掲載:2016年12月05日
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【12月07日追記】:同様記事が・・・何方も考えは同じと言う事。

※ 神野正史のニュースは「世界史」に学べ!:
・ 懲りない韓国…朴槿恵大統領の退陣表明は歴史を知れば先が読める典型
 http://www.nikkeibp.co.jp/atcl/column/16/jinno_masafumi/120200026/?i_cid=TopCl
 2016.12.07

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 韓国では現在までの大統領全てが問題児、この様な国は世界に無い。皆、大統領の犯罪に対するデモだと思っているだろうが、韓国では流行りのデモ。

 自分が横領できなかったからの仲間で無いデモでも有る。そう、韓国の歴史や他の事を見れば良く分かる。

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※ 大統領 (大韓民国) - Wikipedia:
 http://search.yahoo.co.jp/search?ei=UTF-8&fr=crmas&p=%E6%AD%B4%E4%BB%A3%E9%9F%93%E5%9B%BD%E5%A4%A7%E7%B5%B1%E9%A0%98+%E9%80%AE%E6%8D%95

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 韓国軍隊の行いを見ても良く分かる。自国民を守らず、自分達が先に逃げ、未だ自国民が渡っているのに橋を爆破する国民性である。

 国営放送が日本語を自国の都合のいい様に、嘘の翻訳をして堂々と放送する国である(自分を知る人なら、皆が知る大阪人が嘘の翻訳をされたこの当人である。)。

 最近もこんな報道が新聞に載った。韓国で米軍に納入された軽油タンクに入っていた 液体の95%が灯油。この結果から何も1社が不正をやった事では無い。95%と言う事は、1社がまともだったと云う程度。それも、GPS付きタンクローリーを偽装しての話である。

 軍内部への不正は留まる所を知らない。韓国軍内不正と検索すれば一杯出てくる。動かない戦車・使えない小銃・使えば焼き付く機関砲銃身・潜水艦ソナーが魚群探知機などつぎつぎ掛かる。

 偽物納入に賄賂に不正、是が韓国の国民性である。

 日本の政治家も腐っているが、是を知ればまだまだまし。

 ただ、日本人も麻痺はいけない。オリンピックが利権方向に有る。昔のスポーツマンも現在利権に走る発言が有る。スポーツマンも逸脱しだした。

 このまま行けば日本も江戸時代に逆戻り、江戸城には賄賂専用通用門が有った。

 其れなら、切腹も有りにしないといけない。そう、政治家は失敗すれば切腹、疑われただけでも切腹、誰も責任を取らない政治家や官公庁にお役所、現代より幾らかいい。

 そんな覚悟の有る人間、今の日本には1人もいない。

 居るのは、利権大好き、不倫に嘘つき、横領にヒステリック・・・、外国人から政治資金を貰うやつ。

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※ “不毛な議論”がスポーツ文化の発展遅らせる 五輪ボート会場問題:
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161108-00000019-ykf-spo
 夕刊フジ 11/8(火) 16:56配信

【記事引用】

“不毛な議論”がスポーツ文化の発展遅らせる 五輪ボート会場問題
「海の森水上競技場」の会場予定地=東京都江東区(写真:夕刊フジ)
 【小林至教授のスポーツ経営学講義】連日繰り広げられている、東京五輪の競技会場の見直しに関しての議論。一番の仰天は、やっぱりボート会場ですよねえ。

 当初の69億円は東京五輪を招致するために、鉛筆なめなめした数字だから、そこを根拠にするのはムリ、というのは分からなくもない。五輪、欲しかったですからね、みんな。ただ、ほどなくして見積もりが1000億超に膨らみ、世間が「エッ」と驚いたら、いきなり半額以下の490億円。さらに、新都知事の再調査を経て、埼玉や宮城との競合が浮かび上がるや、300億円というから、日を追うごとに怪しさが増します。

 おまけに、ボート競技の3禁は「波」「風」「潮」だそう。

 私は、与えられた環境で全力を尽くすのが真のアスリートであり、“アスリートファースト”なんていうヒトに、まともなアスリートはいないと考えていますが、そんなモットーの私でも、風力発電の風車が立ち並んでいる海辺はさすがにマズイのではないかと思う。

