掲載:2017年09月04日
★ 友人が帰郷した時に送って来た写真!。

20170904-01_s.jpg20170904-02_s.jpg鰹のたたき

20170904-03_s.jpg20170904-04_s.jpg20170904-05_s.jpg鍋ラーメン

20170904-06_s.jpg20170904-07_s.jpgウツボの唐揚げ

20170904-08_s.jpgそして、鰹のたたき・と四万十名物の田舎豆腐(石豆腐)

20170904-09_s.jpg20170904-10_s.jpg20170904-11_s.jpg黒潮本陣・温泉


目の前で作られる鰹のたたき

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2017年09月03日
20170903-01_s.jpg 自分のXperiaZ4は通常のUSBコネクター(microUSB)だが、このZ4を交換して貰ったお友達の新しいandroidはXperia XZs、このコネクタは両面使える次世代コネクターと言われるUSB Type-C、そのため充電器を新しく購入しなければならなかった。

 そんな折、自分が何時も行くローソン100でandroidやiPhoneアクセサリーを見ると、充電・転送変換アダプター(microUSBからUSB Type-Cに変換!)と言う物を見つけ、1個購入、友人にプレゼントした。

 このコネクターはiPhoneのコネクターと同様に両面使え、是からの規格といい、既にappleのPCにも装着されていると言う。この話を同じUSB Type-Cを使う他の友人に話すと、この変換コネクターでは無く、Type-C充電通信ケーブルなる物も同じローソン100で見つけたと言う。ただ、1個しか無かったとのこと。何れ、この傾向からすれば多く出て来るだろうとのこと。

 この100円ケーブルUSB Type-C、無くてお困りの皆さん、もう少し待てば貴方の近所のローソン100でも入手可能かも知れません。一度覗いて見られれば良いのかも。

※ Xperia(エクスペリア) XZs仕様表 ソフトバンク:
 http://www.sonymobile.co.jp/xperia/softbank/xzs/spec.html

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2017年09月01日
 第三者は救助警官の心情を察するべき!、先日も以下の事例。

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救助隊員滑落死でも「楽しかったよ」 無謀登山遭難者のフェイスブック書き込みに非難轟々
2014/9/17 19:41

愛媛県で登山中に遭難して救助された20代の男性3人のうち1人が、救助直後にフェイスブックに「楽しかったよ」などと書き込んでいたことが分かった。遭難では、3人を助け出そうとした県警の救助隊員が滑落死しており、何を考えているのかと非難の声が出ている。

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※ 遭難女性が救助の警官にブチ切れ ブログで「何様なの?」「酷い対応」:
 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170829-00000011-jct-soci
 8/29(火) 15:07配信 J-CASTニュース

遭難女性が救助の警官にブチ切れ ブログで「何様なの?」「酷い対応」
遭難女性のブログに賛否

 三重県内の山で遭難し、警察に救助されたという30代の女性ブロガーが、自分を救助した警官の対応を批判するブログ記事を投稿したことが、インターネット上で物議を醸している。

 ブログによれば、女性は一人で標高約1200メートルの山に登った。地図は持ち歩いていなかったほか、登山届も「下山のルートを決めていなかったので書きませんでした」としている。

■「批判されるのを覚悟で書こうかと思います」

 遭難の経緯と警官への不満をつづったブログは2017年8月28日に投稿された。記事での冒頭では、トラブルの詳細について「批判されるのを覚悟で書こうかと思います」と宣言している。

 女性が遭難したのは下山中のこと。初心者向けだというコースで下山していた際、誤ったルートを進んで道に迷ってしまったという。ブログでは「これはもうだめだな、これ以上進んだら死ぬ」と当時の心境を振り返っている。

 その後、女性は携帯電話で警察に救助を依頼。近くを通るロープウェイの職員の助けを受けて安全な場所に移動したうえで、救助のために駆け付けた警官と合流したという。

 ロープウェイ職員の対応については「なんて素晴らしい人なんでしょうか」「本当に、ありがとうございました」と感謝の言葉をブログに並べた女性。だが、警官の態度については、3000字以上の長文で不満を爆発させている。

 ブログによれば、女性は警官から「単独で登山するとこうゆうことになるんだ」(原文ママ)などと説教を受けた後、詳しい事情を聞くために近くの警察署に移動することを求められたという。

 こうした対応について、女性は「(警官が)なんだかすごく感じ悪かった」「何様なの?」との不満を漏らした上で、

  「登山で道に迷って遭難して救助を要請するなんて、本当に申し訳ないと思っているし、多大なご迷惑をおかけしたと思っているし、来ていただいて本当に感謝してます。でも、でも、それでもやっぱり物申したい気持ちになるような、酷い対応だった」

