掲載:2013年10月13日
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★★★ 【2013年10月17日追記】:
※ (2013年10月16日)Java 7 Update 45・本日またもJAVA!今回は更新しないと脆弱性があり危険です!:
 http://m-jun.seesaa.net/article/377686036.html
※ (2013年10月17日)javaのインストール失敗を回避するため手動でインストール(アップデート)する方法!:
 http://m-jun.seesaa.net/article/377728868.html
★★★
 JAVA日本語サイトは回復しました!!!大丈夫、更新出来ます!!! (2013年10月14日16時50分追記)
★★★


 昨日の深夜から本日早朝時点で、このブログの「JAVAインストール失敗の解決方法!・最新版にUPDATEをしましたか?しないと脆弱性があり危険です!」のアクセスが急増!。

 少し調べて見ました。多分、アップデートに失敗された方は、PCにアップデート表示が出た方だと思われます。

 其処で調べて見ると、JAVAのサイト(http://www.java.com/)で最新バージョン(Version 7 Update 40)がダウンロード出来ない状態です。サイトか、プログラムに何か有ったのかも知れません。

 【2013年10月13日午前01時30分】

 今、JAVAのサイトを確認しましたがJAVAがダウンロード出来ません。サイトを調べるサイト「gred」でも調べましたが、”コンテンツが取得できません。”と出ます。今、貴方のPCにアップデートの表示が出てJAVAアップデートの行えば、多分アップデートに失敗します。

 JAVAのHPは開きますが、アップデートプログラムがダウンロード出来ません。この事が本日の皆さんのアップデート失敗の原因と思います。以下のファイルが開きません。

 皆さん、アップデートの失敗では有りません。暫くお待ち下さい(英語サイトは確認していません)。

★ 全オペレーティング・システム用のJavaのダウンロード:(現在 DL出来ないサイト)

※ Windows オンライン;
 http://javadl.sun.com/webapps/download/AutoDL?BundleId=80821
※ Windows オフライン:
 http://javadl.sun.com/webapps/download/AutoDL?BundleId=80812

 PCに表示が出てアップデートすれば多分失敗します!!。暫くアップデートはお待ち下さい!。今回のリリースには特にセキュリティ上の修正は含まれていない模様。

※ Java SE 7 Update 40およびJDK 7 Update 40が公開:
 http://www.famlog.jp/article/2321
※ JAVAインストール失敗の解決方法!・最新版にUPDATEをしましたか?しないと脆弱性があり危険です!:
 http://m-jun.seesaa.net/article/343265136.html

   (*^‥^*)」 イヨッ


掲載:2013年10月13日
20131013-01_s.jpg20131013-02_s.jpg 土曜日、スーパーのお魚の日・刺身の日。そんな事で今回も失敗かと思ったが、「かつおのたたき」と「けんいかのお刺身」にした。何れも街なので冷凍の解凍。今回も共に失敗した。

20131013-03_s.jpg20131013-04_s.jpg 先日、友人と日帰り温泉で話したが「鰹」、癖が有るので本当に釣りたてで無いと美味い物では無い。そして、幾ら新鮮でもやはり癖、なのでさわち料理にも有る様にニンニクとネギが無ければ美味しく食べられない。新鮮、本当に1度食べて見ないと判らない。

 自分は本当に高知で食べた鰹が一番今までで美味しかった。新鮮な魚は何れも生臭いという物が無い。本当に美味い。鯛は、海で釣って締めて8時間経った物がグルタミン酸が増えて美味いと料理人は言うが、自分や釣り人、漁師の言う言葉は全く違う。今絞めたのが一番なのは間違いは無い。ただ、餌の無い生簀で飼った新鮮さでは毛頭無い。

 是は、米の甘さと美味さの違いの様な微妙というか、本物とぱちものの違いの様な、本当に食べ比べないと判らない。料理人が全て味を知る人間では無い。

 そんな事で言えば、物には旬があり、季節物はやはり美味い。一年を通じそれら季節物で美味いと言う物を考えて見ると、自分の海の物は、河豚の厚切り刺身・天然鯛の塩焼き・天然はまちの刺身。山の物は蕨に筍。

 この季節で言えば、香りまったけ味しめじという様に、茸の王様は「天然しめじ」、朝に美味いのは「天然なめたけ」の味噌汁である。是って、今TVバラエティーで報道される様なグルメの何れよりも一番美味い。当然、何れも嗜好品、人様の嗜好を拒否すべき物でも当然無い。

 大阪には美味い物というのもは幾らでもある。多分、日本一の品数が有るかも知れない。

 昔、甘エビと言うものを知った時には、今の様に冷凍技術が発達っして居らず、今の様に日本中何処の寿司屋でも甘エビが食べられる時代でも無かった。勿論、大阪にも甘エビは無かった。そう、若き時代の話だが、そんな昔の話でも無い。

 そんな若き時の旅は甘エビを食べようと日本海に野郎が車2台に便乗、日本海に旅した。甘エビ食べ放題!、その時代にこんな言葉は無い(爆)。そして、食べた!。当然子持ち、あの緑というか青というか、卵にも驚いた。しかし、今の皆が知る白い身だけの甘エビでも無い。本物はでかい!。10匹から20匹も食べれば、口の中が甘くて海老!、若くても幾ら海老好きでも多くは食べられない。直ぐに飽きる。

 現在でも、甘エビと言う物は街のスーパーの刺身に有るが、、本場ではそんな物は甘エビでは無い。

 そして、本当に美味いのは、刺身でも何でも無い。やはり海老、身を食った後の頭の塩焼き、是が一番美味い。

 やはり海の物は海の横で、産地の横で。やはり、本物は旅をしないと出会えない。

 街の食通、曰く街の食通はあくまで街の食通どまり。そう、今の料理人もただの料理人に留まるのは、やはり街の料理人でしか無いからなのだろう。頑固では食通にも料理人にも成れない。

 こんな事を何処かで読んだと考えて見れば、そうだ!美食倶楽部の「北大路魯山人」。以前、料理人でこの魯山人を知らない人間がいた事も思い出した。

 因みに、「北大路魯山人」が美味いと言った物は、条件が附いた「海にふぐ山にわらび」。にわか料理人も1度読まれるがいい、今はネットの青空文庫でも一部読めるし、文庫本でも売っているし、古本屋にも多く資料がある。

 本日、美味しかったのは、序に買った「明太子フランス」(爆)。自分はパンはフランスパンが好き、今日はちと明太子附き。

※ 北大路魯山人 - Wikipedia:
 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%97%E5%A4%A7%E8%B7%AF%E9%AD%AF%E5%B1%B1%E4%BA%BA

   (*^‥^*)」 イヨッ

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