掲載:2018年08月07日
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 先日、お友達4人で久しく「餃子の王将」に行った。此処での自分の定番は「ニラレバ(レバニラ?)定食」か「中華丼と餃子」、是は他の中華屋さんと言われる所に行っても変わらない自分の定番。

 因みに、この日、他のお友達は「ラーメンセット(天津飯附き)」・「焼き飯と餃子」・「餃子セット」だった。この「ラーメンセット(天津飯附き)」を食べたお友達、中華屋では必ず天津飯が附いている。是が彼の定番。

 そして、自分がうどん屋さんやうどんチエーン店にいけば、出汁の美味しいうどん屋さんなら「釜揚げうどん」に「かけうどん」。チエーン店なら「きつねうどん」。

 何故「きつねうどん」かと言えば、単に栄養バランスが良いと言う事のみ。

 でも、最近はとにかく暑い!。其処で最近うどんチエーン店で食べるうどんは、「醤油うどん」か「釜揚げ」の冷、冷たいうどんが定番。やはり蕎麦もうどんも冷たい物が美味し季節。

 そうそう、先日1人でうどんチエーン店に入り冷たいうどん(大)を食べたが、対面に座られた女性の丼には友人と同様にネギが山盛り掛かっていた。

 ネギ好きの女性を初めて見た!。

★写真は、自分の定番「きつねうどん」に友人の「ネギの盛り方」と最近の定番「醤油うどん」

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2018年08月06日
20180806-01_s.jpg20180806-02_s.jpg 今年は諦めていた露地物の茗荷、其れを入手したので「茗荷ご飯」を作った!。

 この「茗荷ご飯」、自分は近年まで知らなかった。其れまでの香りご飯と言えば、「筍ご飯」に「蕨ご飯」だったが、自分の好みに近年この「茗荷ご飯」が加わった。

 自分が「ご飯」と言う物は出汁飯では無く、白いご飯のこと。「筍ご飯」に「蕨ご飯」には出汁は入れても昆布程度。ただ、この「茗荷ご飯」には薄揚げと塩しか入れないが美味。

 茗荷茸が有れば、年中作れる。

※ 「茗荷ご飯」の作り方:
・ 茗荷(みょうが)ご飯を炊いて見た!:
 http://m-jun.seesaa.net/article/423081684.html
※ 二度目の茗荷ご飯を炊いて見たが一度目の感動は無い!:
 http://m-jun.seesaa.net/article/423502668.html
※ 今年も茗荷(みょうが)ご飯に嵌りました!:
 http://m-jun.seesaa.net/article/452849224.html
※ 新米で茗荷(みょうが)ご飯を炊いたが見事に失敗!:
 http://m-jun.seesaa.net/article/442485291.html
※ 茗荷ご飯を電子レンジ調理で作った!:
 http://m-jun.seesaa.net/article/453208367.html
※ おさらいキッチン | NHKきょうの料理「みょうがご飯」のレシピby土井 善晴:
 http://www.osarai-kitchen.com/nhk/nhk%E3%81%8D%E3%82%87%E3%81%86%E3%81%AE%E6%96%99%E7%90%86/%E3%81%BF%E3%82%87%E3%81%86%E3%81%8C%E3%81%94%E9%A3%AF/

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2018年08月05日
 「悪魔のおにぎり」とは、史上初の「南極ママさん料理人」となった第57次南極地域観測隊の渡貫淳子さんが紹介したもの。

 読めば単に、ごはん、天かす、天つゆ、青のりを混ぜたおにぎり、夜食にどうぞ!。

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※ SNSで話題の「悪魔のおにぎり」、実践者続々。「ほんとにうまい危険...」「2合あ
っという間」:
 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180722-00000001-tkybgmnv-life
 7/22(日) 12:45配信 東京バーゲンマニア

