掲載:2018年09月27日
 現在の予報では、近畿への接近は日曜夜から月曜の朝!。世界中の全てのスーパーコンピューターが日本列島直撃を予想!!!。

 以前の台風と同じとか強いとか、心配です。

 こまめな情報チエックが必要とか・・・。

 困った。。。近畿直撃の可能性との報道も有るし・・・。

★27日朝06時修正情報:

 予報円の情報は近畿地方直撃は変わらず、前回より少しだけ弱いか?!

・宇宙から台風の目がくっきり見える。
・大きさ: 大型
・中心気圧: 950hPa
・強さ: 非常に強い
・最大風速: 中心付近で45m/s
・進路: 西日本縦断
・接近速度: 加速中
・今回は: 雨・風台風
・その他: 早めの避難・ハザードマップ確認

※ 災害後の”こころのケアパンフレット”「まあるいはーと・くまモンと、前へ」:
 http://m-jun.seesaa.net/article/461707464.html

   (*ー‥ー*)」 イヨッ
掲載:2018年09月27日
 是がお判りに成らない方は多分スマホはキャリア依存、昔から並ぶ方の全てが格安SIMの方ばかりでは無い。現在のIphone、確かに日本版と言う物も有るが、日本で最初に販売されたIphoneは何も日本版では無かったと思う。

 先ず並び入手する方は、新しもの好き、Iphone信者には違いないが今は昔とは少し変わった。

 日本でIphoneをキャリアとして販売したのは確かSoftbankだったと思うが、当時他のキャリアの方がIphoneを使いたいと思った方はこの方法しか無かったのである。

 今、キャリアのandroidをお持ちの方は、電源を入れるとキャリアのマーク、docomo・Softbank・auのキャリアマークが表示される筈である。

 しかし、キャリアで買ったIphoneの電源を入れれば、appleのリンゴマークしか表示されない。しかし、キヤリアのSIMロックだけは掛かっている。今は政府方針で其れも変化し、現金一括購入の場合は即日SIMロックが解除出来る筈である。其れはandroidも同じ。

 また、2019年09月からだったかは、中古のスマホもキヤリアのSIMロックは解除されるとの報道が有る。ただ、SIMロックが解除されてもキヤリアから購入したandroid端末にはキヤリアの違いが有り、docomo・Softbankはほぼ同等に使えるが、auだけには違いがある。

(市販のSIMロックは無いが、外国製androidスマホを購入する場合、この確認が重要で下手すれば使えない、圏内の範囲が狭いとの事が起こる。)

 其れが、機器の内容が全て同じなのがIphone、しかもキャリア販売開始の時からappleストアーの販売するIphoneにはSIMロックが掛かっていなかったのである。

 そう、自分の持って居るキャリアSIMを刺せば普通に使えた。他の国に行っても、殆どの国のSIMに対応、海外旅行・出張、日本のキャリアSIMに対応している。其れは今も変わらず。

 従って、Iphoneの販売日の遅い国の人間が列に並び問題に成る事も多かった。

 昔は、Iphoneを使いたいが販売の無いキャリアの人間もこの様にIphoneを買ったと思う。上に書く様に、内容が同じでSIMロックが無い分、安心して使えるのがIphoneと言う訳だった(auは別)。当時、Iphoneが一番安定したスマホだった事も有る。

 Iphoneをキャリアで購入すれば現在でも言われると思う。取扱いで不明な点はappleのこの番号かappleストアーで聞いて下さい。保証・修理もappleストアーにお願いします。

 そう、保証・修理は水没マークが赤で無い限り、Iphoneを探すのロックが掛かっていない限り(本人の物との補償)、世界中何処でも保証が受けられる。是は、製造番号に保証が組付けられている為で、最初に電源を入れてappleに登録をしてから、appleケアに入らなければ、登録後1年の保証が有る。

