掲載:2018年10月23日
20181023-100_s.jpg20181023-101_s.jpg 「ふるさと」

 貴方は

 自分で思うより孤独な人だ
 私を必要とする時が有った様に
 私を必要とする時が有る様に

 孤独ならば帰っておいで

 いま何処にいるの
 いまどうしているの
 私はここでこうして元気

(昔、個展に添えた詩の一編)

    (*^‥^*)」 イヨッ


掲載:2018年10月23日
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ページ 割合 アクセス数 訪問者数
合計(全ページ) 100.0% 2,451 556

1 土井勝(土井善晴)先生の「失敗しない黒… 3.8% 92 53
2 /index.rdf 2.9% 72 20
3 トップページ 1.9% 47 30
4 /index20.rdf 1.5% 36 6
5 京都・すき焼きの老舗「モリタ屋」が教え… 1.4% 35 16
6 「スカイフォン(SkyPhone)」日本製無料電… 1.4% 35 32
7 /pages/user/m/article 1.3% 31 20
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9 転送アプリ「Send Anywhere」自体が素人… 0.9% 22 22
10 栗の保管方法と栗を甘くする方法(丹波篠… 0.9% 21 11
11 青い(緑色)山椒粉の作り方(青い実山椒の… 0.9% 21 12
12 PCメモリのデュアルチャネル動作にメモリ… 0.8% 20 14
13 メーカー指定時期毎にオイル交換をしたエ… 0.8% 19 12
14 大台ケ原散策・秋本番〜冬のへの装備と大… 0.7% 16 11
15 大阪・愛知 ⇔ 下呂温泉・飛騨小坂への近… 0.5% 12 8
16 伝統お菓子の作り方・「ボンタンアメ」は… 0.5% 12 6
17 プロダクトキー確認ソフト・「安全性は全… 0.4% 10 10
18 丹波篠山の黒豆はまん丸(黒豆の枝豆から… 0.4% 10 9
19 NIKON MFレンズをTC-16A/AFテレコン改造… 0.4% 10 8
20 「和食 ; 日本人の伝統的な食文化」に関… 0.4% 10 10
21 忘れられた記憶「ふるさと」 0.4% 10 10
22 スズキスイフト1200CC−CVT(XG)・水洗い… 0.4% 9 8
23 そうだ!旅に出よう!!!大阪から下呂へ… 0.4% 9 3
24 Windows10のPCに実施した2つの施策! 0.3% 8 6
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29 OUTLOOK(2007)の文字を大きく見易くす… 0.3% 8 7
30 Iphone用のシャッター音が消えるカメラ・… 0.3% 8 8
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32 10月・11月の大台ケ原で見られる風景と装備 0.3% 7 6
33 クリーンインストールしたWindows10/BIBL… 0.3% 7 6
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36 車のバッテリーが上がった(閉まりにくい… 0.3% 7 4
37 Microsoft VisualC++ Runtime Library「R… 0.3% 7 7
38 PCのメモリ増設・購入時の注意点(シン… 0.3% 7 4
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72 生栗の茹で方(生栗を茹でるには虫出しを… 0.2% 5 5
73 ご飯が進む・ご飯のお供!ええもん(なる… 0.2% 5 5
74 即席麺とポテトチップスの塩分量と味噌汁… 0.2% 5 4
75 100円ショップ・「Seria(セリア)」と「ダ… 0.2% 5 5
76 新米と・ご飯の美味しさ(食味)! 0.2% 4 4
77 自分のIphoneに2度も起こったUPdateでの… 0.2% 4 4
78 ボンカレーゴールド4種の味の違いを原材… 0.2% 4 4
79 そうだ!旅に出よう!!!下呂温泉・ゆら… 0.2% 4 4
80 香り引き立つ彩り七味が附いた「日清どん… 0.2% 4 4
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95 ある日の昼食・阪急園田「味いちもんめの… 0.2% 4 3
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97 棒ラーメン 0.2% 4 4
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99 カメラとレンズの相性!貴方は知っていま… 0.2% 4 4
100 電子レンジで漬け置き無しで直ぐに炊ける… 0.2% 4 3

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合計(全件) 100.0% 556
1 iOS (iPhone) 35.3% 196
2 不明 14.2% 79
3 Win7 12.4% 69
4 Win10.0 12.1% 67
5 Android (Mobile) 9.0% 50
6 Mac OS X 6.7% 37
7 iOS (iPad) 2.9% 16
8 Win8.1 2.9% 16
9 Linux 2.2% 12
10 Android (Tablet) 1.4% 8
11 Win8.0 0.5% 3
12 WinVista 0.4% 2
13 WinME 0.2% 1
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※ このブログの人気の記事!:
 http://m-jun.seesaa.net/article/462288863.html

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2018年10月23日
 本日、以下の記事をアップした。15分程で友人から電話が掛かった!。

※ 化学調味料・東南アジアの屋台味は日本の昔の中華ソバ(爆)!:
 http://m-jun.seesaa.net/article/462329753.html

「そやそや、考えて見たら、そうや!。あの昔から有る大阪のラーメン屋のしょっぱい透明のラーメン出汁、タイの屋台の麺味も台湾の有名小籠包店も、考えたら底辺は皆同じ味や!。」

「爆、今来日する人間が日本料理は美味しいと言うのは、日本料理は素材味に出汁文化、其れの違いや!」

「なるほどなー、こう書く人間が少ないからなー」

「今は調味料を皆即席出汁を使うからお袋の味と言う物が無くなるんや、お袋がいりこ(出汁じゃこ)を使ったか、いりこでもどの大きさを使ったか、鰹節か、何節か、何処のを使ったかどんだけ使ったかで全部味が変わる。それでお袋の味は各家庭で違うんや、で見て無いと再現出来ないんや。自分が卯の花(おから)を再現出来ない様に。」

「そや、お袋の味の再現は本当に出来んなー」

「そう、生きてる時に聞いて無いと出来ん、TVでの料理番組もそう、料理人の出汁は出汁としか書かん、でもあの色を見れば、どれだけ鰹節を入れないとあの色は出ないか、其れも多分花鰹とは違う。単に鰹・昆布出汁と言っても、花鰹でもあの色まで出そうと思えば、びっくりするほどの鰹節が必要や」

「そう、其れは昔自分に聞いてやった」

「そうやろ、幾ら掛かるか知れん、ま一度はいけど」

「確かに」

「昔から土井先生の料理はお父さんの勝先生の時から家庭料理、其れがいいねん、家で再現出来るんや、今の息子さんの料理もそう。色々云々言う他の料理人が居るけど、再現出来無い家庭料理をTVでやっても仕方ない。そして、日本料理は素材味、食べる所で全部味が違う」

「ふん、そうなー」

「なので、中華料理は再現しやすい」

「なるほどなー」

「魔法の粉のうまみ調味料(爆)」

「TVでは殆どうまみ調味料を使う料理番組、調味料メーカーの番組しかない」

「そういえばそうやなー」

「それではお袋の味には成らない。以前若い人間に万能調味料使ったらお袋の味は是やと言った様に・・・、所でお前早すぎ、どうしてんねん?」

「最近、自分が一日に多くの記事アップするから、ニュースと同じにRSSに登録、走らせている」

「爆、そう、全部話がつながっているんで書けるんや!、でも、日本では今は生きた魚にも味付けようとする人間が居る。其れは可笑しいやろ!。爆。其れをやるなら、日本では調味料やね、ポン酢の様に、日本の魚に魚以外の味はいらん。」

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2018年10月23日
 化学調味料嫌いとご自分で言われる方は多いと思う、多分その様な方の嫌いな理由は、健康に悪いと言う事からだろう。そのため、今の食品は”化学調味料無添加”と書かれている物も多い。ただ、日本の”化学調味料無添加”表示の考え方も素人には全く分らないが、其れはまた何れ。

 そんな貴方、外食をする貴方、貴方は間違いなく多量の化学調味料を食べている。

 自分は味〇素を食べれば頭が賢くなると言われた時代の人間、昭和人である。従って、何も味〇素を拒否はしないが、昔から本物を長く食べて来た人間としては、何にでもアミノ酸やグルタミンソーダ味と言う物は好きでは無い。本物と化学調味料を使った物を食べ比べて見られれば判る。当然、味は違う。化学調味料を使った物は、材料を違えても同じ味がする、是が自分の化学調味料味が好きで無い理由である。

 先日、中華料理店の殆どには化学調味料が使われていると書いたが、是を使わ無い中華料理店が大阪の高槻に有る。夫婦お二人共料理人、化学調味料を使わない中華料理店をしたいと試作を繰り返し、お友達に最初食べて貰った時の皆の意見は「コクが無い」。化学調味料を使えば簡単、何度心折れそうに成ったか分らないとの事だった。

 世界で一番化学調味料を使う国は中国、そして東南アジアである。化学調味料の一番の有名所は味〇素、自分は若き頃インドネシアで仕事をした。そのジャングルを車で走っているとポールの上に数メーターの大きなお椀、都会の舗装道路の横の広告塔なら当時でも判らぬでも無いが、スマトラ島の舗装もされていない水溜まりの多く周りに家も無い地道の横にある広告塔、同僚とびっくりした事が有る。当時からそれほど有名だし、街のスーパーではあの煙草大の四角い缶を幾つも見た。

 また、1Kgの袋入りも見た。このグルタミン酸ソーダ、当時から中国製も有るし、今では日本の業務スーパーでも売っている。日本製1Kg1000円以上に対し中国製300円程度である。散髪屋の髪の毛を集め醤油を作る国の製品である。

 当時からインドネシアの村にもこの2種類が透明小袋に分けて売っていた。あの白い透明な結晶、書いていなければ殆ど何方がどちらか分からない。でも、店の人間に聞けば、皆が日本製の味〇素の方が断然美味いと言う。自分が日本人と見えたらしく、店の客までが親指を立てて「味〇素はGOOD」と言い、一杯入れると美味しいと言った。これ、どっちがどっちか分からないと言えば、「食べれば判る」と店員も客も言った。

 皆さん、東南アジアを旅し、台湾でもシンガポールでも、タイでも、屋台のあの老麺は素直な味で美味しかったと言われるが、殆ど日本の中華屋の昔のラーメンに中身は変わりない。味は日本の昔のラーメン、中華ソバに近い素朴味、其れを旅した人が美味しいと言われる。あの味は、味〇素と塩と砂糖、鶏・豚・牛肉味である。違いが有るとすれば、東南アジアの老麺にはかんすいが多分入らない。塩と小麦粉、日本で言えば細うどんである。

 家であの味を作るのは簡単、鶏や豚のミンチを炒め、水を入れて煮てスープ、其処に上の調味料を入れれば良い。ただ、家の化学調味料の使い方とは異なり、日本の屋台の様に、丼にティースプーン山盛りの化学調味料を入れる事である。其処に今は日本でも手に入る現地香辛料の香味野菜の生を入れれば、ほぼその味である(爆)。

 不味いか、と言われれば、不味くは無い。でも、東南アジアを何度も旅した方はよーく思い出して見て下さい。屋台の味、あの透明スープ、其処に白い麺、味はどの国でも同じで無いですか?。そのスープにかんすい麺、少しの醤油、チャーシュー、もやし、味付け海苔でも入れれば、日本の屋台の中華ソバです。昔の中華ソバ、素直な昔の懐かし味です。

 国や場所で変わるのは肉の違い、鶏か豚か山羊か牛の違い、香味野菜(生野菜)の味と香りの違いのみである。

 今年のTV番組だったか、何処かのジャングルの現地人の方が作る料理、電気もガスも無い小舟で行くジャングルの奥地、調理の最後に入れた物は、透明袋に小分けした化学調味料だった(爆)。

 日本のハンバーガーチエーン、昔のあのパテの作り方がこのブログに有るが、其処にも化学調味料、多量に使えばあの味に成るんです。世界中で同じ味を供給出来るんです。日本の今のラーメンチエーンもしかり。使わ無ければ、同じ味を供給するのは難しい。

