掲載:2018年10月22日
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 多くの江戸時代までの和本、見ているだけでも面白い。現在の殆どの和食が有る。因みに、この典籍一覧に載る資料は、1174件で有る。

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「和食 ; 日本人の伝統的な食文化」に関する典籍一覧 - 国文学研究資料館
https://www.www.nijl.ac.jp/pages/images/washoku.pdf

■リストの公開について

国文学研究資料館では、「和食;日本人の伝統的な食文化」がユネスコ無形文化遺産に登録されたことを受け、当館が構築する「日本古典籍総合目録データベース」に収録されているデータのうち、料理や飲食等に関する資料の一覧を作成しました。

江戸時代末までに作られた書物の中に、料理や食事に関するどのような資料があるのか、是非ご覧ください。また、資料検索の際の参考リストとしてご活用いただければと思います。

「日本古典籍総合目録データベース」
http://base1.nijl.ac.jp/~tkoten/about.html
*古典籍資料の目録データを収録したデータベースです。
「所蔵和古書・マイクロ/デジタル目録データベース」
http://base1.nijl.ac.jp/~micro/about.html
*このデータベースでは、一部の資料の画像を公開しています。

*"料理"など様々な語で検索を行い、古典籍資料の画像を是非ご覧ください。
これらのデータベースのほか、当館が提供するデータベースは国文学研究資料館ホームページ内の「電子資料館」で案内しています。

■国文学研究資料館の取り組みについて

当館では、日本語の歴史的典籍のデジタル化と公開へ向けた取り組みを進めています。
詳細は、当館ホームページ内の「歴史的典籍に関する大型プロジェクト」のページをご覧ください。

国.学研究資料館ホームページ > 歴史的典籍に関する.型プロジェクト
http://www.nijl.ac.jp/ http://www.nijl.ac.jp/pages/cijproject/