 是は、製造番号をappleのHPに入れれば自分で確認出来る。

 この様に、appleのIphoneは元からグローバル化製品である。是が日本製のキャリア依存とは違う考えで販売されている。今はIphone、機種は同じでも確か対応周波数が世界で3種類販売されていると思う。

 確かに、日本の一部メーカーにもグローバル対応製品を販売するメーカーは有るが、其れを入手するには今でも多分逆輸入と言う方法しか無い。其れを入手するにしても、日本での対応周波数と方式を良く理解していないと下手を打つ。

 ただ、技術屋からすれば、日本のキヤリアで電波形式の違う物を作る手間、製造の手間を考えれば、内容が同じでソフト的にロックをかけ、内容は同じ物を作る方が絶対にメリットが有る。と、考えれば今の物も内容はそうなのかも知れない。

 2020年、日本のスマホも何れこの様に成るが、其れ迄日本でスマホが製造されているのか、其の問題が有る。

 今でもそうだが、PC、日本製品でも業務用PC(メーカーHPでアウトレット品として購入出来る)を購入する方がソフト(ドライバー等)の更新は長い。ただ、少しPCを知った人間が周りにいないと更新は難く、其れは、BTO PCを購入するに同じである。

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2018年09月27日
 先日、大阪・阪急で有った九州物産展の話をしていて、旅をするなら北海道か九州かと言う話に成った。

 自分は九州は何度か、修学旅行も九州だった。社会人に成り、出張を月曜日に設定、新幹線での出張を差額を自腹で飛行機で九州に乗り込み、2日間の時間を作り何回か支店の人間の案内で九州観光を楽しんだ事も有る。

 出張先も殆どが観光地、九州には観光地が嫌程有る。しかも直行・直帰、当然同行者も、その程度の融通は付けられる立場にいた。

 北海道は一度だけ、出張では無いが飛行機での日帰り、時計台を見て北海道の味噌ラーメンだけ食べて帰って来た。是は若い時の友人のおごり、「北海道にラーメンを食べに行こう!」嘘かと思えば、本当に行った。

 この友人、パチンコなら名古屋と言って、パチンコをするために新幹線で名古屋に行った人間、当然負けて名古屋から電車賃だけ残して帰って来る様な人間だった(爆)。

 話は戻して今回の話、何人かの人間と話していると、「北海道は2度はいかん」。

 「何故」と聞けば、「北海道は高い!、海産物を食べても全てが観光地価格、近畿近辺のとれとれ市場で食べるのと変わらない、何度か旅しても大阪より安いと思った事が一度も無い。」

 他の友人も同じ事を言った。二人口を揃えて言った。「北海道は二度といかん」。

 其れに比べ、九州、北海道より近いし、観光地は多いし、海産物は現地で食べても当然安いし、料理屋や寿司屋で食べてもびっくりする位安い。全てが良心的価格だったと言う。

 其れは自分もそう思う。この時話していた人間は自分を含め3人、その3人の意見は完全に一致した。

 再度、旅するなら「くまモン」の居る九州、先ず皆が乗ってみたいとするのが、「弾丸フェリー」の「サンフラワー」、0泊3日、往復1万円。

 ただ、本当に上手く計画しないと温泉に入っただけでの帰宅となるらしい(爆)。

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2018年09月27日
 又もこの様な記事がネットに載った。パソコンもしかり。Windows版ウイルスバスターを使っている方は多いと思うが、大丈夫なのか・・・?。

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※ iPhone版ウイルスバスター、買ってもインストールできない状況が続く
 https://www.bcnretail.com/market/detail/20180923_86547.html
 9/23(日) 17:00配信

【記事引用】

【日高彰の業界を斬る・30】

 9月21日、家電量販店のスマートフォン売り場はiPhone新モデルの発売に沸いていた。しかし、売り場に多数並ぶスマホ関連商品の中、トレンドマイクロのセキュリティソフト「ウイルスバスター モバイル」は深刻な問題を抱えていた。購入しても、iPhoneへのインストールができないのだ。

(以下、本稿は9月21日時点の情報に基づき執筆)