 なので、日本のインスタント麺、昔からの物が一番売れるんです(爆)。昭和の懐かしい味なのです。なので、東南アジアの屋台の料理を美味しいとするんです。既に化学調味料は世界を席巻、貴方も席巻、美味しいとするのは昭和人だけでは無いのです。

 何方もあのグルタミン酸ソーダ、味〇素の結晶を直に舐めた事は無いと思います。でも、一度舐めて見て下さい。ほんの数粒、そしてもう少し多く、其れで舌に感じる味も違います。でも、思うでしょう、何処かで食べた味と・・・。

 1つお教えしましょう。グルタミン酸ソーダ、火を掛ければ、冷えれば不味いです。本の数粒舐めた時の美味しい味、食べる直前に入れるのが一番美味しいのです。何処かにその様な事が書いていませんか?、「食べる直前に入れて下さい」。

 昭和人の自分のお友達も言います。家で漬けたキュウリの漬物、其処に味〇素に醤油、是が旨い。直前に味〇素、是が旨い。ただ、買った漬け物は最初から一杯入って全て化学調味料味、皆同じ味。

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2018年10月23日
 数日前以下の記事を書いた。

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※ カップ麺は塩分が多いと問題にするが・世界の見方はもっと厳しい!
 http://m-jun.seesaa.net/article/462277794.html

 此処で、カップ麺の塩分量は大凡5g、ラーメン屋さんのラーメンは大凡7〜10g、しょっぱいと汁を残す様な物は10g以上かも知れない。

 また、海水の塩分量は3.5%程度、1Lの水に3.5gの塩である。水1Lに対して塩35gで3.5%濃度の塩水。

※ カップ麺のお湯の必要量は、400cc〜450cc程度(麺をふやかす分も必要)、
  ラーメン屋さんの出汁の量は350cc〜400cc程度です。

 と書いた。

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 今回、ラーメンの試作実験に付き合ってくれたお友達、自分でラーメンを作って見て、改めてラーメンの塩分量にびっくりしたという。誰もが海で泳げば知っている海水のしょっぱさ、それ以上の塩分濃度がラーメン出汁と言う事を知ってびっくりしたとメールに書かれていた。今回の実験、科学実験みたいだったとも(爆)。ただ、化学調味料を調合したのでは有りません。調合テストしたのは香辛料。

 今迄、カップ麺の塩分量5gの表示は見ても、ラーメン屋さんのラーメンの塩分量は表立って表示されていないので余り気に止めず、汁を残さず飲み干していたと言う。

 ただ、後で水を必ず2杯は飲んだと。でも、其れを今迄余り気に留めず、気にしなかった。しかも其処に化学調味料の塩分換算量もプラスしないと総塩分相当量は出ないだろうし、是は!!!と改めて思ったとのこと。

 こうも書いて有った。ファミレス、殆ど店を出る時までに食べた後に水は2杯飲む。

 もし、ラーメン屋さんのラーメンを食べ、汁を全て飲み干した後に、水を2杯、仮にラーメン屋さんのラーメン1杯分の塩分量を仮に7gとすれば、水2杯で薄めたと言う事に成る。

 仮に、出汁の量を350ml、コップ2杯の水を350mlとすれば、700mlに7gの塩。是でも既に1Lに3.5gの塩の塩分量の海水の倍以上の濃さの塩水を飲んでいる事に成ります。

 因みに、7gの塩とは、小匙1.5杯(粗塩)、小匙がどの様な物か知られない方には、ペットボトルの蓋大凡一杯分の塩がこの7gに相当します。

 こうも書いて有った。化学調味料や香辛料、初めて直に舐めて味を知った、中華屋の味は化学調味料味だったと言う事も(爆)。

 ただ、自分はラーメンだけの事を言って居るのでは有りません。カップ麺のうどん、そばも見て下さい。書いて有る塩分量の違いは有りません。おかーさんの作るうどんが不味い?、塩分増やせば多分お店の味と同じに成ります。お店のうどん、そばも同じです。何れも外食は味が濃い、其れは間違い無く塩分量が多い事を意味します。

 京料理、塩分が少ない薄味、ネットで調べて下さい。澄まし汁一杯の出汁を取る材料を。自分が頂いた京料理の澄まし汁は一番出汁、美味しいと料理長に聞けば1Lに必要な本枯節の量は200gと言う事でした。鰹節200gと言えば、昔からのあの一番大きな紙袋に山盛り有ります。スーパーの特価で売ってる大きな空気か窒素の一杯入った花鰹パックは大きくても150gです。花鰹は同じ鰹節ですが本枯節とは価格は何倍も違います。それで水1L、カップ5杯分です。

 何れのお店も、本当のお店は材料も作り方も包み隠さず作り方まで教えて下さいます。其れは、日本料理、フランス料理とも同じです。日本料理ならおかみに言えば料理人を呼んで下さいます。フランス料理ならウエイターさんに。一切隠す事は有りません。作り方まで聞いて素人が作っても、同じ様には出来ません。其処が秘伝と言うか、料理人、調理人と言われる所以です。

 隠す料理屋さん、其れから自分は偽物と思っている。

 因みに、ラーメン出汁、うどん出汁、丼に入る出汁の量は350mlから400ml必要です。因みに、ラーメン屋さん、うどん屋さん、本当に出汁を作られていれば、一番原価の高い物は、其れでも出汁です。

 某うどん県のうどん出汁、多くは出汁醤油です。メインはうどんなんです。大阪は出汁文化です。本物のうどん県の昔からの出汁は、いりこ、山奥では昔は多分川魚のゴリです。何も鰹節や昆布では有りません。

 今の若者の方は是非、一度でも昔からの本物を味わって頂きたい物です。美味しいか否かは別にして、先ずは昔から有る日本料理を、そして、先ず本物の新米を食べて下さい。其れからのグルメだと自分は思います。

 自分は思う、グルメ、昔からの元(本物)を知ってからのグルメです。TVの流行りやメジャー・ネームバリューでは有りません。其れでは、本物味を知る事は出来ません。

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2018年10月23日
 一般的にラーメンに言われる、脂っぽい・臭い・塩っぱいを回避するには手作りしかない。また、脂を除く・臭いけし・塩分を減らさなければ、体に優しいとも成らない。

 人間は、油を美味しいと感じる様に出来ている。カレーライスのルーは油で香辛料や材料が固められているが、手作りすればこの油は余分である。

 塩分的にはカップ麺が5g程度で一番低く、お店のラーメンは普通これ以上で7〜10g。

 味覇(ウェイパー)や創味シャンタンの原材料の重量トップは食塩である。

 つまり、水に顆粒スープを溶かした物が無添加なら一番脂分も無く、塩分低く出来ると言う事で、豚肉鶏肉を使って作れば、塩分は低く抑えられる。プロ用には、ラーメン店の味を調合し販売する会社が有る。

 下の■ ちやんぽんの作り方 ■の出汁はラーメン出汁に殆ど同じです。

ーーーーーーーーーー■ ちやんぽんの作り方 ■ーーーーーーーーーー

■ 家庭で一番簡単に”ちやんぽん”を作るには。(簡単版)

T.【出汁】

@ 鳥ガラスープ
A 昆布出汁(または昆布茶)
B にんにく(少々)
C 酢(少々)
D 塩(少々)
E 胡椒(少々)
F ゴマ油(少々)

※ 湯に入れ、味を調えて置く。(多少濃い目。)

U.【麺】

 ちやんぽんの場合は、太麺(生麺)がいいが、好み。
 
V.【具】

@ 豚バラ
A 剥きえび
B キャベツ(白菜でも可)
C 人参
D モヤシ
E しいたけ
F きくらげ
G たけのこ
H 烏賊
I なると
J さつまあげ

※ これ等の材料をラードで炒め、出汁を入れ味を調える。

V.【作り方】

@ 具材を切る。
A 麺を茹でる。
B 具材をラードで炒め、出汁を入れ味を調える。(汁は少なめ、多少味は濃い目。
C Bに麺を入れ、煮込んでお椀に盛り付け完成。

※ 好みで具材と出汁を入れた所で、片栗で薄くとろみを附けても良い。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

■ 家庭で本格派”ちやんぽん”を作るには。(本格版)

 大阪の林先生の「長崎ちゃんぽん」を紹介!!。

「長崎ちゃんぽん」の作り方。(本格版)

T.■ 材料(4人分)

@ 豚バラスライス(4cm幅)【160g】
A あさり【20粒(240g)】
B いかげそ【150g】
C キャベツ(3cm角)【500g】
D 玉ねぎ(5mmうす切り)【200g】
E 人参(短冊切り)【60g】
F 椎茸(うす切り)【4枚】
G きくらげ(戻す)【小4枚】
H (キャベツなどのお好みの野菜)
I 平天(うす切り)【120g】
J なると(うす切り)【60g】
K 青ねぎ(3cmの長さ)【4本】
L 太もやし【400g】
M 中華麺(太)【4玉】

<スープ>

@ チキンスープ【1600cc(8カップ)】
A 牛乳【100cc】
B 顆粒スープ(豚骨)【小さじ2】
C 干し貝柱(水で戻す)【2個】
D 塩【小さじ1】
E 酒【小さじ1】
F 砂糖【小さじ2】
G 濃口しょうゆ【小さじ2】
H こしょう【少々】
I 干し貝柱戻し汁【適量】
J サラダ油【適量】

≪チキンスープ≫

@ 水【800cc】
A 手羽先【250g】
B 手羽元【250g】
C 白ねぎ(青いところ)【1本分】
D 生姜(スライス)【5枚】

U.■ 作り方

@ スープに調味料と戻した貝柱と戻し汁(大さじ4〜5)を合わせておく。
A 中華鍋に油を熱し、豚肉・いかげそを炒め、平天・なると・青ねぎ太もやし以外の材料を順に加え炒める。(油を熱しと有るが、この油をラードとすれば、より現地物に近づくと小生の考え!。)
B @のスープを加え煮立てば、平天・なると・青ねぎ・太もやしを加え麺も加え約2分煮込み、塩・酒・砂糖・濃口しょうゆで味付けする。
C 器に盛り熱いところをいただく。

≪チキンスープの作り方≫

@ 鶏肉は、サッと湯通しし、氷水にとり、霜ふりする。
A 材料を鍋に入れ、水から強火で茹で、沸騰したら中強火でアクを取りながら半量くらいになるまで40分〜1時間煮つめ、すぐにこす。

※ スープの中で麺を煮込むと、味がなじんで美味しくなります!

