掲載:2015年12月24日
20151224-01_s.jpg 今年も最後の最後の日にしようかと思いましたが、最終日は何時も何処も混むので今回は1日前に購入しました。

 今回も以前買ったドリームジャンボの未だ封を切っていない宝くじを持って。最終日は購入する方も多く、当たり券を見て貰うのは邪魔なので。

 何時も宝くじ購入のお金と、以前の宝くじを同時に出すが、今回は当たりを見て貰う宝くじを先に出した。20枚、検査機に入れると尽かさず3000円と出た。

 以前ならこの当選金を足して余計に10枚買った物だが、此処数年の当たり券は10枚買っても、20枚買っても、30枚買っても、組合せにも寄るが、当たり券は3300円。

 其処で、今回は初めから20枚しか買わないと決めて売り場に行った。そして、以前の当選金は最近に無い3600円、何時もより多い300円は帰りにヱビス500mL1本に成った(爆)。

 今回買った物はバラとセットの20枚、この宝くじは次回買うジャンボ宝くじの時まで取って置きます。何時もそうだが、自分で当選は見ない。その方が夢は長く続く(爆)。

 でも、3000円以上の当たり券出ないかなー?、其れも夢のまた夢。自分の知る購入金額の最高は、毎回6万円分を買うお知り合い。

※ 「富くじ」と「一等前後賞合わせて10億円!年末ジャンボ宝くじ!」:
 http://m-jun.seesaa.net/article/430458143.html
★ 去年・一昨年の購入時は3300円の当たり券(爆):
※ 今年(2014年)も最後に夢を買いました!が何時も3300円!:
 http://m-jun.seesaa.net/article/410929845.html
※ 懲りずにまた夢買いました!(爆)・「第651(652)回年末ジャンボ(ミニ)宝くじ」(2013年):
 http://m-jun.seesaa.net/article/383161514.html

    (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2015年12月23日
20151223-10_s.jpg 先日、お友達の事務所に居ると、お客さんの大盤振る舞いが有った。何かと言えば、昼食の弁当のおごり。其れなら丼にしようと友達が「丼一番」に丼7個を買いに行った。

 一番安価な丼が確か持ち帰り880円、他の丼は1000円を超えていたので合計金額は多分6000円を超える。

 そんな丼の袋に入っていたのが、セブンイレブン限定企画「100円割引券」、ビールに制限は有るが、セブンイレブンでビールを購入すれば100円引きに成ると云う割引券。

 使用期限も有るが、他の使用制限は無いので使い易いので貰った。コンビニのビール販売価格はビール安売り店には遠く及ばないが、100円引きなら安価にビールが買える。

 しかし、丼7個で何故2枚?、しかもセブンイレブンに関係の無い「丼一番」での配布、セブンイレブンHPにも一切の記載が無い。配布条件が不明なら、配布の誤魔化しが利くのでは?とネット検索すれば、何故かは判らないが多数枚の一杯のオークション出品が有った。

 何処でどんな条件で配布されているのかが全く不明な、セブンイレブン限定企画「100円割引券」、本当にどうすれば入手出来るのだろう?。

 ----------

【12月27日追記】

20151223-100_s.jpg この100円割引券を使い「サントリー ザ・モルツ500ml」をセブンイレブンで購入しました。このビールのセブンイレブンの販売価格は286円、是を割引券を使い186円で購入。

 このビール、ネットには

「ビール本来の味わいを楽しむ、“UMAMI”のビール登場!ザ・モルツは、上質で深いコク・うまみを持つ「ダイヤモンド麦芽」 を使用し、UMAMI発酵製法で製造しました。」

 と有る。因みに、呑んだ一口目、「これ恵比寿ビール!?」(爆)。

 また、この100円割引券の事を店員の方に聞いてみましたが、時々お客さんにより持ち込まれるが、何時始まって、何時終わるかも全く不明、何処でどの様に配布されているかも全く知らされていないとの事。突如お客さんが持って来るので其処で新しい発行を知るらしく、色々な期間・物が有るのでは?との言葉。

 ----------

    (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2015年12月23日
20151223-01_s.jpg20151223-02_s.jpg20151223-03_s.jpg

 サッポロ一番 グリーンプレミアム 0(ゼロ) 醤油ラーメン・海鮮ラーメン各5食パックを貰った。多分安売りでも有ったのだろう。何が0なのかと見れば、ノンオイルスープ、ノンフライ麺、コレステロール0(ゼロ)と有る。

 今までに有るあの飴色の麺のノンフライは美味しいと思う物だが、何か健康志向の事が書いて有るが、袋をしげしげ見ていると塩分量は普通に5.6g、其れに他の即席麺には表示のない糖質が61.8 g・61.1 gと有る。