 9月12日、iOSの「App Store」およびmacOSの「Mac App Store」を通じてトレンドマイクロが提供している全アプリが、両ストア上から削除された。一般ユーザーがiOSのアプリをインストールする方法はストア経由に限られているため、ストアでの公開が再開されない限り、店頭でウイルスバスター モバイルのライセンスを購入しても利用できない。個人向け製品だけでなく、企業が従業員の端末管理に使う「Trend Micro Mobile Security」も削除されている。既にインストール済みの環境では使用を継続できるが、新規インストールだけでなくアップデートも行えないため、事態が長引けば同社のiPhone/iPad向け事業に大きく影響するものと考えられる。

 通常、アップルがストア向けのアプリを却下・削除した場合、開発元にガイドラインのどの条項に抵触したかが通知される。しかし、本稿を執筆している9月21日時点でも、トレンドマイクロ広報は「削除理由については確認中」とのみ回答している。アップルには再公開の申請を行っているということだが、本当に削除理由がいまだに確認できていないのだとすれば、アプリの再公開がいつになるのか見通しはまったく立たないことになる。

 一部の家電量販店では、トレンドマイクロからの通知文書をPCソフト売り場に掲示するなどして、現在iOS版のインストールができないことを顧客に案内している。しかし、そのような店でも携帯電話の販売部門と情報共有ができていないのか、スマホアクセサリ売り場では何の忠告もなく、普通にウイルスバスター モバイルを購入することができた。実際に編集部でもインストール手順を進めてみたが、やはり導入は不可能だった。今のところ、大きな混乱につながっていないようで、返金などについてトレンドマイクロでは「サポート窓口で個別に対応する」としている。

●Mac版ソフトに、ブラウザ履歴収集の問題

 公式には、アプリの削除理由が語られていないものの、トレンドマイクロ製品で明らかな問題となっていたのが、ストア上で提供していたMac版のユーティリティソフトが、ウェブブラウザの閲覧履歴を収集し、クラウド上に送信していたことだ。日本市場向けの製品では、「ライトクリーナー」「ライトクリーナーLE」がこの動きをしていたという。米国法人がまず現地時間9月10日のブログ記事でこの問題を認め、ストアから同社製品が一斉に消えると、日本の本社も国内向けのサイト上に「お知らせ」を掲載した。

 これと同時期、トレンドマイクロとは別の開発者が公開していたMac用の人気ソフト「Adware Doctor」が、問題となったトレンドマイクロ製品と類似の手法でブラウザ履歴を取得し、中国にあるとみられるサーバーへ送信していたことが指摘されていた。このため、トレンドマイクロは発表文の中で「中国への送信」を強く否定。また、取得した履歴はソフトのインストール時点からさかのぼって24時間以内のものに限られていたと強調した。

 しかし、問題の本質は送信先や取得期間ではなく、セキュリティ企業が提供するソフトが、ユーザーのプライバシー情報を収集していたことだ。

 同社広報は、閲覧履歴の取得理由について、セキュリティやサービス品質改善のためと説明。ユーザーのウェブサイトの閲覧状況を調査することで、不正サイトなどへのアクセスをブロックする精度を高めるのが目的であり、同社が「スマートプロテクションネットワーク」の名称で運用している機能の一環だという。

 しかし、セキュリティが目的であれば、1度だけではなく定期的に閲覧履歴を取得し、データベースの質を継続して高めるよう設計するのが自然ではないだろうか。また、米国法人のブログでは、システム最適化や圧縮ファイルの展開といったセキュリティとは直接関係ないソフトが閲覧履歴を取得していた原因として、コードライブラリを複数のソフトで共用していたことを挙げている。「セキュリティ目的で情報を取得した」という説明と、「本来情報を取得する必要のなかったソフトも、開発プロセス上の事情で取得していた」という説明が並立しており、矛盾とまでは言えないものの違和感は残る。

