掲載:2018年10月25日
20181025-70_s.jpg20181025-71_s.jpg 玄米を買ったが精米は何分搗きが美味しいの?、そんな事を聞く友人が居た。先日、「新米と・ご飯の美味しさ(食味)!」にも書いた食味、一般的には”白米”の美味しさが基準と思うが、何を基準に美味しいとするかは個人の嗜好問題の方が大きい。

 自分は前回間違って「クリーン精米(白米)」にした。是は上白米を磨いだお米、白米に比べ甘くは成る。ただ、米炊き仙人の言われる「美味しいご飯はあえてヌカの風合いを残すことが大切」とするなら8分搗きかそれ以下、8分が自分が見れば市販米の白米に色が近い。

 三田の精米機で精米される方の白米と8分搗きの割合は半々。

 でも、5分搗きが自分と家族には合うと言われる方も居る。なので、玄米から白米まで食べてみないと分からない。自分は一応は白米にしているが、玄米から色々な分搗き米を全て食べた事が有る。

 家には昔友人から貰った家庭用精米機が有る。旧式、多分家庭用精米機が出た一番最初の製品、精米が上がるまで3分間ほどめっちや煩い(爆)。分搗き米から白米や上白米に成るほど甘味は感じる。

 其れでもいい、暫く貸してと言うので貸した。今ではもっと静かな製品が1万円程度でネットで買える。本当に美味しいお米を食べたいなら毎日自家精米、是に勝る物は無い。

 そして、色々食べて1週間で決めた精米度合いは・・・8分搗き、本当は7分搗きが良かったが、家の近所の精米機に7分の釦が無かったので8分搗きに決めたとのこと。

 因みに、自分の友人や知り合いの単一農家米を購入している人間の白米と分搗き米の度合いは、半々。自分と同じ農家のお米を食べるお友達家族、最初白米でも分搗き米でも同じ精米機で出来て送って貰えると言えば、家族相談の結果、お米の味が有る8分搗き米、今でも其れを食べ続けている(このページ写真)。

 最近のお若い方は洗米が面倒と無洗米を買う人間も多いが、全く洗わずに単に買った水を入れて炊くのはどうかと思う。自分なら無洗米でも山に登る場合は別にして、必ず1度はかるく水で洗ってから炊く。

※ 銀シャリ屋ゲコ亭のご飯の炊き方!と炊飯の科学!:
 http://m-jun.seesaa.net/article/398002196.html
※ 市販米・JA米と農家から直接入手した米の話あれこれ・「古米の行方」:
・ (お米の精米具合:5分・8分・白米):
 http://m-jun.seesaa.net/article/238913223.html
※ 新米と・ご飯の美味しさ(食味)!
 http://m-jun.seesaa.net/article/462278240.html
※ 精米方法(分搗き米と写真)
 http://kome.st/seimai.html

   (*^‥^*)」 イヨッ


掲載:2018年10月25日
20181025-50_s.jpg20181025-51_s.jpg 濁河温泉・旅館御岳、一応今は下呂市ですが、下呂からは車で山を登って2時間、通年車で行ける日本最高所の温泉です。

 そんな温泉に自分は人生で3回行った。此処10年では2回、その時の旅行記はこのブログに以前のブログから移設した物が有る(旧ブログからの移設記事のため一部記事にリンク切れ)。梅雨の時期と真冬の2月、樹脂製チエーンを付けて登った。

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 濁河温泉、今ある宿はそんなに多くは無いが、何れに泊まられても本当に癒し、気分よく帰って来られる。ただ、下呂温泉から少しばかり遠く宿以外なーんも無い。

 濁河温泉で一番大きな宿が旅館御岳、近年2回はこの宿にした。其れは大きな天文台が有る。星空と星と雲海に温泉、運が良ければこの4点セット。そんな部屋からの写真や宿からの写真をPC整理中に見つけた。少し写真は古いが、自然の景色は変わらない。

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 今の情報社会、道中の写真も有れば夕食の写真も多い。温泉の写真は今の時代家族風呂しか写せない。他の方が写真に写っていればぼかしを入れてUPしなければならない。時代変われば情報も大きく変わる。

 そんな濁河温泉・旅館御岳の宿から見える風景はこれ、駐車場は宿の前、雲海が見える。旅館御岳の裏は森、「HPには当館からでしかご覧頂く事が出来ない「女(め)の滝」を望めるお部屋もございます。」と有るが、この滝、多分下の露天風呂に行く途中に見られる滝の事を言うと思う。ただ、最後の白樺の写真は長野県の開田高原への途中の道路横の写真。

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 この露天風呂、先日HPを見れば今回の大雨の土砂崩れで入れないとか。しかし、入れても多分老いた人には入りにいけない。