 即席麺、健康を言うのならもっと塩分量を減らし、原材料に素人には判らない物をもっと減らした製品にして貰いたいと自分は思うのだが。

 最近即席めんを作る方法は、ダイソー・レンジでラーメン丼要らず。一度条件出しをすれば、何かしている時でも片手間に麺とネギと水を入れレンジでチンで食べられる。自分は是を丼に入れ出汁を入れかき混ぜて完成。

 今回、このサッポロ一番グリーンプレミアム0は、

 ----------

●調理する際の注意

 めんに油脂を使っていませんので、煮ている際は細かい泡が多く出ます。 吹きこぼれないよう、火加減に注意してください。

 ----------

 と有ったが、吹きこぼれの受け皿を何時も置いているので、何時もの即席麺の時間を掛けてみた。レンジがチンと鳴ったのでレンジを開けて麺を一筋食べて見ると、どうも麺が上手く茹っていない。其処からまた1分、其れでも未だの感じなのでまた30秒ほどレンジに入れた。しかし、食べて見ても茹った場所と半生の様な場所が有り上手く出来て居なかった。

20151223-04_s.jpg 麺は同じなので、醤油の次に海鮮をしてみても同じ様相だった。因みに、この写真は普通のフライ麺、是は何時も上手く行く。

 この麺、健康志向の方には原材料名:めん(小麦粉、食塩)と他の物が入らない有り難い表記だが、他の油揚げ麺でも飴色のノンフライ麺でも上手く行くレンジ調理が何故か上手くいかない。

 麺を普通手順(湯を沸かして麺と入れ)で作る、鍋とガスで普通に作る、これはレンジ一発よりは普通に出来る。ただ、乾麺を戻す限度は麺の色変化から全て透明まで炊けば戻し過ぎ、平均して戻らない。つまりこの麺は、時間による戻ししかない。是は、麺への水分浸透が上手くいか無いため、電子レンジでの水分子振動による全体加熱では、麺への水の浸透が余計上手く行かず失敗するのだろう。

 汁も最近の即席麺として良くは出来ている様には思うが、今迄の物よりより複雑調味料味、自分自信が買うかと言われれば、安売りでも買わない。ただ、是が皆さん最近お若い方の嗜好と言う物なのだろう。

 お友達、くれた物はこの2品に普通の「サッポロ一番塩ラーメン5食パック」、曰く、新しい即席麺には何か有ろうかと入れて置いたとの事だった(爆)。やはり自分にはこの日本で一番売れている即席麺、チキンラーメンとこの塩ラーメン、やはり昔からの物がいい。

 ただ、発砲する麺、どこかの物の様に汁が臭く成らないのがいい。

 メーカーHPには以下の様に有る。

 ----------

★ サッポロ一番 グリーンプレミアム 0(ゼロ) 醤油ラーメン 5個パック

20151223-05_s.jpg20151223-06_s.jpgノンオイルスープ、ノンフライ麺、コレステロール0(ゼロ)という商品設計で、それぞれの“こだわりだし”が際立つ美味しさを実現した「サッポロ一番 グリーンプレミアム0(ゼロ)」の醤油ラーメンです。 めんは、なめらかな食感でゆでのびの少ないめんに仕上げました。油脂を使用せず、スープの濁りを抑える、生めんにひけをとらないノンフライ麺です。スープは、深みのある味わいとふくよかな香りが特徴の重ね仕込み醤油本懐石(醤油のうち20%使用)に、焼きあご、瀬戸内産煮干、国内産地鶏のだしを加えました。だしにこだわり、風味豊かに仕上げたノンオイル醤油味スープです。1食当たりのカロリーは297kcalです。

 ----------

★ サッポロ一番 グリーンプレミアム 0(ゼロ) 海鮮ラーメン 5個パック

20151223-07_s.jpg20151223-08_s.jpgノンオイルスープ、ノンフライ麺、コレステロール0(ゼロ)という商品設計で、それぞれの“こだわりだし”が際立つ美味しさを実現した「サッポロ一番 グリーンプレミアム0(ゼロ)」の海鮮ラーメンです。 なめらかで適度なコシがあるめんは、スープがよく絡み生めんにひけをとらないめんに仕上げました。油脂を使用せず、スープの濁りを抑え、おいしさが長持ちするノンフライ麺です。スープは、チキンとポークをベースに、北海道産ほたてと北海道産昆布のだしで、広がりのあるうまみを出しました。さらに鰹節やアサリのだしを加えることで、奥深いうまみを引き出した、ミネラルを含む藻塩で仕上げた海鮮スープです。1食当たりのカロリーは291kcalです。

 ----------

※ サッポロ一番 | サンヨー食品:
 http://www.sanyofoods.co.jp/

    (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2015年12月22日
20151222-10_s.jpg 今の季節は蕪の季節は白蕪(聖護院蕪)と赤蕪が路地野菜販売所で売っている。そんな大きな白蕪と100円均一のワイドスライサーを買ったお友達の嫁、何処まで剥くのと今メールが有った。

