掲載:2016年12月31日
20161231-100_s.jpg 本日も現認した「BABY IN CAR」シールは無謀運転者の目印!。

 本日の「BABY IN CAR」シールの無謀運転者は、やはり小さな子供が2人、後部座席で飛び跳ねていた。当然、ベビーシート等は未装着の水色の軽自動車、運転者は女性。

 通った道は狭く、信号も多いため何れ自分の前で止まる、其処で写真を撮ろうとした。

 スマホをポケットから出し、信号で止まるのを待った。

 前の信号が黄色点滅、赤信号で是は止まると思った瞬間、この車は交差点に入り、赤信号を物ともせず、道路を猛スピードで進んで行った。シールを貼っても、小さい子供を載せていると言う自覚が全く無い。

「お前は警官が居なければ信号を守らない中国人か?!。」

 事故しても自分さえ助かればそれでいいとの考えだろう。

 やはり「BABY IN CAR」シール車は無謀運転車、是はほぼ間違いは無い。

 因みに、チャイルドシート装着車は、「チャイルドシート装着ステッカー」が貼って有る(チャイルドシートを買えばシールは添付、レンタルにはシールが無いので表示は別途お考え下さいね、この「BABY IN CAR」はチャイルドシート未装着車の印!。)。

 この正月、無法運転の「BABY IN CAR」シールを貼った車は何時も以上に無謀運転をしているので、皆さんは本当にご注意!。

 「BABY IN CAR」シールのみの貼り付け車両、子供を大切に思わない無謀運転者の印!。やはり、反則金が無いのが問題なのです。

★ 写真に写る道路前方の車が是!。

※ 危険(柄の悪い)運転者の特徴と目印!:
 http://m-jun.seesaa.net/article/444173682.html
※ チャイルドシートは何歳まで装着すればいいのですか?:
 http://www.jaf.or.jp/qa/others/knowledge/06.htm
※ 今・車同士の事故で3歳と7歳の子供が車外に放り出され重体との報道:
 http://m-jun.seesaa.net/article/371612330.html

   (*ー‥ー*)」 イヨッ


掲載:2016年12月31日
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20161231-06_s.jpg 今年最後のこのブログのトップアクセス記事と言うのは、土井勝(土井善晴)先生の「失敗しない黒豆の炊き方」是は例年の事である。

 最初この記事をブログに記載したのは未だこの様に無料ブログという物が世に存在しない時代、BIGLOBEの自分のHP領域に自分でブログソフトをUP、其処に記入したのが始まり。

 当時、この「失敗しない黒豆の炊き方」は丹波篠山の露地野菜販売所や市内で黒豆を買えばこの調理法がコピーで付いて来た。其れを転記した。

 以降、TVでも土井勝先生の番組で正月前には必ず紹介され、現在では息子さんの土井善晴先生が紹介されている。

 土井勝先生は確か料理人でも家庭料理研究家との一つの肩書だったと思うが、是は現在の息子さんにも受け継がれ、TV番組などを見ればそれが判る。決して難しい調理法の番組などされず、TVを見るだけで自分でも出来る・出来そうと思わす所が他の調理人に変わる所。

 土井勝先生が良く言われていたが、料理人の作る料理は見栄え重視、なので自分もその様にするが、家では是で充分、栄養価も高い。そんな事を色々教えられた。

 其れの冴えたる物がこの「失敗しない黒豆の炊き方」、昔の炊き方と言えば、調べて頂ければ判るが、決して家庭で作ろうとは思わない方法、砂糖も少しずつ何度にも分けて入れ、殆ど鍋につきっきり、それが昔の料理法。

 そんなのは家庭で出来ない、なら普通の方法、普通に甘い煮豆、それなら何処の家庭でも作られていた。しかし、皮はしわしわ、時には白い腹が見えたりもした。

 そんな当時は今とは違い、丹波篠山でも黒豆が田んぼの畔道に植えられていた程度、今の全面黒豆畑と言う物では全く無かった。それ以降に黒豆の枝豆が流行り、黒豆ブームが起き今の現状である。

 この炊き方が無ければ、今の黒豆を家で炊こうというブームも起きなかった様に思う。最近は石油ストーブも家に無い時代、現代の調理は炊飯器、是でも上手く炊けるとのネット記載も有る。

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★ 土井勝先生の黒豆の炊き方(旧HP・2005年12月25日より転記)

 この季節、正月用「お節」につき物の「丹波笹山の黒豆」。炊き方は難しいとされるが、この様にすれば失敗は無い。(先程、友人からのメールに回答したものを転記。)

※ 土井先生の「黒豆の炊き方」は絶対に失敗しない。だから、伝説。 この方法は、土井勝先生が直接丹波篠山の町おこしのため、婦人会に教えられた方法です。
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20161231-05_s.jpg この方法、最初にブログに書いた時には、未だそんなに同様記事も多くなく、日に何千アクセスというものが有った。

 其れも同様記事も多く成り、このブログ3代目では昨年まで、年末の閲覧者は500人/日程度だったが、今年は毎日1000人を超えた。27日の閲覧者数は1566人、30日は4214人、31日は1916人ン、何故と調べれば、まとめサイトの上位の方のブログが消滅していた。

 それでも1つのサイトの順列3位なので日本全国では毎日何万人とこの「黒豆の煮方」を閲覧され、家庭で黒豆を新しく煮られるのだろう。

 自分のこのブログでこれ以前の話題は土井善晴先生の骨付きもものフライドチキン(おふくろの味の唐揚げ)!など唐揚げシリーズがクリスマス用に人気だった。

 自分のブログで当日の人気は何かは、最新記事一覧の上の表示、このブログの人気記事 (直近24時間)で判る、多分此処1週間はこの「失敗しない黒豆の炊き方」だと思う。

 では、今年一年、このブログを閲覧頂きありがとうございました。皆さんにとって、2017年は良い年で有ります様に、お祈り申し上げます。

 では、皆さんも良いお年を・・・

※ 土井勝(土井善晴)先生の「失敗しない黒豆の炊き方」:
 http://m-jun.seesaa.net/article/115548394.html

★ 上の画像は、27日から30(31)日までの上記URLへのアクセス数。おかげで人気のブログの瞬時値44位に成りました(爆)。

   (*^‥^*)」 イヨッ

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