掲載:2016年09月17日
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蓮舫議員: 幾ら言っても嘘くさい!(2016年10月23日0:56分・今TVで討論しているが・・・)

TVを見て居れば、内容はどうあれ相手の話を最後まで聞かず、直ぐに反撃に出る激情型人間、誰が見ても明らか。そう思わない人間は同類なのだろう。

自分の事しか頭に無く、家族を犬以下と見る人間に国民の「こ」の字も判る筈は無い。(2016/11/21)

この議員を応援する皆さん、貴方も中国人?。未だ国民はだれも戸籍問題の解決を見ていない。

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 以前、討論会で、維新を念頭に「行革は我々の原点。”””『まがい物』”””のようなところに持っていかれてはいけない」と発言や多くの批判発言が有る。

 また、ご自身の発言には昨今の毎回の訂正であった。

 現在、多くのコメントに書かれている様に、人に厳しく自分に甘い昔の女性政治家に何一つ変わらない女性政治家、単に権力を得たいだけなのか?。

 しかも、以前、日本パスポートを「いやで、寂しかった」、「自分の国籍は台湾」と発言している人間である。既に、自分達にこの政党への興味は全く無い。以前、社会党の女帝と共に日本人拉致の北朝鮮スパイに協力した政党を引き継ぐ政党と人間も未だ党員・・・。

 その場限りの言葉の劇場(激情)型人間に政治の安定は望めず。この以前の発言、皆は知って今の応援なのか?、不思議に思うばかり。

 そして、その後に明白と成る以下の事実、是が本当とすれば、この人間を未だ応援する人間の気が知れない。その様な人間も同類であろう。この類、嘘の上塗りをして沈黙、多分次は知らぬふりして次の話題が一般的。しかし、世も末。

 嘘つきは政治家に成ってはいけない。今、嘘つきや詐欺師政治家がTVで多く報道される今の日本、世も末。政治家は本当に身綺麗で無ければ成らない。人間の本性は死ぬまで変わらず、政治家に禊など有り得ない。

※ 人間は権力を持てば間違いなく100%独裁人間・「重要なことは全て私が決める」と公言!:
 http://m-jun.seesaa.net/article/435478956.html

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【次々に出て来る新事実】

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※ 蓮舫代表の夫の扱いに批判殺到 「ペット以下の存在」「そのうち居なくなる」:
 http://www.j-cast.com/2016/11/21284021.html
 2016/11/21 17:33

【記事引用】

二重国籍問題がくすぶり続けている民進党の蓮舫代表(48)。そのイメージアップを狙ったのか、テレビカメラを東京目黒区にある豪邸に初めて入れ、子供や母親、夫といった家族全員を紹介したところ、内容があまりにも酷すぎるとして激しい批判が起きた。

こうした番組の場合は普通、夫婦円満や家族仲の良さを強調するものだが、蓮舫氏は終始、夫で早稲田大学で非常勤講師をしている村田信之さん(50)を「ペット以下の存在」「そのうち居なくなる」などとディスり続けた。そのため、家庭内虐待が行われているのではないか、などといった噂まで立つことになった。

●「仮面夫婦なのでは?」

蓮舫代表が出演したのは2016年11月18日放送のTBS系バラエティー番組「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」。テレビカメラが入ったのは代表の母親と夫と子供が暮らす「生家」。玄関を開けると3匹の犬が出てきて吠え続けたが、それを制することなく収録が続けられた。寝室に行くとベットが2つあり、夫と別々に寝るのかと聞かれると、怪訝な顔をして「もちろんです」。一緒に寝ることは「ない」。甘えたくなることはないのか、の質問にも、

「その気持ちが無いですね。感情として」
と、ぶっきら棒に答えたため、「仮面夫婦なのでは?」といったナレーションが入った。

次に行ったのは長女(19)の部屋。蓮舫氏と村田氏には双子の男女の子供がいて、2人とも海外留学をしているが、たまたま長女が2日前に帰省したのだという。その長女は、「家の中の序列はどうなっているのか」という質問に対し、蓮舫氏がズバ抜けて上で、その下に自分達子供が来て、次はペットで、父親の地位はずっと下だと手を下げて見せた。その時に代表は娘の手を取りさらに下に下げた。

さらに、誕生日毎に家族写真を撮っている写真で、夫の髪の毛が年々薄くなっていることについても、蓮舫氏は、

「そのうちフェイドアウトするんじゃないですかね。居なくなる」
などと語った。

また、結婚した年や、結婚記念日、プロポーズも覚えていないと語った。その理由は、

「そんなのいちいち覚えていたら、人生面倒くさいですよ」ということだった。

●「夫をヒト扱いしない人が国民をヒト扱いするのか?」

夫の村田さんは、番組の中で家族と一緒には出演せず、単独インタビューで登場。「自分は植物以下の存在」と語った。

「植物は光合成をするじゃないですか。自立しています。水さえあれば生きていけるけど、私は水だけでは生きていけない」
とし、家の中では家族の邪魔にならないように生きていて、すれ違う時にはスッと体を交わしているのだという。

