掲載:2016年12月05日
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【12月07日追記】:同様記事が・・・何方も考えは同じと言う事。

※ 神野正史のニュースは「世界史」に学べ!:
・ 懲りない韓国…朴槿恵大統領の退陣表明は歴史を知れば先が読める典型
 http://www.nikkeibp.co.jp/atcl/column/16/jinno_masafumi/120200026/?i_cid=TopCl
 2016.12.07

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 韓国では現在までの大統領全てが問題児、この様な国は世界に無い。皆、大統領の犯罪に対するデモだと思っているだろうが、韓国では流行りのデモ。

 自分が横領できなかったからの仲間で無いデモでも有る。そう、韓国の歴史や他の事を見れば良く分かる。

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※ 大統領 (大韓民国) - Wikipedia:
 http://search.yahoo.co.jp/search?ei=UTF-8&fr=crmas&p=%E6%AD%B4%E4%BB%A3%E9%9F%93%E5%9B%BD%E5%A4%A7%E7%B5%B1%E9%A0%98+%E9%80%AE%E6%8D%95

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 韓国軍隊の行いを見ても良く分かる。自国民を守らず、自分達が先に逃げ、未だ自国民が渡っているのに橋を爆破する国民性である。

 国営放送が日本語を自国の都合のいい様に、嘘の翻訳をして堂々と放送する国である(自分を知る人なら、皆が知る大阪人が嘘の翻訳をされたこの当人である。)。

 最近もこんな報道が新聞に載った。韓国で米軍に納入された軽油タンクに入っていた 液体の95%が灯油。この結果から何も1社が不正をやった事では無い。95%と言う事は、1社がまともだったと云う程度。それも、GPS付きタンクローリーを偽装しての話である。

 軍内部への不正は留まる所を知らない。韓国軍内不正と検索すれば一杯出てくる。動かない戦車・使えない小銃・使えば焼き付く機関砲銃身・潜水艦ソナーが魚群探知機などつぎつぎ掛かる。

 偽物納入に賄賂に不正、是が韓国の国民性である。

 日本の政治家も腐っているが、是を知ればまだまだまし。

 ただ、日本人も麻痺はいけない。オリンピックが利権方向に有る。昔のスポーツマンも現在利権に走る発言が有る。スポーツマンも逸脱しだした。

 このまま行けば日本も江戸時代に逆戻り、江戸城には賄賂専用通用門が有った。

 其れなら、切腹も有りにしないといけない。そう、政治家は失敗すれば切腹、疑われただけでも切腹、誰も責任を取らない政治家や官公庁にお役所、現代より幾らかいい。

 そんな覚悟の有る人間、今の日本には1人もいない。

 居るのは、利権大好き、不倫に嘘つき、横領にヒステリック・・・、外国人から政治資金を貰うやつ。

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※ “不毛な議論”がスポーツ文化の発展遅らせる 五輪ボート会場問題:
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161108-00000019-ykf-spo
 夕刊フジ 11/8(火) 16:56配信

【記事引用】

“不毛な議論”がスポーツ文化の発展遅らせる 五輪ボート会場問題
「海の森水上競技場」の会場予定地=東京都江東区(写真:夕刊フジ)
 【小林至教授のスポーツ経営学講義】連日繰り広げられている、東京五輪の競技会場の見直しに関しての議論。一番の仰天は、やっぱりボート会場ですよねえ。

 当初の69億円は東京五輪を招致するために、鉛筆なめなめした数字だから、そこを根拠にするのはムリ、というのは分からなくもない。五輪、欲しかったですからね、みんな。ただ、ほどなくして見積もりが1000億超に膨らみ、世間が「エッ」と驚いたら、いきなり半額以下の490億円。さらに、新都知事の再調査を経て、埼玉や宮城との競合が浮かび上がるや、300億円というから、日を追うごとに怪しさが増します。