 ここは素直に、「将来予測はやっぱり難しいですなあ」と頭を下げて、イチからやり直せばいいじゃないのと思うのですが、やっぱり当事者とすれば、振り上げた拳をおろすのは簡単ではないのでしょう。誇り高きスポーツマンだし。しかしながら、IOCや競技団体の会長が次々に現れ、当初の約束を守るべし、と力めば力むほど、ヨノナカの反応はむしろ冷えている感じで、逆効果に思える。

 私が危惧するのは、こういうことが続くと、スポーツの発展がまた遅れるのではないかと。

 五輪招致が決まってから、ある程度、良い流れで来ました。

 まず昨年、スポーツ庁が発足しました。文化庁はあってもスポーツ庁がなく、スポーツの予算も文化の予算と一桁違うことは、日本が欧米に比べてスポーツの地位が低いことを物語るエピソードのひとつとして、スポーツ界が嘆息してきたことですが、そのパラダイムが変化したのです。

 そして今年、政府はスポーツを欧米のように産業として成長させることを成長戦略の柱の1つとして、閣議決定もしました。具体的には、現在5・5兆円のスポーツ市場を、今後10年間で15兆円にする。コストからプロフィットへ、体育から興行へ変貌を遂げるために、スタジアム・アリーナ、大学スポーツ、プロスポーツなど、聖域なき構造改革を推進し投資を呼び込むのだと。

 今回の競技場の整備費用の問題は、この未来志向の線に沿ったものとはとても思いにくい。

 築100年超の、コンクリートむき出し、デコボコのリグレーフィールドで行われているワールドシリーズをTV観戦していると、いっそのこと税金でハコモノを新設する前提そのものを見直すことから始めてはどうかと思うのですが、「それを言っちゃあ…」かな。

 ★小林教授への質問、解説してほしい事柄をお寄せください 

 ■小林至(こばやし・いたる) 1968年1月30日生まれ。東大から1991年ドラフト8位で千葉ロッテに指名され入団。史上3人目の東大卒プロ野球選手となったが、1軍登板なく93年退団。その後、米コロンビア大で経営学修士号取得。02年から江戸川大学助教授。05年から14年までソフトバンク球団取締役を兼任。現在、江戸川大学教授、専門はスポーツ経営学。

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   (*ー‥ー*)」 イヨッ


掲載:2016年12月05日
20161205-10_s.jpg グルメ総研が選んだ今年の一皿が「パクチー料理」らしい。

 またパクチー好きはパクチーストと言うらしいが、あんたの口の臭さは「カメムシ」の臭い。

 パクチーの和名は「カメムシソウ」、人に好かれる臭いでは無い。カメムシを食べても同じ、そんな実験ネット記事も有る。

 何れ、この困り物のカメムシも売れる時代、カメムシスプレーも売れる時代が来るのかも知れない。

 しかし、パクチーの臭いは自分にはニンニク以上にきつい。

 自分は香辛料の殆どを食べ、ドリアンも普通に食べるが、このカメムシソウだけは喉を通らない。

 ただ、このパクチーはニンニクと同じ、嗜好問題で食べるのは問題は無いが、人様に会う仕事中はこの臭いは控えるべき所は控えるべき代物と自分は思う。つまり、相手を考えるべき代物。

※ コリアンダー - Wikipedia:
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BC
・和名「コエンドロ」は現在ではほとんど使われないものの、鎖国前の時代にポルトガル語 (coentro) から入った古い言葉である。「コスイ」胡?、「コニシ」はコエンドロが用いられる以前の呼称である。

【2018年01月追記】

 最近(2017年年末)知った事だが、タイ人でもこの臭いパクチーは食べない(爆)!!!。

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※「今年の一皿」はパクチー料理:
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161205-00000046-jijp-bus_all.view-000
 時事通信 12/5(月) 17:57配信

【記事引用】

 食に関する調査などを行うぐるなび総研は5日、2016年に話題となった「今年の一皿」に、パクチーを使った料理を選んだ。写真は、選ばれたパクチーを使ったサラダ。今年の一皿は14年から発表されている=都内

(時事通信社)

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※ 自分と同じ・タイ人もやはり臭いパクチーは食べない(爆)!:
 http://m-jun.seesaa.net/article/455933001.html
※ 知らぬが仏の「パクチー」の成分!:
 http://m-jun.seesaa.net/article/432701003.html
※ 寒い冬がやってくる亀虫と雪虫の話(2013年10月):
 http://m-jun.seesaa.net/article/378842101.html