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※ 簡単・秘伝・即席ラーメン出汁(だし)の作り方(料理・レシピ):
 http://m-jun.seesaa.net/article/115815992.html
★ 中華調味料の「味覇」と「創味シャンタン」
※ 創味食品レシピサイト さしすせそうみのごちそうさま
 http://www.somi.jp/
※ 味覇(ウェイパァー)
 http://koukishoko.co.jp/weipa/
※ 味覇(ウェイパー)は危険?成分や原材料と体への悪影響と賞味期限
 http://goldfishbox.net/soupstockwoeipar/#i-4
※ 創味シャンタンで作る!基本の本格中華そばレシピ
 https://allabout.co.jp/gm/gc/464341/

※ とんこつラーメンのレシピ。家事えもんの簡単でヘルシーな作り方。
・ 此処に記載の春雨の使用は、豆腐半丁でカロリー的には帳消しです。
https://kumiko-jp.com/archives/71823.html

★ 木綿豆腐1丁のカロリーは300gで約260kcal、半丁なら130Kcal

★ ラーメンの麺のカロリー
343kcal 230g(1玉(1人前茹であがり時))半分で172Kcal、はるさめのカロリーは麺の約1/10、つまり17Kcalとすれば合計189Kcal

 つまり、ラーメン出汁に豆腐半丁を使えば、春雨を使ってもカロリー的には帳消しと言う事でしかない。。ヘルシーと言う言葉には当たらない。ただ、豚骨ラーメンスープに脂を入れればカロリーは格段に高く成る。

※ 【カロリー】「豚骨ラーメンスープ(参考値)」:
 https://search.yahoo.co.jp/search?p=%E8%B1%9A%E9%AA%A8%E5%87%BA%E6%B1%81%E3%81%AE%E3%82%AB%E3%83%AD%E3%83%AA%E3%83%BC&aq=-1&oq=&ai=WtV2OWYMSuepdEKM0Ls2nA&ts=10327&ei=UTF-8&fr=crmas&x=wrt
※ 中華麺 (ラーメンの麺/中華めん/麺)のカロリー:
 http://calorie.slism.jp/101048/

※ ユウキ食品(YOUKI):
・ 豚骨スープ+鶏ガラスープ+クリープ+調味料:
・ 獣臭がして九州系のラーメンになる・脂分が殆ど無くカロリー低い
 http://www.youki.co.jp/company/office/honsya.html

【その他参考】

※ 本当に久しく即席麺に「純正ラード」を入れて食べた!:
・ ラードのカロリーは、941kcal/100g・113kcal/12g(大さじ1)
 http://m-jun.seesaa.net/article/406357996.html
※ 豆乳鍋やラーメンがヘルシーなんて嘘ですが・・・:
 http://m-jun.seesaa.net/article/144660884.html
※ 高槻・長浜ラーメン一発屋で豆乳ラーメン試作:
 http://m-jun.seesaa.net/article/137667093.html

※ 麺とスープどっちが太る?スープはなぜ危険?「ラーメン×ダイエット」を徹底解説!:
 https://sirabee.com/2015/10/28/57839/
※ 人気店のラーメンは何カロリー?カロリーまとめ(一蘭、二郎、一風堂、天下一品など)※随時更新:
 https://matome.naver.jp/odai/2140396185007506501
※ ラーメンの塩分はどれくらい?麺やスープに含まれる量を種類別に比較:
 https://gourmet-note.jp/posts/490
※ ラーメンの塩分量は種類によって違う?お店とインスタントの差は?:
 https://sasa-yaka.com/kenkou/post-749/
※ ラーメン1杯に7g!減塩をどう思うのかラーメン屋に聞いてみた:
 http://suzie-news.jp/archives/16958
※ マイナス300kcal!春雨よりヘルシーな究極ラーメンが登場:
 http://suzie-news.jp/archives/19016

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2018年10月22日
20181022-10_s.jpg 「ふるさと」

 貴方は

 自分で思うより孤独な人だ
 私を必要とする時が有った様に
 私を必要とする時が有る様に

 孤独ならば帰っておいで

 いま何処にいるの
 いまどうしているの
 私はここでこうして元気

(昔、個展に添えた詩の一編)

    (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2018年10月22日
 以下URL本文には(Adobe PDF) - htmlで見る・が有るが、自分の場合htmlでは白紙しか見えない。其処でPDFをダウンロード、TXTで此処に転記。

※ このTXTファイルで内容が検索に掛かる。詳細は以下記載のURLをご覧下さい。:
 https://www.www.nijl.ac.jp/pages/images/washoku.pdf

 見たい和本が有れば、和本の名称を再びネット検索に掛ければ、上手くいけば、デジタルライブラリー等がネットで見られる可能性も有る。

 多くの江戸時代までの和本、見ているだけでも面白い。現在の殆どの和食が有る。因みに、この典籍一覧に載る資料は、1174件で有る。

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「和食 ; 日本人の伝統的な食文化」に関する典籍一覧 - 国文学研究資料館
https://www.www.nijl.ac.jp/pages/images/washoku.pdf

■リストの公開について

国文学研究資料館では、「和食;日本人の伝統的な食文化」がユネスコ無形文化遺産に登録されたことを受け、当館が構築する「日本古典籍総合目録データベース」に収録されているデータのうち、料理や飲食等に関する資料の一覧を作成しました。

江戸時代末までに作られた書物の中に、料理や食事に関するどのような資料があるのか、是非ご覧ください。また、資料検索の際の参考リストとしてご活用いただければと思います。

「日本古典籍総合目録データベース」
http://base1.nijl.ac.jp/~tkoten/about.html
*古典籍資料の目録データを収録したデータベースです。
「所蔵和古書・マイクロ/デジタル目録データベース」
http://base1.nijl.ac.jp/~micro/about.html
*このデータベースでは、一部の資料の画像を公開しています。

*"料理"など様々な語で検索を行い、古典籍資料の画像を是非ご覧ください。
これらのデータベースのほか、当館が提供するデータベースは国文学研究資料館ホームページ内の「電子資料館」で案内しています。

■国文学研究資料館の取り組みについて

当館では、日本語の歴史的典籍のデジタル化と公開へ向けた取り組みを進めています。
詳細は、当館ホームページ内の「歴史的典籍に関する大型プロジェクト」のページをご覧ください。

国.学研究資料館ホームページ > 歴史的典籍に関する.型プロジェクト
http://www.nijl.ac.jp/ http://www.nijl.ac.jp/pages/cijproject/

国文研古典籍検索

『当流改正節用料理大全』より
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No 統一書名 著者名 成立年 分類
1 和物料理調法集 石井/治兵衛/嘉孝( 石井/嘉孝 ) 文政六 料理
2 青物献立大根記 料理
3 青物づくし/談義并ニ精進料理経 桂/文治 作 咄本
4 朝餉御飯干鯛切様 元禄以前? 料理
5 あじの花 高岡主人 飲食
6 頭てん天口有 四方山人( 大田/南畝) 作 天明四刊 黄表紙
7 羹学要道書 覚音院/閑月 元禄一五 料理
8 あみ大根切る妙伝 料理
9 亜米利加使節江御料理被下候次第 安政四 外交
10 鮟鱇七道具ト料理法 料理
11 塩梅録 江戸初期 食物
12 飯粥考 小山田/与清 飲食
13 五十日物之図 高橋/宗愛 天保頃 料理
14 生間流料理書 有職故実
15 勇魚取絵詞 小山田/与清 跋 文政一二 水産
16 石たたみ 料理
17 意地喜多那誌 壺蘆圃主人 嘉永七 料理
18 伊勢太夫賄献立帳 嘉永七 料理
19 伊勢太々神楽献立 飲食
20 伊勢流通之次第同喰様之事 料理
21 板前図 料理
22 板もと台所御料理人様へ奉願上候魚仲間より返答書 咄本
23 一慈篤院殿御法事五々三御膳部 安政六 料理
24 田舎料理 料理
25 井波落雁来歴 食物
26 井上河内守様御婚礼御祝式御献立 石井/治兵衛/嘉孝( 石井/嘉孝 ) 文政八 料理
27 衣服飲食 経済
28 以文筆親宗朝臣庖丁之歌 料理
29 甘藷百珍 珍古楼/主人 編 寛政元刊 料理
30 いも料理仕様 料理
31 煎物料理調法集 石井/治兵衛/嘉孝( 石井/嘉孝 ) 料理
32 いろは平生食物養生便覧 文化一五刊 飲食
33 飲酒差別 斎藤/彦麿 享保・元文頃 飲食
34 飲食 今村/了庵 天保四 医学
35 飲食記事 寛政四奥書 飲食
36 飲食狂歌合 六樹園( 石川/雅望 ) 慶安四刊 狂歌
37 飲食効毒/無病延命記 天保八刊 医学
38 飲食纂要 五十川/春昌 享保一八 医学
39 飲食雑抄 安永四 飲食
40 飲食集百種献立 乾/忠勝 寛永年間 料理
41 飲食諸礼躾方 寛永年間 礼法
42 飲食諸礼躾方 天明頃 礼法
43 飲食箴 菅沼/東郭 宝永三 医学
44 飲食箴 岳洲 天明七刊 医学
45 飲食大平記 井尻/平左衛門 天保三刊 飲食
46 飲食太平楽記 文化八
47 飲食談 塩田/修三 元禄頃刊 医学
48 飲食談/並吐方考 乾々堂/主人 文政八 医学
49 飲食之礼 元禄二刊 有職故実
50 飲食物製造雑録 文政三 飲食
51 飲食物略説 江戸初期 飲食
52 飲食要訣 高/淡( 高/良斎 ) 元和三 医学
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No 統一書名 著者名 成立年 分類
53 飲食礼 文化九 礼法
54 飲食論 弘化元初演 医学
55 飲食論 松永/貞徳 元禄九
56 飲膳作法 飲食
57 飲膳拾二巻之部 飲食
58 飲膳正要序 飲食
59 飲膳箋 嘉永二 飲食
60 飲膳摘要 小野/蘭山 文化元刊 飲食
61 魚鑑考証 料理
62 魚鳥名所 料理
63 魚鰭名所記 料理
64 魚料理古式 料理
65 宇迦能美多麻 狩谷/鷹友 飲食
66 打敷之図 高橋/宗孝 明和八 料理
67 打躬腸煎伝書 料理
68 雨中之徒然菓子之方 飲食
69 永享大饗雑具 料理
70 絵.紋/折物菓子雛形 飲食
71 越前福井藩御膳部方客来献立帳 料理
72 江戸/料理集 延宝二刊 料理
73 江戸買物/飲食部 文政年間 商業
74 江戸買物独案内 中川/五郎左衛門 編 文政七自序 商業
75 江戸名所 歌川/国重/一世 画 浮世絵
76 江戸名物酒飯手引草 嘉永五 飲食
77 江戸料理幡随長兵衛 槌井/兵七( 増山/金八/二世 ) 文政三初演 脚本
78 衣服加持 真言
79 御家元庖丁道御縁起 料理
80 御祝日御献立御器物書立帳 寛永六 料理
81 近江八景献立 料理
82 大江戸割烹家献立くらべ 安政六刊 料理
83 大草家伝書 料理
84 大草家書 料理
85 大草家料理書 料理
86 大草殿より相伝之聞書 料理
87 大草流膳部聞書 料理
88 大草流手懸三種供物図 料理
89 大草流庖丁書 料理
90 大草流庖丁譜 料理
91 大坂土産浄瑠璃料理おとしはなし 乾坤屋 作 咄本
92 大沢野州御献立 料理
93 岡崎宿泊朝鮮使節献立表 宝暦一三 料理
94 御菓子絵形 飲食
95 御菓子製御覚書 飲食
96 小笠原磯海流料理百ケ条仕懸場伝書 明和六 料理
97 小笠原家献立之聞書 料理
98 小笠原流魚鳥式庖丁伝書 料理
99 御清間諸色遣方 飲食
100 御儀式御膳之献立 料理
101 小倉山飲食集 料理
102 小倉山百種献立 料理
103 御献立 料理
104 御献立写 料理
105 御献立集 料理
106 御献立書 料理
107 御献立帳 料理
108 御献立并御床餝 安永二 料理
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No 統一書名 著者名 成立年 分類
109 御献立之次第 料理
110 御献立控 天保二 料理
111 御献立表 天保七 料理
112 御献立役 料理
113 御肴物御菓子用調度 寛政頃 飲食
114 御差合書 飲食
115 御棚会御棚神供之書 享保一五 料理
116 御棚会御供調進記 宝永三 料理
117 御棚餝神供記 賀茂/武顕 安永五 料理
118 御代替御大礼大乗院門跡御膳日記 鈴木/甚兵衛 文化九 料理
119 御茶指上候節/道具類料理類/等持参物留 天明年間 茶道
120 御銚子記 飲食
121 御月見御献調進 天保一〇 料理
122 落咄し御望次第/即席料理 万載亭 寛政五刊? 咄本
123 御能見物御料理之留并図 文政一〇 料理
124 御歯黒目御祝調進雑記 御厨子所 料理
125 御干菓子絵形 飲食
126 御干菓子絵図 飲食
127 御干菓子御見本 飲食
128 御干菓子之絵形 飲食
129 御干菓子之図 飲食
130 御干菓子雛形 文化・文政頃 飲食
131 御紐直御祝調進雑記 御厨子所 料理
132 御宮請規式献立 文久三 料理
133 御宮参御献立 料理
134 御目出度事献立 宝永年間 料理
135 御餅菓子御干菓子絵形 飲食
136 御膳供進次第 久我/通兄 延享四跋 飲食
137 和蘭規式料理絵図 風俗
138 阿蘭陀料理献立 料理
139 阿蘭陀料理煮法 料理
140 御料理献立 文政一〇 料理
141 御料理献立 料理
142 御料理献立写 料理
143 御料理調進方 小島/為善 料理
144 御料理等被下候御作法附 安政三 武家故実
145 御料理秘書 料理
146 尾張公御参宮之節献立 山本/末高 料理
147 御菓子 飲食
148 御菓子仕様 飲食
149 御菓子図 飲食
150 御菓子名書 飲食
151 御菓子名寄 疋田/茂作 編 寛政三刊 飲食
152 御くわしの図 飲食
153 御菓子雛形 飲食
154 御菓子雛形 飲食
155 御菓子雛形図譜 飲食
156 御菓子見本 飲食
157 御賀御台三本 寛保元 料理
158 御賀御台二本 享保一二 料理
159 御賀御膳 紀/宗孝( 高橋/宗孝) 寛政一一 料理
160 御蒸菓子絵形 飲食
161 御蒸菓子御手本 飲食
162 御蒸菓子図 飲食
163 御蒸菓子図式 飲食
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No 統一書名 著者名 成立年 分類
164 御蒸菓子雛形 飲食
165 御蒸菓子見本 飲食
166 開口風流御能御料理帳 料理
167 会席 料理 茶道
168 会席献立 宝永‐元文年間 料理
169 会席しつほく趣向帳 禿箒子 編 明和八刊 料理
170 開席料理 料理
171 会席料理細工庖丁 浅野/直隆( 浅野/高造 ) 編 文化三刊 料理
172 開席料理三者論 料理
173 会席料理世界も吉原 市川/三升( 市川/団十郎/七世 ) 作 文政八刊 合巻
174 会席料理帳 禿箒子 編 天明四刊 料理
175 怪席料理献立 望月窓/秋輔 作 寛政八刊 黄表紙
176 会席料理秘.抄 池田/東籬 編 嘉永六刊 料理
177 晦息窩暑方録 菅井/良達 医学
178 階梯集 有職故実
179 懐宝料理即珍 西守/貞丈 享和元 料理
180 海鰻百珍 料理
181 貝類料理調法集 石井/治兵衛/嘉孝( 石井/嘉孝 ) 料理
182 囲方料理調法集
石井/治兵衛/嘉孝( 石井/嘉孝 ) 文政六 料理
183 菓子考 本多/右憲 飲食
184 菓子拵方 享保・元文頃 食物
185 菓子品合書
石井/治兵衛/嘉孝( 石井/嘉孝 ) 文化一二 飲食
186 菓子・諸料理写 料理
187 菓子図考 源/芳野 飲食
188 菓子図式 飲食
189 菓子図譜 飲食
190 菓子製法 飲食
191 菓子製法書 飲食
192 菓子製方大全 飲食
193 菓子製法留帳 菊沢/某 文久元 飲食
194 菓子大全 長谷川/良隅 編 天保一一刊 飲食
195 菓子調法集 石井/治兵衛/嘉孝( 石井/嘉孝 ) 編 文政六 飲食
196 菓子積物類法書 飲食
197 菓子手控帳 残跡庵 飲食
198 菓子の形 飲食
199 菓子の枝越利 飲食
200 菓子の図 飲食
201 菓子の雛形 飲食
202 菓子雛形 飲食
203 菓子秘伝書 飲食
204 菓子譜 飲食
205 菓子法聞書 飲食
206 菓子模様帖 飲食
207 菓子万控帳 飲食
208 菓子料理のひかえ 永楽屋/茂兵衛 伝 飲食
209 菓子類製法 飲食
210 菓子類漬物覚書 飲食
211 菓子話船橋 船橋屋/織江 天保一一序、同一二刊 飲食
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No 統一書名 著者名 成立年 分類
212 梶井宮様御膳所台所図 石井/治兵衛/嘉重( 石井/嘉重 ) 元治二 料理
213 春日祭柏御供饗膳 料理
214 春日若宮遷宮仮殿料理以下雑事之事 記録
215 歌仙料理 冷月庵/谷水 寛延元刊 料理
216 割烹初学調味抄 料理
217 割烹余録 料理
218 かてもの 上杉/治憲( 上杉/鷹山 ) 享和二刊 本草 食物
219 糧物考 天保四 食物
220 金沢蜜引煎餅扣本 観盛楼 天保頃? 飲食
221 菓餅調味 寛政四奥書 飲食
222 家方料理調法集 石井/嘉孝 文政六 料理
223 鎌倉山料理献立 七珍万宝 作 寛政三刊 黄表紙
224 竈の賑ひ 大蔵/永常 編 料理
225 蒲鉾百珍 石井/嘉重 飲食
226 蒲鉾料理調法集 石井/嘉孝 文政六 料理
227 賀茂御神前日供転供之次第 右京権太夫/清茂( 賀茂/清茂 ) 料理
228 閑院宮御婚礼御献紀/親宗( 高橋/親宗) 飲食
229 寛永三年二条城行幸御献立 料理
230 灌頂護摩壇料理 真言
231 灌頂道場料理記 亮恵 天文九? 真言
232 灌頂道場料理記 真言
233 寛政年間菓子品目 飲食
234 寛文六年振舞献立 料理
235 賀礼飲食次第 有職故実
236 聞書秘伝抄 慶安四刊 家事
237 飢饉食物製法 天保八刊 飲食
238 きゝん年の食物 鳩居堂/主人( 鳩居堂/蓮心 ) 天保八刊 飲食
239 きゝんのこゝろえ 羽田野/敬雄 編 万延元刊 飲食
240 飢饉心得 飲食
241 飢饉の時の食物の大略 中山/美石 編 天保八刊 飲食
242 飢食松皮製法 杉浦/益 天明四刊 飲食
243 亀足紙立集 料理
244 喜多尾印 料理
245 北野大茶湯之記 茶道
246 喫茶往来 玄恵 茶道
247 喫茶養生記 明庵/栄西 記 承元五成、建保二再編 茶道
248 黄表紙集 黄表紙
249 .太平記向鉢巻 式亭/三馬 作 寛政一一刊 黄表紙
250 宮藁雑記 飲食
251 宮中御料理/年中行事式 有職故実
252 京亀屋和泉菓子 享保一八 飲食
253 恐惶神論 大橋/訥庵 万延元 政治
254 饗献建 森/弥平治 料理
255 饗膳組立之覚 料理
256 饗膳故実之巻 料理
257 饗膳献立 料理
258 饗膳御献等之留 料理
259 饗膳三本立組様之図 料理
260 饗膳雑録 橘/益貞 万延元 料理
261 饗膳製之巻 料理
262 饗膳寸法 料理
6 / 25