 おまけに、ボート競技の3禁は「波」「風」「潮」だそう。

 私は、与えられた環境で全力を尽くすのが真のアスリートであり、“アスリートファースト”なんていうヒトに、まともなアスリートはいないと考えていますが、そんなモットーの私でも、風力発電の風車が立ち並んでいる海辺はさすがにマズイのではないかと思う。

 ここは素直に、「将来予測はやっぱり難しいですなあ」と頭を下げて、イチからやり直せばいいじゃないのと思うのですが、やっぱり当事者とすれば、振り上げた拳をおろすのは簡単ではないのでしょう。誇り高きスポーツマンだし。しかしながら、IOCや競技団体の会長が次々に現れ、当初の約束を守るべし、と力めば力むほど、ヨノナカの反応はむしろ冷えている感じで、逆効果に思える。

 私が危惧するのは、こういうことが続くと、スポーツの発展がまた遅れるのではないかと。

 五輪招致が決まってから、ある程度、良い流れで来ました。

 まず昨年、スポーツ庁が発足しました。文化庁はあってもスポーツ庁がなく、スポーツの予算も文化の予算と一桁違うことは、日本が欧米に比べてスポーツの地位が低いことを物語るエピソードのひとつとして、スポーツ界が嘆息してきたことですが、そのパラダイムが変化したのです。

 そして今年、政府はスポーツを欧米のように産業として成長させることを成長戦略の柱の1つとして、閣議決定もしました。具体的には、現在5・5兆円のスポーツ市場を、今後10年間で15兆円にする。コストからプロフィットへ、体育から興行へ変貌を遂げるために、スタジアム・アリーナ、大学スポーツ、プロスポーツなど、聖域なき構造改革を推進し投資を呼び込むのだと。

 今回の競技場の整備費用の問題は、この未来志向の線に沿ったものとはとても思いにくい。

 築100年超の、コンクリートむき出し、デコボコのリグレーフィールドで行われているワールドシリーズをTV観戦していると、いっそのこと税金でハコモノを新設する前提そのものを見直すことから始めてはどうかと思うのですが、「それを言っちゃあ…」かな。

 ★小林教授への質問、解説してほしい事柄をお寄せください 

 ■小林至(こばやし・いたる) 1968年1月30日生まれ。東大から1991年ドラフト8位で千葉ロッテに指名され入団。史上3人目の東大卒プロ野球選手となったが、1軍登板なく93年退団。その後、米コロンビア大で経営学修士号取得。02年から江戸川大学助教授。05年から14年までソフトバンク球団取締役を兼任。現在、江戸川大学教授、専門はスポーツ経営学。

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   (*ー‥ー*)」 イヨッ


掲載:2016年12月05日
20161205-10_s.jpg グルメ総研が選んだ今年の一皿が「パクチー料理」らしい。

 またパクチー好きはパクチーストと言うらしいが、あんたの口の臭さは「カメムシ」の臭い。

 パクチーの和名は「カメムシソウ」、人に好かれる臭いでは無い。カメムシを食べても同じ、そんな実験ネット記事も有る。

 何れ、この困り物のカメムシも売れる時代、カメムシスプレーも売れる時代が来るのかも知れない。

 しかし、パクチーの臭いは自分にはニンニク以上にきつい。

 自分は香辛料の殆どを食べ、ドリアンも普通に食べるが、このカメムシソウだけは喉を通らない。

 ただ、このパクチーはニンニクと同じ、嗜好問題で食べるのは問題は無いが、人様に会う仕事中はこの臭いは控えるべき所は控えるべき代物と自分は思う。つまり、相手を考えるべき代物。

※ コリアンダー - Wikipedia:
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BC
・和名「コエンドロ」は現在ではほとんど使われないものの、鎖国前の時代にポルトガル語 (coentro) から入った古い言葉である。「コスイ」胡?、「コニシ」はコエンドロが用いられる以前の呼称である。