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2016年12月05日
20161205-01_s.jpg20161205-02_s.jpg20161205-03_s.jpg

 2016年12月03日(土)、3週間ぶりに三田に行った。大阪出発時の気温は7℃、途中猪名川の気温は1℃、何時も一番気温の低い露地野菜販売所手前の気温はー1℃、露地野菜販売所の気温は1℃だった。いよいよ道路凍結の季節、何時スタッドレスタイヤにするかそれが問題。

 前回は行きかえりの道路で綺麗な毛皮をしたイタチが車に飛ばされた物を見たが、今回は行き、花山院を超えたくねくね道で子狐を見た。是も狸と違い見れば車のライトに飛び込む事も無く、やはり車から逃げた。この子狐もその毛皮が欲しい位に綺麗だった。

 この12月からは三田の露地野菜販売所の開店時間も7時から、当然それより先に開店準備、自分はこの日6時に着いた一番乗り、二番のお客さんと云うか常連さんの到着は6時半頃、それと同時刻に農家の当番の方の到着、開店準備が始まった。

 やはり野菜高騰のためか、定刻の7時には少ない全ての野菜は出揃ったが、何時もより人の揃いも多かった。何れも一度はお見かけしたお客さんだが、その方が又もの感じで有るが、品物の数にも増してお客さんの数。

20161205-04_s.jpg20161205-05_s.jpg20161205-06_s.jpg

 今年の今の季節、街では白菜1/4が200円以上する野菜の高騰ぶり、しかも本当に白菜が巻いていない。是はスーパー野菜も同じ、小さな白菜なら葉の巻き数は5枚ほどしか無く、これって巻いているとは言えない。

 其れは三田も同じ、その他葉物野菜も少なく、大根もかぶらも小さいが一応の野菜は出ていた。

 この日有った野菜は、大根・白菜・子蕪・大蕪・ネギ・子芋・柿・小松菜・ホウレン草・人参・レタス・黒豆など、自分は何とか子芋以外のもの殆どを買い、支払いは〆て1600円。買った白菜は300円。

 この日の開店時間は7時から10時半までだが、閉店を待たずして黒豆以外の全ての物が売り切れて閉店。

 三田市小野の露地野菜販売所から冬の味覚柚子が消えてしまったので、帰り猪名川の露地野菜販売所により柚子だけ買った。6個400円(税抜)。この日の野菜の買い出しは〆て2000円位。

 この日のお客さんの言葉。「此処の黒豆粒が綺麗で安い!」。今年の黒豆は相当の悪くて高価とのことだった。帰り猪名川を覗いた時に見てみたが、流石に価格高騰は昨年以上。何故か三田に黒豆を探しに来られるのはやはり小忙しい年末、今年多分営業は29日まで。

 そうそう、帰りのダム手前で大渋滞、何かと思えば田んぼに車が落ちて横倒し。運転手と乗客が助け出されたとこだったが、大けがで無く何より。この場所、凍結時車が何時も刺さっている場所(大凡34.910128, 135.274854)。しかし、寒く成った。

★ 写真は1・2陣が去った後の販売所の野菜、籠の中の野菜は自分ぶん。

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2016年12月04日
20161204-01_s.jpg 今迄、自分が子供の時に食べた即席めんを探していた。当時も、見かける多くはチキンラーメンだったが、当時お袋が買って来て我が家の常備食の即席めんが有った。

 麺は今の様な油揚げ麺、スープは別添えの半練りタイプだった。多分、当時はチキンラーメンより安価だったのかも知れない。

 遠い昔の話だったので味は既に忘れてしまったが、何故か懐かしくネットで隅々まで探しまわったが見つからなかった。

 其れが、先日のイトメンの記事を書いてイトメンの会社概要を見ると、以下の一文があり、白黒?だが写真も載っていた。

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 1958年にはその中華即席麺にスープをつけた「トンボラーメン」を発売。スープは試行錯誤の末、塩、コショウ、ゴマ油を半練り状のだしに混ぜ合わせたもので、女性のスタッフが調味料の部屋に並んで、スプーンですくってモナカの皮のなかに詰めて、アメ玉のようにセロファンで包んだ。これも一つ一つが完全手作業だった。

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 そう、写真もこれかも知れないし、何せこれと思ったのは上記スープの記載内容「塩、コショウ、ゴマ油を半練り状のだしに混ぜ合わせたもの」で思い当たる。ただ、長く食べ続けたラーメンでも無かった様にも思う。