国文研古典籍検索

『当流改正節用料理大全』より
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No 統一書名 著者名 成立年 分類
1 和物料理調法集 石井/治兵衛/嘉孝( 石井/嘉孝 ) 文政六 料理
2 青物献立大根記 料理
3 青物づくし/談義并ニ精進料理経 桂/文治 作 咄本
4 朝餉御飯干鯛切様 元禄以前? 料理
5 あじの花 高岡主人 飲食
6 頭てん天口有 四方山人( 大田/南畝) 作 天明四刊 黄表紙
7 羹学要道書 覚音院/閑月 元禄一五 料理
8 あみ大根切る妙伝 料理
9 亜米利加使節江御料理被下候次第 安政四 外交
10 鮟鱇七道具ト料理法 料理
11 塩梅録 江戸初期 食物
12 飯粥考 小山田/与清 飲食
13 五十日物之図 高橋/宗愛 天保頃 料理
14 生間流料理書 有職故実
15 勇魚取絵詞 小山田/与清 跋 文政一二 水産
16 石たたみ 料理
17 意地喜多那誌 壺蘆圃主人 嘉永七 料理
18 伊勢太夫賄献立帳 嘉永七 料理
19 伊勢太々神楽献立 飲食
20 伊勢流通之次第同喰様之事 料理
21 板前図 料理
22 板もと台所御料理人様へ奉願上候魚仲間より返答書 咄本
23 一慈篤院殿御法事五々三御膳部 安政六 料理
24 田舎料理 料理
25 井波落雁来歴 食物
26 井上河内守様御婚礼御祝式御献立 石井/治兵衛/嘉孝( 石井/嘉孝 ) 文政八 料理
27 衣服飲食 経済
28 以文筆親宗朝臣庖丁之歌 料理
29 甘藷百珍 珍古楼/主人 編 寛政元刊 料理
30 いも料理仕様 料理
31 煎物料理調法集 石井/治兵衛/嘉孝( 石井/嘉孝 ) 料理
32 いろは平生食物養生便覧 文化一五刊 飲食
33 飲酒差別 斎藤/彦麿 享保・元文頃 飲食
34 飲食 今村/了庵 天保四 医学
35 飲食記事 寛政四奥書 飲食
36 飲食狂歌合 六樹園( 石川/雅望 ) 慶安四刊 狂歌
37 飲食効毒/無病延命記 天保八刊 医学
38 飲食纂要 五十川/春昌 享保一八 医学
39 飲食雑抄 安永四 飲食
40 飲食集百種献立 乾/忠勝 寛永年間 料理
41 飲食諸礼躾方 寛永年間 礼法
42 飲食諸礼躾方 天明頃 礼法
43 飲食箴 菅沼/東郭 宝永三 医学
44 飲食箴 岳洲 天明七刊 医学
45 飲食大平記 井尻/平左衛門 天保三刊 飲食
46 飲食太平楽記 文化八
47 飲食談 塩田/修三 元禄頃刊 医学
48 飲食談/並吐方考 乾々堂/主人 文政八 医学
49 飲食之礼 元禄二刊 有職故実
50 飲食物製造雑録 文政三 飲食
51 飲食物略説 江戸初期 飲食
52 飲食要訣 高/淡( 高/良斎 ) 元和三 医学
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No 統一書名 著者名 成立年 分類
53 飲食礼 文化九 礼法
54 飲食論 弘化元初演 医学
55 飲食論 松永/貞徳 元禄九
56 飲膳作法 飲食
57 飲膳拾二巻之部 飲食
58 飲膳正要序 飲食
59 飲膳箋 嘉永二 飲食
60 飲膳摘要 小野/蘭山 文化元刊 飲食
61 魚鑑考証 料理
62 魚鳥名所 料理
63 魚鰭名所記 料理
64 魚料理古式 料理
65 宇迦能美多麻 狩谷/鷹友 飲食
66 打敷之図 高橋/宗孝 明和八 料理
67 打躬腸煎伝書 料理
68 雨中之徒然菓子之方 飲食
69 永享大饗雑具 料理
70 絵.紋/折物菓子雛形 飲食
71 越前福井藩御膳部方客来献立帳 料理
72 江戸/料理集 延宝二刊 料理
73 江戸買物/飲食部 文政年間 商業
74 江戸買物独案内 中川/五郎左衛門 編 文政七自序 商業
75 江戸名所 歌川/国重/一世 画 浮世絵
76 江戸名物酒飯手引草 嘉永五 飲食
77 江戸料理幡随長兵衛 槌井/兵七( 増山/金八/二世 ) 文政三初演 脚本
78 衣服加持 真言
79 御家元庖丁道御縁起 料理
80 御祝日御献立御器物書立帳 寛永六 料理
81 近江八景献立 料理
82 大江戸割烹家献立くらべ 安政六刊 料理
83 大草家伝書 料理
84 大草家書 料理
85 大草家料理書 料理
86 大草殿より相伝之聞書 料理
87 大草流膳部聞書 料理
88 大草流手懸三種供物図 料理
89 大草流庖丁書 料理
90 大草流庖丁譜 料理
91 大坂土産浄瑠璃料理おとしはなし 乾坤屋 作 咄本
92 大沢野州御献立 料理
93 岡崎宿泊朝鮮使節献立表 宝暦一三 料理
94 御菓子絵形 飲食
95 御菓子製御覚書 飲食
96 小笠原磯海流料理百ケ条仕懸場伝書 明和六 料理
97 小笠原家献立之聞書 料理
98 小笠原流魚鳥式庖丁伝書 料理
99 御清間諸色遣方 飲食
100 御儀式御膳之献立 料理
101 小倉山飲食集 料理
102 小倉山百種献立 料理
103 御献立 料理
104 御献立写 料理
105 御献立集 料理
106 御献立書 料理
107 御献立帳 料理
108 御献立并御床餝 安永二 料理
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No 統一書名 著者名 成立年 分類
109 御献立之次第 料理
110 御献立控 天保二 料理
111 御献立表 天保七 料理
112 御献立役 料理
113 御肴物御菓子用調度 寛政頃 飲食
114 御差合書 飲食
115 御棚会御棚神供之書 享保一五 料理
116 御棚会御供調進記 宝永三 料理
117 御棚餝神供記 賀茂/武顕 安永五 料理
118 御代替御大礼大乗院門跡御膳日記 鈴木/甚兵衛 文化九 料理
119 御茶指上候節/道具類料理類/等持参物留 天明年間 茶道
120 御銚子記 飲食
121 御月見御献調進 天保一〇 料理
122 落咄し御望次第/即席料理 万載亭 寛政五刊? 咄本
123 御能見物御料理之留并図 文政一〇 料理
124 御歯黒目御祝調進雑記 御厨子所 料理
125 御干菓子絵形 飲食
126 御干菓子絵図 飲食
127 御干菓子御見本 飲食
128 御干菓子之絵形 飲食
129 御干菓子之図 飲食
130 御干菓子雛形 文化・文政頃 飲食
131 御紐直御祝調進雑記 御厨子所 料理
132 御宮請規式献立 文久三 料理
133 御宮参御献立 料理
134 御目出度事献立 宝永年間 料理
135 御餅菓子御干菓子絵形 飲食
136 御膳供進次第 久我/通兄 延享四跋 飲食
137 和蘭規式料理絵図 風俗
138 阿蘭陀料理献立 料理
139 阿蘭陀料理煮法 料理
140 御料理献立 文政一〇 料理
141 御料理献立 料理
142 御料理献立写 料理
143 御料理調進方 小島/為善 料理
144 御料理等被下候御作法附 安政三 武家故実
145 御料理秘書 料理
146 尾張公御参宮之節献立 山本/末高 料理
147 御菓子 飲食
148 御菓子仕様 飲食
149 御菓子図 飲食
150 御菓子名書 飲食
151 御菓子名寄 疋田/茂作 編 寛政三刊 飲食
152 御くわしの図 飲食
153 御菓子雛形 飲食
154 御菓子雛形 飲食
155 御菓子雛形図譜 飲食
156 御菓子見本 飲食
157 御賀御台三本 寛保元 料理
158 御賀御台二本 享保一二 料理
159 御賀御膳 紀/宗孝( 高橋/宗孝) 寛政一一 料理
160 御蒸菓子絵形 飲食
161 御蒸菓子御手本 飲食
162 御蒸菓子図 飲食
163 御蒸菓子図式 飲食
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No 統一書名 著者名 成立年 分類
164 御蒸菓子雛形 飲食
165 御蒸菓子見本 飲食
166 開口風流御能御料理帳 料理
167 会席 料理 茶道
168 会席献立 宝永‐元文年間 料理
169 会席しつほく趣向帳 禿箒子 編 明和八刊 料理
170 開席料理 料理
171 会席料理細工庖丁 浅野/直隆( 浅野/高造 ) 編 文化三刊 料理
172 開席料理三者論 料理
173 会席料理世界も吉原 市川/三升( 市川/団十郎/七世 ) 作 文政八刊 合巻
174 会席料理帳 禿箒子 編 天明四刊 料理
175 怪席料理献立 望月窓/秋輔 作 寛政八刊 黄表紙
176 会席料理秘.抄 池田/東籬 編 嘉永六刊 料理
177 晦息窩暑方録 菅井/良達 医学
178 階梯集 有職故実
179 懐宝料理即珍 西守/貞丈 享和元 料理
180 海鰻百珍 料理
181 貝類料理調法集 石井/治兵衛/嘉孝( 石井/嘉孝 ) 料理
182 囲方料理調法集
石井/治兵衛/嘉孝( 石井/嘉孝 ) 文政六 料理
183 菓子考 本多/右憲 飲食
184 菓子拵方 享保・元文頃 食物
185 菓子品合書
石井/治兵衛/嘉孝( 石井/嘉孝 ) 文化一二 飲食
186 菓子・諸料理写 料理
187 菓子図考 源/芳野 飲食
188 菓子図式 飲食
189 菓子図譜 飲食
190 菓子製法 飲食
191 菓子製法書 飲食
192 菓子製方大全 飲食
193 菓子製法留帳 菊沢/某 文久元 飲食
194 菓子大全 長谷川/良隅 編 天保一一刊 飲食
195 菓子調法集 石井/治兵衛/嘉孝( 石井/嘉孝 ) 編 文政六 飲食
196 菓子積物類法書 飲食
197 菓子手控帳 残跡庵 飲食
198 菓子の形 飲食
199 菓子の枝越利 飲食
200 菓子の図 飲食
201 菓子の雛形 飲食
202 菓子雛形 飲食
203 菓子秘伝書 飲食
204 菓子譜 飲食
205 菓子法聞書 飲食
206 菓子模様帖 飲食
207 菓子万控帳 飲食
208 菓子料理のひかえ 永楽屋/茂兵衛 伝 飲食
209 菓子類製法 飲食
210 菓子類漬物覚書 飲食
211 菓子話船橋 船橋屋/織江 天保一一序、同一二刊 飲食
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No 統一書名 著者名 成立年 分類