 確かに初めてだと、余りの剥く厚さが厚いので何処まで剥くか判らないかも知れ無い。

 赤ちゃんの頭ほど有る白蕪、剥く厚さは、図示する様に硬い部分を多分1pほど剥かないといけない。

 上手くスライスするには、

@ 蕪の上の葉の下、軸部分を手で持てる程度、10センチほど残して葉を落とす。
A この軸部分を附いたまま綺麗に洗う。
B 図の様に、丸のまま硬い部分を剥く。
 (※ 先に半割にして皮を剥いて良いが、下の説明を読んで軸を残して半割にする。)
C この丸ままだと100円均一のワイドスライサーに掛からないため、軸部分から半割にする。
 (軸の部分も蕪に半分ずつ残す。)
D 軸部分を輪ゴムでまとめる。
E 最初は蕪を持って、最後はこの軸を持って、茎と平行にワイドスライサーに掛ければ、蕪を殆ど無駄なくスライス出来る。

 厚く剥いた固い皮は、葉と共に炒めて炊くか、細く切って干し、切り干し大根の様に使うかすれば、利用できる。

 因みに、京都の千枚漬けのスライス時の厚みは3mmとか。

※ 100円均一のワイドスライサーを千枚漬けに使って見た!:
 http://m-jun.seesaa.net/article/410446065.html
※ 千枚漬けに使うワイドスライサーは「100円ショップ“F.LET'S”」に売っています!:
 http://m-jun.seesaa.net/article/430713872.html
※ 買えば高価で作れば安価な「千枚漬け」と白蕪(聖護院蕪)・赤蕪(作り方):
 http://m-jun.seesaa.net/article/410390453.html

    (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2015年12月22日
20151222-01_s.jpg 秋が過ぎ正月が近づくと色々な田舎の販売所で販売を探す物が有る。何かと言えば、「カヤ(榧)の実」。何故正月に近づくとこの「カヤ(榧)の実」が出て来るのかといえば、昔から「カヤ(榧)の実」が正月のご祝儀や祝い事に使われるため。

 是を初めて食べたのは子供の頃、母の出里には無かったが、母が何処からか貰って来た。それ以降の好物。

 是を今年は結構な量を上手く入手出来た。見つかる場合と見けられない年も有るが殆ど何処にでも無い珍しい代物。この実を知り、また食べた事の有る人は結構な田舎者しか無い筈、針葉樹の実なので結構な癖も有る。でも、自分にはあのアーモンドと違う味だが同じ美味しさ。

 今年だったか、何処かのTVでこの「カヤ(榧)の実」の油で天麩羅を揚げれば其れが栄養価も味も一番の天麩羅と報道していた。先程ネットで調べれば、このカヤ(榧)の実油、100mL2500円との事だった。えごま油(アブラエ)2300円に等しい価格。

 この実、生でも食べられる。自分は入手しての帰り、車の中で何十個も歯で割り食べながら帰って来た。其れほどの好物。木の実、実は生が一番甘く、栗もそうだ。

 ただ「カヤ(榧)の実」、相方は好まない代物。今までこの実を好きと言われたのを聞いたのは、先日書いた飛騨小坂「平氏ヶ原」の奥さんと旦那さん、以前多量に入手した時、此処へのお土産にもしたことも有る。

 そんな「カヤ(榧)の実」、友人の所で電子レンジでチン、電子レンジが違うので家のレンジの時間を掛けたら見事に焦げ、事務所内煙が充満!(爆)。レンジに掛けた半分は炭化して食べられ無く成った。何処にでも有る物で無いので非常に勿体ない事をした。

 未だ食べられる物を避けて食べていると、其処に現れたお友達のお友達、自分も欲しいとぽりぽり食べ出した。そう簡単に入手出来る物ではないので、炭化していないその食べられる半分の物を上げたのだが、持ち帰り話題にすると言っておられたが、その場で食べてしまわれた。その数20〜30個。

 この方の「カヤ(榧)の実」の好きさ加減は自分に同じ、それならと車に積んでいた未だ炒って無い「カヤ(榧)の実」を200個程度差し上げた。是でも、この実を好きと言われた方はほんの数人、自分の周りに10人と居ない。

