掲載:2016年09月18日
20160918-01_s.jpg 「夜のお菓子うなぎパイ」は昔からの有名菓子、且地方色が有り美味しい。今の何処で買っても同じで何処の地方のお菓子か判らない様な物より余程いい。大阪で言う「黄金糖」や「満月ポン」、「岩おこし」に等しい。

 こんなことを書いていたら、岡山の「キビ団子」が食べたく成った。岡山ってやはり「きび団子」、誰が云ったか「もみじな饅頭」は先ず皮が不味く、餡子は日本全国どこにでも有る味であり地方色が無い。

 因みに、自分たちの中で手土産で貰い一番嫌がらる物は、個別包装で無い特に饅頭(開けて食べても、一度に幾つも食べられない)。饅頭は日本全国何処で土産に買っても貰っても同じ味、その地方の特色味の物は殆ど無く、且、殆どの物が添加物満載で不味い。

 ----------

★ うなぎパイ「ファンのおかげ」16日 名古屋駅:
 http://www.asahi.com/articles/ASJ9F3H1SJ9FOIPE003.html?ref=yahoo
 朝日新聞デジタル2016年9月13日11時23分

 JR名古屋駅構内の売店で4月から販売が中止されていた浜松名物「うなぎパイ」について、製造・販売元の春華堂(浜松市中区)は13日、販売が16日に再開されると発表した。売店を運営する東海キヨスク(名古屋市中村区)との話し合いがまとまったという。

うなぎパイ、名古屋駅からなぜ消えた? SNSで話題に
 両社によると、取り扱いを再開するのは駅構内の16店舗。4月以降も販売を続けていた駅隣の地下街「エスカ」の店舗でも引き続き購入できるという。

 うなぎパイをめぐっては、東海キヨスクが「通常の商品の入れ替え」を理由に駅構内の店舗での取り扱いをやめ、エスカ店に集約。ソーシャルメディアなどで話題になっていた。

 東海キヨスクは「ネットなどでうなぎパイへの大きな要望があることが分かり、再開を決めた」と説明。春華堂の担当者は「多くのファンの皆様の後押しのおかげと感謝しています」と話した。

-----------

★ うなぎパイ、名古屋駅で販売再開へ JR東海「協議中」
 http://www.asahi.com/articles/ASJ976GZYJ97OIPE01V.html
 朝日新聞デジタル2016年9月7日23時59分

 JR名古屋駅構内の売店が浜松名物「うなぎパイ」の取り扱いを中止し、ソーシャルメディアなどで話題となっていることを受け、JR東海の柘植康英社長は7日の定例会見で「(製造元の)春華堂(浜松市中区)と販売再開に向けた話し合いをしている」と明らかにした。

うなぎパイ、名古屋駅からなぜ消えた? SNSで話題に
 JR東海の子会社、東海キヨスク(名古屋市中村区)の23店舗が今年4月から駅構内での販売を全面的に中止。同社は理由について「通常の商品入れ替え」と説明していた。

 柘植社長は「いろんな品ぞろえの中で、どういう形がいいのか考えた結果」と販売中止の理由を説明。一方で「多くの方の要望があることも改めて分かった」と話した。

-----------

※ 懐かしかった「夜のお菓子うなぎパイ」!:
 http://m-jun.seesaa.net/article/390417564.html
※ 夜のお菓子 うなぎパイ - 春華堂:
 http://www.shunkado.co.jp/unagipai/unagipai.php

   (*^‥^*)」 イヨッ

このブログの人気記事 (直近24時間)
    最 新 記 事