No 統一書名 著者名 成立年 分類
263 饗膳床飾仕建書 森/弥平治 料理
264 饗膳道具拵用之覚 料理 有職故実
265 饗膳之図 料理
266 饗膳之控 料理
267 饗膳秘事 世良/太平衛 料理
268 京都御菓子之書 飲食
269 吉良流正月規式之古礼 武家故実
270 切形 丹羽/忠右衛門 料理
271 切形註解 安永四 料理
272 今古調味集 料理
273 今代七五三膳部之記 伊勢/貞春 料理
274 禁中御献立 寛永年間 料理
275 牛乳考 西宮/松宇( 西宮/宣明 ) 飲食
276 行幸御成献立 寛永年間 有職故実 料理
277 行幸御成献立仕建 森/勝氏 有職故実 料理
278 行幸式膳部古実之巻 有職故実 料理
279 魚貝料理法 料理
280 魚菜時節記 天明頃 料理
281 魚鳥切形書 宝永三 料理
282 魚鳥献立集 料理
283 魚鳥雑類積方図 料理
284 魚鳥式正秘伝 料理
285 魚鳥式法 福田/正義 料理
286 魚鳥精進献立 料理
287 魚鳥積方 料理
288 魚鳥庖丁 料理
289 魚鳥庖丁次第 料理
290 魚鳥野菜乾物時節記 日根/九郎兵衛 寛永七 料理
291 魚鳥料理饗応書 料理
292 魚鳥料理図譜 料理
293 魚類菜類注文元扣 石井/治兵衛 料理
294 魚類精進/早見献立帳 東籬亭/主人( 池田/東籬 ) 編 天保五刊 料理
295 喰延食品 飲食
296 喰物重宝記 天明七刊 飲食
297 公家御賄心得書 料理
298 公家饗応献立 料理
299 公家衆御馳走献立 延宝以前 料理
300 供御調進図式 有職故実 料理
301 九条公男御元服御献 紀/宗芳( 高橋/宗芳) 天保五 料理
302 九条亭御膳儲次第 料理
303 九条殿亭御幸御膳図紀/親宗( 高橋/親宗) 享保七 料理
304 口伝秘事之部 石井/嘉孝 文政六 料理
305 公方様御元服二重調進 大隅/兼清 大永元 料理
306 群書類従色葉分 索引
307 経済をしへ草 高井/蘭山 天保四刊 飲食 本草
308 景山菓子 徳川/斉昭 飲食
309 景山公/香物百珍 徳川/斉昭 料理
310 結託 料理
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No 統一書名 著者名 成立年 分類
311 見聞俚歌集 料理
312 鯨肉調味方 天保三刊 料理
313 厳有院様御法事済御振舞献立 料理
314 鯉陰之巻 小川/安房 編 料理
315 鯉の切方書 小林/貞右衛門 料理
316 鯉庖丁 料理
317 公儀御差合書
318 公儀御城之例対馬御屋敷ニ而御饗応七五三図并仕建方写 文化八 料理
319 荒年充糧志 館/機( 館/柳湾 ) 天保四刊 飲食
320 .餅集説 村上/忠順 編 飲食
321 口養寄法集 本草 料理
322 膠鯉煎 料理
323 国産料理調法集 石井/嘉孝 文政六 料理
324 古今料理集 飲食
325 故事雑抄 雑記
326 古実による料理品々覚書 料理
327 古代/菓子銘 元禄頃刊 飲食
328 今年青物語 十返舎/一九( 十返舎/一九/一世 ) 作・画 文政二刊 合巻
329 政仁親王御元服祝膳留/慶長十五年 料理
330 籠物之図 紀/宗恒( 高橋/宗恒) 料理
331 強飯七十五杯 飲食
332 婚姻式法膳部諺解 戸川/正誠 料理
333 婚姻料理献立 佐々木/永総 料理
334 献立 料理
335 献立覚 料理
336 献立集 一宮/元義 享保一八 料理
337 献立集 料理
338 献立仕様集
北尾/仁右衛門( 北尾/辰宣 ) 文化二 料理
339 献立筌 山河/下物( 山河/念夢 ) 宝暦一〇刊 料理
340 献立帳 池田/東籬亭( 池田/ 東籬 ) 編 天保五刊 料理
341 献立帳 料理
342 献立手引草 金華子 明和二刊 料理
343 献建之次第 大津/円太夫 料理
344 献立之書口伝 料理
345 献立之図 料理
346 献立之巻 天野/貞勝 料理
347 献立之巻 料理
348 献立控 料理
349 献立扣 料理
350 献立懐日記 料理
351 献立部類集 佐伯/元明 安永五刊 料理
352 献立私之巻/聞書 料理
353 蒟蒻栽培調理法 奈良/専二 農業 料理
354 蒟蒻百珍 嗜蒻陳人 弘化三刊 料理
355 婚礼献立 料理
356 婚礼献立之次第 料理
357 婚礼五五三料理盛形写 文政八 料理
358 婚礼膳部献立 世良/太平衛 宝永元 料理
359 五位職事奏慶献立 葉室/頼孝 料理
360 合巻本集 合巻
361 合類日用料理抄 元禄二刊 料理
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No 統一書名 著者名 成立年 分類
362 御会所江御成之献立 料理
363 御懐石御献立 料理
364 五行盛庖丁 料理
365 御婚姻御触帳 記録
366 御婚式御献立 料理
367 御参向御料理日記 料理
368 御参向公家衆御馳走扣 石井/治兵衛 料理
369 御参向勅使院使御膳註文牒 石井/治兵衛/四世( 石井/治兵衛 ) 料理
370 御参向勅使院使御着御膳之図 料理
371 御参向勅使御賄方料理人扣 石井/治兵衛 料理
372 御参向勅使御膳御献立 石井/治兵衛 料理
373 御参向配膳書控 石井/治兵衛/嘉孝( 石井/嘉孝 ) 文政五 料理
374 後七日献立帳 料理
375 御精進 文政三 武家故実
376 御食膳仕立図 山蔭中納言( 藤原/山蔭 ) 伝 有職故実 料理
377 御所調進御菓子形 飲食
378 御受禅大床子御膳紀/親宗( 高橋/親宗) 宝永六 料理
379 御入内宮々様御祝紀/宗好( 高橋/宗好) 寛永一六 料理
380 五節供御料理方手引草 料理
381 五節供の次第 江戸初期 料理
382 御遷幸三ケ日大床子御膳 紀/親宗( 高橋/親宗) 宝永六 料理
383 御践祚御膳之記 料理
384 御膳御献立 石井/治兵衛( 石井/ 嘉孝 ) 文政二 料理
385 御膳御献立 石井/治兵衛( 石井/ 嘉孝 ) 文政四 料理
386 御膳御献立 石井/治兵衛( 石井/ 嘉孝 ) 文政一〇 料理
387 御膳御献立 料理
388 御前菓子図式 長谷川/良隅 宝暦一〇序、同一一刊 料理
389 御前菓子秘伝抄 梅村/市郎兵衛 編 享保三刊 料理
390 御膳所書留 長瀬/藤次郎 料理 記録
391 御膳道具請取事 元和三 料理
392 御膳并御菓子図 料理
393 御膳事 料理
394 御膳番諸控集 中村/知直 料理
395 御膳番日記 文化九 料理
396 御膳番場年中行事 料理
397 御即位御膳記 料理
398 御贈官位勅使御膳御献立 石井/治兵衛 嘉永六 料理
399 御贈官位之節御馳走役居小屋料理日記 石井/嘉重 安政五 料理
400 御代替御大礼大乗院門跡御膳日記 鈴木/甚兵衛 文化九 料理
401 御殿御料理方控 料理
402 御転任兼任御祝儀御能御振舞御料理献立 料理
403 御得度御膳 料理
404 御同席様御招請御献立 文化五 料理
405 御同席様御招請諸家献立 文政二 料理
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No 統一書名 著者名 成立年 分類
406 御入寺折調進雑記御厨子所預( 御厨子所) 料理
407 御入部御祝儀御料理帳 料理
408 御飯御菜并御汁物等之図 料理
409 論五服飲食居処之制 天木/時中 漢学
410 御本式料理仕向 文化一五 料理
411 御本膳図/小笠原流 小笠原/長時 等 武家故実 料理
412 五本立饗膳 有職故実 料理
413 五本建御規式次第書 有職故実 料理
414 御本丸表台所向規式献立手控 料理
415 後水尾院様行幸二条城御献立 小川/勘左衛門 料理
416 後水尾天皇二条城行幸式御献立次第 料理
417 後水尾天皇二条城行幸之御献立次第 寛永三 料理
418 御門人中雑記 慶応元 料理
419 御用向諸事留 石井/治兵衛 文化九 料理
420 採色名菓子図 飲食
421 祭主并例幣使下向参宿献立 料理
422 歳時献立 料理
423 宰夫心得記 谷/士遊 天明三 料理
424 宰夫秘事雑輯 多賀谷/幡之允 天明七 料理
425 酒菓子拵方之書 飲食
426 酒漬物之部 文政年間 料理
427 さつまいも 文化年間 飲食
428 薩摩芋功能書 青木/昆陽 享保一九刊 飲食
429 三羹三麪之次第 料理
430 三種之供物 料理
431 三拾番饅頭合 飲食
432 三十六之鯉/秘伝銚子料法躾抄 料理
433 三拾六歌仙献立之巻 料理
434 三事略考 桜井/直興 家事
435 雑学 武家故実 飲食
436 雑学集 料理
437 雑学集伝記 伊藤/幸氏 武家故実 飲食
438 雑学集抜書 小笠原/長時 武家故実 飲食
439 雑学集抜書 武家故実 飲食
440 雑学抜要書 料理
441 雑話集/大黒伝 料理
442 塩辛料理調法集 石井/嘉孝 文政六 料理
443 私家秘録 万延元奥書 料理
444 四季会席料理集 松浦/鎮信 茶道
445 四季献立 料理
446 四季献立式 森/弥平治 料理
447 四季献立集 秋山子 編 天保七序 料理
448 四季献立ト献立聞書 文化・文政頃 料理
449 四季三段献立 料理
450 式正御成之次第 料理
451 式掌切餝円抜書 料理
452 式正献建 料理
453 式正膳部集解 安永五 料理
454 式掌鳥之図 石井/嘉好 料理
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No 統一書名 著者名 成立年 分類
455 式掌鳥目録 四条/高重 伝 料理
456 式日献立扣 佐土原藩( 島津/家 ) 文政四 料理
457 四季総菜料理法 料理
458 四季漬物塩嘉言 小田原屋/主人 天保七刊 料理
459 四季のはな 松平/不昧 料理
460 式庖丁 料理
461 四季料理献立 料理
462 四季料理上中下献立十二段 料理
463 四条家一流献立之巻 料理
464 四条家御婚礼献立伝授 料理
465 四条家七五三 料理
466 四条家諸式寸法巻/饗膳寸法 料理
467 四条家世伝庖丁之書 料理
468 四条家膳部謂発之巻 料理
469 四条家園部流三本立饗膳献立之巻 料理
470 四条家園部流膳部之巻 料理
471 四条家庖丁刀板奇巻 料理
472 四条家包丁切形之図 料理
473 四条家庖丁道諸礼口伝書 西川/弥五彦 受 天明四 料理
474 四条家庖丁道入門関係書 料理
475 四条家庖丁の記 料理
476 四条家庖丁の伝 料理
477 四条家万葉料理 四条家/高島/氏( 高島/氏 ) 正徳四 料理
478 四条家流御切摘巻 寛政元 料理
479 四条家流饗膳之図 小川/良房 伝 寛文六 料理
480 四条家流行幸七ノ御膳部図 料理
481 四条家流古法献立巻 料理
482 四条家流五種盛之巻 料理
483 四条家流三峯膳之巻 料理
484 四条家流七五三膳部 小川/良房 伝 延宝二 料理
485 四条家流庖丁刀秘伝聞書 料理
486 四条家料理之書 宇多/六左衛門 等 料理
487 四条家料理の手順 料理
488 四条家料理秘法書 料理
489 四条園部流庖丁切揃之巻 文化八奥書 料理
490 四条庖俎次第 料理
491 四条流/御婚礼御式御献立 料理
492 四条流饗膳仕建之巻 石井/嘉孝 料理
493 四条流饗膳十二合秘書 料理
494 四条流饗膳之次第 料理
495 四条流切法 料理
496 四条流婚礼寛永膳部 寛永九 料理
497 四条流婚礼式膳部 文明一二 料理
498 四条流婚礼式法膳部諺解 石井/嘉孝 料理
499 四条流極意式三献秘伝之巻 天保一一奥書 料理
500 四条流盃事酌之巻 料理
501 四条流式膳部類 料理
502 四条流七五三図 料理
503 四条流膳部注解 宝暦頃 料理
504 四条流奉膳食礼之巻 料理
505 四条流庖丁切揃之巻 富坂/太助 文化二 料理
506 四条流庖丁切揃之巻 料理
507 四条流庖丁書 長享三奥書 料理
508 四条流料理秘伝書 中村/珍盈 天保四 料理
509 四序会席 元禄九奥書 料理
510 四時料理要覧 料理
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No 統一書名 著者名 成立年 分類
511 仕立揃/魚料理 足立/彦兵衛 享保一九刊 料理
512 七五三献立 料理
513 七五三献立之図 料理
514 七五三図式 料理
515 七五三膳組婚礼式 料理
516 七十五日 天明七刊 飲食
517 卓子献立並阿蘭陀献立 滝川/包 料理
518 卓子菜単 料理
519 卓子式 田中/信平 天明四刊 料理
520 卓子料理仕様 明和九刊 料理
521 卓子調烹方 明和・安永頃 料理
522 シツホコ料理図 料理
523 躾配膳門抜書 料理
524 躾配膳門抜書 料理
525 支那料理書 滝本/包( 滝川/包 ) 料理
526 詩本草 柏木/如亭 文政元自序 飲食 漢詩
527 祝言膳部之次第 石井/正重 料理
528 祝言和睦盃 浄瑠璃/宮古路・正伝
529 酒菓等拵方之書 料理
530 酒考 枇杷園/主人 天保八 飲食
531 酒造法 元文‐宝暦頃 醸造
532 酒茶問答 三五園/主人/月麿(三五園/月麿 ) 天保一二自序 飲食
533 酒茶論 蘭叔/玄秀 飲食
534 出家並公武精進酢菜 坂田/能賢 伝 料理
535 出家並公武精進酢菜 坂田/能直 伝 料理
536 出家並公武精進酢菜巻 料理
537 酒飯論 一条/兼良 詞書 / 伝 絵巻 室町物語
538 春夏秋冬/御膳部御料理格式献立 定賢 料理
539 .厨録 料理
540 生写廓八景 脚本
541 将軍家御参内御献立 紀/宗治 料理
542 将軍秀忠公御成献立 料理
543 松源料理伝書 松坂屋/源七 等 料理
544 照公御入城之記 慶長一六 料理
545 精進煎酒 料理
546 精進鼎 浅野/高蔵( 浅野/高造 ) 文化四 料理
547 精進魚類/即席料理 享和二刊 料理
548 精進魚類間合料理/早速庖丁 料理
549 精進献立 料理
550 精進献立集 山音亭( 越/吉郎兵衛) 初編文政二・二編同七刊 料理
551 精進酢菜之図 料理
552 精進生膾献立記 料理
553 精進料理賞味集 江戸末期刊 料理
554 精進料理通 八百善 文政五 料理
555 掌中しよくかゞみ 中野/崇庵 宝暦一二刊 飲食
556 笑話本集 咄本
557 諸家調進献立 石井/嘉晴 万延元 料理
558 諸家通用/即席料理 料理
559 食飲能毒 斎藤/彦麿 嘉永五 飲食
560 職業卓袱拾要抄 料理
561 食菜録 徳川/斉昭 飲食
562 職掌魚鳥目録 石井/嘉孝 料理
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No 統一書名 著者名 成立年 分類
563 職掌庖丁注解 料理
564 食道記 奥村/久正 料理
565 食物口伝 飲食
566 食物功能 飲食
567 食物私説 堀部/養佐 飲食
568 食物知新 神田/玄泉 享保一一 飲食
569 食物摘要 新井/玄圭 延宝三序、同六刊 飲食
570 食物伝信纂 稲生/若水 編 元禄八 飲食
571 食物能毒編 大蔵/永常 嘉永元刊 飲食
572 食物之書 飲食
573 食物之辨 飲食
574 食物備考 寛文一一刊 飲食
575 食物備忘 飲食
576 食物譜 飲食
577 食物服用之巻 小笠原/政清 永正元奥書 飲食
578 食用手引草 天明七刊 飲食
579 食療古義 飲食
580 食療正要 松岡/玄達( 松岡/恕庵 ) 明和六刊 飲食
581 食療手引草 久保津/貞庵( 窪津/ 貞庵 ) 安永七 飲食
582 食量の今昔 飲食
583 食類拵様書 飲食
584 諸芸小鑑 弾松軒 貞享三刊 諸芸
585 諸国産物見残図彙 飲食
586 諸国名産大根料理秘伝抄 器土堂 天明五 料理
587 諸菜作様 料理
588 諸色覚帳 元文四 料理
589 諸式料理之故実 料理
590 所司代役亭参勤部
紀/宗芳( 高橋/宗芳
)
料理
591 諸事聞書覚 料理 染織
592 食鑒・言 対此君薬室 編 嘉永二序 飲食
593 諸品精用集 飲食
594 汁類料理調法集 石井/嘉孝 文政六 料理
595 素人庖丁 浅野/高造 著 初編精進魚類献立仕様享和三・二編即席料理素人包丁文化二・三編 精進料理素人包丁文政三刊 料理
596 素人庖丁秘伝 弘化二 料理
597 素人料理早速庖丁/年中番菜筌 南里亭/其楽 料理
598 臣下饗膳之図 料理
599 真行草四季献立 料理
600 進士流婚礼饗膳図 速水/宗春 料理
601 進士流婚礼座敷飾式三献図 速水/宗春 料理
602 進士流膳部方系譜 料理
603 進士流速水伝婚礼献立 速水/宗春 料理
604 新撰鱧一式 市良兵衛 寛政七 料理
605 新撰庖丁梯 杉野/駁華 享和三刊 料理
606 新撰料理献立 料理
607 新選料理献立帳 冷月庵( 冷月庵/谷水) 文政四刊 料理
608 新編異国料理 又玄斎/南可 文久元刊 料理
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No 統一書名 著者名 成立年 分類
609 新料理献立集 明和七刊 料理
610 耳底智恵袋 文政四 料理
611 慈篤院様御法事五々三覚 安政六 料理
612 重詰献立案内 料理
613 貞享四年御即位式御前物御献立 高橋/宗恒 料理
614 上使池田帯刀殿就御越宿々御献立 料理
615 常食喰様曳歌 松田/忠予 享和三 飲食
616 酔中楽 有分斎/省庵 編 嘉永四序 飲食
617 吸物料理調法集 石井/嘉孝 文政六 料理
618 周防守殿御伝調味集 料理
619 鮓飯秘伝抄 杉野/権右衛門( 杉野/駁華 ) 享和二 料理
620 鮨料理調法集 石井/嘉孝 文政六 料理
621 清厨全書 大井/雅矩 飲食
622 清庖厨全書 荻/矩 飲食
623 製法秘伝 料理
624 西洋造氷糖法 飲食
625 施餓鬼飲食呪経並作法 真言
626 世俗立要集 正玄 類書
627 節用料理大全 高島/某( 高島/氏 ) 正徳四刊 料理
628 世話料理鱸庖丁 並木/正三/一世 明和四初演 脚本
629 世話料理鱸庖丁 絵本番附
630 世話料理八百屋献立 並木/五兵衛( 並木/五瓶/一世 ) 天明八初演 脚本
631 饌書 羽倉/用九( 羽倉/簡堂 ) 弘化二跋 料理
632 仙台地方料理 宝暦年間 料理
633 仙台料理書 料理
634 膳記 料理
635 .組聞書 料理
636 膳等食物居台見取絵 料理
637 膳部方料理方 有職故実
638 膳部組立仕方書 料理
639 膳部料理聞書大草流諸式 料理
640 草芽食用方 料理
641 僧家料理通 料理
642 即席御療治 九年坊( 壁前亭/九年坊 ) 作 寛政一〇刊 黄表紙
643 即席素人庖丁 天保頃刊 料理
644 即席庖丁 不老亭 料理
645 即席料理/早指南 料理
646 蘇酒救世伝 蘇酒軒/老人 安政元序 飲食
647 素調篇 料理
648 蘇鉄製食法 享保一六 飲食
649 蘇鉄製法 越来間切高所 編 雍正一二(享保一九) 飲食
650 蕎麦全書 日新舎/友蕎子 飲食
651 そば手ひき草/前編 旭堂/開明 安永四 飲食
652 蕎麦道中記 山崎/穎山 安政二 飲食
653 造菓子図 飲食
654 造酒料理調法集 石井/嘉孝 文政六 醸造
655 造醸品料理調法集 石井/嘉孝 文政六 醸造
656 雑々料理調法集 石井/嘉孝 料理
657 続恐惶神論 政治
658 大官規文 増子/淑明 万延元序 料理
659 大官規文附録 増子/淑明 料理
660 大食奇誌 料理
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No 統一書名 著者名 成立年 分類
661 鯛百珍料理秘密箱器土堂/主人( 器土堂) 天明五刊 料理
662 鯛百珍料理秘密箱以下 料理
663 鷹司家献立之図 料理
664 高盛仕立様之部 料理
665 竹田製菓子名集 飲食
666 竹屋殿道中献立覚 料理
667 忠清公江銓姫様御入輿之際之式典次第 安政元 武家故実
668 忠馮公御婚礼御規式御献建 寛政年間 料理
669 忠侯公御差重リ御触写・御葬式形例書・御法事覚但奇セ御法事 仏教 記録
670 娯伽艸 観水堂/丈阿( 丈阿 ) 明和五刊 黒本
671 玉子皮切の伝 料理
672 玉子遣方料理伝 料理
673 玉子百珍 料理
674 鶏卵料理調法集 石井/治兵衛 料理
675 卵料理秘密箱 天明五 料理
676 大根一式料理秘密箱 天明五刊 料理
677 大根細工の伝 料理
678 大嘗紀元料理秘伝抄 料理
679 大膳職古文書 料理
680 台所年中料理之品等に付窺碁引之図 料理
681 大悲千禄本 芝/全交( 芝/全交/ 一世 ) 作 天明五刊 黄表紙
682 ちから草 舟木/伝内 編 寛延二 料理
683 力草聞書 料理
684 茶事料理道具附 不審庵 茶道
685 茶祖珠光伝 巨妙 元禄一二 伝記
686 茶烟草初抄 飲食
687 茶之湯客分之聞書 茶道
688 茶湯料理献立/並味噌納豆漬物餅類仕様書 茶道
689 茶浮 千/宗易 茶道
690 厨具図 高橋/宗直 編 料理
691 厨具図 料理
692 厨具類纂 高橋/宗直 料理
693 厨署類琳 紀/宗直( 高橋/宗直) 宝暦八跋 料理
694 忠臣蔵即席料理 山東/京伝 作 寛政六刊 黄表紙
695 忠臣蔵料理 月亭/生瀬 著 咄本
696 忠臣蔵料理献立
697 厨事類記 紀/宗長 永仁三以降 料理
698 厨人必用 不老斎/柏児 宝暦五 料理
699 厨房秘録 飲食
700 鳥魚庖丁法図式 料理
701 調.禁忌辨略 舟木/光顕 文化元 料理
702 長生殿落雁家伝製菓略系 飲食
703 朝鮮信使御献立 石井/治兵衛 宝暦一四 料理
704 朝鮮信使客館への進物
石井/治兵衛( 石井/ 嘉孝 ) 文化八 料理
705 朝鮮信使御饗応御次第 石井/辰三郎( 石井/ 嘉孝 ) 文化八 料理
706 朝鮮信使御馳走勤帳 石井/治兵衛 宝暦一四 料理
707 朝鮮信使御用料理方以下賃銀書 石井/治兵衛( 石井/嘉孝 ) 文化八 経済
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No 統一書名 著者名 成立年 分類
708 朝鮮信使諸事当用留記 石井/辰三郎( 石井/ 嘉孝 ) 文化八 料理
709 朝鮮信使膳部故実 延享五? 料理
710 朝鮮信使着発三ケ日仕分
石井/治兵衛( 石井/ 嘉孝 ) 文化八 料理
711 朝鮮信使登城之節饗応献立 料理
712 朝鮮信使府内廻着献立
石井/治兵衛( 石井/嘉孝 ) 文化八 料理
713 朝鮮信使増方積書 石井/治兵衛( 石井/ 嘉孝 ) 文化七 料理
714 朝鮮人御賄覚 料理
715 朝鮮人御賄役御代官覚 延享四 料理
716 朝鮮人饗応献立 延享五 料理
717 朝鮮人饗応献立 料理
718 朝鮮人饗応献立留 料理
719 朝鮮人御饗応七五三膳部図 猪飼/正. 料理
720 朝鮮人御饗応之控 石井/治兵衛 宝暦一四 料理
721 朝鮮人御馳走懸人別調/下 料理
722 朝鮮人御馳走献立 天和二 料理
723 朝鮮人御馳走之記 料理
724 朝鮮人参候献立 天野/図書 寛永一三 料理
725 朝鮮人七五三之式 料理
726 朝鮮人先規御献立写 延享五 料理
727 朝鮮人登城之節饗応献立 岩沢/八郎右衛門 等 料理
728 朝鮮人登城之節料理献立 料理
729 朝鮮人発船御饗応於旅館 文化八 料理
730 朝鮮人来聘御料理献立 正徳元 料理
731 朝鮮人来聘御饗応積書 石井/治兵衛 料理
732 朝鮮人来聘御馳走留 料理
733 朝鮮人来聘諸事書上留日記 石井/辰三郎( 石井/ 嘉孝 ) 料理
734 朝鮮人来聘対州御屋敷ニ而公義御城之儀ニ而御饗応七五三御献建写 文化八 料理
735 朝鮮人来聘着三汁九菜私巾紗料理 文化八 料理
736 朝鮮人来聘之節七五三留 料理
737 ちやうほう記 料理
738 調法新宝記 服部/某 料理
739 調味故実 四条/隆重 伝 天文四 料理
740 調味雑集 料理
741 調味雑集鑑 料理
742 調理製法 料理
743 調理叢書 文政六 料理
744 調理秘伝 料理
745 調理法 料理
746 通人料理かしくの献立 東西庵/南北 作 文政一〇刊 合巻
747 造花むきもの秘伝集 文政七刊 料理
748 調製味噌料理調法集 石井/嘉孝 料理
749 漬物等の雑事 料理
750 漬物秘伝集 料理
751 漬物料理調法集 石井/嘉孝 文政六 料理
752 漬物類集 料理
753 津田玄蕃へ被下方御料理 料理
754 常の食喰様曳歌 伊藤/某 慶応三 飲食
755 鶴庖丁次第 高橋/宗定 料理
756 鼎左秘録 国華山人( 西川/国華) 嘉永五刊 飲食
757 亭子院賜酒記 紀/長谷雄 延喜一一 記録
16 / 25