 【記事引用】

 夜食に食べるにはカロリーが気になるけど、美味しすぎてついつい食べてしまう――そんな理由から「悪魔のおにぎり」と名付けられたおにぎりが、いまSNS上で話題を呼んでいます。

「まごうことなき悪魔ぶり」
「悪魔のおにぎり」は、2018年6月30日放送の「世界一受けたい授業」(日本テレビ系)で、史上初の「南極ママさん料理人」となった第57次南極地域観測隊の渡貫淳子さんが紹介したもの。

南極では水が非常に貴重であり、またゴミや残り汁が出ない工夫も必要であることから、生ゴミが出ないように別の料理にリメイクすることが多いそう。「悪魔のおにぎり」もそんなリメイクレシピのひとつで、夜食として大人気だったといいます。

材料は余ったごはん、天かす、天つゆ、青のり。

これらをすべて混ぜ合わせ、適当なサイズににぎるだけで完成です。

試食した出演者からも、

「おいしい〜!このおにぎり」
「天かすの食感も楽しいです。サクッとして」
「これちょっとやってみたいです」

などと好評を博しました。

興味をそそられるネーミングと簡単なアレンジが注目を集め、SNS上ではさっそく実践してみる人が続出。

「これはほんとにうまい危険...」
「まごうことなき悪魔ぶりでびっくりしてる。おいしい」
「これ本当に美味しい。ただ炭水化物に天かすを足すという恐ろしい魔物...」
「マジで美味すぎて2合あっという間に食べました」
「悪魔のおにぎり、半端ないって!笑笑」
「青のりの風味とめんつゆを吸った天かすの旨み、時々来るサクサクした食感、たまらんな」

上記の材料にプラスして、刻みネギや紅ショウガ、ごま油、鰹節、大葉などを混ぜる人もみられました。

ぱぱっと手軽に作れるので小腹が空いた時などに試してみては? 食欲が落ちがちなこの時季にもぴったりですよ。

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   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2018年08月04日
 自分は以前から書いている様に最初のJAZZを聞いたのはハービーマンのフルート、暫くはそればかりを聞いて居た。そのハービーマンのLPに1枚だけハービーマンがバスクラリネットを吹いたLPが有る。其れから色々な音楽を聞いた。クラシック・雅楽・ロックは元よりの事である。

 ベートーベンの運命全曲のLPを持っ人間、雅楽のLPを持つジャズファンも少ないかも知れない(爆)。

 しかし、やはり好みはJAZZに落ち着いて今もジャズを聞かせて貰っている。そして、フルートにバスクラリネット、管楽器好きかも知れない。そして、昔には実験的演奏が多く有ったジャズはフリー系が好きだが今は是を演奏する方は少ない。

 2018年07月のJKcafeの予定を見ると、以下の4つの管楽器の演奏が有った。自分にはまた何時聞けるかも知れない演奏、行けるなら聞いて置こうと考えた。

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【JKカフェ7月ライブスケジュール】

03(火)鷲尾一夫(g)渡部春雄(b)高谷直子(fl)
24(火)「STYLE」井上智士(b.sax)塩入基弘(ds)
29(日)(夜)「 FLカルテット」咲野(fl)椿原(bs)高坂(fl)水本(pf)
31(火)「ミリオンベル」青木美江(fl)宮川真由美(p)

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 そして、聞いた。

 初めてお会いする方も居られるが、共演される方の殆どの方を長い方で20年以上、短い方で4年前から存じている。しかも、再び4年越し以上前に聞いた懐かしい方も居られるし、初めて皆の前でライブをされたライブを聴視した時からのお知り合いの方も居られる。

 ライブは3度目からが難しい。長くジャズを続けられる方の演奏には其れなりの物が有る。是が自分の持論である。

 皆さんのライブ、本当に久しくと言う短くても4年ぶりのライブ聴視である。初めてお会いした時の想い出も自分には有るし、初めてライブされた時の記憶も有るし、強烈なインパクトを与えて下さったミュージシャンも居られる。