これが放送されると、ネット上では蓮舫代表の夫の扱いが酷すぎる、と大騒ぎになり、

「家庭内虐待が行われている?」
「DV(ドメスティックバイオレンス)だ」
などの指摘が広まり、さらに民進党代表の発言だけに

「こいつが男女平等を口にしたら腹かかえて笑う」
「夫をヒト扱いしない人が果たして国民をヒト扱いするのだろうか」
などといった批判が掲示板に殺到することになってしまった。

蓮舫氏のツイッターにも、

「国民の支持を得るのなら、ご家族ではなく戸籍を公開された方が有効かと存じます」
といった非難が相次いでいるが、21日17時現在、蓮舫氏は反応していない。

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※ 蓮舫氏、20年前に二重国籍を“明言”していた 「浅はか」どころの話ではない:
 http://www.iza.ne.jp/kiji/politics/news/160915/plt16091508000001-n1.html

 【記事引用】

  蓮舫氏がついに、「二重国籍」の事実を認めた。「台湾籍は抜けているという認識は、ずっと持っていた」と強調したが、にわかに信じられない。20年前の女性誌インタビューに「自分の国籍は台湾なんです」と発言していたほか、他の媒体でも「私は、二重国籍なんです」と明確な記載がある。「浅はかだった」ですまされない大問題だ。

 新聞や雑誌に掲載された、蓮舫氏の問題発言は別表の通り。

 夕刊フジでは、女性誌「CREA」(1997年2月号)での「国籍は台湾」という発言を既報しているが、93年3月16日の朝日新聞夕刊にも、注目すべき発言が残されていた。

 記事は、蓮舫氏が同年4月から、テレビ朝日系のニュース番組「ステーションEYE」の新キャスターに就任することを伝えるものだが、その中に、こんな記述がある。

 《アジア諸国の人間模様を蓮舫さんが特派員として中継をする予定だという。蓮舫さんは『在日の中国国籍の者としてアジアからの視点にこだわりたい』と話した》

 CREAで「台湾」としていた国籍が、朝日新聞では「中国」に変わっているが、日本以外の国籍を保有することを明言している。

 蓮舫氏は当時、キャスターとして真実を追及し、事実を発信する立場にあった。もし、自身に関する記事に間違いや事実誤認があれば、朝日新聞に抗議や訂正要請があったはずだが、同年3月末までの同紙の紙面を確認したが、訂正が出された形跡はなかった。

 さらに、衝撃的な記事が見つかった。

 蓮舫氏は、93年2月6日発行の「週刊現代」で、作曲家の三枝成彰氏と対談している。

 三枝氏から「お母さんは日本人?」と問いかけられ、こう答えている。

 《そうです。父は台湾で、私は、二重国籍なんです》

 自ら、二重国籍を認めているではないか。最近の発言と明らかに食い違う。「蓮舫」という政治家の信頼性が根本から揺らいでいる。

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※ 日本のこころ・中野氏、民進・蓮舫氏「二重国籍」説明に「国民をバカにするな」:
 http://www.iza.ne.jp/kiji/politics/news/160921/plt16092116060011-n1.html

【記事引用】

 日本のこころを大切にする党の中野正志幹事長は21日の記者会見で、民進党の蓮舫代表の日本国籍と台湾籍のいわゆる「二重国籍」問題について、「代表選期間中に発言が二転三転した。国民をばかにすんじゃない。うそをいう人が日本の野党第一党の党首か。統治能力はあるのか。こういう視点を持たざるをえない」と批判し、代表辞任や議員辞職を改めて求めた。

 中野氏は蓮舫氏の問題について「(二重国籍の人が)国会議員だと領域警備や領土問題などで、日本とぶつかる可能性がある。そのときにどうか、という可能性がある。国籍法から照らしても公権力を行使する国会議員は二重国籍であってはならない」と述べた。 その上で「蓮舫氏を閣僚にし、旧民主党は間違った選択をした。今回、代表に選出したことはなおさら間違いだ。蓮舫氏は『浅はかだった』と謝罪したが、それで済む話ではない。簡単すぎる。選ばれし者の自覚がない」と述べた。