 でも、自分には本当に好物な食べ物、「カヤ(榧)の実」、栄養価は高く、今話題の健康にいいとされる不飽和脂肪酸のリノール酸を多く含み、昔の腹薬。

※ 私の好物・「カヤ(榧)の実」:
 http://m-jun.seesaa.net/article/115548362.html
※ そうだ!旅に出よう!!!下呂温泉「尾張屋製菓・かやの実せんべい」(2010年12月・冬):
 http://m-jun.seesaa.net/article/173929211.html
※ カヤ - Wikipedia:
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%A4
※ 木の雑記帳・カヤの実と材の個性:
 http://www.geocities.jp/kinomemocho/zatu_kayazai.html
※ 植物名一覧(榧(カヤ):
 http://www.e-yakusou.com/sou/sou176.htm
※ カヤの実を食する:
 http://www.geocities.jp/kinomemocho/sanpo_kayanomi.html
※ カヤ:
 http://www.ctb.ne.jp/~imeirou/soumoku/k/kaya.html
※ 御備え餅の如来前への備え付:(福袋の内容):
 http://w1.avis.ne.jp/~wakaomi/1221/
※ 正月飾り (その他):兵庫県南部:
 http://shop.plaza.rakuten.co.jp/mushimeister/diary/detail/201601060000
※ カヤの実 (榧実/榧の実)の栄養価:
 http://slism.jp/calorie/105007/
※ 榧の実の栄養価:
 http://garop.jp/c3/tane/kayanomi.htm
※ カヤの実の販売:
 http://kayanoki800.web.fc2.com/hanbai-kayanomi.html
※ カヤの実の販売:
 http://www.yanagidou.co.jp/syouyaku-yakusou-kayanomi.html
※ カヤの実油の販売:
 http://www.kayanomori.com/SHOP/ki00045.html
※ カヤの実・油・石鹸販売:
 http://www.hokurikumeihin.com/green_p/index.html
※ 尾張屋製菓・「かやの実せんべい」:
 http://m-jun.seesaa.net/article/173929211.html
 http://www.gero-owariya.jp/

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2015年12月21日
20151221-01_s.jpg20151221-02_s.jpg20151221-03_s.jpg

 2015年12月19日(土)、三田に行った。この日は、昨日の寒波からの続く寒さ、金曜に今年一番の最低気温の大阪だったが雨が降らず幸い、雨降れば三田の零下は完全な路面凍結。

 是を見越し、先週車屋さんで毎年の前輪だけスタッドレスを入れた。是を入れて車に樹脂チェーンを積む季節、ジャッキ・手袋・ペットボトルの手洗い水・新品ゴミ等(使い汚れたチエーン入れ)を積んで置く季節。

 出発時の大阪北摂の外気温は6℃、此処から三田に向け北上すれば順次気温が低下する。この気温低下場所が昨今分かって来た。大阪空港線を走っても国道176号線を北上しても、阪急石橋までは気温は殆ど低下しない。一番最初の気温低下が見られる場所が阪急池田駅前、此処で一般的には大阪北摂より1℃低下。ただ、この池田より箕面の方が気温は更に低い。

 ただ、阪急池田駅前で1℃だから大丈夫と思って気を抜いて進むとえらい目に遭う場合が有る。阪急池田駅前を100mほど進めば右カーブして左手に阪急バスの池田ターミナルが有るが、この前で更に気温が1℃低下する。

 この路面凍結するかしないかの気温、3℃以下の気温で1℃と言う気温は路面状況は大きく異なる。そして、何時も三田に向かう時に凍結が始まる場所が此処。カーブを曲がったこの直線100m、此処が最初の凍結超注意場所。

 凍結の場合、此処で皆さん驚いて緊急停止、車間無く前の車に附いていけば1車線で細くお釜と言う羽目に成る。当日は大阪6℃なので書いた様に阪急池田駅前5℃、カーブを曲がり4℃、是では雨が有っても未だ凍結は無いし、この日は安全。

 此処から、国道176号線から直進して国道173号線に入る。この173号線を北上すれば、気温が一気に低下する。先程書いた凍結注意場所が凍結していれば、普通タイヤやチエーンの無い車は此処で諦め北上しないので凍結時には車は一気に少なく成ると言うか、夜明け前は殆ど車は通らない。

 此処から多田ダイエー前までが又も一気に気温低下する場所、この日は此処で気温は2℃に成った。車内の車外気温表示には凍結マークが出る。一般的にこの車外気温計の有る車が凍結マークが出る気温は3℃、外気温3℃は路面温度は零下。

 雨で無くても、何処か路面に濡れた場所が有れば路面は凍結の危険性が有る。一般的にはこの様な場所が多いのはトンネル内部とトンネルの出入り口だが、この三田に向かう道路にはこのトンネルは無いが、この173号線をそのまま北上して綾部・舞鶴に向かうには一杯のトンネルが有る。

 自分はこの多田ダイエー前の交差点を左折、猪名川を渡り多田神社の横を通り北上する。ただ、この旧道は夜明け前は暗く細く、また道路が濡れていれば道路がブラックアウトするし凍結も多い場所で全く気を抜けない場所でも有る。

 此処から清和台の勾配5度の坂を上がるが、凍結が酷ければ4輪スタッドレスでも上がれない場合が有る。この坂が登れない危険性が有る様な凍結の場合は、川西池田からのバイパス新道を選び猪名川道の駅に向かう方が道が広くて坂の勾配も低くて良いが、橋のつなぎ目のあの鉄板が滑るので、何れの道を選んでも凍結危険温度では最善の注意が必要、度胸で進んだ車はこの辺りで立ち往生している。

