ヘイスティングズが「カリ」を持ち帰ったとされる1772年の四半世紀前にあたる1747年、すでに英国の料理本で紹介されていることは分かっている。

?ジャーナリストの森枝卓士氏は前出の著書『カレーライスと日本人』で、大英博物館を訪れて見つけ出した1747年発刊の英国の料理書『The Art of Cookery Made Plain and Easy(明快簡易料理法)』に「To Make a curry the Indian way(カレーのインド式調理法)」が載っていることを述べている。ここで使われている香辛料は、ターメリック、ショウガ、そして胡椒だという。

?ヘイスティングズがおそらく人生で初めてインドに渡った1750年よりも前に、英国で「インド式」としてカレーの作り方が料理書に載っていて、具体的な香辛料が書かれていた。少なくとも、ヘイスティングズが関わるより前に(関わっていればの話だが)、英国ではインド式を意識したカレー作りのための香辛料が存在していたことになろう。

?分かっているのは、英国のカレーがインドから伝わったのは18世紀のいつかであるということ。しかし、誰がどのような形で、カレーを作るためのスパイスなどの材料をインドから英国に初めて持ち込んだのか。日本のカレーの“源流の源流”には謎が残されている。

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※ 日本に伝来し独自の進化を果たしたカレーに焦がれ、思い切って150年前を追いかけて見えたもの:
 https://business.nikkeibp.co.jp/atclcmp/15/060100045/121100012/
※ カレー - Wikipedia:
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%AC%E3%83%BC
※ カレーライス - Wikipedia:
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%B9
※ カレーのルーツ | カレーを知る | カレーハウス |
 https://housefoods.jp/data/curryhouse/know/roots/index.html  
※ 日本のカレーのルーツ「よこすか海軍カレー」:
 http://m-jun.seesaa.net/article/115816058.html
※ 日本だけのとろみの附いたカレーと付け合わせのピクルス!:
 http://m-jun.seesaa.net/article/388849050.html
※ 海上自衛隊最高機密漏洩!「カレーナンバー1グランプリのレシピ公開」(爆)!:
 http://m-jun.seesaa.net/article/395460332.html
※ 日本のインド料理は日本人向け:
 http://m-jun.seesaa.net/article/147516250.html
※ ある日の夕食:インド・ネパール料理「富田・サガルマータ」:
・ 日本ではとろみを附けないと売れない(食べない)?:
 http://m-jun.seesaa.net/article/308289115.html
※ 「カレー」の真実をどれだけ知っていますか:
 http://toyokeizai.net/articles/-/114041

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2018年10月27日
 新米のご飯が美味しいとの事ばかり書いていると、主食のご飯を除いて人生一番「これ旨!」、「これは不味い!」と思った物は?と聞かれた。

 幾つも上げるなら簡単だが、一つと言うのは難しい。若い時から色々食って来たが・・・。

 日本でなら、当日処理した牡蠣を漁連で購入、友人に航空便で送って貰った「仙台の牡蠣」、当日伊丹の航空貨物止で送って貰い伊丹に受け取りに行った。あの虹色に光った牡蠣の身、今も鮮明に頭に残っている。当然、当日食べたが、家族も皆、他より美味しいと言った。

 其れまでに広島牡蠣の生きた物も海の横で自分で剥いて食べた事も有るし、岡山の牡蠣の生きた物も食べた。家には生きた殻付きで持ち帰り食べている。でも、この牡蠣だけは忘れない。それ以降、虹色に光った(身は普通に牡蠣のあの白黒、身の表面に薄く虹が光る)牡蠣の身などこれ以外見た事は無い。海横で自分で剥いた牡蠣でも。

 ただ、考えれば、見た目も味と言う事かも知れない。

 東南アジアではやはり一番長く居たインドネシア、ロスマウエと言う街の屋台で食べた「シエル」と「渡り蟹」。シエルとはあのシエル石油のマークの線の入った貝、色はこげ茶か黒の一色、大きさはアサリに変わらない。其れと渡り蟹は甲乙つけがたい。其れを単に海水で茹でた物、でも1週間に一度は1時間車を飛ばして食べに行っていたと思う。そして、一回に1Kg以上、蟹は大きな物を3匹以上は食べたと思う。この地域はインドネシアでも強いイスラム圏、酒はキャンプ以外絶対に飲めない。

 渡り蟹、自分は日本でも今でもあの味が他の蟹に比べても一番好き。

 そう考えれば、何れも素材味、何も「美味い!」は値段に関係が無い様に思う。

 そして、「これは不味い!」と思った物は殆ど無いが、考えて考えて思い出した。ご飯以外と有ったが、是が何とご飯、中華屋で昔は良く臭いご飯と言う物は良く有った物だが、其れの比では無いご飯、普通は臭い古米のご飯でも一応色は白いが、是が何時まで保温していたのか分からない程の黄色いご飯、自分が初めてユースに泊まった某南紀のユースホステルで出た。

 余りの黄色い色と臭さ、そして歯が立たぬ位に硬く、食べるのを止めた。おかずも、海水のみで煮た様な海横なのに冷凍鰈だった。外に出て何処か食べる所を探したが、今と違い何処にも何も無く、諦めて寝た。次の日、朝の6時に朝食も食べず、潮岬に向かった。是が、人生で一番まずかった食べ物かも知れ無い。是に比べたら、程んど何でも食べられる(爆)。是以降、ユースホステルに泊まった事は一度も無い。