212 梶井宮様御膳所台所図 石井/治兵衛/嘉重( 石井/嘉重 ) 元治二 料理
213 春日祭柏御供饗膳 料理
214 春日若宮遷宮仮殿料理以下雑事之事 記録
215 歌仙料理 冷月庵/谷水 寛延元刊 料理
216 割烹初学調味抄 料理
217 割烹余録 料理
218 かてもの 上杉/治憲( 上杉/鷹山 ) 享和二刊 本草 食物
219 糧物考 天保四 食物
220 金沢蜜引煎餅扣本 観盛楼 天保頃? 飲食
221 菓餅調味 寛政四奥書 飲食
222 家方料理調法集 石井/嘉孝 文政六 料理
223 鎌倉山料理献立 七珍万宝 作 寛政三刊 黄表紙
224 竈の賑ひ 大蔵/永常 編 料理
225 蒲鉾百珍 石井/嘉重 飲食
226 蒲鉾料理調法集 石井/嘉孝 文政六 料理
227 賀茂御神前日供転供之次第 右京権太夫/清茂( 賀茂/清茂 ) 料理
228 閑院宮御婚礼御献紀/親宗( 高橋/親宗) 飲食
229 寛永三年二条城行幸御献立 料理
230 灌頂護摩壇料理 真言
231 灌頂道場料理記 亮恵 天文九? 真言
232 灌頂道場料理記 真言
233 寛政年間菓子品目 飲食
234 寛文六年振舞献立 料理
235 賀礼飲食次第 有職故実
236 聞書秘伝抄 慶安四刊 家事
237 飢饉食物製法 天保八刊 飲食
238 きゝん年の食物 鳩居堂/主人( 鳩居堂/蓮心 ) 天保八刊 飲食
239 きゝんのこゝろえ 羽田野/敬雄 編 万延元刊 飲食
240 飢饉心得 飲食
241 飢饉の時の食物の大略 中山/美石 編 天保八刊 飲食
242 飢食松皮製法 杉浦/益 天明四刊 飲食
243 亀足紙立集 料理
244 喜多尾印 料理
245 北野大茶湯之記 茶道
246 喫茶往来 玄恵 茶道
247 喫茶養生記 明庵/栄西 記 承元五成、建保二再編 茶道
248 黄表紙集 黄表紙
249 .太平記向鉢巻 式亭/三馬 作 寛政一一刊 黄表紙
250 宮藁雑記 飲食
251 宮中御料理/年中行事式 有職故実
252 京亀屋和泉菓子 享保一八 飲食
253 恐惶神論 大橋/訥庵 万延元 政治
254 饗献建 森/弥平治 料理
255 饗膳組立之覚 料理
256 饗膳故実之巻 料理
257 饗膳献立 料理
258 饗膳御献等之留 料理
259 饗膳三本立組様之図 料理
260 饗膳雑録 橘/益貞 万延元 料理
261 饗膳製之巻 料理
262 饗膳寸法 料理
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No 統一書名 著者名 成立年 分類
263 饗膳床飾仕建書 森/弥平治 料理
264 饗膳道具拵用之覚 料理 有職故実
265 饗膳之図 料理
266 饗膳之控 料理
267 饗膳秘事 世良/太平衛 料理
268 京都御菓子之書 飲食
269 吉良流正月規式之古礼 武家故実
270 切形 丹羽/忠右衛門 料理
271 切形註解 安永四 料理
272 今古調味集 料理
273 今代七五三膳部之記 伊勢/貞春 料理
274 禁中御献立 寛永年間 料理
275 牛乳考 西宮/松宇( 西宮/宣明 ) 飲食
276 行幸御成献立 寛永年間 有職故実 料理
277 行幸御成献立仕建 森/勝氏 有職故実 料理
278 行幸式膳部古実之巻 有職故実 料理
279 魚貝料理法 料理
280 魚菜時節記 天明頃 料理
281 魚鳥切形書 宝永三 料理
282 魚鳥献立集 料理
283 魚鳥雑類積方図 料理
284 魚鳥式正秘伝 料理
285 魚鳥式法 福田/正義 料理
286 魚鳥精進献立 料理
287 魚鳥積方 料理
288 魚鳥庖丁 料理
289 魚鳥庖丁次第 料理
290 魚鳥野菜乾物時節記 日根/九郎兵衛 寛永七 料理
291 魚鳥料理饗応書 料理
292 魚鳥料理図譜 料理
293 魚類菜類注文元扣 石井/治兵衛 料理
294 魚類精進/早見献立帳 東籬亭/主人( 池田/東籬 ) 編 天保五刊 料理
295 喰延食品 飲食
296 喰物重宝記 天明七刊 飲食
297 公家御賄心得書 料理
298 公家饗応献立 料理
299 公家衆御馳走献立 延宝以前 料理
300 供御調進図式 有職故実 料理
301 九条公男御元服御献 紀/宗芳( 高橋/宗芳) 天保五 料理
302 九条亭御膳儲次第 料理
303 九条殿亭御幸御膳図紀/親宗( 高橋/親宗) 享保七 料理
304 口伝秘事之部 石井/嘉孝 文政六 料理
305 公方様御元服二重調進 大隅/兼清 大永元 料理
306 群書類従色葉分 索引
307 経済をしへ草 高井/蘭山 天保四刊 飲食 本草
308 景山菓子 徳川/斉昭 飲食
309 景山公/香物百珍 徳川/斉昭 料理
310 結託 料理
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No 統一書名 著者名 成立年 分類
311 見聞俚歌集 料理
312 鯨肉調味方 天保三刊 料理
313 厳有院様御法事済御振舞献立 料理
314 鯉陰之巻 小川/安房 編 料理
315 鯉の切方書 小林/貞右衛門 料理
316 鯉庖丁 料理
317 公儀御差合書
318 公儀御城之例対馬御屋敷ニ而御饗応七五三図并仕建方写 文化八 料理
319 荒年充糧志 館/機( 館/柳湾 ) 天保四刊 飲食
320 .餅集説 村上/忠順 編 飲食
321 口養寄法集 本草 料理
322 膠鯉煎 料理
323 国産料理調法集 石井/嘉孝 文政六 料理
324 古今料理集 飲食
325 故事雑抄 雑記
326 古実による料理品々覚書 料理
327 古代/菓子銘 元禄頃刊 飲食
328 今年青物語 十返舎/一九( 十返舎/一九/一世 ) 作・画 文政二刊 合巻
329 政仁親王御元服祝膳留/慶長十五年 料理
330 籠物之図 紀/宗恒( 高橋/宗恒) 料理
331 強飯七十五杯 飲食
332 婚姻式法膳部諺解 戸川/正誠 料理
333 婚姻料理献立 佐々木/永総 料理
334 献立 料理
335 献立覚 料理
336 献立集 一宮/元義 享保一八 料理
337 献立集 料理
338 献立仕様集
北尾/仁右衛門( 北尾/辰宣 ) 文化二 料理
339 献立筌 山河/下物( 山河/念夢 ) 宝暦一〇刊 料理
340 献立帳 池田/東籬亭( 池田/ 東籬 ) 編 天保五刊 料理
341 献立帳 料理
342 献立手引草 金華子 明和二刊 料理
343 献建之次第 大津/円太夫 料理
344 献立之書口伝 料理
345 献立之図 料理
346 献立之巻 天野/貞勝 料理
347 献立之巻 料理
348 献立控 料理
349 献立扣 料理
350 献立懐日記 料理
351 献立部類集 佐伯/元明 安永五刊 料理
352 献立私之巻/聞書 料理
353 蒟蒻栽培調理法 奈良/専二 農業 料理
354 蒟蒻百珍 嗜蒻陳人 弘化三刊 料理
355 婚礼献立 料理
356 婚礼献立之次第 料理
357 婚礼五五三料理盛形写 文政八 料理
358 婚礼膳部献立 世良/太平衛 宝永元 料理
359 五位職事奏慶献立 葉室/頼孝 料理
360 合巻本集 合巻
361 合類日用料理抄 元禄二刊 料理
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No 統一書名 著者名 成立年 分類
362 御会所江御成之献立 料理
363 御懐石御献立 料理
364 五行盛庖丁 料理
365 御婚姻御触帳 記録
366 御婚式御献立 料理
367 御参向御料理日記 料理
368 御参向公家衆御馳走扣 石井/治兵衛 料理
369 御参向勅使院使御膳註文牒 石井/治兵衛/四世( 石井/治兵衛 ) 料理
370 御参向勅使院使御着御膳之図 料理
371 御参向勅使御賄方料理人扣 石井/治兵衛 料理
372 御参向勅使御膳御献立 石井/治兵衛 料理
373 御参向配膳書控 石井/治兵衛/嘉孝( 石井/嘉孝 ) 文政五 料理
374 後七日献立帳 料理
375 御精進 文政三 武家故実
376 御食膳仕立図 山蔭中納言( 藤原/山蔭 ) 伝 有職故実 料理
377 御所調進御菓子形 飲食
378 御受禅大床子御膳紀/親宗( 高橋/親宗) 宝永六 料理
379 御入内宮々様御祝紀/宗好( 高橋/宗好) 寛永一六 料理
380 五節供御料理方手引草 料理
381 五節供の次第 江戸初期 料理
382 御遷幸三ケ日大床子御膳 紀/親宗( 高橋/親宗) 宝永六 料理
383 御践祚御膳之記 料理
384 御膳御献立 石井/治兵衛( 石井/ 嘉孝 ) 文政二 料理
385 御膳御献立 石井/治兵衛( 石井/ 嘉孝 ) 文政四 料理
386 御膳御献立 石井/治兵衛( 石井/ 嘉孝 ) 文政一〇 料理
387 御膳御献立 料理
388 御前菓子図式 長谷川/良隅 宝暦一〇序、同一一刊 料理
389 御前菓子秘伝抄 梅村/市郎兵衛 編 享保三刊 料理
390 御膳所書留 長瀬/藤次郎 料理 記録
391 御膳道具請取事 元和三 料理
392 御膳并御菓子図 料理
393 御膳事 料理
394 御膳番諸控集 中村/知直 料理
395 御膳番日記 文化九 料理
396 御膳番場年中行事 料理
397 御即位御膳記 料理
398 御贈官位勅使御膳御献立 石井/治兵衛 嘉永六 料理
399 御贈官位之節御馳走役居小屋料理日記 石井/嘉重 安政五 料理
400 御代替御大礼大乗院門跡御膳日記 鈴木/甚兵衛 文化九 料理
401 御殿御料理方控 料理
402 御転任兼任御祝儀御能御振舞御料理献立 料理
403 御得度御膳 料理
404 御同席様御招請御献立 文化五 料理
405 御同席様御招請諸家献立 文政二 料理
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No 統一書名 著者名 成立年 分類
406 御入寺折調進雑記御厨子所預( 御厨子所) 料理
407 御入部御祝儀御料理帳 料理
408 御飯御菜并御汁物等之図 料理
409 論五服飲食居処之制 天木/時中 漢学