 多分、自分が探し求めていた即席めんは是、「トンボラーメン」か「ヤンマーラーメン」。今は既に販売は無いと有るが、其れに近い物がイトメンの看板商品、自分も好きな「イトメン・チャンポンめん」と言う事らしい。

 でも、再度食べてみたい「トンボラーメン」か「ヤンマーラーメン」、限定でも復刻版の販売か、手作りならスープのレシピを公開して欲しいものだ、懐かしいとする人は自分達の年代に一杯居ると思う。

※ ヤンマーラーメンとの再会:
 http://natukusa-fuyunami.way-nifty.com/top/2007/12/post-8a51.html
※ イトメン株式会社:
 http://www.itomen.com/

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2016年12月03日
20161203-01_s.jpg 最近は面白可笑しく激辛の食べ物への挑戦がTVで報道されるが、何も激辛が一般人には美味しい食べ物でも何でも無く、激辛を美味しく食べている方の顔など見た事は無い。単なる無理への挑戦、お笑いであり、食べ物は美味しく食べなければ意味が無い。

 因みに、TVのグルメ番組もバラエティー番組制作、そんなに美味しい物が毎週有る訳は無いとは局関係者のお友達。

 日本で普通に食べる唐辛子は曰く調味料、コショウ・カレー粉等に同類である。

 唐辛子と言えば東南アジア、東南アジアに行けば何処の国に行っても食事のお供に必ず青唐辛子を単に切っただけの物が皿に入れて供される。少し高級な所に行けば同じ物が浅いピクルスに成っているだけ、日本で是は何に相当するのだろうか?。

 この唐辛子、一切れ食べれば頭が痺れる程の物だったが、慣れれば店により、場所により味も辛さも違う事が分かる。其れを毎回の食事に普通に現地人と同様に食べる様に成っていたが、生では持ち帰れないためピクルスにして日本に持ち帰ったが、日本の夏で有っても一切れも食べる事すら出来なかった。

 食べ物、その地域に居て食べて美味しいというものがあり、どこで何を食べても美味しい物では無い事が是で分かる。 

 何処の家庭にもレストランにもテーブルに必ずあるもの、日本で言えば昔の家庭の梅干や漬物に相当するのかも知れない。しかし、この梅干しも漬物も本物は日本の殆どの家庭から消えつつ有る。

 是で、日本人が「日本食は文化だ!遺産だ!」を言うのは何とも可笑しな事、日本人の主食の米を食わない日本人が日本食を云々する事など何と可笑しなことか。知らぬ間の外国からの小麦・とうもろこし侵略、明治以来、戦後以来の西洋かぶれもほどほどにしないと日本文化など有り得ない。

 現在、日本の良さを知るのは、日本人で無い西洋人、その事例は本当に多くある。良くも悪しきも逆輸入、日本人の知らぬ日本の良さ。

 日本食は元来素材の味を大切にし、其処に味に深みを加えるための調味料、其れが日本の調味料。例えば、腐る物を少しでも長く腐らなくするために添加する物は、其れに味が有っても調味料とは言い難い。

 日本の唐辛子の使い方、確かに虫の入らない防虫効果のために入れる使い方も有るが唐辛子も虫が付きつずる。日本で唐辛子の一番の使い方はやはり七味、初期は薬だったと聞く。其れは日本でのコショウも同じ。

 うどん・そばに掛け、香り良く少しの刺激、確かに七味はうどん・そばには合い、無くては成らない調味料と言える。次に七味を必要とするものは、漬物、白菜・大根に蕪、やはり漬物に七味は必須である。

 ただ、ヨーロッパでのコショウの使い方は日本の七味・コショウとは異なる。メインは肉の臭み消し、稲作文化と芋と肉を食べる食文化の違い。

 一般的唐辛子や七味、辛けりゃいいと言う物でも無い。その素材に合った辛さが日本の調味料としての使い方が有る。

 何れの辛さの物も人による嗜好品だが、何でも人に合ったほどほどの物がいい塩梅と同様に美味い!。

★ 写真は自分が美味しいとする唐辛子、「あじめこしょう」。

※ あじめこしょう:
 http://www.tokusanshubyo.or.jp/tokusan20_13.pdf#search=%27%E3%81%82%E3%81%98%E3%82%81%E3%81%93%E3%81%97%E3%82%87%E3%81%86%27