 一度この様な場所で停止してしまえは、気力的に戻るに戻れない方が多々。夜が明けて道路状況が良く成るのを待つしか無い。

 道路凍結の危険が有る場合、スタッドレスやチエーンの準備は当然の事だが、もう一つ注意すべき点が有る。其れはガソリンが充分入っていること。車が立ち往生した場合、暖を取る手段は車のエンジンが動いている事であり、ガソリンが無いと車内は数分で外気温と同様、一気に冷える。

 この土曜日、猪名川道の駅横の気温は1℃、其れで注意走行して三田に到着、外気温は丁度0℃だった。是で雨でも降っていれば、大阪北摂からこの三田までで2〜3台の車は停止するか、何処か溝にでも刺さっていただろう。其れが一般的凍結道路の車状況。

 是からの季節、スタッドレスを履いたから大丈夫!、その様なお考えをお持ちの方が事故ります。本当に御注意、思わぬ所で滑ります。そして、凍結道路、車が刺さっている場所は毎年殆ど変わりません。

 是からの季節、幾ら晴れていようとも、大阪から外れ何処かに行こうとした場合、何れの方向にも峠越えが有り、スタッドレスかチエーンの準備無くは走れません。くれぐれもお間違えの無いように、以前も書いた様に南に向かっても同様です。

 そんな第一寒波の兵庫県三田市小野、其れなりの服を着て行ったが、やはり寒い物は寒い。でも、この三田、四半世紀前とは大違いでこの0℃でも温かい。

 霜も掛かって野菜も美味しく成る。

20151221-04_s.jpg20151221-05_s.jpg20151221-06_s.jpg

 この日、三田に有った野菜は、白菜(普通・黄芯)・大根(青首・おでん)・蕪に水菜、水菜はサラダ水菜と今はスーパーでは見かけない普通の水菜が売っている。其処にでかい聖護院大根、2個と言うかの2本と言うのか、100円。自分も年に一度は買って食べたいとは思うが余りにでかい。切れば大根の様に保管出来ない、何時も買うのを躊躇。其れは此処に来られる皆さんも同じ。でも、躊躇せずに買って行かれる方もいる。

 「どうして食べられるのですか?」と聞いても、「普通に炊いて」の予想された答えが返ってくる。1個炊けば大きな鍋一杯、大根は幾ら炊いても半分か1/3程度にしか嵩は減らない。食べ方は、普通の大根に同じ、甘くて苦みが少なく、煮くずれしにくいのが特徴とネットに有る。

 他に有った、物は写真の通り。菊菜・ホウレン草・小松菜・人参(金時人参・西洋人参)・レタス・セロリ・太ネギ・花柚子・カボス・スダチ・黒豆(A品・B品)・小芋、花に正月用の葉ボタン、其れに早く咲いたロウバイが出ていた。

 今年、黒豆は粒の揃い大きなA品は少なく、自分も常連さんも農家の方に依頼して入手済み。今年、黒豆を買われる方は良いのが有って値段が相応なら、早く買われるが得策。ただ、多分昨年よりは値上がり。因みに、パスカル三田での販売価格は、A品でK2500円を普通に超える価格が一般的。特大なら何処、篠山でも300g1500円以上。

 今回自分の買った野菜は、おでん大根、金時人参の細いもの、サラダ水菜、レタス、セロリ、菊菜、そして農家の方に頼んでおいた正月用の品物を受け取った。

20151221-07_s.jpg20151221-08_s.jpg20151221-09_s.jpg

 三田到着後、少し雨がぱらついていたが、夜が明けて虹、久しく虹を見た!。ただ、虹は濃度変化で無く色変化、写真には綺麗に写らない。

 帰阪時の大阪の気温は10℃。

※ 12月のおすすめ!「聖護院だいこん」のレシピ(南丹広域振興局):
 http://www.pref.kyoto.jp/nantan/no-nokai/1198197459485.html

    (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2015年12月20日
20151220-01_s.jpg20151220-02_s.jpg 写真を写していると、被写体として夜の街の風景を狙う方も多いと思う。自分もそんな時代が有った。そんな写真を写しコンテストに応募、入賞したことが何度も有る。

 しかし、皆が言った。写真が暗い!。そう、附けた題名も結構暗かった。其れは自分の意図。

 「望まない黄昏色」
 「かわたれ」
 「ある夜景」
 「妖艶」

 審査で意味を判らない審査員も居て、是はどんな意図で・・・と審査中に問い合わせが有った事も有る(爆)。

 自分は現代の街の夜景、使える使えないは別にして、写真に写し墓石の一杯立った墓地に写れば最高と思っている。現代の夜景への思い入れ。皆さんは100万ドルの夜景とか言われ綺麗とされるが、自分はそうは思わない。考えは人其々。