 中野氏はまた、首相経験者の野田佳彦幹事長など、野田政権時代の幹部が並んだ民進党執行部について「第1次安倍晋三政権で蓮舫氏に『お友達内閣、けしからん』とやられた。今回の人事はお友達執行部だ」とこきおろした。

 特に、野田氏については「政権を失わしめた張本人だ。落選した人の気持ちを考えると、表に出てこられる人ではない。『昔の名前で出ています』というのは、はやらない。人材がいないということだ。野党第一党がこの体たらくというのはさみしい」と痛烈に皮肉った。

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※ 蓮舫氏“大ブレ”女性誌インタビューで「自分の国籍は台湾」 日本パスポート「いやで、寂しかった」
 http://www.iza.ne.jp/kiji/politics/news/160909/plt16090921100052-n1.html

【記事引用】

2016.9.9 21:10
 民進党の蓮舫代表代行(48)の「国籍」問題で、同党が近く、正式見解を発表するとの情報が飛び交っている。党代表選(15日投開票)を見据えて“炎上状態”を沈静化させたいようだ。こうしたなか、蓮舫氏の過去の「不可解発言」が注目されている。日本国籍取得の12年後、女性誌のインタビューで「自分の国籍は台湾なんです」と発言していたのだ。さらに、日本のパスポート取得時の心情について、「いやで、寂しかった」と語っていた新聞記事も存在した。

 蓮舫陣営に、あるメールが回った。「二重国籍」疑惑を否定する内容で、次のような内容だ。

 「日本が承認している中国の国籍法では『外国籍を取得した者は中国籍を自動的に失う』と定めている。蓮舫氏が(1985年に)日本国籍を取得した時点で、外国の国籍は喪失しており、二重国籍は存在しない」

 民進党としても、代表選を踏まえて、近く正式見解を出すとみられる。

 ただ、前出のメール内容について、徳島文理大学の八幡和郎教授は「日本政府は中国も台湾も『1つの中国』とする立場だが、中国の法律が台湾で施行されているわけではない。国籍法だけが、台湾で有効であるなど、あり得ない話だ」と語る。

 そもそも、蓮舫氏自身が、東京の台北駐日経済文化代表処で台湾籍の放棄手続きをしている。

 蓮舫氏の証拠提示が注目されるなか、蓮舫氏の「国籍」に関する、驚くべき過去の記事が次々と波紋を広げている。

 文藝春秋の女性誌「CREA」(97年2月号)では、「蓮舫の在北京的妊娠生活」というタイトルで、北京大学に留学中の蓮舫氏が、双子の妊娠や留学生活について、6ページにわたってインタビューに答えている。

 蓮舫氏は中国を留学先に選んだ理由を、以下のように語っている。

 《私は中国人の父と日本人の母の間に生まれたんですが、父親が日本人として子どもを育てたので日本のことしか知らないし、日本語しか話せない。それが自分の中でコンプレックスになっていました。だから自分の国籍は台湾なんですが、父のいた大陸というものを一度この目で見てみたい、言葉を覚えたいと考えていました》

 「国籍は台湾」と語っているではないか。

 蓮舫事務所は、夕刊フジの取材に対し、「昭和60(85)年に日本国籍を取得したことは明確に認識していたので、話したとすれば、『自分の国籍は台湾だったんですが』と述べたはず」と回答した。

 文藝春秋は「個別の取材の過程はお答えできない」と返答した。ただ、別の女性誌編集者は「本人へのインタビュー記事であれば、発行前に必ず本人ないし所属先に発言の確認を行う」と語る。

 蓮舫氏は代表選で「生まれ育った日本に誇りを持っているし、愛している」(7日)と語っているが、彼女の日本観に迫った興味深い新聞記事もあった。

 朝日新聞は1992年6月25日夕刊に、「自分の中にアジアを感じる ゆくゆくは報道を」という記事を掲載した。蓮舫氏に取材した記事で、こう記されている。

 《父が台湾人、母が日本人。十九歳のとき、兄弟の就職もあって日本に帰化した。東京で生まれ育った身にとって暮らしに変化はなかったけれど、『赤いパスポートになるのがいやで、寂しかった』》《父や祖母を通して触れた台湾、アジア。自分の中のアイデンティティーは『日本』とは違うと感じる》

 赤いパスポートとは日本のパスポートのことだ。蓮舫氏という政治家を、どう受け止めるべきなのか。

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<蓮舫氏>説明変遷、対応に批判も 台湾籍巡り
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160913-00000126-mai-pol
毎日新聞 9月13日(火)21時37分配信