 でも、長く続けて演奏活動をされているミュージシャンの方を最近見て思う事が有る。

 ”長く演奏活動を続けられているミュージシャンの皆さん、本当にいい歳を取られている”

 羨ましい。

 この中で一番長いお知り合いは多分、フルートの青木美江さん、一番長くて20年以上、次にベースの渡部春雄さん、20年に近い。もうすぐ四半世紀です。自分と違い皆さんお元気!。

 ある方にLIVEの記念写真を1枚送ったら、

 ”数年ぶりにお会いでき、初心の頃を思い出しました(笑)”とメールが有った。

 そうそう、初心忘れるべからず。

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2018年08月02日
 以下の記事がネットニュースに載っていた。自分も若いころに東南アジアで仕事をしたが、現地の方に自分や日本人の悪口を言われた事は一切無い。当時、現地の多くの方に言われた事は、日本人の顔に似た国の人間に絶対に間違われてはいけないと言う事だった。

 再度の訪問時から、自分は日本国旗のワッペンをベストに貼り付け、東南アジアの田舎街を歩いた。小さな町では1日で「日本人」は有名になり、同じ「日本人」が何処そこにいると現地の方が教えてくれた。

 今の時代、同じ日本人でも日本は礼節なく可笑しいと思う時代、日本人の心は今何処に?!。

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※「日本人を裏切るな!」 92歳マハティール首相と日本の縁:
 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180709-00543915-shincho-int
 7/9(月) 6:31配信 デイリー新潮

【記事引用】

「日本人を裏切るな!」 92歳マハティール首相と日本の縁
マハティール・モハマド(Yanbei/Wikimedia Commonsより)

日本軍人は律儀だった
 6月12日、92歳のマレーシア首相であるマハティール・モハマド氏と安倍首相との会談が実現した。

 マレーシアの前政権は親中的と見られていたが、無類の親日家として知られるマハティール首相が再登板したことで、その路線が変わることを期待するのは安倍首相だけではないだろう。

 マハティール氏が前回の首相就任時に「ルックイースト(日本を見習え)政策」を掲げたことはよく知られている。これは簡単にいえば日本を手本にして経済成長をしよう、という政策だが、マハティール首相は決して、日本が高度成長したから「見習おう」と言ったわけではない。その「親日感情」は戦時中にも培われていたようだ。

 マハティール氏の著書『立ち上がれ日本人』には、訳者である加藤暁子氏による長い解説が収録されている。そこでは、マハティール氏と日本にまつわる「いい話」がいくつも紹介されている。同書より抜粋、引用してみよう。

 1945年、マレーシアは日本の占領から解放される。祖国が解放されたこと自体は喜ばしいことで、青年だったマハティール氏(当時20歳)もその喜びを味わう。

 しかし当時、英語学校の学校新聞の編集者をつとめていたマハティール氏は、紙面で日本占領中の苦しみを語るとともに、すでに日本の復興を願う文章も寄せていた。

「日本が原爆の悲劇を乗り越え、平和と発展に貢献してほしい」と論説で訴えていたのである。

 これは占領中の経験が影響しているようだ。

 占領中、マハティール氏は学費を稼ぐために屋台でコーヒーやピーナッツを売っていた。その頃のことをこう振り返っている。

「英国人はカネも払わず勝手に商品を奪うことも多々あったが、日本の軍人は端数まできちんと支払ってくれた。町でみかける軍人は折り目正しく、勇敢で愛国的だった」

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「日本人を裏切るな!」 92歳マハティール首相と日本の縁
アメリカに盲従するな! 中国に怯えるな! 自らの国に誇りを持て!『立ち上がれ日本人』マハティール・モハマド[著]加藤暁子 [翻訳]新潮社

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部下を一喝した理由

 それから約30年、マハティール氏は「マレーシア食品工業公社会長」というポストについていた。当時の首相から与えられたポストで、名前は立派だが、実際は品質の悪いパイナップル缶詰工場の責任者だった。