 専門家やコミュニティからの指摘が相次ぎ、トレンドマイクロは対象のソフトから閲覧履歴の取得機能を削除するとともに、情報を蓄積していた米国サーバーからデータを消去。これに先立つ9月7日、日本市場で提供していた「ライトクリーナー」シリーズはバージョンアップを行い、ユーザーが閲覧履歴の取得を拒否してもソフトが使えるよう、インストール画面に動作を選択するチェックボックスを追加していたという。ただ、いずれにしてもストアからソフトが消えてしまったことで、これらの改定が行われた新バージョンの入手は不可能になっている。

●薬だと思っていたソフトが毒になり得る

 オンラインで提供されるユーティリティソフトが、実はユーザーの挙動を収集していたという事件は昔から何度となく繰り返し発生してきた。「またか」と思うベテランユーザーもいることだろう。また、仮に閲覧履歴の取得が続いていたとしても、それが直接の原因となって深刻な事件が発生する可能性はそれほど高くないと思う。

 しかし、それでも名の知られたセキュリティ企業の製品が、このような動作をしていたという事実は深刻だ。なぜならば、サイバー攻撃を防ぐため、システムの深部でプログラムの動きや通信内容を監視するという性質上、セキュリティソフトはシステムを破壊したり、プライバシーを“だだ漏れ”にしたりすることも、技術的には可能な立ち位置にあるからだ。App Store経由で提供されるソフトは本来そのような動きはしないはずなのだが、今回問題となったソフト群は、実際にはアップルの審査をいったんは通過していた。

 ごく一部の専門家を除き、デジタル機器のユーザーには、セキュリティ製品がどのような動作をしているか知る術はない。ウイルスの検知率といった定量的なスペックにも極端な差はなく、製品選択にあたって頼りにするのはブランドだけというケースがほとんどだろう。情報の取得について使用許諾契約書に書かれているといっても、「悪者に備えて警備員を雇ったら、その警備員が主人の秘密を漏らしていた」というような動作を想像するユーザーはいない。

 トレンドマイクロの国内向けサイトでは、App Storeでの製品提供の状況に関して情報が複数回アップデートされているが、履歴取得問題については米国ブログの記事のほうが充実している。同社では、米国版記事で語られている情報自体は日本版のお知らせでも網羅されている、としており、背景に関して今後特段の充実を図る予定はない様子だ。

 また、これと前後して、米国のApp Store上に中国風の個人開発者名義で公開されていたソフト「Open Any Files: RAR Support」が、実はトレンドマイクロのソフトだったことがわかっている。なぜこのような事態が起きたかは確認中だという。

 上記のとおり、セキュリティ製品は外からみてもわからない部分が多く、「毒」にも「薬」にも作用し得る。ベンダーには徹底した情報公開で、自社の製品が「薬」であることを明らかにしてほしい。新たにお伝えすべき情報が入れば続報する。

(BCN・日高 彰)

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※ ウイルスバスターがApp Storeに表示されずインストール不可能に:
 https://www.bcnretail.com/news/detail/20180912_85192.html
※ トレンドマイクロ=:
 https://www.trendmicro.com/ja_jp/forHome.html
※ 又も中国Lenovo製PC・貴方のレノボは大丈夫?:
 http://m-jun.seesaa.net/article/424560530.html
※ LenovoのPCは本当に使って大丈夫なの?・現行品でも不明プログラムが作動中かも知れない!:
 http://m-jun.seesaa.net/article/458622213.html

   (*ー‥ー*)」 イヨッ
掲載:2018年09月27日
20180927-01_s.jpg20180927-02_s.jpg するめの幅は1mm程度、よくもまあこの様な物をと思わないでも無く、食べれば普通以上に歯に挟まる(爆)。

 因みに、日本産なので少々お高く、確か380円、帰ってからの酒の肴にお友達が買ってくれた。

20180927-03_s.jpg20180927-04_s.jpg20180927-05_s.jpg

※ 株式会社 四十物昆布:
 http://www.aimono.com/

   (*^‥^*)」 イヨッ

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