410 御本式料理仕向 文化一五 料理
411 御本膳図/小笠原流 小笠原/長時 等 武家故実 料理
412 五本立饗膳 有職故実 料理
413 五本建御規式次第書 有職故実 料理
414 御本丸表台所向規式献立手控 料理
415 後水尾院様行幸二条城御献立 小川/勘左衛門 料理
416 後水尾天皇二条城行幸式御献立次第 料理
417 後水尾天皇二条城行幸之御献立次第 寛永三 料理
418 御門人中雑記 慶応元 料理
419 御用向諸事留 石井/治兵衛 文化九 料理
420 採色名菓子図 飲食
421 祭主并例幣使下向参宿献立 料理
422 歳時献立 料理
423 宰夫心得記 谷/士遊 天明三 料理
424 宰夫秘事雑輯 多賀谷/幡之允 天明七 料理
425 酒菓子拵方之書 飲食
426 酒漬物之部 文政年間 料理
427 さつまいも 文化年間 飲食
428 薩摩芋功能書 青木/昆陽 享保一九刊 飲食
429 三羹三麪之次第 料理
430 三種之供物 料理
431 三拾番饅頭合 飲食
432 三十六之鯉/秘伝銚子料法躾抄 料理
433 三拾六歌仙献立之巻 料理
434 三事略考 桜井/直興 家事
435 雑学 武家故実 飲食
436 雑学集 料理
437 雑学集伝記 伊藤/幸氏 武家故実 飲食
438 雑学集抜書 小笠原/長時 武家故実 飲食
439 雑学集抜書 武家故実 飲食
440 雑学抜要書 料理
441 雑話集/大黒伝 料理
442 塩辛料理調法集 石井/嘉孝 文政六 料理
443 私家秘録 万延元奥書 料理
444 四季会席料理集 松浦/鎮信 茶道
445 四季献立 料理
446 四季献立式 森/弥平治 料理
447 四季献立集 秋山子 編 天保七序 料理
448 四季献立ト献立聞書 文化・文政頃 料理
449 四季三段献立 料理
450 式正御成之次第 料理
451 式掌切餝円抜書 料理
452 式正献建 料理
453 式正膳部集解 安永五 料理
454 式掌鳥之図 石井/嘉好 料理
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No 統一書名 著者名 成立年 分類
455 式掌鳥目録 四条/高重 伝 料理
456 式日献立扣 佐土原藩( 島津/家 ) 文政四 料理
457 四季総菜料理法 料理
458 四季漬物塩嘉言 小田原屋/主人 天保七刊 料理
459 四季のはな 松平/不昧 料理
460 式庖丁 料理
461 四季料理献立 料理
462 四季料理上中下献立十二段 料理
463 四条家一流献立之巻 料理
464 四条家御婚礼献立伝授 料理
465 四条家七五三 料理
466 四条家諸式寸法巻/饗膳寸法 料理
467 四条家世伝庖丁之書 料理
468 四条家膳部謂発之巻 料理
469 四条家園部流三本立饗膳献立之巻 料理
470 四条家園部流膳部之巻 料理
471 四条家庖丁刀板奇巻 料理
472 四条家包丁切形之図 料理
473 四条家庖丁道諸礼口伝書 西川/弥五彦 受 天明四 料理
474 四条家庖丁道入門関係書 料理
475 四条家庖丁の記 料理
476 四条家庖丁の伝 料理
477 四条家万葉料理 四条家/高島/氏( 高島/氏 ) 正徳四 料理
478 四条家流御切摘巻 寛政元 料理
479 四条家流饗膳之図 小川/良房 伝 寛文六 料理
480 四条家流行幸七ノ御膳部図 料理
481 四条家流古法献立巻 料理
482 四条家流五種盛之巻 料理
483 四条家流三峯膳之巻 料理
484 四条家流七五三膳部 小川/良房 伝 延宝二 料理
485 四条家流庖丁刀秘伝聞書 料理
486 四条家料理之書 宇多/六左衛門 等 料理
487 四条家料理の手順 料理
488 四条家料理秘法書 料理
489 四条園部流庖丁切揃之巻 文化八奥書 料理
490 四条庖俎次第 料理
491 四条流/御婚礼御式御献立 料理
492 四条流饗膳仕建之巻 石井/嘉孝 料理
493 四条流饗膳十二合秘書 料理
494 四条流饗膳之次第 料理
495 四条流切法 料理
496 四条流婚礼寛永膳部 寛永九 料理
497 四条流婚礼式膳部 文明一二 料理
498 四条流婚礼式法膳部諺解 石井/嘉孝 料理
499 四条流極意式三献秘伝之巻 天保一一奥書 料理
500 四条流盃事酌之巻 料理
501 四条流式膳部類 料理
502 四条流七五三図 料理
503 四条流膳部注解 宝暦頃 料理
504 四条流奉膳食礼之巻 料理
505 四条流庖丁切揃之巻 富坂/太助 文化二 料理
506 四条流庖丁切揃之巻 料理
507 四条流庖丁書 長享三奥書 料理
508 四条流料理秘伝書 中村/珍盈 天保四 料理
509 四序会席 元禄九奥書 料理
510 四時料理要覧 料理
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No 統一書名 著者名 成立年 分類
511 仕立揃/魚料理 足立/彦兵衛 享保一九刊 料理
512 七五三献立 料理
513 七五三献立之図 料理
514 七五三図式 料理
515 七五三膳組婚礼式 料理
516 七十五日 天明七刊 飲食
517 卓子献立並阿蘭陀献立 滝川/包 料理
518 卓子菜単 料理
519 卓子式 田中/信平 天明四刊 料理
520 卓子料理仕様 明和九刊 料理
521 卓子調烹方 明和・安永頃 料理
522 シツホコ料理図 料理
523 躾配膳門抜書 料理
524 躾配膳門抜書 料理
525 支那料理書 滝本/包( 滝川/包 ) 料理
526 詩本草 柏木/如亭 文政元自序 飲食 漢詩
527 祝言膳部之次第 石井/正重 料理
528 祝言和睦盃 浄瑠璃/宮古路・正伝
529 酒菓等拵方之書 料理
530 酒考 枇杷園/主人 天保八 飲食
531 酒造法 元文‐宝暦頃 醸造
532 酒茶問答 三五園/主人/月麿(三五園/月麿 ) 天保一二自序 飲食
533 酒茶論 蘭叔/玄秀 飲食
534 出家並公武精進酢菜 坂田/能賢 伝 料理
535 出家並公武精進酢菜 坂田/能直 伝 料理
536 出家並公武精進酢菜巻 料理
537 酒飯論 一条/兼良 詞書 / 伝 絵巻 室町物語
538 春夏秋冬/御膳部御料理格式献立 定賢 料理
539 .厨録 料理
540 生写廓八景 脚本
541 将軍家御参内御献立 紀/宗治 料理
542 将軍秀忠公御成献立 料理
543 松源料理伝書 松坂屋/源七 等 料理
544 照公御入城之記 慶長一六 料理
545 精進煎酒 料理
546 精進鼎 浅野/高蔵( 浅野/高造 ) 文化四 料理
547 精進魚類/即席料理 享和二刊 料理
548 精進魚類間合料理/早速庖丁 料理
549 精進献立 料理
550 精進献立集 山音亭( 越/吉郎兵衛) 初編文政二・二編同七刊 料理
551 精進酢菜之図 料理
552 精進生膾献立記 料理
553 精進料理賞味集 江戸末期刊 料理
554 精進料理通 八百善 文政五 料理
555 掌中しよくかゞみ 中野/崇庵 宝暦一二刊 飲食
556 笑話本集 咄本
557 諸家調進献立 石井/嘉晴 万延元 料理
558 諸家通用/即席料理 料理
559 食飲能毒 斎藤/彦麿 嘉永五 飲食
560 職業卓袱拾要抄 料理
561 食菜録 徳川/斉昭 飲食
562 職掌魚鳥目録 石井/嘉孝 料理
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No 統一書名 著者名 成立年 分類
563 職掌庖丁注解 料理
564 食道記 奥村/久正 料理
565 食物口伝 飲食
566 食物功能 飲食
567 食物私説 堀部/養佐 飲食
568 食物知新 神田/玄泉 享保一一 飲食
569 食物摘要 新井/玄圭 延宝三序、同六刊 飲食
570 食物伝信纂 稲生/若水 編 元禄八 飲食
571 食物能毒編 大蔵/永常 嘉永元刊 飲食
572 食物之書 飲食
573 食物之辨 飲食
574 食物備考 寛文一一刊 飲食
575 食物備忘 飲食
576 食物譜 飲食
577 食物服用之巻 小笠原/政清 永正元奥書 飲食
578 食用手引草 天明七刊 飲食
579 食療古義 飲食
580 食療正要 松岡/玄達( 松岡/恕庵 ) 明和六刊 飲食
581 食療手引草 久保津/貞庵( 窪津/ 貞庵 ) 安永七 飲食
582 食量の今昔 飲食
583 食類拵様書 飲食
584 諸芸小鑑 弾松軒 貞享三刊 諸芸
585 諸国産物見残図彙 飲食
586 諸国名産大根料理秘伝抄 器土堂 天明五 料理
587 諸菜作様 料理
588 諸色覚帳 元文四 料理
589 諸式料理之故実 料理
590 所司代役亭参勤部
紀/宗芳( 高橋/宗芳
)
料理
591 諸事聞書覚 料理 染織
592 食鑒・言 対此君薬室 編 嘉永二序 飲食
593 諸品精用集 飲食
594 汁類料理調法集 石井/嘉孝 文政六 料理
595 素人庖丁 浅野/高造 著 初編精進魚類献立仕様享和三・二編即席料理素人包丁文化二・三編 精進料理素人包丁文政三刊 料理
596 素人庖丁秘伝 弘化二 料理
597 素人料理早速庖丁/年中番菜筌 南里亭/其楽 料理
598 臣下饗膳之図 料理
599 真行草四季献立 料理
600 進士流婚礼饗膳図 速水/宗春 料理
601 進士流婚礼座敷飾式三献図 速水/宗春 料理
602 進士流膳部方系譜 料理
603 進士流速水伝婚礼献立 速水/宗春 料理
604 新撰鱧一式 市良兵衛 寛政七 料理
605 新撰庖丁梯 杉野/駁華 享和三刊 料理
606 新撰料理献立 料理
607 新選料理献立帳 冷月庵( 冷月庵/谷水) 文政四刊 料理
608 新編異国料理 又玄斎/南可 文久元刊 料理
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No 統一書名 著者名 成立年 分類
609 新料理献立集 明和七刊 料理
610 耳底智恵袋 文政四 料理
611 慈篤院様御法事五々三覚 安政六 料理
612 重詰献立案内 料理