 そうそう、HPの中を読んでいると、他のネット申し込みより直接の方が安価とある。何も他社に高額手数料を払う必要は毛頭ない。自分達も2回目はそうした。此処10年の旅は2回目からは必ずそうする様にしている。その方が旅行者も宿も気持ちがいい。因みに手数料は5〜8%、小さな安価な宿なら有難い。ネット記載の〇〇プランと言えば、何処でも応じて貰える。

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 また、一般客室(和室10畳+広縁2畳)の説明に、純和風のお部屋です。窓を開け、自然の香りと美味しい空気を存分に吸い込みながら、ごゆっくりとお寛ぎ下さいませ。と有るが、冬は別としても、季節により網戸にしていても其れを通る小さな虫がいて、長くガラス戸を開けていれば純白のシーツの上に黒ゴマの様に虫が嫌ほど落ちる。是だけは注意、山に入って虫や亀虫に文句を言われる様な方、街で過されるのが一番。

 是は幾らの高級ホテルでも同じです。上高地の帝国ホテルの部屋の中にも亀虫はいました。自分に付いて入る事だって勿論有る。

※ 旅館御岳 〜標高1800mの星降る温泉郷・濁河温泉へようこそ〜:
 https://www.ryokan-ontake.jp/
※ そうだ!旅に出よう!!!旧友の日記から・「濁河」:
 http://m-jun.seesaa.net/article/115817135.html
※ そうだ!旅に出よう!!!星降る里・にごりご温泉への旅(2009年02月・冬):
 http://m-jun.seesaa.net/article/115353818.html
※ そうだ!旅に出よう!!!星降る里・にごりご温泉への旅(2008年06月・梅雨):
 http://m-jun.seesaa.net/article/115817134.html
※ 濁河温泉 - Wikipedia:
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%BF%81%E6%B2%B3%E6%B8%A9%E6%B3%89

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2018年10月25日
20181025-40_s.jpg 昨日、以下の記事を書いた。

※ 上高地の本当に素晴らしい風景は閉山前の今の時期なんです!!!:
 http://m-jun.seesaa.net/article/462342659.html

 正直、是は自分は未だ見たが有りません。自分が見たのは、雪の上高地、そう真冬に峠越で上高地に入りました。穂高?、其れは今の真冬に新穂高ロープ―ウェーから見られる穂高に同じです。ただ、表裏の違いは有りますが・・・。一面何処を見ても真っ白な山です。真冬なら遠目で見る山が寒く無く一番です(爆)。

 でも、冬の奥飛騨、露天温泉に雪見酒、是が昔から一番かも知れません。ただ、露天に行くまでにも勇気が要ります。とにかく寒いです。入る方法は、内風呂で温まり一気です。

 ただ、奥飛騨の温泉に殆ど有る家族風呂、この問題点は内風呂につながっていないこと。是も入り方は同じです。内風呂で温まって一気、距離は5mとか10mですが、入って見れば判ります。この数メーターで体が冷えます。是も一気です。

 内風呂につながった露天の家族風呂、今迄自分が探してもこれは有りません。部屋に露天風呂が付いた部屋は有りますが、空が見えても雰囲気が合いません。

 話は外れてしまいましたが、もどして大台ケ原が何故是からが素晴らしいのか、其れは空が黒くなるからです。夏の空は青く、冬の空は黒い、つまり暗いのです。夏より星空が綺麗に見えます。

 大台ケ原で満点の星空を見たい貴方、その様な方の季節は是からが最高です!。

 2018年、10月は新月は既に有りません、今日は満月、狙い目は11月、8日が新月、その近辺が狙い目です。皆さんも是非、大台ケ原の満点の星空ご覧下さい。ただ、寒さは是から順当では有りません。充分な準備をしてお向かい下さい。

★.大台ケ原で出会える可能性のあるもの(あくまで可能性です)

@: 満天の星空(天の川・流れ☆・360度の星空が見られます。)
A: 鹿
B: 霧(マイナスイオン)・霧氷
C: 地平線・水平線から出る朝日
D: 雲海
E: 富士山遠望
F: 白い太陽
G: ご来迎(ブロッケン現象)
H: 日輪(太陽に環)
I: 深山幽谷の世界(大蛇倉)

※ 10月・11月の大台ケ原で見られる風景と装備:
 http://m-jun.seesaa.net/article/163379833.html

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2018年10月25日
20181025-30_s.jpg 今の時代は余りの時の流れも速すぎて、昭和人と平成人は話が合わないのは当然なのかも知れない。