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2016年12月02日
20161202-10_s.jpg 何て馬鹿な事を書くのだ!と思われるだろう。だが、ミスすれば訴えられる可能性が有ると言う事で、善意で有っても罪人に成る可能性が有ると言う事である。

 ならば、遭難者は見つけない方がいい、けが人は助けない(他の判例で医療手当方法ミス判例も)方がいいと考える様に成ってしまうのは一般的対応、世の常と言う事であろう。そんな判決がまたも出た!。

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★「救助隊は遭難者を発見した時点で救助義務を負う」(二審判決理由:岡本裁判長)
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 高額賠償、それらに対処する為には、保険に入ると言う事での対処で有ろうが、罪人に成る可能性は変わらない。でも、この様に、善意で有っても救助に失敗すれば、手当に失敗すれば罪人、多額の賠償の支払いも必要である。この様な時代が、もう既に日本に有る。

 この様な判決が出た以上、山人は自分の尊厳にまで傷をつけて馬鹿者を助ける筋合いの職業などするものでは無い。山に入りたい人間、昔の様に遭難すれば死を覚悟して山に入れば良いだけの話、今の様な安易な山行きも無く成り丁度いい。

 山人は救助隊員には成るな、遭難者を見つけるな、怪我人は助けるな!。これ等をすれば馬鹿を見る。えらい世の中に成った。

 この様な判決が出るのなら、同じ山人の山岳遭難救助隊員の方に無謀な救助はお願い出来ません。天候が良く成ってから、救助隊員の方の危険が100%無く成ってから救助出動して下さい。山人はそれで結構、遭難した(する)自分が悪いのですから。

 其れが、同じ山人の考えです。山岳救助隊、警察官ばかりではありません、その様な協力救助隊の方は、一切の救助活動には出ないでください。同じ山人の貴方に迷惑が掛かります。

 馬鹿なスノーボーダーのおかげで、今後、助かる人間も助からなく成るだろう。しかし、其れも時代、仕方ない事です。命が惜しい人間は家族共々山にはいらない事、何も冬山ばかりでは無い。遭難は低山に多い。

 この馬鹿な判決、頭でしか育って来なかった現代裁判官のお蔭で有る。是が何故小法廷かも自分には疑問である。何も賠償額の問題では無く、人間の尊厳を犯す問題である。

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★ 次回選挙で山人は、最高裁判所長官を罷免すべきである。少なくとも自分達と周りはそうする。最近の判決の多くは、国民感情を逸脱している。
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 多くの山人は、この裁判判決に承服しないだろう。少なくとも、自分の周りの昔山人にこの判決に納得する人間はいない。

 何故なら、以前も書いた様に、今後の事故で助かる人間も助からなくなるからであり、当然、山人の願いは自己の事では無く、他の方の事故救助への願いである。

 自分の無謀さに助けを乞う様な人間は、危険なアウトドアや山に登るな!。個人であれ、他人の山人に迷惑で有る。

 山で、自分の無謀さで死んで文句を言う様な親を持つ人間は山に入るな、入ること自体が他の山人に迷惑である。

 現代のスノーボーダーは報道や聞くに関し、山人より自分勝手で無責任である。そのような親もまた同様な人間で有ろう。本当に、山人にこの様な人間は迷惑である。

 山に入るなら山が墓標、良いではないか。自己責任、本当の其れが理解できない人間は山に入るな!。

 自己責任で山に入り、起こした事故を他人の責任にする様な人間は山に入るな。そのような考えだから死を招くのである。

 冬山で遭難すれば死ぬ確率は非常に大きい、其れを理解できない人間は山に入るな!。運命論でしかない死を理解できない人間は山に入るな!。その様な人間は他人にも死を垂らす。

 山で死んで他人に責任を被せる様な人間は山に入るな!、その様な人間の考えは、山での行動でも自分勝手で他人を危険にさらす。

 自分から山に入れば、山での命は自分持ち。サーキットの事故と命は自分持ちに同じである(自動車レースサーキット内での事故、他人が起こした事故に巻き込まれても何も補償されない)。山では何が有っても他人のせいにしない、是が分らない人間は既に山人では無い。