613 貞享四年御即位式御前物御献立 高橋/宗恒 料理
614 上使池田帯刀殿就御越宿々御献立 料理
615 常食喰様曳歌 松田/忠予 享和三 飲食
616 酔中楽 有分斎/省庵 編 嘉永四序 飲食
617 吸物料理調法集 石井/嘉孝 文政六 料理
618 周防守殿御伝調味集 料理
619 鮓飯秘伝抄 杉野/権右衛門( 杉野/駁華 ) 享和二 料理
620 鮨料理調法集 石井/嘉孝 文政六 料理
621 清厨全書 大井/雅矩 飲食
622 清庖厨全書 荻/矩 飲食
623 製法秘伝 料理
624 西洋造氷糖法 飲食
625 施餓鬼飲食呪経並作法 真言
626 世俗立要集 正玄 類書
627 節用料理大全 高島/某( 高島/氏 ) 正徳四刊 料理
628 世話料理鱸庖丁 並木/正三/一世 明和四初演 脚本
629 世話料理鱸庖丁 絵本番附
630 世話料理八百屋献立 並木/五兵衛( 並木/五瓶/一世 ) 天明八初演 脚本
631 饌書 羽倉/用九( 羽倉/簡堂 ) 弘化二跋 料理
632 仙台地方料理 宝暦年間 料理
633 仙台料理書 料理
634 膳記 料理
635 .組聞書 料理
636 膳等食物居台見取絵 料理
637 膳部方料理方 有職故実
638 膳部組立仕方書 料理
639 膳部料理聞書大草流諸式 料理
640 草芽食用方 料理
641 僧家料理通 料理
642 即席御療治 九年坊( 壁前亭/九年坊 ) 作 寛政一〇刊 黄表紙
643 即席素人庖丁 天保頃刊 料理
644 即席庖丁 不老亭 料理
645 即席料理/早指南 料理
646 蘇酒救世伝 蘇酒軒/老人 安政元序 飲食
647 素調篇 料理
648 蘇鉄製食法 享保一六 飲食
649 蘇鉄製法 越来間切高所 編 雍正一二(享保一九) 飲食
650 蕎麦全書 日新舎/友蕎子 飲食
651 そば手ひき草/前編 旭堂/開明 安永四 飲食
652 蕎麦道中記 山崎/穎山 安政二 飲食
653 造菓子図 飲食
654 造酒料理調法集 石井/嘉孝 文政六 醸造
655 造醸品料理調法集 石井/嘉孝 文政六 醸造
656 雑々料理調法集 石井/嘉孝 料理
657 続恐惶神論 政治
658 大官規文 増子/淑明 万延元序 料理
659 大官規文附録 増子/淑明 料理
660 大食奇誌 料理
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No 統一書名 著者名 成立年 分類
661 鯛百珍料理秘密箱器土堂/主人( 器土堂) 天明五刊 料理
662 鯛百珍料理秘密箱以下 料理
663 鷹司家献立之図 料理
664 高盛仕立様之部 料理
665 竹田製菓子名集 飲食
666 竹屋殿道中献立覚 料理
667 忠清公江銓姫様御入輿之際之式典次第 安政元 武家故実
668 忠馮公御婚礼御規式御献建 寛政年間 料理
669 忠侯公御差重リ御触写・御葬式形例書・御法事覚但奇セ御法事 仏教 記録
670 娯伽艸 観水堂/丈阿( 丈阿 ) 明和五刊 黒本
671 玉子皮切の伝 料理
672 玉子遣方料理伝 料理
673 玉子百珍 料理
674 鶏卵料理調法集 石井/治兵衛 料理
675 卵料理秘密箱 天明五 料理
676 大根一式料理秘密箱 天明五刊 料理
677 大根細工の伝 料理
678 大嘗紀元料理秘伝抄 料理
679 大膳職古文書 料理
680 台所年中料理之品等に付窺碁引之図 料理
681 大悲千禄本 芝/全交( 芝/全交/ 一世 ) 作 天明五刊 黄表紙
682 ちから草 舟木/伝内 編 寛延二 料理
683 力草聞書 料理
684 茶事料理道具附 不審庵 茶道
685 茶祖珠光伝 巨妙 元禄一二 伝記
686 茶烟草初抄 飲食
687 茶之湯客分之聞書 茶道
688 茶湯料理献立/並味噌納豆漬物餅類仕様書 茶道
689 茶浮 千/宗易 茶道
690 厨具図 高橋/宗直 編 料理
691 厨具図 料理
692 厨具類纂 高橋/宗直 料理
693 厨署類琳 紀/宗直( 高橋/宗直) 宝暦八跋 料理
694 忠臣蔵即席料理 山東/京伝 作 寛政六刊 黄表紙
695 忠臣蔵料理 月亭/生瀬 著 咄本
696 忠臣蔵料理献立
697 厨事類記 紀/宗長 永仁三以降 料理
698 厨人必用 不老斎/柏児 宝暦五 料理
699 厨房秘録 飲食
700 鳥魚庖丁法図式 料理
701 調.禁忌辨略 舟木/光顕 文化元 料理
702 長生殿落雁家伝製菓略系 飲食
703 朝鮮信使御献立 石井/治兵衛 宝暦一四 料理
704 朝鮮信使客館への進物
石井/治兵衛( 石井/ 嘉孝 ) 文化八 料理
705 朝鮮信使御饗応御次第 石井/辰三郎( 石井/ 嘉孝 ) 文化八 料理
706 朝鮮信使御馳走勤帳 石井/治兵衛 宝暦一四 料理
707 朝鮮信使御用料理方以下賃銀書 石井/治兵衛( 石井/嘉孝 ) 文化八 経済
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No 統一書名 著者名 成立年 分類
708 朝鮮信使諸事当用留記 石井/辰三郎( 石井/ 嘉孝 ) 文化八 料理
709 朝鮮信使膳部故実 延享五? 料理
710 朝鮮信使着発三ケ日仕分
石井/治兵衛( 石井/ 嘉孝 ) 文化八 料理
711 朝鮮信使登城之節饗応献立 料理
712 朝鮮信使府内廻着献立
石井/治兵衛( 石井/嘉孝 ) 文化八 料理
713 朝鮮信使増方積書 石井/治兵衛( 石井/ 嘉孝 ) 文化七 料理
714 朝鮮人御賄覚 料理
715 朝鮮人御賄役御代官覚 延享四 料理
716 朝鮮人饗応献立 延享五 料理
717 朝鮮人饗応献立 料理
718 朝鮮人饗応献立留 料理
719 朝鮮人御饗応七五三膳部図 猪飼/正. 料理
720 朝鮮人御饗応之控 石井/治兵衛 宝暦一四 料理
721 朝鮮人御馳走懸人別調/下 料理
722 朝鮮人御馳走献立 天和二 料理
723 朝鮮人御馳走之記 料理
724 朝鮮人参候献立 天野/図書 寛永一三 料理
725 朝鮮人七五三之式 料理
726 朝鮮人先規御献立写 延享五 料理
727 朝鮮人登城之節饗応献立 岩沢/八郎右衛門 等 料理
728 朝鮮人登城之節料理献立 料理
729 朝鮮人発船御饗応於旅館 文化八 料理
730 朝鮮人来聘御料理献立 正徳元 料理
731 朝鮮人来聘御饗応積書 石井/治兵衛 料理
732 朝鮮人来聘御馳走留 料理
733 朝鮮人来聘諸事書上留日記 石井/辰三郎( 石井/ 嘉孝 ) 料理
734 朝鮮人来聘対州御屋敷ニ而公義御城之儀ニ而御饗応七五三御献建写 文化八 料理
735 朝鮮人来聘着三汁九菜私巾紗料理 文化八 料理
736 朝鮮人来聘之節七五三留 料理
737 ちやうほう記 料理
738 調法新宝記 服部/某 料理
739 調味故実 四条/隆重 伝 天文四 料理
740 調味雑集 料理
741 調味雑集鑑 料理
742 調理製法 料理
743 調理叢書 文政六 料理
744 調理秘伝 料理
745 調理法 料理
746 通人料理かしくの献立 東西庵/南北 作 文政一〇刊 合巻
747 造花むきもの秘伝集 文政七刊 料理
748 調製味噌料理調法集 石井/嘉孝 料理
749 漬物等の雑事 料理
750 漬物秘伝集 料理
751 漬物料理調法集 石井/嘉孝 文政六 料理
752 漬物類集 料理
753 津田玄蕃へ被下方御料理 料理
754 常の食喰様曳歌 伊藤/某 慶応三 飲食
755 鶴庖丁次第 高橋/宗定 料理
756 鼎左秘録 国華山人( 西川/国華) 嘉永五刊 飲食
757 亭子院賜酒記 紀/長谷雄 延喜一一 記録
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No 統一書名 著者名 成立年 分類
758 貞丈雑記 伊勢/貞丈 宝暦一三以降 武家故実
759 手品伝授 遊戯
760 手引料理集 安永五? 料理
761 点心之仕方并喰様 飲食
762 伝奏公家衆江戸御逗留中御献立記 料理
763 天和元酉年ヨリ享保十二未年迄/千会之内百会之席附并料理聞書 料理
764 天和二年朝鮮信使饗応献立 料理
765 天明二年寅一一月長崎御越之節御奉行衆被仰請御料理被進候一通御進物方日記写
766 伝演味玄集 諸星/吮潮斎 料理
767 伝書記 飲食
768 殿中茶会料理控帳
769 田夫料理調法集 石井/嘉孝 文政六 料理
770 伝法灌頂記録/略用 真言
771 伝法灌頂私記 真言
772 伝法灌頂料理 真言
773 伝法受者暗誦受者作法飲食略作法 真言
774 豆華集 風狂庵 天明三刊? 料理
775 唐菓子図 飲食
776 唐菓子作り様 紀/宗直( 高橋/宗直) 元文・宝暦頃 飲食
777 唐菓子譜 飲食
778 唐菓子摸図 飲食
779 当家年中行事 紀/宗直( 高橋/宗直) 宝暦一三 料理
780 当家庖丁式図 小笠原/長時 等 編 料理
781 当家包丁之次第 大島/久浮 料理
782 唐山款客之式 料理
783 唐卓子料理出方並製法 料理
784 当時日貢御膳図 紀/宗恒( 高橋/宗恒) 元禄頃 料理
785 当世料理 料理
786 当世料理献立 料理
787 当世料理筌 文化年間刊 料理
788 当代さいせん記 嘉永六刊 料理
789 東都豆腐之伝 飯尾/宇八郎 嘉永六 飲食
790 豆腐 岡本/保孝( 岡本/況斎 ) 料理
791 東福門院様御入内御祝御献立並ニ宮々様御祝事 料理
792 豆腐之記 杏林処士 料理
793 豆腐之記 料理
794 豆腐之記 料理
795 豆腐百珍 醒狂道人( 曾谷/学川) 正編天明二・続編同三刊 料理
796 豆腐百珍余録 何/必醇( 曾谷/学川) 天明四刊 料理
797 豆腐料理調法集 石井/嘉孝 文政六 料理
798 当流改正四季料理大全 寛政九跋 料理
799 当流魚鳥精進献立 料理
800 当流つれつれ書貫 料理
801 当流料理献立抄 料理
802 徳用かてめし焚やう 飲食
803 徳用食鑑 大蔵/永常 天保四序 料理
804 登美宮様御入輿式/御献立写 料理
17 / 25

