掲載:2018年10月06日
 是を調べるサイトが有ります。メールアドレスを入れるだけで調べられますが、多くの同様サイトを一概に信用も危険ですが、是はガバナンスに定評と実績のあるMozillaが運営しているサイトなので一応の安全性は有ります。

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※ Mozilla、情報漏洩の被害に遭ってないかをチェックする“Firefox Monitor”をリリース:
 https://forest.watch.impress.co.jp/docs/news/1144794.html
 樽井 秀人2018年9月26日 09:00

 メールアドレスの入力で手軽に確認。メールアドレスを登録して被害を通知することも

【記事引用】

 Mozillaは9月25日(米国時間)、個人情報の侵害を警告するWebサービス“Firefox Monitor(monitor.firefox.com)”をリリースした。メールアドレスを入力するだけで、パスワードをはじめとする機密情報の漏洩がないかどうかをチェックすることが可能。メールアドレスを登録しておけば、情報漏洩の被害にあった場合に警告を受け取ることもできる。

 “Firefox Monitor”を利用すると、企業やサービスから流出した個人情報に自分のデータが含まれているかどうかを、メールアドレスの入力だけで簡単にスキャンできる。この種のサービスは他にも存在するが、不用意に信頼してしまうのは危険だ。

 その点、“Firefox Monitor”はガバナンスに定評と実績のあるMozillaが運営しているので、信用しても問題ないだろう。スキャンする際に入力したメールアドレスはサーバーに保存されないことも明言されている(メールアドレスを登録した場合は、その限りではない)。

 流出情報のデータベースにメールアドレスがヒットすると、どの企業からいつ、どのようなデータが、どれだけ漏洩したかどうかがまとめられたレポートが出力される。もしパスワードが漏洩している場合は、案内に従ってパスワードの変更や2段階認証の導入を行うことをお勧めする。パスワードの使いまわしをしている場合、放置していると他のサービスへの不正ログインに悪用される恐れがある。

 企業からアカウント情報が漏洩する事故はたびたび報じられているが、自分には無関係であると聞き流しているユーザーも少なくないのではないだろうか。しかし、“Firefox Monitor”で自分のメールアドレスをチェックすると、その認識もきっと改まるだろう。

※ Firefox Monitor:
 https://monitor.firefox.com/
※ Introducing Firefox Monitor, Helping People Take Control After a Data Breach - The Mozilla Blog:
 https://blog.mozilla.org/blog/2018/09/25/introducing-firefox-monitor-helping-people-take-control-after-a-data-breach/
※ Mozilla、“Firefox Public Data Report”を公開 〜「Firefox」で収集したデータを集計・一般提供:
https://forest.watch.impress.co.jp/docs/news/1141385.html
2018年9月4日

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   (*^‥^*)」 イヨッ



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