掲載:2013年09月02日
20130902-01_s.jpg20130902-02_s.jpg 先日、情報番組の天気予報か何かで”夏に””ひざ””が痛くなる”説明をしていた。この説明には自分は今までに一番納得した。そう、自分にも持病の腰痛が有りひざも痛い。ネットで調べても宣伝サイトにつながり、何か意味不明な説明に終始、最後は漢方薬か健康食品の宣伝に成る(爆)。そんな事で、今まで自分に納得のいく説明に出合った事が無かった。

 今回自分が納得した説明の概要はこうである。

@ 夏は”ひざ”が痛くなる。

 【高温多湿】⇒【汗が出にくくなる】⇒【むくむ】⇒【血流が悪くなる】⇒【”ひざ”の痛み ← 炎症物質が流れなくなる】

A 夏は”ひざ”が痛くなる。

 【台風】⇒【気圧が下がる】⇒【血管に掛かる圧力も低くなる】⇒【血管の中の成分が細胞に出て行く】⇒【”ひざ痛”← 血管内の痛み・炎症物質も関節に移動】天気

 確かに自分の症状に同じで、今までで一番納得の行く説明で有ったように思う。

 持病持ちは、夏でも節々が痛いし、酷い時は夏でもホカロンを貼ったりする。また、雨が降る前には痛いので、予報より良く合う(爆)。

 以前そんな話をしていると、お友達はデジタル時計に温度・湿度の表示有る物をくれたが、体の調子や節々の痛みは是に良く符号し今も愛用。

 昔、ドイツ製の温度・湿度・気圧が判るアナログ式の飾りが欲しかったが、数万円は流石に手が出なかった思い出が有る。

 本日も明日もこの話に符合する天気、持病を御持ちの皆さん、ご自愛。

   (*^‥^*)」 イヨッ



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