No 統一書名 著者名 成立年 分類
805 豊臣秀吉土佐元親亭江御成献立記 文禄五 料理
806 虎製菓子録 文政一〇序 飲食
807 虎屋/俗菓子譜 飲食
808 虎屋伊織菓子名寄 飲食
809 虎屋菓子目録 虎屋/伊織 天明五 飲食
810 取合 料理
811 鳥料理調法集 石井/嘉孝 文政六 料理
812 屯食勘物 紀/宗孝( 高橋/宗孝) 寛政・文化頃 料理
813 長崎奉行金沢氏在勤中料理赤飯等被下留 嶋田/某 文政二 記録
814 長崎料理献立 料理
815 長崎料理十二ケ月 料理
816 名とり酒 料理
817 七種菜粥考 中山/方鳩 編 文化九自序 料理
818 浪華家都東 習忘斎/竹窓 編 天保七刊 飲食
819 浪花料理屋家号附録
820 号八百屋料理拙 安政四初演 脚本
821 号八百屋料理拙 安政四刊 絵本番附
822 鱠料理調法集 石井/嘉孝 文政六 料理
823 南翁料理法 料理
824 南蛮料理書 森田/四郎右衛門 料理
825 二月堂修中献立控 北村/藤七郎 文化一二 料理
826 西院流灌頂諸次第 真言
827 二食考稿本 河合/顕良 文政七 飲食
828 二汁五菜御湯漬之次第等 料理
829 二重台及手掛之盛方 料理
830 煮出煎酒料理調法集 石井/嘉孝 料理
831 日用飲食能毒歌 松本/古堂
832 日用記聞 料理
833 日用惣菜俎不時珍客即席庖丁 甘泉堂/主人( 甘泉堂) 著 天保七刊 料理
834 日用重宝魚類精進/料理早工風 松川/半山 著・画 料理
835 日光御社参御賦被下方献立 鈴木/甚兵衛 天保一四 料理
836 日光御社参御賦割籠覚 鈴木/甚兵衛 天保一四 料理
837 日光御社参御賄献立 鈴木/甚兵衛 天保一四 料理
838 日光御社参献立 料理
839 日光御社参御用積書 鈴木/甚兵衛 等 天保一三 料理
840 日光御社参御用料理人賃銀書 石井/治兵衛 天保一三 経済
841 日光御社参御旅中御献立 料理
842 日光御社参料理人以下賃銀書 鈴木/甚兵衛 天保一四 経済
843 日光御法会青物乾物類注文 石井/治兵衛( 石井/ 嘉重 ) 元治二 料理
844 日光御法会壱弐之間御献立 鈴木/甚兵衛 元治二 料理
845 日光御法会御折詰其他品書 石井/治兵衛( 石井/ 嘉重 ) 元治二 料理
846 日光御法会三之間同縁側御献立 鈴木/甚兵衛 元治二 料理
847 日光御法会中料理人御賄献立 鈴木/甚兵衛 元治二 料理
848 日光御法会四之間同次の間献立 鈴木/甚兵衛 元治二 料理
849 日光御法会料理人以下勘定書 石井/治兵衛( 石井/ 嘉重 ) 慶応元 経済
850 日光御門跡諸大名御振舞献立 石井/治兵衛 寛政一〇 料理
851 日光御用御賄所塩噌類注文 石井/治兵衛 天保一四 料理
852 日光御用御料理仕立所御道具 石井/治兵衛 料理
853 日光御用肴青物会所日記 天保一四 料理
854 日光御用道中添触/其外 天保一四 記録
855 日光御用料理方下方賃銀 岩井/録三郎 天保一四 経済
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No 統一書名 著者名 成立年 分類
856 日光山御逗留中御賄御献立 石井/治兵衛 天保一四 料理
857 日光山御法会料理場之図 石井/治兵衛 料理
858 二ノ丸様へ書出候蒸菓子覚 飲食
859 日本現在料理書目録 書目
860 煮物料理調法集 石井/嘉孝 文政六 料理
861 年中行事式 年中行事
862 年中献立記 料理
863 年中取組献立 料理
864 年中番菜録 千馬/源吾 編 嘉永二跋 料理
865 野宮定業参議拝賀一件 文化元 記録
866 俳諧一枚摺 俳諧
867 拝賀元服献立 天明二 料理
868 拝賀直衣始祝献立 文久二 料理
869 拝領御盃台図 文化一二 料理
870 播川小平次家伝万料理集書 料理
871 搏桑果 本多/忠憲 文化五 飲食
872 搏桑果図考 藍川/.( 藍川/慎 ) 文政元自序 飲食
873 伯鯉抄 紀/宗直( 高橋/宗直) 寛保元奥書 料理
874 八種唐菓子之事 紀/宗直( 高橋/宗直) 元文‐宝暦頃 料理
875 八僊卓燕式記 山西/金右衛門 宝暦一一序 料理
876 鱧一式 加茂/一婁 寛政八自序 料理
877 半辨.薯料理調法集 石井/嘉孝 文政六 料理
878 飯粮集 中条/春■ 天明三 飲食
879 飯類料理調法集 料理
880 黴瘡口訣 永富/鳳( 永富/独嘯庵 ) 天明八序 医学
881 幕末献立控文書 料理
882 万食知記 料理
883 万代曾我料理献立 弘化元初演 浄瑠璃/義太夫
884 万宝記 料理
885 干菓図彙 小山田/与清 編 飲食
886 干菓子調法記 飲食
887 干菓子雛形 飲食
888 引渡草引渡之次第 料理
889 日ごとの心得 畑/銀. 天保四序 飲食
890 秘術開明書 野口/鳳作 飲食
891 秀吉公関白秀次江御成之献立 料理
892 百姓喰延食品書出/原稿 飲食
893 百日庖丁記 料理
894 百菓考 本多/忠憲 飲食
895 尾州家料理方袖中抄 料理
896 備忘録
897 備後国敷名浦田島浦米入札出張役人饗応献立付 料理
898 不案配即席料理 山東/京伝 作 天明四刊 黄表紙
899 鱶鰭考 幸福/嗣興( 荒木田/ 嗣興 ) 飲食
900 幅紗料理塩梅切形之大概 料理
901 副食要録 飲食
902 麩口伝書 料理
903 袋草紙 清水/月斎 編 料理
904 藤谷宰相殿御膳献立表 元禄九 料理
905 普茶料理抄 西村/未達( 未達 ) 明和九刊 料理
906 麩類料理調法集 石井/嘉孝 文政六 料理
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No 統一書名 著者名 成立年 分類
907 不廚庖即席料理 時太郎可候( 葛飾/北斎/一世 ) 作・画 享和三刊 黄表紙
908 仏前供養飲食略解 貞極 延享五 浄土
909 文昭院御法事後御能振舞献立 石井/治兵衛( 石井/ 嘉孝 ) 文化八 料理
910 便蒙食鑑 滕/本立 料理
911 焙炉物料理調法集 石井/嘉孝 文政六 料理
912 飽休一枝 春田/永年 飲食
913 庖宰備要 料理
914 庖人問答 料理
915 庖厨板掛竹節集 料理
916 庖厨撮要 料理
917 庖厨雑集 料理
918 庖厨正要 松岡/玄達( 松岡/恕庵 ) 飲食
919 庖厨全書 荻/矩 料理
920 庖厨調.規矩 舟木/安信( 舟木/伝内 ) 料理
921 庖厨録 料理
922 庖丁奥儀 料理
923 庖丁懐中本 料理
924 庖丁簡要抄紀/宗直( 高橋/宗直) 元文五 料理
925 庖丁聞書 料理
926 庖丁切方心得 里見/栄倫 料理
927 庖丁切形図 文安元奥書 料理
928 庖丁切方之図 延宝・天和頃 料理
929 庖丁切揃巻 料理
930 庖丁切揃之巻 正徳二奥書 料理
931 庖丁魚鳥切揃 料理
932 庖丁鯉之巻 文政三奥書 料理
933 庖丁心得書 里見/栄倫 料理
934 庖丁雑録 料理
935 庖丁抄 料理
936 庖丁職掌 享保一八奥書 料理
937 庖丁書録 林/信勝( 林/羅山 ) 慶安五刊 料理
938 庖丁拾手集 石井/嘉孝 文政一〇自序 料理
939 庖丁図式 料理
940 庖丁談 石井/治兵衛 料理
941 庖丁註解 石井/治兵衛 文化年間 料理
942 庖丁手数書 料理
943 庖丁手続 寛永年間 料理
944 庖丁手前之口伝 文政頃 料理
945 庖丁伝口決伝 寛政一二 料理
946 庖丁之伝書 西田/政民 延宝二奥書 料理
947 庖丁巻 料理
948 庖丁秘伝書 水島/卜也 等 料理
949 庖丁秘伝書 料理
950 庖丁秘密 寛永一九 料理
951 庖丁譜 紀/宗興 料理
952 庖丁譜紀/宗国( 高橋/宗国) 料理
953 庖丁譜紀/宗定( 高橋/宗定) 料理
954 庖丁譜 紀/宗教 永禄九 料理
955 庖丁譜 紀/宗治 料理
956 庖丁譜 紀/宗衡 料理
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No 統一書名 著者名 成立年 分類
957 庖丁譜紀/宗好( 高橋/宗好) 料理
958 庖丁譜紀/宗頼( 高橋/宗頼) 天文一五自跋 料理
959 庖丁譜 料理
960 庖丁譜 料理
961 庖丁賦次第 料理
962 庖丁譜類聚紀/宗直( 高橋/宗直) 延享頃 料理
963 庖丁水切手続 石井/嘉重 安政頃 料理
964 庖丁聟 狂言 能狂言
965 庖丁由来 料理
966 庖丁料理之始 有職故実
967 庖丁料理之始五節句之事 世良/太平衛 宝永元 有職故実
968 庖丁料理之始附五節供之事 有職故実
969 庖礼書 赤松/信祐 授 寛永一二頃 料理
970 毎日御膳御献立万小日記 寛永一三 料理
971 賄膳年中品附 文政元 料理
972 俎之事 料理
973 俎挾刀之書 牧山/弥五兵衛 元治二 料理
974 毛利士天御開帳 記録
975 饅頭賦 庄司/道恕斎 元文三序 飲食
976 万年酢/他 料理
977 万宝料理献立集 器土堂 天明五刊 料理
978 万宝料理秘密箱 器土堂 天明五刊 料理
979 万宝料理秘密箱/二編 器土堂 料理
980 万葉記 雑記
981 御塩殿参籠所献立 料理方/利蔵( 利蔵 ) 神社
982 御修法折調進部類 高橋/宗芳 料理
983 水島流料理木具口伝抄 料理
984 水料理焼方玉子細工 三浦屋/久治良 弘化三 料理
985 味噌納豆漬物餅類仕様書 料理
986 教千代様御参初御膳部 料理
987 宮参献立等記録 料理
988 妙喜庵/茶事道具料理扣 享和二 茶道
989 昔料理狸吸物 桜川/慈悲成 作 寛政七刊 黄表紙
990 剥花作り物目録 石井/嘉孝 文化・文政年間 料理
991 むきもの大略 斎藤/梅軒 嘉永七 料理
992 剥物目録 石井/嘉孝 文化・文政年間 料理
993 むきもの料理伝 料理
994 麦酒の法/同神野飯分 飲食
995 麦飯さとし草 鳩居堂/蓮心 安政六刊 料理
996 蒸菓子拵方 料理
997 蒸菓子図 料理
998 蒸菓子図式 料理
999 蒸菓子.形仕方 料理
1000 蒸菓子雛形并仕立方 下谷/金沢屋/たけ( 金沢屋/たけ ) 嘉永五 料理
1001 蒸干菓子直段附 飲食
1002 蒸餠干菓子雛形 料理
1003 蒸物料理調法集 石井/嘉孝 文政六 料理
1004 無病延命記 橘/義陳( 菱垣/義陳) 医学
1005 名菓秘録 清談楼/主人 編 文久二刊 飲食
1006 名酒果子製法之秘書 醸造 飲食
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No 統一書名 著者名 成立年 分類
1007 名飯部類 杉野/権右衛門( 杉野/駁華 ) 享和二刊 料理
1008 名物六帖 伊藤/東涯 正徳四自序 辞書
1009 飯百珍伝 石倉堂/主人( 石倉堂) 天保四 料理
1010 免許状誓約書 料理
1011 麺包・西洋酒等製法 料理
1012 餅菓子即席/手製集 十返舎/一九( 十返舎/一九/一世 ) 文化二刊 料理
1013 餅つくし 料理
1014 饗応草 新見/正恒 料理
1015 本山家献立 料理
1016 物喰様口伝書 飲食
1017 百色豆腐の伝 料理
1018 百川楼仕出献立 料理
1019 盛方万心得之書 石井/嘉孝 文化・文政年間 料理
1020 八百善料理通 料理
1021 八百屋集 元禄六 飲食
1022 焼麩生麩湯葉日記 万屋/善兵衛 文政一〇 料理
1023 焼物料理調法集 石井/嘉孝 文政六 料理
1024 役者早料理 八文舎/自笑( 八文字/自笑 ) 文政五刊 役者評判記
1025 役者早料理 長々舎/可様 嘉永三刊 役者評判記
1026 役者見立料理評判 嘉永三刊 役者評判記
1027 山内料理書 料理
1028 有職料理書 料理
1029 柚珍秘密箱 器土堂 天明五序 料理
1030 柚百珍 料理
1031 夢路のたとり 大友/才三郎 料理
1032 幼学食物能毒 亀屋/周蔵 嘉永七刊 飲食
1033 養浩斎料理 料理
1034 養小録 羽倉/簡堂 安政元序 料理
1035 養小録続編 羽倉/用九( 羽倉/簡堂 ) 料理
1036 要法雑集 料理
1037 慶親公御料理記録 天保一〇 料理
1038 予州伝料理法 料理
1039 寄物料理調法集 石井/嘉孝 文政六 料理
1040 四人詰南片傀儡 山東/京伝 作 寛政五刊 黄表紙
1041 万聞書 料理
1042 万聞書秘伝 家事
1043 万食知記巻 料理
1044 万寸法書 料理
1045 万名酒帳 飲食
1046 万料理菓子餅法 料理
1047 鯉魚庖丁古実 料理
1048 立礼饗宴之略式 料理
1049 諒闇御明之御膳 天文五 料理
1050 諒闇御色直御膳之色目 紀/宗国( 高橋/宗国) 長享三 料理
1051 諒闇御色直之御膳 紀/宗国( 高橋/宗国) 文亀元 料理
1052 諒闇御膳色目 紀/宗衡 弘治三 料理
1053 諒闇御入棺御膳 紀/宗国( 高橋/宗国) 明応九 料理
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No 統一書名 著者名 成立年 分類
1054 諒闇御入棺御膳 紀/宗国( 高橋/宗国) 大永六 料理
1055 諒闇渡御倚廬御膳 紀/宗国( 高橋/宗国) 大永六 料理
1056 領主野掛之記録 文化九 料理
1057 料部門 料理
1058 料方伝授記 明和七 料理
1059 料理塩梅集 塩見坂/梅庵 寛文八序 料理
1060 料理一色集 料理
1061 料理一式巻一 料理
1062 料理伊呂波庖丁 冷月庵/谷水 宝暦九 料理
1063 料理いろは分覚書 宝暦年間 料理
1064 料理於保恵 文政六 料理
1065 料理覚 文政五 料理
1066 料理覚書 宝暦六 料理
1067 料理及懐石之事 緑.庵/麻渓 料理 茶道
1068 料理菓子聞書 料理
1069 料理歌書 料理
1070 料理方故実伝略 舟木/伝内 料理
1071 料理方指南抄 舟木/伝内 享保頃 料理
1072 料理方万法 料理
1073 料理簡便集 ■世堂/主人 文化三刊 料理
1074 料理聞書 文化一五 料理
1075 料理聞書 料理
1076 料理切形 高橋/五左衛門 料理
1077 料理切形秘伝抄 料理
1078 料理魚類切形図 料理
1079 料理組糸集 寛延元 料理
1080 料理綱目調味抄 嘯夕軒/宗堅 享保一五刊 料理
1081 料理鵠 料理
1082 料理古式図 料理
1083 料理拵方 料理
1084 料理故実 料理
1085 料理故実図 料理
1086 料理古実之図 料理
1087 料理献立 宝暦年間 料理
1088 料理献立 料理
1089 料理こんだてあわせ 八百善 料理
1090 料理献立指南 文化五 料理
1091 料理献立集 寛文一〇刊 料理
1092 料理献立集 寛文一一刊 料理
1093 料理献立集 寛文一二刊 料理
1094 料理献立集 延宝二刊 料理
1095 料理献立集 貞享三刊 料理
1096 料理献立集 料理
1097 料理献立抄 料理
1098 料理献立早仕組 風羅山人 編 料理
1099 料理極秘抄 可怜 享和三 料理
1100 料理山海郷 博望子 寛延三刊 料理
1101 料理雑録 料理
1102 料理仕方覚書 文政五 料理
1103 料理私考集 料理
1104 料理次第 料理
1105 料理七十二行真砂集 料理
1106 料理■抄 寛永一九奥書 料理
1107 料理指南 天和元刊 料理
1108 料理仕法 料理
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No 統一書名 著者名 成立年 分類
1109 料理集 橘川/房常 料理
1110 料理集 白蘆華 料理
1111 料理集 料理
1112 料理書 料理
1113 料理諸事記 天保頃 料理
1114 料理諸品/寸法 料理
1115 料理仕様之事 弘化頃 料理
1116 料理十二ケ月 料理
1117 料理十二月 料理
1118 料理撰 料理
1119 料理選 料理
1120 料理筌 貝左/先生 伝授 料理
1121 料理全書 正保四 料理
1122 料理出方作法方帳 料理
1123 料理力草 料理
1124 料理茶話即席説 曲亭/馬琴 寛政一一自序 黄表紙
1125 料理調菜伝受記 文化六 料理
1126 料理調進方帳 料理
1127 料理重宝記 料理
1128 料理調法記 慶応元 料理
1129 料理調法集 石井/嘉孝 料理
1130 料理調法集 彦坂/環 料理
1131 料理調法集 料理
1132 料理調味抄 享和二刊 料理
1133 料理珍味集 博望子 宝暦一四刊 料理
1134 料理珍味抄並漬物四季献立 料理
1135 料理茶屋取立願書写 記録
1136 料理追加集 料理
1137 料理通 一荷堂/主人( 一荷堂/半水 ) 編 万延元序 料理
1138 料理通 八百善/主人( 八百善) 初編文政五・二編同八刊、三編同一二自序、四編天保 料理
1139 料理作物仕法記 料理
1140 料理伝 料理
1141 料理伝 土屋/藤兵衛 文政一〇 料理
1142 料理煮方心得 里見/良右衛門 寛政八 料理
1143 料理事 料理
1144 料理乃栞 明和五 料理
1145 料理之栞 料理
1146 りうりの書 天正元 料理
1147 料理の書 料理
1148 料理の店見 浄瑠璃/薗八
1149 料理之部 貞享三刊 料理
1150 料理配膳門 料理
1151 料理早指南 醍醐山人 初・二編享和元、三編同二、四編文化元序 料理
1152 料理早指南 料理
1153 料理秘書 和田/宣智 料理
1154 料理秘事大全 料理
1155 料理秘伝記 料理
1156 料理秘伝書 文政一一 料理
1157 料理秘伝書 料理
1158 料理秘伝抄 伊兵衛 寛文一〇 料理
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No 統一書名 著者名 成立年 分類
1159 料理秘伝并調理秘録 日高/三蔵 編 文化・文政頃 料理
1160 料理独稽古 一円斎 編 天保一五刊 料理
1161 料理秘本 料理
1162 料理法 料理
1163 料理法/いろは順 料理
1164 料理庖丁之趣 植松/秋心 天保三 料理
1165 料理庖丁秘伝 鹿又/次高 寛政六 料理
1166 料理方秘 料理
1167 料理聟 狂言 能狂言
1168 料理無言抄 舟木/包早( 舟木/伝内 ) 享保一四序 料理
1169 料理目録 料理
1170 料理餅菓子茶菓子拵様 料理
1171 料理物語 料理
1172 料理屋宿屋広告文 商業
1173 和漢.鯖談 飲食
1174 和漢精進料理抄 吉岡/某 元禄一〇刊 料理
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   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2016年10月25日
花形企業だった「Twitter」の衰退