 若い時代、山を闊歩していると屋根があるだけで有難い。自分の母の出里は大阪府だったが、当時は田舎、かやぶき屋根にへっついさん、おばーちゃんが毎日へっついさんの大釜でご飯を炊き、朝は漬物と味噌汁、野菜は農家だったので自家野菜、井戸には何時も取って来た川魚が飼ってあった。風呂は五右衛門風呂、母屋の前には石畳、その前に牛小屋と小屋が有った。軒下には2畳程の床机(しょうぎ)・縁台が有った。お月見の時はこの縁台を庭先に出し、お月さんから見える様にすすきと団子・小芋等が飾られた。

 夏休みに田舎に行けば、牛小屋の牛に押し切りで藁を切り、牛の餌、包丁で屑野菜や大根の葉を切って鶏にやるのは子供の仕事、時には出荷する野菜の掃除も仕事だった。

 トイレは母屋から離れ牛小屋の横、暗く行くのも怖かった(爆)。家の横には母屋と同じような大きさの農機具や米を保管する小屋、中には縄やむしろを編む機械、足踏脱穀機、とうみが有った。その軒下にはさら糠を囲って入れた芋の保管場所、横が竹藪。

 冬には家の前の畑の横に藁で囲いを作り其処にさら糠を入れ、その中に冬に野菜等が保管された。

 春と言うか田植え前に行けば、田んぼに水を入れる為に池や川からの水路掃除で取った鯉・鮒、淡水海老が有った。魚は井戸で生かせるが、エビは足が速い、其処で必ず飴炊きの煮つけに成っていた。農家には必ずいた鶏、其れが祭りの時のすきやき材料に成った。すき焼きは丸テーブルの真ん中は七輪。海の物と言えば、塩をした鯖に秋刀魚、味醂干し、乾物、味噌漬けに成った魚程度だった。

 夏休みに行けば、川の仕掛けに掛かったうなぎにナマズ、そして川で釣った天然の鮎の何れかが食卓に上った。

 野菜やネギは家の前の畑に何時も有った。少し離れたお米を作る田んぼ、お米以外の時には、確か白菜とキヤベツ、菜っ葉が作られていた。米が済めば麦も作る田んぼも有った。

 其れが自分の小さい時の田舎の様相、でも自分が社会人に成る頃には既に一遍していた。でも、今でも田舎好き、今はその様な場所は山の中にしか無く、だから自分は今でも岐阜や信州が好き。都会のネオンとざわめきが好きでは無い。

 そんな時代を過したお袋も当然田舎人、田舎が好きだった。三田の露地野菜販売所に生前一度だけ連れて行った事が有るが、「やっぱ田舎はええわー」。

 お袋の話に何時も出て来た話は伊勢の修学旅行、自分も修学旅行同じ伊勢、お袋は貯めた小遣いで懐中電灯(話から多分四角い自転車に付ける形の物)を買い、朝早くあの二見ヶ浦に友達と一緒に日の出を見に行った話をよくした。其れがお袋の一番楽しかった子供の時の思いでだったのだろう。そして、お土産はあの延しの形をした生姜板、是も自分の時代と同じ、自分も伊勢で生姜板を買って来た。

 母屋の裏には土蔵、倉である。悪い事、悪戯をすれば子供は閉じ込められた。この思い出を持つ人間は話せば結構多い。しかし、是は今なら虐待と言われるかも知れない。これ等の建物が土塀で囲われていた。

 今のお若い方のグルメ、親御さんのグルメとは全く違うかも知れません。懐かしい話も違うかも知れません。親御さんが昔田舎人なら、郷土の味、出張の時のお土産、安い高いの問題では無く、少し有れば良いのです。そんな事を少し考えて見られれば良いのかも知れません。

※ 昔の農機具の写真:
 https://www.weblio.jp/category/occupation/nkgns#KA_KO
※ 生姜板(生姜糖):
 https://iwatoya.shop-pro.jp/?mode=cate&cbid=1959498&csid=0
※ 美濃白川ふるさと体験村:
 http://shirakawa.wms.mfi.jp/forms/info/info.aspx?info_id=17676
※ 八塔寺ふるさと村:
 http://www.city.bizen.okayama.jp/kankou/guide/yoshinaga/spot/furusatomura.html
※ 昭和ふるさと村:
 http://showafurusato.com/furusatokan.html
※ 吹屋ふるさと村:
 http://takahasikanko.or.jp/modules/spot/index.php?content_id=21

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2018年10月25日
20181025-10.jpg 飛騨・奥飛騨、宿に泊まれば皆さんご飯が美味しいと言われレポされる。宿に泊まると横のご婦人のご飯が美味しいとの声が聞かれる。其れが飛騨・奥飛騨の宿の夕飯。でも、皆さんテーブルの上のお櫃のご飯を残されるんです(爆)。