No 統一書名 著者名 成立年 分類
758 貞丈雑記 伊勢/貞丈 宝暦一三以降 武家故実
759 手品伝授 遊戯
760 手引料理集 安永五? 料理
761 点心之仕方并喰様 飲食
762 伝奏公家衆江戸御逗留中御献立記 料理
763 天和元酉年ヨリ享保十二未年迄/千会之内百会之席附并料理聞書 料理
764 天和二年朝鮮信使饗応献立 料理
765 天明二年寅一一月長崎御越之節御奉行衆被仰請御料理被進候一通御進物方日記写
766 伝演味玄集 諸星/吮潮斎 料理
767 伝書記 飲食
768 殿中茶会料理控帳
769 田夫料理調法集 石井/嘉孝 文政六 料理
770 伝法灌頂記録/略用 真言
771 伝法灌頂私記 真言
772 伝法灌頂料理 真言
773 伝法受者暗誦受者作法飲食略作法 真言
774 豆華集 風狂庵 天明三刊? 料理
775 唐菓子図 飲食
776 唐菓子作り様 紀/宗直( 高橋/宗直) 元文・宝暦頃 飲食
777 唐菓子譜 飲食
778 唐菓子摸図 飲食
779 当家年中行事 紀/宗直( 高橋/宗直) 宝暦一三 料理
780 当家庖丁式図 小笠原/長時 等 編 料理
781 当家包丁之次第 大島/久浮 料理
782 唐山款客之式 料理
783 唐卓子料理出方並製法 料理
784 当時日貢御膳図 紀/宗恒( 高橋/宗恒) 元禄頃 料理
785 当世料理 料理
786 当世料理献立 料理
787 当世料理筌 文化年間刊 料理
788 当代さいせん記 嘉永六刊 料理
789 東都豆腐之伝 飯尾/宇八郎 嘉永六 飲食
790 豆腐 岡本/保孝( 岡本/況斎 ) 料理
791 東福門院様御入内御祝御献立並ニ宮々様御祝事 料理
792 豆腐之記 杏林処士 料理
793 豆腐之記 料理
794 豆腐之記 料理
795 豆腐百珍 醒狂道人( 曾谷/学川) 正編天明二・続編同三刊 料理
796 豆腐百珍余録 何/必醇( 曾谷/学川) 天明四刊 料理
797 豆腐料理調法集 石井/嘉孝 文政六 料理
798 当流改正四季料理大全 寛政九跋 料理
799 当流魚鳥精進献立 料理
800 当流つれつれ書貫 料理
801 当流料理献立抄 料理
802 徳用かてめし焚やう 飲食
803 徳用食鑑 大蔵/永常 天保四序 料理
804 登美宮様御入輿式/御献立写 料理
17 / 25