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 花形企業だった「Twitter」、一時は大きく持てはやされたが、現状は火の車以上、引き受け先も見つからないと云う。

 その現状がネットに載った。色々考えられることが書いて有ったが、逆に取れば昔からの謂れが正しいとも思える事も書いて有った。

 確かに、昔からの謂れだけが正しいとは思わないが、現代では全てに程よく柔軟にと言う事だろう。

 伝統に胡坐もいけないだろうし、先を急ぎすぎて目先だけに囚われても存続が危ぶまれる。

 一社25年、老舗は50年、100年続くは大変と言われる企業経営、是は個人経営店舗も同じ。

 そう、常々書く「流行りは歴史を作らない」。ま、この衰退も歴史と言えば歴史かも知れないが・・・。

 頑固も程よく・・・。

 そして、この様な時に思い出し見て見るのが、「家訓」。あの最近話題の三菱自動車も、経営者や管理者が創業家家訓(岩崎家家訓: 人は天の道にそむかないこと。)を覚え実践していればこうは成らなかった筈とは、色々な企業崩壊の時に思う事。

 家訓も宗教も同じ、創始者は本当に良き事を考え実践するが、人間はその後がいけない。後の人間はそのことを自分個人のよき方向に理解し、且理解させ、自分の意のままに是を動かそうとする。

 それは、現代の政治にも、政治家にも個人にも言える。裏を返せば、人間は個人利益に走る物であると言う事、という事は、人間には是を戒める人間を傍に置き、常にこれに配慮しなければ、己を忘れ崩壊の道を辿ると言う事だろう。

 是、努々(ゆめゆめ)疑う事なかれ・・・。

 起業家のワンマン(独裁)経営、急進力(急進的)は有るが、やはり危うい。ワンマン(独裁)経営、要を成すのは企業の形態を成さない立ち上げ時のみ。

    (*ー‥ー*)」 イヨッ

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※ 家訓:  
 http://kakunist.jimdo.com/%E5%AE%B6%E8%A8%93%E3%82%B3%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3/

■住友家 家訓

1.主務の権限を越え、専断の所為あるべからず。
2.職務により自己の利を図るべからず。
3.一時の機に投じ、目前の利に走り、危険の行為あるべからず。
4.職務上過誤、失策、怠慢、疎漏なきを要す。
5.職務上に係り許可を受けずして、他より金銭物品を受領し又は私借(ししゃく)すべからず。
6.名誉を害し、信用を傷つくるの挙動あるべからず。
7.私事に関する金銭の取引その他証書類には各店、各部の銘柄をもちうべからず。
8.廉恥を重んじ、貧汚(どんお)の所為あるべからず。
9.自他共同して他人の毀誉褒貶(きよほうへん)に関して私議すべからず。
10.機密の事を漏洩すべからず。
11.わが営業は信用を重んじ、確実を旨とし、もって一家の強固隆盛を期す。
12.わが営業は時勢の変遷・理財の得失をはかり、弛張興廃(ちかんこうはい)することあるべしといえども、いやしくも浮利に走り軽進すべからず。
13.予州別子銅山の鉱業は我が一家累代の財本にしてその業の深長は実に我が一家の隆衰に関す。よろしく旧来の事跡に徹して将来の便宜をはかり、ますます盛大ならしむべきものとす。

■三菱綱領

1.小事にあくせくするものは大事ならず、よろしく大事業を経営するの方針を執るべし
2.一度着手した事業は必ず成功を期せよ
3.決して投機的の事業は企てるなかれ
4.国家的観念を以て全ての事業に当たれ
5.奉国至誠の赤心は寸時も忘れるべからず
6.勤倹身を持し、慈恵人を待つべし
7.よく人柄技能を鑑別し、適材を適所に用いよ
8.部下を優遇し、事業上の利益は成るべく多く彼等に分与すべし
9.創業は大胆に、守勢には小心なれ

岩崎家家訓(弥太郎の母、美和の家訓)

一、人は天の道にそむかないこと。
二、子に苦労をかけないこと。
三、他人の中傷で心を動かさないこと。
四、一家を大切に守ること。
五、無病の時に油断しないこと。
六、貧しい時のことを忘れないこと。
七、常に忍耐の心を失わないこと。

■三井家 家訓

1.単木は折れやすく、材木は折れ難し。汝ら相協戮輯睦して家運の強固を図れ。
2.各家の営業より生じる総収入は、一定の積立金を引去りたる後、始めてこれを各家に分配すべし。
3.各家の内より一人の年長者をあげ、老八分と称してこれを全体の総理たらしめ、各家主は皆老八分の命を聞くべきものとする。...
4.同族は相争うなかれ。
5.堅く奢侈を禁じ、厳しく節倹を行うべし。
6.名将の下に弱卒なし。賢者能者を登用するのに最も意を用いよ。舌に不平怨嗟の声なからしむように注意すべし。
7.主人はすべて一家のこと、上下大小の区別なく、すべてに通じる事に心がけるべし。
8.同族の小児は、一定の年限内においては、他の店員待遇をなし、番頭・手代の下に労役せしめて、決して主人たるの待遇をなさしめたるべし。
9.商売は見切り時の大切なるを覚悟すべし。
10.長崎に出て、外国と商売取り引きすべし。