 この時、親しくなったのが三井物産クアラルンプール出張所に赴任していた鈴木一正氏だ。鈴木氏は自社のルートを通じて、米国のパイナップルの缶詰の作り方をマハティールに無償で教える。その結果、マレーシアの公社が製造するパイナップルの缶詰は輸出に耐えられる品質に変わった。

 そこで彼らは米国市場を目指し、実際に米食品医薬品局(FDA)の検査基準もクリアする。

 こうなると、その輸出権を奪おうとする会社が三井物産以外にも現れるのは当然だろう。多額のフランチャイズ・マネーを提示されて、公社の職員にはそちらに傾きそうになった者もいたという。それを一喝したのがマハティール氏だった。

「ここまでの商品にできたのは、誰のおかげだと思っているのか!」

 世話になった人を裏切ることが、マハティール氏には許せなかったのだ。

 鈴木氏はその後もマレーシアとの親交を深め、退職後も現地に居を構え、マレーシア日本人商工会議所会頭を務めた。マハティール氏にとって一番親しい日本人で、その日本びいきは鈴木氏によるところが大きい、と加藤氏は解説している。

 律義さ、真面目さ、恩を忘れない精神……マハティール氏は日本人の美徳をそうしたところに見ているようだ。そのうえで、バブル期以降低迷してきた日本人に対して、誇りをもって、立ち上がってほしい、というメッセージを常に送っている。

 その期待を裏切ってはならないだろう。

デイリー新潮編集部

2018年6月20日 掲載

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「立ち上がれ、日本人よ」 92歳マハティール首相の感動メッセージ
国際2018年6月8日掲載

愛国心を持て

 92歳でマレーシア首相に返り咲いたマハティール・モハマド氏が日本の修学旅行生に向けて語ったスピーチをご紹介した記事は大きな反響を呼んだ。

 とかく「日本はアジアに謝罪すべきだ」という声がマスコミでは大きく扱われがちだが、当のアジアの中にも「日本は戦争の贖罪意識から解放されるべきだ」と語るリーダーが存在することはあまり伝えられない。それゆえに、マハティール首相の言葉は新鮮だったのかもしれない。

 そこでマハティール氏の著書『立ち上がれ日本人』(加藤暁子・訳)から、さらに日本人に向けてのメッセージをご紹介しよう。前回の首相在任時の発言だが、十分現代の私たちにも訴えてかけてくるメッセージばかりだ。

――愛国心について

「はっきり申し上げれば、いまの日本人に欠けているのは自信と愛国心です。日本が『愛国心』という言葉に過敏になる理由は、私にもわかります。確かに、過去に犯した多くの過ちを認める用意と意思は持たなければならない。しかし半世紀以上も前の行動に縛られ、恒常的に罪の意識を感じる必要があるのでしょうか。

 ドイツを見てください。誰が彼らに、戦争中のナチスの残虐な行為を謝罪して回るよう求めているでしょうか。

 しかし日本ではどの首相も、2世代も前の人間がやらかしたことを謝罪しなければならないと思っている。

 これは不幸なことです。

 日本が再び軍事大国になることはないという、近隣諸国の不安を取り除くための保証さえあれば、謝罪の必要はありません」

――日本の首相の在任期間の短さについて

「一人の政治指導者があまりに長く権力の座に居座ると、強権的になり腐敗を招く、という懸念がつきまとうのも事実です。しかし良識ある愛国的な指導者は、自らの権力を濫用することはありません。

 投票による民主的なシステムでは、人気のあるリーダーは政策を十分に実行しうるポストを与えられます。いっぽう権力を濫用する者は、解任されるか選挙で落とされる運命にあります」