No 統一書名 著者名 成立年 分類
805 豊臣秀吉土佐元親亭江御成献立記 文禄五 料理
806 虎製菓子録 文政一〇序 飲食
807 虎屋/俗菓子譜 飲食
808 虎屋伊織菓子名寄 飲食
809 虎屋菓子目録 虎屋/伊織 天明五 飲食
810 取合 料理
811 鳥料理調法集 石井/嘉孝 文政六 料理
812 屯食勘物 紀/宗孝( 高橋/宗孝) 寛政・文化頃 料理
813 長崎奉行金沢氏在勤中料理赤飯等被下留 嶋田/某 文政二 記録
814 長崎料理献立 料理
815 長崎料理十二ケ月 料理
816 名とり酒 料理
817 七種菜粥考 中山/方鳩 編 文化九自序 料理
818 浪華家都東 習忘斎/竹窓 編 天保七刊 飲食
819 浪花料理屋家号附録
820 号八百屋料理拙 安政四初演 脚本
821 号八百屋料理拙 安政四刊 絵本番附
822 鱠料理調法集 石井/嘉孝 文政六 料理
823 南翁料理法 料理
824 南蛮料理書 森田/四郎右衛門 料理
825 二月堂修中献立控 北村/藤七郎 文化一二 料理
826 西院流灌頂諸次第 真言
827 二食考稿本 河合/顕良 文政七 飲食
828 二汁五菜御湯漬之次第等 料理
829 二重台及手掛之盛方 料理
830 煮出煎酒料理調法集 石井/嘉孝 料理
831 日用飲食能毒歌 松本/古堂
832 日用記聞 料理
833 日用惣菜俎不時珍客即席庖丁 甘泉堂/主人( 甘泉堂) 著 天保七刊 料理
834 日用重宝魚類精進/料理早工風 松川/半山 著・画 料理
835 日光御社参御賦被下方献立 鈴木/甚兵衛 天保一四 料理
836 日光御社参御賦割籠覚 鈴木/甚兵衛 天保一四 料理
837 日光御社参御賄献立 鈴木/甚兵衛 天保一四 料理
838 日光御社参献立 料理
839 日光御社参御用積書 鈴木/甚兵衛 等 天保一三 料理
840 日光御社参御用料理人賃銀書 石井/治兵衛 天保一三 経済
841 日光御社参御旅中御献立 料理
842 日光御社参料理人以下賃銀書 鈴木/甚兵衛 天保一四 経済
843 日光御法会青物乾物類注文 石井/治兵衛( 石井/ 嘉重 ) 元治二 料理
844 日光御法会壱弐之間御献立 鈴木/甚兵衛 元治二 料理
845 日光御法会御折詰其他品書 石井/治兵衛( 石井/ 嘉重 ) 元治二 料理
846 日光御法会三之間同縁側御献立 鈴木/甚兵衛 元治二 料理
847 日光御法会中料理人御賄献立 鈴木/甚兵衛 元治二 料理
848 日光御法会四之間同次の間献立 鈴木/甚兵衛 元治二 料理
849 日光御法会料理人以下勘定書 石井/治兵衛( 石井/ 嘉重 ) 慶応元 経済
850 日光御門跡諸大名御振舞献立 石井/治兵衛 寛政一〇 料理
851 日光御用御賄所塩噌類注文 石井/治兵衛 天保一四 料理
852 日光御用御料理仕立所御道具 石井/治兵衛 料理
853 日光御用肴青物会所日記 天保一四 料理
854 日光御用道中添触/其外 天保一四 記録
855 日光御用料理方下方賃銀 岩井/録三郎 天保一四 経済
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No 統一書名 著者名 成立年 分類
856 日光山御逗留中御賄御献立 石井/治兵衛 天保一四 料理
857 日光山御法会料理場之図 石井/治兵衛 料理
858 二ノ丸様へ書出候蒸菓子覚 飲食
859 日本現在料理書目録 書目
860 煮物料理調法集 石井/嘉孝 文政六 料理
861 年中行事式 年中行事
862 年中献立記 料理
863 年中取組献立 料理
864 年中番菜録 千馬/源吾 編 嘉永二跋 料理
865 野宮定業参議拝賀一件 文化元 記録
866 俳諧一枚摺 俳諧
867 拝賀元服献立 天明二 料理
868 拝賀直衣始祝献立 文久二 料理
869 拝領御盃台図 文化一二 料理
870 播川小平次家伝万料理集書 料理
871 搏桑果 本多/忠憲 文化五 飲食
872 搏桑果図考 藍川/.( 藍川/慎 ) 文政元自序 飲食
873 伯鯉抄 紀/宗直( 高橋/宗直) 寛保元奥書 料理
874 八種唐菓子之事 紀/宗直( 高橋/宗直) 元文‐宝暦頃 料理
875 八僊卓燕式記 山西/金右衛門 宝暦一一序 料理
876 鱧一式 加茂/一婁 寛政八自序 料理
877 半辨.薯料理調法集 石井/嘉孝 文政六 料理
878 飯粮集 中条/春■ 天明三 飲食
879 飯類料理調法集 料理
880 黴瘡口訣 永富/鳳( 永富/独嘯庵 ) 天明八序 医学
881 幕末献立控文書 料理
882 万食知記 料理
883 万代曾我料理献立 弘化元初演 浄瑠璃/義太夫
884 万宝記 料理
885 干菓図彙 小山田/与清 編 飲食
886 干菓子調法記 飲食
887 干菓子雛形 飲食
888 引渡草引渡之次第 料理
889 日ごとの心得 畑/銀. 天保四序 飲食
890 秘術開明書 野口/鳳作 飲食
891 秀吉公関白秀次江御成之献立 料理
892 百姓喰延食品書出/原稿 飲食
893 百日庖丁記 料理
894 百菓考 本多/忠憲 飲食
895 尾州家料理方袖中抄 料理
896 備忘録
897 備後国敷名浦田島浦米入札出張役人饗応献立付 料理
898 不案配即席料理 山東/京伝 作 天明四刊 黄表紙
899 鱶鰭考 幸福/嗣興( 荒木田/ 嗣興 ) 飲食
900 幅紗料理塩梅切形之大概 料理
901 副食要録 飲食
902 麩口伝書 料理
903 袋草紙 清水/月斎 編 料理
904 藤谷宰相殿御膳献立表 元禄九 料理
905 普茶料理抄 西村/未達( 未達 ) 明和九刊 料理
906 麩類料理調法集 石井/嘉孝 文政六 料理
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No 統一書名 著者名 成立年 分類
907 不廚庖即席料理 時太郎可候( 葛飾/北斎/一世 ) 作・画 享和三刊 黄表紙
908 仏前供養飲食略解 貞極 延享五 浄土
909 文昭院御法事後御能振舞献立 石井/治兵衛( 石井/ 嘉孝 ) 文化八 料理
910 便蒙食鑑 滕/本立 料理
911 焙炉物料理調法集 石井/嘉孝 文政六 料理
912 飽休一枝 春田/永年 飲食
913 庖宰備要 料理
914 庖人問答 料理
915 庖厨板掛竹節集 料理
916 庖厨撮要 料理
917 庖厨雑集 料理
918 庖厨正要 松岡/玄達( 松岡/恕庵 ) 飲食
919 庖厨全書 荻/矩 料理
920 庖厨調.規矩 舟木/安信( 舟木/伝内 ) 料理
921 庖厨録 料理
922 庖丁奥儀 料理
923 庖丁懐中本 料理
924 庖丁簡要抄紀/宗直( 高橋/宗直) 元文五 料理
925 庖丁聞書 料理
926 庖丁切方心得 里見/栄倫 料理
927 庖丁切形図 文安元奥書 料理
928 庖丁切方之図 延宝・天和頃 料理
929 庖丁切揃巻 料理
930 庖丁切揃之巻 正徳二奥書 料理
931 庖丁魚鳥切揃 料理
932 庖丁鯉之巻 文政三奥書 料理
933 庖丁心得書 里見/栄倫 料理
934 庖丁雑録 料理
935 庖丁抄 料理
936 庖丁職掌 享保一八奥書 料理
937 庖丁書録 林/信勝( 林/羅山 ) 慶安五刊 料理
938 庖丁拾手集 石井/嘉孝 文政一〇自序 料理
939 庖丁図式 料理
940 庖丁談 石井/治兵衛 料理
941 庖丁註解 石井/治兵衛 文化年間 料理
942 庖丁手数書 料理
943 庖丁手続 寛永年間 料理
944 庖丁手前之口伝 文政頃 料理
945 庖丁伝口決伝 寛政一二 料理
946 庖丁之伝書 西田/政民 延宝二奥書 料理
947 庖丁巻 料理
948 庖丁秘伝書 水島/卜也 等 料理
949 庖丁秘伝書 料理
950 庖丁秘密 寛永一九 料理
951 庖丁譜 紀/宗興 料理
952 庖丁譜紀/宗国( 高橋/宗国) 料理
953 庖丁譜紀/宗定( 高橋/宗定) 料理
954 庖丁譜 紀/宗教 永禄九 料理
955 庖丁譜 紀/宗治 料理
956 庖丁譜 紀/宗衡 料理
20 / 25