 最近多くの問題を起こすスノーボーダー、元来山人では無い。

 ただ、山人でも自分達の考えるロクでも無い人間も大勢いる。其れは、世界の峰に空や不要な酸素ボンベ、余った資材を持ち帰らず山中に廃棄して来る人間である。そんな人間の登頂など、人に(子供に)誇れる登頂でも無いし、見栄を張りたい馬鹿者にしか見えない。是を賛美する報道も如何なる物かと昔から思う。

 是を持ち帰った登山家がいれば、本当にその登山が賛美されるべきだろう。多くは世界の峰を汚し登山している。その様な事は報道されないから皆が知らないだけ。

 そんな山人の実際、小さな子供には話せない。子供に話せない事、人間はすべき事では無い間違い事である。 

※ 山男でも釈然としない・「滑落凍死で山岳救助隊に過失・道に支払い命令」:
・ 掲載:2012年11月21日
 http://m-jun.seesaa.net/article/303026848.html

★ 画像は昨日の同裁判判決への関心の高さ!。

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※ 「山岳救助に過失」賠償確定=死亡男性遺族、北海道警訴え−最高裁
 http://www.jiji.com/jc/article?k=2016120100766&g=soc

【記事引用】

 北海道積丹町の積丹岳(1255メートル)で2009年、道警による救助活動中に遭難者の男性=当時(38)=が滑落し死亡した事故をめぐり、男性の両親が道に約8600万円の損害賠償を求めた訴訟で、最高裁第3小法廷(大谷剛彦裁判長)は道側の上告を退ける決定をした。決定は11月29日付。計約1800万円の賠償を命じた二審判決が確定した。

 警察の救助活動に過失を認め、賠償を命じた判決が確定するのは極めて異例。山岳救助の在り方にも影響を与えそうだ。

 男性は09年1月、スノーボードをするため入山して遭難。道警の救助隊が発見して下山する途中、男性を乗せたストレッチャーがくくり付けた木から離れ、滑落した。男性は発見されたが、凍死が確認された。(2016/12/01-18:03)

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※ 道賠償1800万円に増額 積丹岳遭難死 二審も遺族勝訴
 http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/society/society/1-0116081.html
【北海道新聞】03/26 14:30

【記事引用】

後志管内積丹町の積丹岳(1255メートル)で2009年2月に遭難死した札幌市豊平区の会社員藤原隆一さん=当時(38)=の両親が、道警の救助に過失があったとして道に賠償を求めた訴訟の控訴審判決で、札幌高裁(岡本岳裁判長)は26日、道側に約1200万円の支払いを命じた一審札幌地裁判決を変更し、道に約1800万円の賠償を命じた。

判決理由で岡本裁判長は「山岳遭難救助は警察の責務であり、救助方法に過失があった」と述べた。

判決によると、藤原さんは09年1月31日、スノーボードをしようと入山して遭難した。2月1日に道警の山岳遭難救助隊に発見されたが、隊員とともに雪庇(せっぴ)を踏み抜いて滑落。その後、救助用のそりに収容されたものの、そりも滑落した。翌日、搬送先の病院で凍死と確認された。

※ 関連ソース:
・ 滑落死訴訟、道警の過失認定 遭難救助活動で二審判決も | 共同通信
 http://www.47news.jp/CN/201503/CN2015032601001128.html

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※ 積丹岳遭難死、二審も道警の過失認定 札幌高裁、賠償額1800万円に増額
 http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/society/society/1-0116081.html
 03/26 14:30、03/27 00:00 更新

【記事引用】

 後志管内積丹町の積丹岳(1255メートル)で2009年2月に遭難死した札幌市豊平区の会社員藤原隆一さん=当時(38)=の両親が、道警の救助に過失があったとして道に約8600万円の損害賠償を求めた訴訟の控訴審判決で、札幌高裁(岡本岳裁判長)は26日、道に約1200万円の支払いを命じた一審札幌地裁判決を変更し、約1800万円の支払いを命じた。道は判決を不服として上告する方針。

 判決によると、藤原さんは09年1月31日、スノーボードをしようと入山して遭難した。道警の山岳遭難救助隊は2月1日、藤原さんを発見したが、両脇を抱えて歩いている際に雪庇(せっぴ)を踏み抜き滑落。その後、救助用のそりに収容し、隊員交代などのためそりを一時的にハイマツにひもで結び付けたが、そりが滑落して藤原さんを見失った。藤原さんは翌日に発見されたが、搬送先の病院で凍死と確認された。