【2018年01月追記】

 最近(2017年年末)知った事だが、タイ人でもこの臭いパクチーは食べない(爆)!!!。

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※「今年の一皿」はパクチー料理:
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161205-00000046-jijp-bus_all.view-000
 時事通信 12/5(月) 17:57配信

【記事引用】

 食に関する調査などを行うぐるなび総研は5日、2016年に話題となった「今年の一皿」に、パクチーを使った料理を選んだ。写真は、選ばれたパクチーを使ったサラダ。今年の一皿は14年から発表されている=都内

(時事通信社)

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※ 自分と同じ・タイ人もやはり臭いパクチーは食べない(爆)!:
 http://m-jun.seesaa.net/article/455933001.html
※ 知らぬが仏の「パクチー」の成分!:
 http://m-jun.seesaa.net/article/432701003.html
※ 寒い冬がやってくる亀虫と雪虫の話(2013年10月):
 http://m-jun.seesaa.net/article/378842101.html

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2016年12月05日
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 2016年12月03日(土)、3週間ぶりに三田に行った。大阪出発時の気温は7℃、途中猪名川の気温は1℃、何時も一番気温の低い露地野菜販売所手前の気温はー1℃、露地野菜販売所の気温は1℃だった。いよいよ道路凍結の季節、何時スタッドレスタイヤにするかそれが問題。

 前回は行きかえりの道路で綺麗な毛皮をしたイタチが車に飛ばされた物を見たが、今回は行き、花山院を超えたくねくね道で子狐を見た。是も狸と違い見れば車のライトに飛び込む事も無く、やはり車から逃げた。この子狐もその毛皮が欲しい位に綺麗だった。

 この12月からは三田の露地野菜販売所の開店時間も7時から、当然それより先に開店準備、自分はこの日6時に着いた一番乗り、二番のお客さんと云うか常連さんの到着は6時半頃、それと同時刻に農家の当番の方の到着、開店準備が始まった。

 やはり野菜高騰のためか、定刻の7時には少ない全ての野菜は出揃ったが、何時もより人の揃いも多かった。何れも一度はお見かけしたお客さんだが、その方が又もの感じで有るが、品物の数にも増してお客さんの数。

20161205-04_s.jpg20161205-05_s.jpg20161205-06_s.jpg

 今年の今の季節、街では白菜1/4が200円以上する野菜の高騰ぶり、しかも本当に白菜が巻いていない。是はスーパー野菜も同じ、小さな白菜なら葉の巻き数は5枚ほどしか無く、これって巻いているとは言えない。

 其れは三田も同じ、その他葉物野菜も少なく、大根もかぶらも小さいが一応の野菜は出ていた。

 この日有った野菜は、大根・白菜・子蕪・大蕪・ネギ・子芋・柿・小松菜・ホウレン草・人参・レタス・黒豆など、自分は何とか子芋以外のもの殆どを買い、支払いは〆て1600円。買った白菜は300円。

 この日の開店時間は7時から10時半までだが、閉店を待たずして黒豆以外の全ての物が売り切れて閉店。

 三田市小野の露地野菜販売所から冬の味覚柚子が消えてしまったので、帰り猪名川の露地野菜販売所により柚子だけ買った。6個400円(税抜)。この日の野菜の買い出しは〆て2000円位。

 この日のお客さんの言葉。「此処の黒豆粒が綺麗で安い!」。今年の黒豆は相当の悪くて高価とのことだった。帰り猪名川を覗いた時に見てみたが、流石に価格高騰は昨年以上。何故か三田に黒豆を探しに来られるのはやはり小忙しい年末、今年多分営業は29日まで。

 そうそう、帰りのダム手前で大渋滞、何かと思えば田んぼに車が落ちて横倒し。運転手と乗客が助け出されたとこだったが、大けがで無く何より。この場所、凍結時車が何時も刺さっている場所(大凡34.910128, 135.274854)。しかし、寒く成った。

★ 写真は1・2陣が去った後の販売所の野菜、籠の中の野菜は自分ぶん。

   (*^‥^*)」 イヨッ

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