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2018年10月27日
20160920-01_s.jpg20160920-02_s.jpg 玄米とは、生物学的視点からは稲の果実である籾から籾殻を除去した状態。食品としては精白されていない状態の米である。 玄米の「玄」は、「暗い」または「色が濃い」という意味で、精白されていないのでベージュ色または淡褐色をしている米である。とWikipediaに有る。

 昔、発芽玄米と言う物が流行った事が有る。皆さん発芽玄米と言う物を買われれいたが、自分は玄米を買っていた関係で、其れなら玄米から作れば簡単と言って当時の友人の嫁に教えた事が有る。

 多分、自分が田舎好きで無ければ知らなかったかも知れないが、自分は確か小学生の時の自由研究の一回はこの玄米からの発芽と稲に成るまでの言うか、大きくなるまでの観察だった。

 この観察以外に、当然皆さん良くやったあさがお、もやしもやったと思う。もやしは、コーヒー瓶に脱脂綿を敷き、其処で育てた。そして、夜は保温のため風呂の残り湯に沈めていた。

 今の方でも、発芽玄米を作ろうとする方は普通の玄米が発芽すると言う事をネットで調べ知って居られると思うが、興味の無い方は玄米が発芽するとは知られないと思う。

 自分も子供の時は籾から発芽させ米を作る所を見ているし、まさか籾を剥いた玄米が発芽するとは思いも寄らなかった。でも、農家の方は皆さん知っておられるし、母も当然知っていた。

 そう、玄米からもお米が出来るのである。でも、糠と胚芽を取ってしまう白米は発芽しない。籾から籾殻を剥くと言う事は、卵から殻を剥く様な物、でも、お米は是でも発芽しお米が出来る。

 玄米の栄養価、あのお米一粒で葉が10cmほど伸びる栄養を自分自身に持って居る。卵が栄養を得ずヒヨコに成るのと同じ、その力(栄養)があの糠と胚芽にあり、玄米、胚芽米、分搗き米が栄養が有ると言う所以である。

★ 写真は玄米と白米。

※ 玄米 - Wikipedia:
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8E%84%E7%B1%B3
※ 発芽玄米の作り方:
 http://www.kurose.com/komeinfo/hatsugagenmai/
※ 発芽玄米 - Wikipedia:
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%99%BA%E8%8A%BD%E7%8E%84%E7%B1%B3

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2018年10月27日
20181027-01_s.jpg20181027-02_s.jpg 最近は有難い事に、少し大きなスーパーなら中華麺の生麺を売っている。しかも、何種類かの中華麺を売っている所も有るし、国産小麦を使った物も売っている。

 その麺が有れば、下手なラーメン屋より美味しいラーメンを殆ど即席に近い状態でも容易に作る事も、手の込んだ本格的ラーメンを作る事も可能である。

 しかも、基本が判れば、その麺の素性が分からなくても、麺にスープを合わす調整は可能で、曰く麺はどの様な麺でも、最後の決まった麺でスープを再調整すれば良いだけである。

 従って、最初は即席麺で試作した当該カレーラーメンの試作も、最後は自分の好きな麺、中華蒸し麺で多くを確認した。この麺は最近中華麺としての表示は無く、何処でも「焼きそば麺」という風に表示してある。

 昔の中華そば、この蒸し麺だったと言う事を知る人も若い方には少ないのかも知れない。ただ、少なくとも、学食のラーメンは未だ是だと言う方は居られる。言えば、しげしげ考え食べた事が無かったと言う。

 この中華蒸し麺、この麺にうどん出汁を掛ければ、以前流行った「天中華」。其れからすれば、この麺は何にでも利用出来る便利な中華麺である。

 即席めんの様に油揚げ麺でも無いし、中華乾麺でも無いし、家庭には普通のうどん玉と同様、便利麺であり自分の好きな麺である。

 この麺、キッコーマンのラーメンスープかうどんスープが有れば何れも美味しく食べられる。カップ麺の様に、2玉食べれば気分が悪く成ると言う事も無い。

★ 写真は、カレーラーメン試作の最終確認の頃の写真(卵入りと卵無し)。

※ 家庭でのラーメン試作に使った皆の即席ベース出汁の参考URL:
 http://m-jun.seesaa.net/article/462137187.html
※ 化学調味料・東南アジアの屋台味は日本の昔の中華ソバ(爆)!:
 http://m-jun.seesaa.net/article/462329753.html
※ カレーラーメンは何故流行らないのか?:
 http://m-jun.seesaa.net/article/462207564.html
※ 10月18日発売決定!大阪・高槻一発屋「カレーラーメン」!:
 http://m-jun.seesaa.net/article/462122800.html
※ カレーラーメンの試作には当然この様な物も作ります!:
 http://m-jun.seesaa.net/article/462220324.html
※ 「カレーうどん」と「カレーラーメン」の麺は「ライス」に勝てるのか(爆)?!:
 http://m-jun.seesaa.net/article/462050299.html
※ 今迄何杯ものカレーラーメンを試作したが遂に完成!?:
 http://m-jun.seesaa.net/article/461930098.html

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