――日本のアジアでの地位について

「今まさに日本が挑戦すべきことは、東アジアにおけるリーダーの役割を果たすことです。日本には経済的な規模があり、富があり、世界水準の技術力がある。

 世界のリーダーとなるには軍事力も必要だという考え方もあるでしょうが、今日の『戦争』は経済的な側面が焦点です。

 東アジアだけでなく、世界が日本を必要としています。今日、世界がおかれた状況は修羅場と言ってもいいほどです。自由貿易システムの濫用、投機家の底なしの貪欲さ、そしてテロリズム――。日本のダイナミズムと、ひたむきな献身が、まさに必要とされているのです」

日本の力を忘れるな

――終身雇用の崩壊について

「最近、欧米のメディアが積極的に転職する日本の若い世代を誉めそやす記事を読みました。これは、まったく間違っています。

 長年保たれてきた企業と従業員の、よき家族にも似た関係が薄れてしまえば、私たちが多くを学んだ『日本株式会社』もまた立ち行かなくなる。

 失業者を増やし、企業と社会の生産性を損なう外国のシステムを、なぜ盲目的に受け入れなければならないのでしょうか。アジアは欧米ではないのです。

 日本人は、日本固有の文化にもっと誇りをもつべきです。もし当事者であるあなた方がそう思っていないとしたら、私の口からお伝えしたい。

 あなた方の文化は、本当に優れているのです。
 日本の力を忘れてはいませんか」

――日本の現状について

「マレーシア経済危機のとき、日本は私たちの味方となってくれました。しかしその日本はといえば、残念ながら私の目からは自分を見失っているように、そして自分の考えで動いてはいないように映ります。

 いまのところ日本は、私たち東アジアの国々から生まれた唯一の先進国です。そして、富める国には隣人に対してリーダーシップを発揮する義務があります。潜在的な大国である中国をうまく御しながら、その責務を果たせるのは西側諸国ではありません。それは、東アジアの一員たる日本にしかできない役目なのです。

 いつまでも立ち止まっている余裕はありません。それは日本にとっても、東アジアにとっても、世界にとっても、大いなる損失でしかないのです。
 最後にはっきりと申し上げたい。

 日本人よ、いまこそ立ち上がれ――と」

 日本では不思議なことに、ここに挙げたマハティール首相のようなことを政治家が口にすると、「右傾化」「戦前回帰」「国粋主義的」などと批判されることが珍しくない。とくにメディアにその傾向は顕著だ。

 最後に、メディアについてのマハティール首相の言葉もご紹介しておこう。

「世界は西側の価値観に支配されている。メディアはその最たるものだ。
 日本のメディアは欧米のメディアに左右されることなく真実の報道をしてほしい」

デイリー新潮編集部

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   (*ー‥ー*)」 イヨッ
掲載:2018年08月01日
 奥飛騨温泉、殆どが源泉かけ流し、日帰り温泉も有る大きな温泉地である。

 温泉は、昔の旅館街が有った「平湯温泉」「福地温泉」「新平湯温泉」「栃尾温泉」「新穂高温泉」に旅館や民宿が有る。この温泉で一番湯の種類の豊富な温泉は「平湯温泉」の「ひらゆの森」で有る。ただ、中々宿が取りにくい。

 昔からの旅館の雰囲気を望まれるなら断然この「平湯温泉」、他にホテル的な宿も有るが、この素朴な温泉地の宿は素朴さと山の食べ物、その様な物を望まれるなら断然民宿がいい。

 しかも、収容人数の少ない所がより素朴なのは間違いが無い。この地域での楽しみは温泉に天気よければ星空、其処で何処がおすすめかと言われれば自分のお勧めは「中尾高原」である。他の温泉は地域的に谷合に成る。

 因みに、この10年余りで自分の泊まった宿は、「栃尾温泉」「新穂高温泉」とこの「中尾高原」である。詳細をお知りに成りたければ、カテゴリ「飛騨・奥飛騨・上高地」をどうぞ!。

※ 奥飛騨温泉郷観光協会
 https://www.okuhida.or.jp/

   (*^‥^*)」 イヨッ

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