【記事引用】

<蓮舫氏>説明変遷、対応に批判も 台湾籍巡り
民進党の蓮舫代表代行=東京都千代田区で2016年8月5日午後3時7分、宮間俊樹撮影
 民進党の蓮舫代表代行は13日、台湾籍が残っていたことを明らかにし、「混乱を招いたことをおわびしたい」と陳謝した。「違法性はない」と重ねて強調したが、野党第1党の党首を目指す政治家として対応が後手に回った失点は小さくない。仮に15日投開票の同党代表選で勝利しても、「資質」問題は尾を引きそうだ。

 蓮舫氏は東京都出身で、父が台湾人、母が日本人。17歳だった1985年1月に日本国籍を取得し、台湾籍の放棄を宣言した。当時、東京の台北駐日経済文化代表処(大使館に相当)で父が手続きしたと説明している。

 蓮舫氏は3日、読売テレビの番組で「台湾籍を抜いている」と述べたが、確認がとれないとして、6日に改めて放棄の書類を提出した。その過程で台湾当局から12日、「台湾籍が残っていた」と連絡があったという。13日に急きょ記者会見した蓮舫氏は「私の記憶の不確かな部分でご迷惑をおかけした」と不手際を認めた。

 インターネット上などで「二重国籍」が指摘された後、蓮舫氏の発言は二転三転した。当初は「生まれたときから日本人だ」と述べていたが、その後、日本国籍取得は17歳のときだったと修正。「生まれ育った日本でずっと日本人でありたいという思いで言った」と苦しい釈明に追われた。

 蓮舫氏は13日、フジテレビの番組で「籍を抜く作業が終わったら、この問題は終わる」と述べ、問題を長引かせたくない思いをにじませた。代表選で、蓮舫氏が優位とされる党員・サポーター、地方議員の郵送投票は13日に締め切られたため、影響は限定的との見方もある。

 しかし、党内からは「発言が変遷している。代表になった後に守りに回るかもしれない」と不安視する声が出ている。ある幹部は「代表選の前か国会議員になったときに確認しておくべきだった」と、代表選の最中に再手続きした蓮舫氏の対応を批判した。

 自民党幹部は「かなりずさんだ。きちんと説明しないと国民は納得しないだろう」と語った。【葛西大博、樋口淳也】

 ◇国籍法上罰則なし

 日本の国籍法は「国籍唯一の原則」に立っており、日本国籍と外国籍を持つ人は、原則22歳までにどちらかを選択しなければならない。日本国籍を選ぶには、外国籍の離脱を証明する「外国国籍喪失届」か、日本国籍を宣言する「国籍選択届」を市区町村などに提出する必要がある。

 17歳だった1985年に台湾籍の放棄を宣言した蓮舫氏は国籍法の要件を満たしている。今回、台湾籍が残っていたことが判明したが、同法16条は「選択の宣言をした日本国民は、外国の国籍の離脱に努めなければならない」という努力規定にとどまり、罰則はない。

 法務省によると、日本は台湾を国として承認していないため、国籍事務に関して台湾は中国として扱う。中国の国籍法では「外国籍を取得した者は中国籍を自動的に失う」ため、蓮舫氏は「二重国籍」にならない可能性がある。また、国会議員は日本国籍を有していることが条件だが、二重国籍を排除する規定はない。【野原大輔】

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児玉克哉 | 2016/09/13 11:51
社会貢献推進国際機構・理事長
オーサー報告
民進党代表選前に二重国籍であったことが判明し問題になりそうだ。単純な思い違いにより台湾籍が残っていたということであれば、それを解消すれば問題は限定的だった。しかし蓮舫氏の発言やスタンスが時期によって異なっており、それが問題視されている。過去のインタビュー記事には台湾籍(中国国籍)であることを自分のアイデンティティのように語っているものがある。二つの問題を投げかける。まず二重国籍を認識していたのではないか、自分のアイデンティティは台湾人(中国人)に傾いていたのではないか、ということだ。2番目の問題は個人の自由だ。しかし野党第一党の代表になり将来は首相を目指す政治家の場合には問題視されうる。蓮舫氏のスタンスや発言が時期により変化している。蓮舫氏のアイデンティティについての思いを明言する必要がある。外交や外国人政策にも関わる重要な問題だ。これまでの対応は不適切であり今後の展開に影響しそうだ。
最終更新:9月13日(火)22時42分

tom***** | 2016/09/13 11:01
そんな気がした。
他人には強く、自分に甘い人。
二番は良くても、二重国籍はダメでしょ!

>> 返信コメント 124件
yk1***** | 2016/09/13 11:01
自身の問題には弱々しく対応する蓮舫さん。
だから民進党では駄目なんだと思う。

>> 返信コメント 29件
fre***** | 2016/09/13 11:01
トボケ倒そうと思ってたんだろうけど、無理です。

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   (*ー‥ー*)」 イヨッ

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