 自分達は何時も空、お櫃のお替りもしたりします。夜は飲んでしまいご飯も少し、それでもお茶碗にお替り。温泉地の朝は特にご飯が余計美味しい。朝早く目が覚めるし、ご飯も余計に食べられる。お櫃もまたお替り。

 そうなんです。綺麗な空気に綺麗な景色、そして一番の違いは余裕ある旅の気分なんです。其処で小さな子供さんの自然な姿を見られます。子供さんの”美味しい”は限度無く食べる。食滞するまで食べる。家でご飯が少ない、余す子供がご飯一杯食べる、其れが普通なんです。其処でもご飯を残し親が文句を言う姿も見られる。とにかく落ち着きが無い。其れは普段から子供の気が食事などに無いためです。親の躾の問題です。

 自分は余り場所特有の食味など気にしませんが、この地域のお米は現在何処も食味特A地区です。しかも場所柄水は特に綺麗。ただ、田んぼに入れる水が冷たい場所のお米は一般的に美味しく無いのです。今はお米の品種を改良し、各地一概には是は言えないかも知れません。

 昔は北海道でお米が美味しいとは考えられ無かったんです。是が気候変化と品種改良で変わって来ました。昔は日本一のお米は新潟米と言われました。しかし、食味を云々する時代、其れも変化、地域判定の結果は全てはそうは言えない結果にも成りました。

 そう、自分が何時も書く様に、自分に合うお米は自分で探す、探せば日本全国美味しいお米が有ると言うのは自分の米を探し始めた此処四半世紀の結果です。

しかし、新米の時のみ皆さんお米の話題、今の日本のお米の消費量、既に粉物以下なんです。是が今の日本、残念な事です。

 ごはんが美味しいと書かれる宿、それらのレポート記事、皆さんメインのご飯の写真が無いんです(爆)。言えば美味しそうなおかずの写真、其れが皆さんのご飯なんです。農家の宿、茶碗に盛ったご飯の写真がメインでも良いと思う自分です。田植え機での田植え、コンバインでの刈り入れにご飯写真、稲の生育、そんな写真満載のHPの宿、其れが自分の思う農家の宿とは思ったりもする。

 ネットに綺麗に写ったご飯写真、そして湯気、でも其れ、湯気で無いです!。ご飯から湯気、そんな風には上がりません(爆)。。。

   (*ー‥ー*)」 イヨッ
掲載:2018年10月25日
20181025-01_s.jpg 何れを買うかは決めてはいない。ただ、袋麺は特売の5袋入りの税別298円、カップ麺は税別100円の物で特売の下の何れかを購入している。

 これ以外の新しい袋麺は失敗するので殆ど買わないし、カップ麺は家以外の所で食べるのに乗りで買ったりする以外、家用には殆ど買わない(容器も有るのにカップ麺を買う理由が無い)。

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【袋麺】:

 特売品・税別298円で何れかの物が必ず何れかの店に有り、其れを購入。ただ、袋麺で何時も是より安価で何時も有るのが、何処でもマルちゃん正麺(税別278円程度)だが、自分には合わない。

・ 日清「チキンラーメン」
・ 日清「出前一丁」

・ エースコック「ワンタンメン」

・ サッポロ一番「塩ラーメン・味噌ラーメン・醤油ラーメン」

・ イトメン「ちゃんぽん麺」←業務スーパーに特売・税別298円が有る。ドンキは400円台。

・ 寿がきや「味噌煮込みうどん」←大阪では458円とか、とにかく一番高価。大阪では買わない。

・ マルタイ「マルタイラーメン」←一袋2人前・税別100円、何時でも有る。

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【カップ麺】:

 特売では、下の物が税別100円以下で何れかの激安スーパーに有る。日清「どんべい」シリーズは通常130円台だが、何処かの店で特売100円程度で販売、その時、赤いきつねと緑のたぬきは80円台とか90円台に成る。自分はその時に買う。

 家の即席めんは殆ど袋麺だが、時々買うカップ麺は以下の物の特価税別100円の時しか買わない。一番買うのは、サンヨー食品サッポロ一番「塩ラーメン」、袋麺とは違い、フリーズドライの野菜が入る。

・ 日清「どんべい」シリーズ
・ サンヨー食品サッポロ一番「塩ラーメン」
・ エースコック丸旨シリーズ「小海老天そば・きつねうどん」
・ 東洋水産マルちゃん「赤いきつねと緑のたぬき」

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※ 化学調味料・東南アジアの屋台味は日本の昔の中華ソバ(爆)!:
 http://m-jun.seesaa.net/article/462329753.html

   (*^‥^*)」 イヨッ

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