と振り返っている。

「悪気があって遭難したわけじゃない」

 さらにブログでは、予約していた旅館の夕食の都合などもあって、女性が取り調べを手短にしてほしいと依頼したところ、警官から「警察はサービス業じゃないんだ」などと反論されたと報告。この対応に怒りを覚えたという女性は、

  「さすがに腹が立って色々言い返しましたよ。私だって悪気があって遭難したわけじゃないし、気軽な気持ちで救助を要請したわけではないんです。軽く、喧嘩してしまいました」

としている。また、警官の態度についても、

  「山で遭難した人に対する対応って、もっと優しくなりませんか?普通(略)あんな態度がとれるのって、人としておかしいと思うんです」

と問題視していた。

 ブログの終わりでは、「救助に来てもらっといてこんなこと言うなんて、罰が当たると思うし、失礼にもほどがあるということは重々分かっています」などとした上で、

  「あー。ほんと、警察なんて大嫌い!!! 」

と改めて不満を爆発させていた。

「二度と山に登ってはいけない」「警察官の対応も問題」
 このブログ記事はフェイスブックで2800件以上の「いいね」を集める(29日昼時点)など、ネット上で大きな注目を呼んでおり、その内容に賛否が広がっている。ツイッターやネット掲示板では、

  「お前が何様だよ。こんな事、なんで堂々と書けんだよ」
  「心の底から呆れた。警官が怒るのは当然。二度と山に登ってはいけない」
  「遭難がどれほど重大事で、ロープウェイ職員の方、警察官を危険にさらしたことの意味を理解していない」
  「警察の人達はまっとうな事を言ってると思います。説教をキツめに受けるのも当然です」

とブログの内容に反発したり、女性を諭したりするような意見が相次いでいる。ただ一方で、

  「警察官の対応も事実なら相当問題ある」
  「山岳地域の管轄署って苦労も多いんでしょうけど、それにしても傷に塩を塗るような対応は何様だ」

と女性に共感する意見も出ていた。

 そのほか、女性の「準備不足」を指摘する声も少なくなく、「地図、コンパス持たずにルートの確認をあらかじめせずに山を登るのは自殺行為です」「前もってしっかり準備をしなさい」との忠告を送るユーザーの姿も目立った。

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   (*ー‥ー*)」 イヨッ 
掲載:2017年08月31日
 自分は先生のビンタやグーが普通の時代の生まれである。そして、JAZZファン。ただ、今の時代は暴力は何が有っても如何なる場所でも如何なる理由でも論外!、その様な時代に成った事をもっと早く知るべきだった。
そう、今は時代が違う。自分は、これ以外書くことが無い。

 ただ、現代の若者、自分達にすれば、度を越えていることは確か。また、理由はともかく後日の日野氏の言い訳は誠に見っとも無い。ご当人と父親の会見も要領を得ない(ただ、是からも演奏を続けたいのは判る)。

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※ 世界的ジャズ・トランペット奏者、日野皓正が男子中学生をビンタする驚愕動画
 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170830-00529717-shincho-soci
 8/30(水) 17:10配信 デイリー新潮

 74歳の世界的ジャズ・トランペット奏者が、4カ月にわたって中学生のビッグバンドを指導。そして1夜限りで夢の共演を果たす――この企画なら、人気も当然だろう。

※ 週刊新潮編集部が入手した“暴行の瞬間”動画を公開中:
 https://youtu.be/j6AHt2Kd5fw

「せたがやこどもプロジェクト2017《ステージ編》 日野皓正 presents “Jazz for Kids”」は世田谷パブリックシアター(東京都世田谷区太子堂)で毎年8月に開催され、今年で13年目を迎える。

 8月19日に開かれた『日野皓正 Quintet Live』も話題となったが、やはり本命は翌20日に開かれた『Dream Jazz Band 13th Annual Concert』だ。公募で集まった世田谷区立中学の生徒たちが日野皓正氏など一流のミュージシャンから指導を受けた成果を発表するのだから、人気を集めないはずがない。

 今年も数百人の観客がシアターを訪れ、ビッグバンドの奏でるジャズに聞き惚れた。演奏者の中学生にも最高の夏休みが保証されていたはずのイベントは突然、暗転する。公開中の動画を見て頂きたいが、本番も本番、観客の前でドラマーが演奏している真っ最中にもかかわらず、ただならぬ雰囲気を漂わせながら、日野氏がステージ上を歩いていく。