No 統一書名 著者名 成立年 分類
957 庖丁譜紀/宗好( 高橋/宗好) 料理
958 庖丁譜紀/宗頼( 高橋/宗頼) 天文一五自跋 料理
959 庖丁譜 料理
960 庖丁譜 料理
961 庖丁賦次第 料理
962 庖丁譜類聚紀/宗直( 高橋/宗直) 延享頃 料理
963 庖丁水切手続 石井/嘉重 安政頃 料理
964 庖丁聟 狂言 能狂言
965 庖丁由来 料理
966 庖丁料理之始 有職故実
967 庖丁料理之始五節句之事 世良/太平衛 宝永元 有職故実
968 庖丁料理之始附五節供之事 有職故実
969 庖礼書 赤松/信祐 授 寛永一二頃 料理
970 毎日御膳御献立万小日記 寛永一三 料理
971 賄膳年中品附 文政元 料理
972 俎之事 料理
973 俎挾刀之書 牧山/弥五兵衛 元治二 料理
974 毛利士天御開帳 記録
975 饅頭賦 庄司/道恕斎 元文三序 飲食
976 万年酢/他 料理
977 万宝料理献立集 器土堂 天明五刊 料理
978 万宝料理秘密箱 器土堂 天明五刊 料理
979 万宝料理秘密箱/二編 器土堂 料理
980 万葉記 雑記
981 御塩殿参籠所献立 料理方/利蔵( 利蔵 ) 神社
982 御修法折調進部類 高橋/宗芳 料理
983 水島流料理木具口伝抄 料理
984 水料理焼方玉子細工 三浦屋/久治良 弘化三 料理
985 味噌納豆漬物餅類仕様書 料理
986 教千代様御参初御膳部 料理
987 宮参献立等記録 料理
988 妙喜庵/茶事道具料理扣 享和二 茶道
989 昔料理狸吸物 桜川/慈悲成 作 寛政七刊 黄表紙
990 剥花作り物目録 石井/嘉孝 文化・文政年間 料理
991 むきもの大略 斎藤/梅軒 嘉永七 料理
992 剥物目録 石井/嘉孝 文化・文政年間 料理
993 むきもの料理伝 料理
994 麦酒の法/同神野飯分 飲食
995 麦飯さとし草 鳩居堂/蓮心 安政六刊 料理
996 蒸菓子拵方 料理
997 蒸菓子図 料理
998 蒸菓子図式 料理
999 蒸菓子.形仕方 料理
1000 蒸菓子雛形并仕立方 下谷/金沢屋/たけ( 金沢屋/たけ ) 嘉永五 料理
1001 蒸干菓子直段附 飲食
1002 蒸餠干菓子雛形 料理
1003 蒸物料理調法集 石井/嘉孝 文政六 料理
1004 無病延命記 橘/義陳( 菱垣/義陳) 医学
1005 名菓秘録 清談楼/主人 編 文久二刊 飲食
1006 名酒果子製法之秘書 醸造 飲食
21 / 25