 自分は街の今の夜景を見て綺麗とか、見に行こうと思った事は一度も無い。今何処か神戸でやっている「ルミナリエ」、自分は見に行こうとも思わないしまして写真に撮ろうとも思わない。

 時代は移り変わり、綺麗と「ルミナリエ」に行かれる方も居られるが、あの「ルミナリエ」、実は阪神大震災の鎮魂のための物、鎮魂(ちんこん、たましずめ)とは、死者の魂(霊)を慰める物で、現世の人間が綺麗と見て写真に写す物でも無い。お盆の提灯や蝋燭に同じ。「ルミナリエ」も人の見方が綺麗と光の祭典に変わってしまったので、今後見直しを図るとニュースに有った。

 その前に、自分は今も神戸には行けない。阪神大震災以降、神戸に自分から足を向けた事も無い。因みに、自分も阪神大震災の被災者であと1秒気が付くのが遅れていれば死んでいた人間である。そして、神戸では自分の見知った方が何人も亡く成っている。

 そんな先日、友人の所で新聞を見ていると、画像の写真が有った。

 「撮っておき!日本・四日市の工場夜景」・「夜の夜景が迷路に変えた」と有った。

 新聞写真には題名は無いが、自分が附けたこの写真の題名は「混迷」、是は是非にみてみたい。そう、この写真の画角の場所を見て見たい。この写真、現代人間勝手の複雑怪奇な世界を良く表している。そう思った。

 人の想いは人其れそれだが、自分にはそう見えた。そして、一度は見て見たいとも。しかし、写真は条件的に夜が暮れる時間が早い時で無いと、この写真の感じは見られないかも知れ無い。

 因みに、この四日市の写真の夜景、新聞に有ったデーターは、

・ 撮影場所: 四日市ポートビル14階展望展示室「うみてらす14」
・ 開館時間: AM9時半〜PM5時(土曜と7月〜11月の金曜日はPM9時まで)休館日は水曜日・12月29日〜1月3日
・ 撮影データー: キヤノンEOS-1DX 100-400mm F8.0 ISO800

    (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2015年12月19日
20151219-01_s.jpg 自分では作れない「干し柿」、そんな干し柿だが本当に好きな干し柿は柔らかい干し柿では無く「かちかちまで乾燥した干し柿」、是が本当に好き。是は子供の時から。

 何故自分で作れないかと言えば、環境。家で作れば、今は何をどうしても何度作ってもカビが来る。三田で柔らかい干し柿に仕上がった物を買って真冬にそれを外に干してかちかちまでしようと思っても3日もせずにカビが来る。大阪で出来そうな場所は千里などの高台以上の場所か高台のマンション最上階。でも、街中は結構空気が汚い。

 其れは、箕面の山から大阪市街を見渡せば判る。

 昨年だったか、摂津のJAZZcafe・きょんのママが毎年作る干し柿を作ろうと100個以上の柿を剥いて焼酎で処理、干した所カビが来て失敗したと言う。大阪では北部の山間部に近い風通しの良い所で無いと、街中では殆どの場合カビが来る。

 増して、自分の住む所は1年を通して湿度が高い。なので、干し物を作る、納豆を作る等、干したり菌を使う食べ物は殆ど上手くいかないし、餅も直ぐにかびる。昔はもっと風通しが良く、かき餅も作れた場所だったのだが・・・。

 そんなかちかちまで乾燥した干し柿、昨年に続き今年も三田の露地野菜販売所に来られる常連さんのご婦人から貰った。この常連さんとは既に20年余りの顔なじみ。

 この常連さんから「是乾燥しすぎたので・・・」と30個余りの好きなかちかちまで干された干し柿を貰った。本当に自分には有り難い。此処まで干された干し柿、市販されて居ないので作るか作って貰うしか無い。

 この干し柿、三田からの帰り、車の中でむしゃむしゃと齧りながら帰って来た。本当に美味しい!。この固さと甘さ、何とも堪らない。

 そして、是で作る物が「なます」、大根と人参を細く刻んで塩をして絞り、其処に干し柿を小さく刻んだ物を入れ、甘味が足らなければ少量の砂糖に柚子・かぼす酢で和えた物。

 是が何とも田舎味で昔味、自分はこのかちかちまで干した干し柿を使った「なます」が一番好き。今でも高級和食店では普通に柔らかい干し柿を使い「なます」を作っている。是が昔から有る「なます」の昔味。

 皆さんも、干し柿が有れば一度どうそ!。

    (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2015年12月18日
20151218-01_s.jpg20151218-02_s.jpg 以前此処を訪れたとき自分はちと失敗、このお店では、普通に出汁味で食べる「そば」、「かけそば」・「たぬきそば」とか、「カレーそば」が普通に美味しいと思うと書いた。