 日野氏はドラマーの背後に回り込むと、スティックを取り上げる。ジャズのエンターテインメント性は高い。何より演奏を楽しんでいた観客が、これから暴行事件が起きるとは予想できるはずもない。何か面白いハプニングが起きていると誤解し、笑い声が上がるのが極めてリアルだ。

 スティックを日野氏は放り投げるが、ドラマーが手で叩き続け、観客の誤解も解けない。再び笑い声が起きるが、日野氏がドラマーの髪の毛を鷲?みにしたあたりから、シアター中を困惑が急速に広がっていく。

 ドラマーの顔のあたりで、日野氏の手が2回ほど動く。ビンタをしているとしか思えない。更にドラマーに向かって「なんだ、その顔は!」と罵倒するに至って、演奏中であるにもかかわらず、世界的ジャズミュージシャンが観客の目の前で中学生に暴力をふるうという異常な状況を記録した動画だと分かるのだ。

次ページは:世田谷区役所は「行過ぎた指導であったと…」

世界的ジャズ・トランペット奏者、日野皓正が男子中学生をビンタする驚愕動画
8/30(水) 17:10配信 デイリー新潮
世田谷区役所は「行過ぎた指導であったと…」
 我々は世田谷区役所に取材を申し込み、教育委員会から回答を得た。まず、日野氏の暴行については、

〈ソロパートでなかなか演奏を止めなかった子どもに対して、コンサートの進行に支障が出ると日野氏が判断し、演奏を中断させるということがありました。その際にとった行為につきましては、教育委員会としましても、行過ぎた指導であったと捉えております〉

と、事実関係を、ほぼ認めた。今後については、

〈日野氏の事務所とは、今後も事業を実施するために話し合う機会をもつ予定です〉

と、暴行問題の解決を目指し、それが実現した場合は、来年以降もコンサートを続けたいとの意向を示している。回答は最後に、

〈教育委員会としましては、今回の件について、重く受け止め、「新・才能の芽を育てる体験学習」の趣旨に沿った事業運営をとなるよう運営に努めてまいります〉

 との一文で締めくくられている。

 日野氏の所属事務所にはFAXを送り、担当者の携帯などにも電話をしているが、8月30日午後4時に至るまで回答はなかった。

週刊新潮WEB取材班 2017年8月30日 掲載

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きなこ餅 | 10時間前
このドラムやり続けていた子は何がしたかったの?こういう子って練習中も協調性がない場合がほとんどよね。。。
なぜ はじめからメンバーにしていたのか
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>> 返信コメント 224件
pol***** | 5時間前
現地にいましたが、観客が笑っているのは「なんであの子止めないの?」という失笑が多い印象です。さすがに舞台上で叩いた時は「まずくない?」って雰囲気になりましたが、元は子供の方が悪かったという事実も記事はちゃんと伝えないといけないんじゃないでしょうか。
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>> 返信コメント 63件
jky***** | 10時間前
動画見たけど、みんなちゃんと指示に従って演奏やめてるのに
ドラム叩き続けてるよね・・。
やめなさい、と言ってるようにも見えるけど、やめてなかった。
子どもも観客の前でテンションあがってるのかもしれないけど
やはり指示は聞かないとだめなんじゃないの?
って、日野氏の擁護みたいになるけど
ただ、暴力はよくないよね〜。

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世界的トランペッター・日野皓正が中学生を往復ビンタ
8/30(水) 16:00配信 文春オンライン

世界的トランペッター・日野皓正が中学生を往復ビンタ
日野氏 c共同通信社

 8月20日、「世田谷パブリックシアター」で行われた公演「日野皓正 presents “Jazz for Kids”」。このコンサートは世田谷区教育委員会の主催で、区が取り組む「新・才能の芽を育てる体験学習」の一環だ。

【動画】日野皓正がコンサート本番中に中学生を「往復ビンタ」
  https://youtu.be/j6AHt2Kd5fw

「約600人が入る会場はほぼ満席。中学生の演奏が始まると、会場は大いに盛り上がりました。アンコールの後半、ソロタイムで、舞台の隅にいた日野さんが、ドラムを叩く男の子に歩み寄って体罰を加えた。私を含め参加者は、あまりに突然のことで何が起こったのか、理解できませんでした」(参加者)

 毎年、公募で区内の中学生が集められ、4カ月間、日野氏をはじめとした数名の講師のもとで、練習を積む。そして8月のコンサートで、その成果を発表する。日野氏は第1回目から、この中学生バンド「ドリームジャズバンド」の指導にあたっている。

 別の参加者はこう困惑する。

「お金を払って観にいったのに、連れて行った自分の子供があんな暴力行為を見せられてしまった。子供から『あのおじさんは何で子供を叩いているの?』と聞かれましたが、うまく説明できませんでした」