No 統一書名 著者名 成立年 分類
1007 名飯部類 杉野/権右衛門( 杉野/駁華 ) 享和二刊 料理
1008 名物六帖 伊藤/東涯 正徳四自序 辞書
1009 飯百珍伝 石倉堂/主人( 石倉堂) 天保四 料理
1010 免許状誓約書 料理
1011 麺包・西洋酒等製法 料理
1012 餅菓子即席/手製集 十返舎/一九( 十返舎/一九/一世 ) 文化二刊 料理
1013 餅つくし 料理
1014 饗応草 新見/正恒 料理
1015 本山家献立 料理
1016 物喰様口伝書 飲食
1017 百色豆腐の伝 料理
1018 百川楼仕出献立 料理
1019 盛方万心得之書 石井/嘉孝 文化・文政年間 料理
1020 八百善料理通 料理
1021 八百屋集 元禄六 飲食
1022 焼麩生麩湯葉日記 万屋/善兵衛 文政一〇 料理
1023 焼物料理調法集 石井/嘉孝 文政六 料理
1024 役者早料理 八文舎/自笑( 八文字/自笑 ) 文政五刊 役者評判記
1025 役者早料理 長々舎/可様 嘉永三刊 役者評判記
1026 役者見立料理評判 嘉永三刊 役者評判記
1027 山内料理書 料理
1028 有職料理書 料理
1029 柚珍秘密箱 器土堂 天明五序 料理
1030 柚百珍 料理
1031 夢路のたとり 大友/才三郎 料理
1032 幼学食物能毒 亀屋/周蔵 嘉永七刊 飲食
1033 養浩斎料理 料理
1034 養小録 羽倉/簡堂 安政元序 料理
1035 養小録続編 羽倉/用九( 羽倉/簡堂 ) 料理
1036 要法雑集 料理
1037 慶親公御料理記録 天保一〇 料理
1038 予州伝料理法 料理
1039 寄物料理調法集 石井/嘉孝 文政六 料理
1040 四人詰南片傀儡 山東/京伝 作 寛政五刊 黄表紙
1041 万聞書 料理
1042 万聞書秘伝 家事
1043 万食知記巻 料理
1044 万寸法書 料理
1045 万名酒帳 飲食
1046 万料理菓子餅法 料理
1047 鯉魚庖丁古実 料理
1048 立礼饗宴之略式 料理
1049 諒闇御明之御膳 天文五 料理
1050 諒闇御色直御膳之色目 紀/宗国( 高橋/宗国) 長享三 料理
1051 諒闇御色直之御膳 紀/宗国( 高橋/宗国) 文亀元 料理
1052 諒闇御膳色目 紀/宗衡 弘治三 料理
1053 諒闇御入棺御膳 紀/宗国( 高橋/宗国) 明応九 料理
22 / 25

No 統一書名 著者名 成立年 分類
1054 諒闇御入棺御膳 紀/宗国( 高橋/宗国) 大永六 料理
1055 諒闇渡御倚廬御膳 紀/宗国( 高橋/宗国) 大永六 料理
1056 領主野掛之記録 文化九 料理
1057 料部門 料理
1058 料方伝授記 明和七 料理
1059 料理塩梅集 塩見坂/梅庵 寛文八序 料理
1060 料理一色集 料理
1061 料理一式巻一 料理
1062 料理伊呂波庖丁 冷月庵/谷水 宝暦九 料理
1063 料理いろは分覚書 宝暦年間 料理
1064 料理於保恵 文政六 料理
1065 料理覚 文政五 料理
1066 料理覚書 宝暦六 料理
1067 料理及懐石之事 緑.庵/麻渓 料理 茶道
1068 料理菓子聞書 料理
1069 料理歌書 料理
1070 料理方故実伝略 舟木/伝内 料理
1071 料理方指南抄 舟木/伝内 享保頃 料理
1072 料理方万法 料理
1073 料理簡便集 ■世堂/主人 文化三刊 料理
1074 料理聞書 文化一五 料理
1075 料理聞書 料理
1076 料理切形 高橋/五左衛門 料理
1077 料理切形秘伝抄 料理
1078 料理魚類切形図 料理
1079 料理組糸集 寛延元 料理
1080 料理綱目調味抄 嘯夕軒/宗堅 享保一五刊 料理
1081 料理鵠 料理
1082 料理古式図 料理
1083 料理拵方 料理
1084 料理故実 料理
1085 料理故実図 料理
1086 料理古実之図 料理
1087 料理献立 宝暦年間 料理
1088 料理献立 料理
1089 料理こんだてあわせ 八百善 料理
1090 料理献立指南 文化五 料理
1091 料理献立集 寛文一〇刊 料理
1092 料理献立集 寛文一一刊 料理
1093 料理献立集 寛文一二刊 料理
1094 料理献立集 延宝二刊 料理
1095 料理献立集 貞享三刊 料理
1096 料理献立集 料理
1097 料理献立抄 料理
1098 料理献立早仕組 風羅山人 編 料理
1099 料理極秘抄 可怜 享和三 料理
1100 料理山海郷 博望子 寛延三刊 料理
1101 料理雑録 料理
1102 料理仕方覚書 文政五 料理
1103 料理私考集 料理
1104 料理次第 料理
1105 料理七十二行真砂集 料理
1106 料理■抄 寛永一九奥書 料理
1107 料理指南 天和元刊 料理
1108 料理仕法 料理
23 / 25

No 統一書名 著者名 成立年 分類
1109 料理集 橘川/房常 料理
1110 料理集 白蘆華 料理
1111 料理集 料理
1112 料理書 料理
1113 料理諸事記 天保頃 料理
1114 料理諸品/寸法 料理
1115 料理仕様之事 弘化頃 料理
1116 料理十二ケ月 料理
1117 料理十二月 料理
1118 料理撰 料理
1119 料理選 料理
1120 料理筌 貝左/先生 伝授 料理
1121 料理全書 正保四 料理
1122 料理出方作法方帳 料理
1123 料理力草 料理
1124 料理茶話即席説 曲亭/馬琴 寛政一一自序 黄表紙
1125 料理調菜伝受記 文化六 料理
1126 料理調進方帳 料理
1127 料理重宝記 料理
1128 料理調法記 慶応元 料理
1129 料理調法集 石井/嘉孝 料理
1130 料理調法集 彦坂/環 料理
1131 料理調法集 料理
1132 料理調味抄 享和二刊 料理
1133 料理珍味集 博望子 宝暦一四刊 料理
1134 料理珍味抄並漬物四季献立 料理
1135 料理茶屋取立願書写 記録
1136 料理追加集 料理
1137 料理通 一荷堂/主人( 一荷堂/半水 ) 編 万延元序 料理
1138 料理通 八百善/主人( 八百善) 初編文政五・二編同八刊、三編同一二自序、四編天保 料理
1139 料理作物仕法記 料理
1140 料理伝 料理
1141 料理伝 土屋/藤兵衛 文政一〇 料理
1142 料理煮方心得 里見/良右衛門 寛政八 料理
1143 料理事 料理
1144 料理乃栞 明和五 料理
1145 料理之栞 料理
1146 りうりの書 天正元 料理
1147 料理の書 料理
1148 料理の店見 浄瑠璃/薗八
1149 料理之部 貞享三刊 料理
1150 料理配膳門 料理
1151 料理早指南 醍醐山人 初・二編享和元、三編同二、四編文化元序 料理
1152 料理早指南 料理
1153 料理秘書 和田/宣智 料理
1154 料理秘事大全 料理
1155 料理秘伝記 料理
1156 料理秘伝書 文政一一 料理
1157 料理秘伝書 料理
1158 料理秘伝抄 伊兵衛 寛文一〇 料理
24 / 25

No 統一書名 著者名 成立年 分類
1159 料理秘伝并調理秘録 日高/三蔵 編 文化・文政頃 料理
1160 料理独稽古 一円斎 編 天保一五刊 料理
1161 料理秘本 料理
1162 料理法 料理
1163 料理法/いろは順 料理
1164 料理庖丁之趣 植松/秋心 天保三 料理
1165 料理庖丁秘伝 鹿又/次高 寛政六 料理
1166 料理方秘 料理
1167 料理聟 狂言 能狂言
1168 料理無言抄 舟木/包早( 舟木/伝内 ) 享保一四序 料理
1169 料理目録 料理
1170 料理餅菓子茶菓子拵様 料理
1171 料理物語 料理
1172 料理屋宿屋広告文 商業
1173 和漢.鯖談 飲食
1174 和漢精進料理抄 吉岡/某 元禄一〇刊 料理
25 / 25

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   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2018年10月21日
 毎年思う、今の日本人歌手より余程上手い!

@ 声量がとにかく凄い
A 日本語が聞こえる
B 語尾がきちんとしている
C 声が綺麗で濁りが無い
D 歌詞の内容を自分なりに理解している
E 何方もぼそぼそ歌わない
F 人まねで無い
G 歌を聞けば、歌違えれば、場所違えれば、泣ける歌唱力と表現
H とにかく、是を聞けば、今の日本の歌手は聞けない
I 彼ら彼女らをプロと言っても過言ではない

   (*ー‥ー*)」 イヨッ
掲載:2018年10月21日
 お米の鮮度判定にPH測定法と言う物が有るが、どの様な変化かネットで調べてみた。新米はpH値が高く古米ほどpH値が低くなる。つまりお米は酸化し、酸性方向に行くと言う事。

※ 先ずPHとは:
 水溶液にはそれぞれ性質があり、酸性や中性、アルカリ性といったものがあります。 これらをわかりやすく数値で表したものがpH値とよばれるもので、1〜14までの範囲で表されます。 pH7が中性であり、それより数値が低いものが酸性、高いものがアルカリ性になっており、数値が中性より離れれば離れるほど強い性質であると言えます。

★ お米を入れた水(浸漬液)のPH変化

・鮮度が良い米⇒PH7を超える物が多い(中性からアルカリ性)
・鮮度の悪い米⇒PH6(極端な物はPH5)← 古米は中性から酸性に振れて行く

☆ ただ、米の鮮度判定方法の内容を読めば、米の資料が1年の旧米程度では無くもっと離れている。いずれも、テストには年度の知れたサンプル収集との比較が必要。ただ、新米は中性からアルカリ性との記載から、リトマス紙に酸性傾向の赤が見られれば、古米の疑いとの事に成る。

※ 米の鮮度判定方法
 http://miyaginoukyouken.sakura.ne.jp/hyakka/page0303/tamatebako/data/b01kn011.pdf
※ 米のpH測定法:
 https://www.jstage.jst.go.jp/article/jbrewsocjapan1915/59/7/59_7_642/_article/-char/ja/
※ 米の鮮度簡易判定キット-pH法-:
 http://earlybirds.ddo.jp/bunseki/analysis/kit/pH/pH.html
※ 米の鮮度簡易判定キットの特徴とクセ:
 http://earlybirds.ddo.jp/bunseki/topics/ricekit/ricekit.html
※ 米穀類の 貯蔵による成分変化:
 https://ci.nii.ac.jp/els/contentscinii_20181021131921.pdf

   (*^‥^*)」 イヨッ

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