掲載:2013年09月22日
20130922-01_s.jpg 一昨日、友人の所で昼・晩飯と二人で1Kgのスパゲティーを茹でて食べた(爆)。何故そんなに?とお思いだろうが、スパゲティーの250gは完全な乾麺状態ではそんなに多くは感じない。其れを知らない友人が茹でた。でも、食べられたので2回目も同じグラム数を(爆)。多分、通常は1人前100〜多くて150g。

 そんな話を昨日他の場所で、2人で1Kgのスパゲティーを食べた事を話すと、

「そのスパゲティーの表現は間違ってますよ!」 
「いや、ママー・スパゲティーと書いて有ったよ!」
「太さで呼び名が違うのです。日本のはパスタ!」

 と言う事で調べて見た。確かにスパゲティーの太さで呼び名が違うが、パスタは英語で言うヌードルの様な麺類の意味。なので、パスタはマカロニ等を含む。

★ スパゲッティ - Wikipedia:
 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%91%E3%82%B2%E3%83%83%E3%83%86%E3%82%A3

 スパゲッティ(イタリア語: spaghetti[1])は、イタリア料理で使われる麺類であるパスタのひとつで、紐のように細長いものをいう。

スパゲッティ (spaghetti) という語は、「ひも」を意味するイタリア語 spago に縮小辞のついた形 (spaghetto) の複数形である。原義どおり、デュラム小麦粉のセモリナを使ったひも状のパスタで、断面が円形で、太さは2mm弱のものを指す。

・ 少し太い物(2mm強)をスパゲットーニ (spaghettoni)
・ 少し細い物(1.6mm前後)をスパゲッティーニ (spaghettini)
・ さらに細い物(1.3mm - 1.5mm程度)をフェデリーニ (fedelini)
・ 1.2mm未満の物をヴェルミチェッリ (vermicelli) またはカペッリーニ (capellini)
と言い分ける。ヴェルミチェッリは英語読みでバーミセリーと呼ぶこともある。

★ パスタ - Wikipedia:
 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%82%B9%E3%82%BF

 パスタ(イタリア語: pasta)は、日本語の「麺類」とほぼ同義の概念をもつイタリア語。

 小生は、スパゲテーの上品な言い方がパスタと思っていた。其処で、名古屋のパスタデココに有る”カレーかけスパゲティー”の事も調べると、あれは、”インディアンスパゲッティ”というらしい。

★ インディアンスパゲッティ - Wikipedia:
 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%91%E3%82%B2%E3%83%83%E3%83%86%E3%82%A3

 インディアンスパゲッティとは、スパゲッティのひとつ。カレー味のスパゲッティのこと。

 そんな事を調べていると、”ココイチ”のカレーの『ル―お代わり自由』と言うのが有る事を知った。是も皆さん知っていましたか?。以下に詳しく!。

★ 2013年05月05日12:00 ココイチの神対応『ル―お代わり自由』は本当か?実際にやってみた:
 http://www.yukawanet.com/archives/4449216.html

・・・ちなみにお代わり制度には以下の制約があるのでご注意を・・・

・お代わり1回まで。
・御飯のお代わりは不可。
・店員が知らない場合もある。
・ハーフサイズでのお代わりは不可。
・最初からルー多めも可能だが、その際はお代わりは不可。

※ 日清フーズ マ・マー スパゲティ | 商品情報 | 日清製粉グループ:
 http://www.nisshin.com/products/spaghetti.html
※ カレーハウスCoCo壱番屋:
 http://www.ichibanya.co.jp/index.html
※ パスタ・デ・ココ:
 http://www.ichibanya.co.jp/pasta/

   (*^‥^*)」 イヨッ



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