 このセルフそば、構えて食べる蕎麦では無く、セルフうどんの別メニュ、美味い不味いと言う物でも無い。美味しさで言うなら、粉味の有るセルフうどんの方が絶対に美味しい。言えば、汁そばにした時の麺は、安価乾麺の柔らか茹で。

 そんな今回、皆に汁そばがいいと伝えた。1名は以前一緒に行ったお友達。

20151218-03_s.jpg20151218-04_s.jpg 今回自分の注文は、「たぬきそば大」・「穴子天」・「竹輪の天ぷら」のちと贅沢昼食の870円(税込)。

20151218-05_s.jpg20151218-06_s.jpg お友達の注文は、「たぬきそば並」・「春菊と小エビのかきあげ」・「福徳いなり」・「いか天」の是もちと贅沢な880円(税込)。

20151218-07_s.jpg20151218-08_s.jpg もう一名は、「鶏塩そば並」・「とり天」・「縁むすび」の750円(税込)。このお友達曰く、そば大にしとけば良かった。

 うどんのセルフも、このそばのセルフも、牛丼と同じくトッピングすれば結構な価格に成る。

 以前も此処で食べて、味も判っているので皆言葉も無くもくもくと食べた。今回、奥の畳席にしたが、その横に大きな写真が有った。

 その写真に社、社の扁額(へんがく)は「西宮神社」、その上に熊笹のコラージュ、その熊笹には「今宮えびす」の文字。多分このコラージュを作った人は「戎さん」に行った事も「熊笹」を買った事も無い人なのだろうか?。

 チエックした人も同様に「戎さん」を知らない人?、「戎さん」は福の神だが、此の社と熊笹の出所の違いに皆で「是はやはり可笑しいよね!」。「西宮神社」の熊笹には「西宮神社」の札が貼って有る。

 確かに、「西宮神社」は日本に約3500社ある「えびす神社」の総本社(名称:「えびす宮総本社」)、「今宮えびす」と関係が有ると言えば関係は有るのだが・・・(爆)。

 しかし、自分のスマホ「URBANO」の写真写りの悪さには何時もびっくり!、スイッチは1年で壊れたし・・・。

※ セルフうどん店のそばバージョン「そば太鼓亭」!:
 http://m-jun.seesaa.net/article/418752499.html
※ そば太鼓亭 | 大阪 うどん 太鼓亭:
 http://www.taikotei.co.jp/%E5%BA%97%E8%88%97%E6%A1%88%E5%86%85/%E3%81%9D%E3%81%B0%E5%A4%AA%E9%BC%93%E4%BA%AD
※ 西宮神社:
 http://nishinomiya-ebisu.com/index.html
※ 今宮戎神社:
 http://www.imamiya-ebisu.jp/

    (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2015年12月17日
20151217-01_s.jpg20151217-02_s.jpg20151217-03_s.jpg

 四国、愛媛県の日本一細長い佐田岬半島に実家の有るお友達から地元産品の「権現みそ 花嫁さん」と「水晶ちりめん」を貰った。

 この「権現みそ 花嫁さん」、親戚の叔母さんが作っていると言う手作り麦味噌、自分が麦味噌を食べるのは是で2度目。初めて食べた物は九州産で余りの甘さにびっくりした事がある。

 多分、大阪人なら食べれば是は何?とびっくりされると思うほど甘い代物。どれほど甘いかと言えば、皆さんが知る甘さの味噌で言えば「金山寺味噌」程の甘さ、しかし原材料に砂糖等の糖類は入っていない。麦の甘さ、言えば麦芽糖の様な甘味。

 お友達は子供の時からこの味噌が家の味噌、是で普通に味噌汁等を作っていたと言う。大阪の味噌、合わせ味噌を食べた時は塩辛さにびっくりしたと言う。ただ、昔製法、塩はきっちり入り、多分塩分量は9〜10%。

 美味しい代物だが、やはり大阪人の自分は是で味噌汁は出来ない。貰って開封して一番最初に食べた方法だが、当然そのまま、酒の肴に成った(爆)。

 次に食べた方法は、柚子味噌。普通の柚子味噌は味噌に酒・味醂・砂糖等の甘味を入れて火を通し柚子味噌とするが、この甘さが有れば、其れらの甘味は大阪人には必要が無い。自分は柚子だけで充分。

 自分は、柚子の皮と、柚子酢だけで柚子味噌を作った。貰った「権現みそ 花嫁さん」は写真の様に粒味噌なのですり鉢で擦っても良いが、自分はそのままにした。

 原材料に普通の麦味噌には無い米が入るが、自分の考えでは、以下のクレーム対処への発酵低減の酒粕の米か、米麹の米の事だと想定した。

 この味噌、発売当初は入れ物がタッパで膨れたとクレーム、袋に入れれば膨張してクレーム、麹カビが生えたとクレームが来たとか。生きた味噌を知らない方はこの様な事で文句を言って来るのだろう。