 判決理由で岡本裁判長は「救助隊は遭難者を発見した時点で救助義務を負う」とした上で、「そりをハイマツに結び付けた方法が合理的ではなく、隊員がそりから離れた間に滑落させた過失があった」と述べた。

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    (*ー‥ー*)」 イヨッ
掲載:2016年12月02日
20161202-01_s.jpg 昨年と今年、自分のお友達に流行ったと言えば漬物、皆の取っ付きはやはりTVや旅行で食べた本物漬物だった。

 TVで漬物を見た者の取っ付きは植物性乳酸菌、是は生きて腸まで届くと言う事らしい。旅行で漬物に嵌まった人間は、塩漬けでも美味しい漬物が出来ると言う事、糠漬けに比べ容易に漬物が出来ると考えたらしい。確かに其れも一理有る。

 そんな漬物、ご飯に混ぜておにぎり、高菜漬けなら高菜で包めば「めはり寿司」だと教えた。こうすれば、漬物も結構食べやすいと。

 教えると結構流行った。是に一番反応したのが女性と小さな子供、ご飯に味が付くからかも知れないが、野菜は取れるはご飯は食べるはの一石二鳥だったらしい。

 其れから色々なバージョン、手巻き寿司風、巻き寿司風、ライスサラダ風と色々と作ったらしい。其れから、家族での露地野菜の買い出しも楽しく成ったとか。

 ただ、買い出しに行けない時には漬物にする葉物が無いため市販の漬物を買い子供に食べさせたのだとか、其処で子供の一言、

「かあさん、これ美味しくない!」

 因みにこの家族、朝の味噌汁もいりこ出汁の水出しにしたのだとか。

 最近のTV報道でご飯を食べない人も多いとの報道、どうも糖質(炭水化物)を取らないダイエットらしい。

 是を見た友人家族曰く、TVに出て糖質ダイエットと言う人間の殆どは男性も女性もご飯好きの自分達より肥えてる(爆)。要は総カロリー取り過ぎの肥えすぎ、糖質を控えて是ならダイエット出来ないのは目に見えてる(爆)!。

※ これが塩漬け漬物の産膜酵母菌!:
 http://m-jun.seesaa.net/article/443930401.html
※ 本当に糠漬け(塩漬け)された漬物の真空パック品は何時までも腐らない!:
 http://m-jun.seesaa.net/article/442964094.html
※ 塩漬け漬物はどうなれば美味しい?:
 http://m-jun.seesaa.net/article/443602278.html
※ 美味しい野菜の塩漬け(乳酸菌を早く作るなら米のとぎ汁でもいれてみ)!:
 http://m-jun.seesaa.net/article/397151755.html
※ 寒い冬のある日の朝食「赤蕪の葉のサラダご飯と千枚漬け」!:
 http://m-jun.seesaa.net/article/410830160.html
※ 野菜・漬け物の路地野菜が一杯有る時の夕飯(サラダご飯)!:
 http://m-jun.seesaa.net/article/385790682.html

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2016年12月01日
20161201-01_s.jpg 検索フレーズ「ラーメン写真」に出て来る写真一覧を見て、お若い女性が一言、

「見るとやはり男の食べ物だし「餌」だねー!、どれを見ても代り映えしない。

 是で1000円とか言われても、外国の流行りじや無いんだから、現状から考えて女性は食べないねー、別にラーメン嫌いじゃ無いけど、この写真にオシャレさって全く無いんだねー。」

 女性にとって、丼一つで済む食べ物は猫の茶碗に等しく餌と言うらしく、ワンプレートも殆ど丼と同類扱い。

 因みに、女性の許せるラーメンとは麺と具の味が分れる冷やし中華までらしい。また、ニューヨークでは日本のラーメンが1800円もする。

※ なぜ女性は外でラーメンを食べないのか聞いてみた!:
 http://m-jun.seesaa.net/article/396176546.html
※ 「ラーメン一杯に払える値段」の全国平均、「802円」だった! それ以上は高すぎ!?:2015年1月16日 07:00:
 http://j-town.net/tokyo/research/results/199240.html
※ 「ラーメン一杯に払える値段」、福岡県民は日本最安レベルだった:2015年1月17日 11:00:
 http://j-town.net/tokyo/research/results/199319.html

   (*^‥^*)」 イヨッ

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