「週刊文春」取材班は、コンサートの模様を撮影した映像を入手。ドラムを叩く中学生の髪を引っ張り回した後、往復ビンタを浴びせる日野氏の姿を確認している。

 世田谷区教育委員会は「週刊文春」の取材に、次のように文書で回答した。

「コンサート終了後、日野氏から、その子どもに話しかけて、子どもも了解していたとの事です。なお、教育委員会からは、今回の件について委託先の『せたがや文化財団』に、(日野氏の)行過ぎた指導についての対応を要望しました」

 現在海外に渡航中という日野氏には、所属事務所の担当マネージャーを通じて取材を申し込んだが、締め切りまでに回答はなかった。当日会場にいた保坂展人世田谷区区長も期日まで取材に応じることはなかった。

 YouTubeの「週刊文春公式チャンネル」では、問題の映像を配信中(https://youtu.be/i6w0t_9yQ2A)。

「週刊文春」8月31日発売号では、日野氏による“体罰事件”の真相、被害者本人へのインタビューなどを詳細に報じている。

世界的トランペッター・日野皓正が中学生を往復ビンタ
8/30(水) 16:00配信 文春オンライン
「週刊文春」編集部

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 (*ー‥ー*)」 イヨッ
掲載:2017年08月30日
 先ずは、写真を趣味にしたいのか、カメラを趣味にしたいのかを聞く。昔、カメラ収集を趣味にした人が多くいた為である。

 つい最近まで友人が老後趣味に写真を始めたいと相談されたら、答えは簡単、昔から先ずは止めて置き、多分1年も持たない、1年以上趣味として続けた人間を見た事が無い。

 高級カメラを買いたい、何を買ったらと相談されたら、先ずは止めて置き、長く使った人間を見た事は無い。

 それでも買いたいと言われたら、コンパクトデジカメで充分、其れでも作品が出来ると言う。其れで1年も2年も写真を趣味に続けられれば、其れから購入でも遅くは無い。

 何故なのか、其れは写真を趣味にした場合、一人で撮影など、孤独に耐えられなければ趣味として成立しない。写真を趣味にするために写真専門学校等に行く覚悟が有れば別なのだが・・・。

 この様に言えば、色々な所の地域の写真クラブを言われるが、正直今迄会社の管理職やリーダー的存在だった人間がクラブの若い人間にとやかく言われるのに我慢できるのなら別だが、ここでも競い合い、是に我慢できない人間はクラブ等に入るべきでも無い。

 写真は光と影と感性、感性を磨く事は個人でも出来るが、その方法は先ずは絵を鑑賞すること。何も完成された絵を見る事でも無い。素人の絵からプロの絵、国宝級の絵まで、其れが何故素晴らしいのかが自分に判らないと写真も見えない。

 其れに、自然を観察すること、自然に感激が出来なければ自然を写す事も不可能である。

 其れをするために先ずはカメラは不要なのが良く分かる。先ずは今の携帯のカメラ、スマホ、コンパクトカメラで充分なのである。

 自分が写真を少し教えた方は物に成るまでに10年掛かった。この覚悟が有るのなら、カメラを購入されるのも良いかも知れないが、この覚悟が無いのなら、そのお金で夫婦で少し豪勢な旅行でもしてスマホで記念写真を撮られるのが一番、自分は是をお勧めする。

 是なら、嫁にも子供にも後々文句を言われない(爆)。

 歳行って写真を本当に趣味にする方にお勧めのカメラは、先ずは軽い事が一番、昔老後のカメラと言われたライカで有っても重いと言う現実が有るのです。

 現在NIKONのデジタル一眼で軽いとされるカメラでもレンズを付ければ1Kg程も有る。是に交換レンズ、カバン、三脚を持てば、幾ら軽くても5Kg程度には成ってしまう。

 現代のカメラは押せば写る、重い高級カメラを持ってスマホでも撮れる写真を撮っても仕方ない。写真を趣味ならいいが、カメラ趣味でも仕方ない(爆)。

 写真を趣味にしたいと相談し、最初から高級一眼レフを進める人間は素人かカメラ屋しか居ない。その様な人間にそそのかされ、最近100万円近いカメラセットを揃えた人間が自分の近くに居るが、さて何時まで続くものか・・・。

 天才アラーキーの写真集でも、コンパクトカメラで撮った写真集が有る。以下のWikipediaに作品集の使用カメラが載っている。

※ 荒木経惟 - Wikipedia:
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%8D%92%E6%9C%A8%E7%B5%8C%E6%83%9F

   (*ー‥ー*)」 イヨッ

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