 以前このブログに記載した郡上市明宝の「清水味噌」にも書いた様に、麹カビが来て文句を言う様な方は、この様な麹菌の生きた手作り味噌は買うべきで無い。街のスーパーの麹菌を殺した袋入り味噌を買うべき、其れならこの様に容器が膨れる事も無いし、カビが生える事も殆ど無く、生えれば腐った時の印の雑菌カビ。

 もうすぐ新年正月、この味噌で一度雑煮を作って見よう。残りは多分、おかず味噌の柚子味噌に成ると思う。少量生産の手作り味噌、大阪人の味噌汁には使えないと思うが、自然の甘味、本当に美味。

 ----------

★ 「権現みそ 花嫁さん」:

・ 品名:麦みそ
・ 原材料:麦・大豆・塩・麹菌・米
・ 内容量:800g
・ 賞味期限:
・ 製造者:愛媛県西宇和郡伊方町三机乙1746-1
・ 瀬戸特産加工組合
・ 代表者 石崎初美
・ пEFax 0894(52)0075
・ 地元販売場所:伊方町九町きらら館・瀬戸町農業公園だんだん市・道の駅(佐田岬半島)など
・ 瀬戸特産加工組合製造品:みそ、漬け物、だんご、マーマレード、かりんとう、オレンジ、おいもさんチップス、いももち

 ----------

20151217-04_s.jpg この瀬戸特産加工組合製造品の「おいもさんチップス」、お友達の事務所に有ったので、自分が1袋を食べてしまった!(爆)。添加物無しの昔味で素朴味。

 ----------

20151217-05_s.jpg20151217-06_s.jpg もう一つ貰った物は、昨今街では貴重な「国産・ちりめん」、「ちりめん」とは小さな(体長2.5cm以下)カタクチイワシのこと。このまま食べるのもいいが、やはりちりめんで美味しい食べ方は「ちりめん山椒!」、が今年は塩漬けとか冷凍保管品は作らなかったし、今年の山椒は先日の山椒ご飯で終了。

 其処で、冷凍品を持っていそうな友達にメール、塩漬け品が有ると言う事なので少し貰う事にした。ちりめん100g、来年の正月には小市民には贅沢な「ちりめん山椒」が一杯食べられそうだ!。

 そうそう、この佐田岬の九州側で取れる鯖が関鯖、佐田岬で取れれば、岬鯖と言って、同じ鯖が取れる場所毎にブランド名が違う。でも、鯖は近辺を回遊していて同じ鯖(爆)。

 ----------

★ 「水晶ちりめん」

・ 水晶ちりめん  価格:500円(税込)
・ 分量 100g
・ 保存方法 冷蔵もしくは冷凍保存
・ 賞味期限 冷蔵保存で3ヶ月、冷凍保存で6ヶ月
・ メモ ≪水晶ちりめん≫は、瀬戸内海と豊後水道の流れがぶつかりあう、宇和海の新鮮な魚を自社船にて漁獲し、即加工した逸品で、遠赤外線乾燥製法により旨味を残し、クリスタルで自然な色合いが保たれているのが特徴です。トッピング、炒め物など料理にも幅広くご利用していただけます。

・ 商号 有限会社木嶋水産
・ 代表者名 木嶋 英幸
・ 設立 昭和61年4月
・ 所在地 〒796-0506  愛媛県西宇和郡伊方町塩成2677番地3
・ TEL 0894-57-2202・FAX 0894-57-2345
・ 業種 海産物採取製造販売
・ 以下のURLに通販有り

 自分には、何処にでも有るお土産より、この様な地元産品、本当に有り難い。

※ 愛媛県庁/伊方町瀬戸産直市:
 http://www.pref.ehime.jp/nan53106/yawatahama/seto.html
※ 味噌の種類:
 http://www.hikarimiso.co.jp/enjoy-miso/encyclopedia/type.html
※ 味噌の種類別カロリー・塩分量 比較:
 http://koumizeimi.com/blog/post-210/
※ 麦味噌の作り方:
 http://ws-plan.com/kokurui/mugimiso.html
※ いりこは出世魚(爆)?「いりこの種類と水揚げ時期(ちりめんの獲れる時期と大きさ)」:
 http://m-jun.seesaa.net/article/375354169.html
※ 実山椒の季節(保存方法:塩漬け・佃煮・ちりめん山椒):
 http://m-jun.seesaa.net/article/273633111.html
※ 水晶ちりめん:
 http://www.kijima-s.jp/shopping/?pid=1206341194-174145
※ 伊方町ホームページ:
 http://www.town.ikata.ehime.jp/
※ 郡上八幡の地味噌「清水みそ」の麹菌は生きて居りました!:
 http://m-jun.seesaa.net/article/369637823.html

    (*^‥^*)」 イヨッ

このブログの人気記事 (直近24時間)
    最 新 記 事