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ー【個人的記事保管】ー

※ なぜTwitterの身売り交渉は行き詰まっているのか
 http://diamond.jp/articles/-/105662
 真壁昭夫 [信州大学教授] 【第451回】 2016年10月25日 著者・コラム紹介バックナンバー


業績悪化で身売りまで追い込まれた
花形企業だったTwitter

 つい最近までSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)の花形企業として脚光を浴びていた、Twitterの身売り交渉が行き詰まっている。2013年11月7日の上場時、同社の株価は公開価格を73.5%上回った。

 多くの投資家が同社の将来性に期待し、同年末に株価は73ドル台まで上昇した。しかし、その勢いは長くは続かなかった。Twitterは競争の激化に対応することができず、業績は悪化しついに身売りせざるを得ない状況に追い込まれた。足元の株価は10ドル台にまで下落している。

 ここで注目すべきポイントは、「注目の的」のスター企業であっても、需要者側の速い変化に対応できないと生き残ることができないことだ。スター企業であったTwitterの買い手は、今のところ現れていない。

 当面、買い手の出現、買収見送りなどの観測が、Twitterの株価を左右するだろう。同社の命運は市場の判断にゆだねられ、いわば自力で命運を切り開くことが難しくなっている。

 今日のビジネス環境では、IT化がヒト・モノ・カネの動きを速め、競争は激化している。しかも、強力なライバル企業は次から次へと出てくる。そうしたビジネス環境の変化に対応できないと、たとえトップ企業であってもその座から引きずり降ろされ、企業の存続が危ぶまれる状況に陥る。それが今日の企業が直面する“栄枯盛衰”の法則だ。

 企業が競争に勝ち残るためには、常に、需要者が求める新しいサービスや製品を常に生み出すしかない。アップルでさえ、一時、iPhoneの販売が伸び悩み、成長期待が低下した時期があった。わが国でもシャープが、一時の成功体験にあぐらをかき、その成功を追い求めて過剰な投資を進めた結果、自力での再生と企業の存続が困難になった。

 グーグルやアマゾンなど世界の大手IT企業の経営戦略は、自動車や金融など新しい分野に広がっている。AI(人工知能)やIoT(モノのインターネット化)の流れが加速する中、わが国の企業も積極的に自分自身を変革し、新しい分野へのチャレンジが必要だ。そうした姿勢こそが、経済全体を発展させる原動力になる。

 逆にそうしたスタンスがないと、企業は淘汰され、経済は停滞に落ちこむ。それが、“栄枯盛衰”の法則だ。

「飽きられると成長が行き詰まる」
Twitter発展と凋落の要因

 2013年11月にTwitterが上場を果たした際、多くの投資家がこの企業の成長性に期待し、積極的に株式を購入した。それは、同社が短文投稿サイトの機能やコンテンツを強化することで多くのユーザーを引き付け、オンラインの広告収入等が順調に伸びるだろうという期待だ。

 当時、Twitterに限らず、ヤフー、フェイスブック、グーグルなどの先進のIT企業は広告収入を重視した。検索にせよニュースポータルにせよ、多くのユーザーの関心を引き付ける機能を搭載し、それを強化してより多くのユーザーを確保することは成長の基礎だ。その上で、ビッグデータの解析などを通してユーザーの消費行動などを分析し、より効果的な広告宣伝機能をアピールするなど、更なる付加価値の創造と獲得が可能になる。

 こうしたビジネスモデルの弱点は、「ユーザーに飽きられると成長が行きま詰まる」という単純なロジックだ。次々に新しいライバルが現れ、秒進分歩でサービス内容は変化した。

 その中で、Twitterはユーザーに注目される新しいサービスを提供することに遅れた。その結果、ユーザーは同社のサービスに飽き、同社は凋落への道を辿ることになる。よく似た機能を持つアプリケーションが日々登場する中、ユーザーの好みは移ろいやすい。それでもTwitterは自社のコンテンツに競争力があると過信したのかもしれない。

 検索事業を中核とするビジネスモデルから脱皮できなかったヤフーも、同様に経営の低迷に陥っている。既存事業のリストラと部分的な事業強化では、消費者ニーズの変化と強力なライバル出現という市場環境の変化に対応することは難しい。

 特に、オンライン業界は群雄割拠の状況にある。競争に勝ち残るためには新しいサービス、機能の提供を通した需要の開発が欠かせない。時には、それまでの分野と異なる事業を買収してビジネスモデルに創造的破壊をもたらし、収益を多角化することも必要だ。

 在米のベテランの株式アナリストは、「Twitterの経営戦略がわからない」と指摘していた。彼によれば、同社は年配者から難しいといわれることが多い操作方法を改善し、動画や画像シェアなど短文投稿+アルファの機能強化を上場以前の段階で加速すべきだった。しかし、Twitterの対応は後手に回ってしまった。それが、身売りに繋がってしまった。

Twitterを追い越す新興勢力が登場し
買収する必要性が薄れている

 Twitterの株価は低下傾向を示し、同社に買い手が付きにくい状況を考えると、既存のオンラインやメディア関連企業の成長は難しくなっていることがわかる。

 Twitterのライバル企業が続々と登場し、より高い成長が期待できる企業が登場している。Twitterを買収する必要性が薄れているのだ。例えば、同社のライバルといわれてきたフェイスブックは、画像シェアのインスタグラム、メッセージアプリのワッツアップを買収して成長戦略を強化した。さらに、モバイル端末に仮想現実技術を搭載することで、次世代のSNSビジネスを見据えた戦略も進めている。

 その結果、年初来でフェイスブックの株価は約23%上昇している。同期間でツイッターの株価は約27%下落している。また、メッセージアプリの中で注目を集めているのがスナップチャットだ。同社は10秒以内に送信した画像が消えるという、従来にはない画像管理技術を用いて差別化を進めた。これによって、ユーザーは送信した画像が、いつ、どこで、誰に見られるかわからないという不安を解消できる。

 こうした機能が10〜20代の若者の支持を受け、スナップチャットのアクティブユーザー数はTwitterを上回っているようだ。そのほかにも、わが国でなじみの深いLINE(ライン)など、コンテンツの拡充や企業とのコラボを含めて競争力をつけてきたライバル企業は多い。

 2012年、当時TwitterのCEOだったディック・コストロ氏は、同社の収益には全く懸念がなく、ライバル企業の資金調達やM&A(企業の合併・買収)は関係ないと強気だった。一方、ライバル企業は積極的に買収戦略を展開し、メッセージ機能の強化や新しい技術の吸収を進めた。

 そうした経営方針の違いは中長期的な成長性を左右する。同社の経営に戻ったジャック・ドーシーCEOの方針には、ライバル企業と互角に渡り合えるだけの改革は見いだせない。買い手が現れたとしても、相当のディスカウント(割引)が求められるだろう。

“秒進分歩”の世界の厳しさ
“栄枯盛衰”の教訓

 今日のオンラインビジネスは、日進月歩、否、“秒進分歩”というべきスピードで事業育成が進んでいる。その代表がグーグルだろう。

 2015年8月、グーグルは大規模な組織再編を行った。同社は持ち株会社"アルファベット"を創設し、グーグル(検索やアンドロイドアプリの開発)、グーグルベンチャー(ベンチャーキャピタル)、カリコ(生命科学ベンチャー)、ファイバー(光ファイバー回線を用いた高速インターネット接続サービス)、ネスト(スマートホーム機器のデバイスを手掛ける企業)など、複数の異なる事業を傘下に従えている。これは、新しい組織の創造を通したイノベーション=創造的破壊だ。

 アルファベット(グーグル)の経営陣は、常に新しい取り組みを進めていなければ競争に勝ち残れないという危機感を持っている。そのために、自動運転技術やロボットなど、先進的な技術を手中に収めて需要を発掘し、新しい市場を創造しようとしている。このビジネスモデルはアメーバーのような柔軟性と広がりを持っている。それをSNS、検索、IT、自動車メーカー、金融業など特定のカテゴリーに分類することは適切ではない。

 Twitterの身売り交渉は行き詰まり、経営再建の見通しは不透明だ。それは、同社の経営陣が果敢な展開よりも、一時の成功に安住した結果だ。一方、アルファベットの経営陣の成長志向は留まるところを知らない。こうしたビジネスモデルが進化すると、同業がライバルという発想は通用しなくなる。トヨタはBMWやフォルクスワーゲンだけでなく、グーグルや配車サービスを手掛けるUberとも競争しなければならない。

 このようにIT化の促進は人工知能や仮想現実など、その応用範囲を広げるとともに、企業間の競争をし烈化、加速化させている。昨日のスターが明日のスターとは限らない。Twitterの身売り報道は、一たび競争の手綱を緩めると、もう他の企業とは同じステージで競うことができなくなってしまうという「栄枯盛衰の法則」を示している。これは今日の企業が受け入れるべき重要な教訓だ。

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   (*ー‥ー*)」 イヨッ
掲載:2016年01月14日
 あの有名店の牛丼の再現・あの有名店のカレーの再現の個人用忘備録。皆さんは番組HPをご覧下さい。詳細が写真入りで説明されています。

・ http://www.ntv.co.jp/tokuson/oa/20160107.html
・ http://www.ntv.co.jp/tokuson/oa/20160114.html
(多分上の放送日URLに成るが未だ存在しない。その時のURLは、)
・ http://www.ntv.co.jp/tokuson/oa/index.html

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★ お店の味を家庭で再現できる得ワザ

※ 「あの有名牛丼店のような味はカツオだし+昆布だし+中華だしの3種のだしで再現できる」

 誰もが一度は食べたことがある、あの有名牛丼店の味をご家庭で再現できるというお得なテクニック。

▼サイゲン大介:うしろシティ・阿諏訪泰義(あすわたいぎ)

 結成7年目の若手お笑い芸人。お笑い賞レースではファイナリストの常連。人気実力ともに今注目の若手芸人なのだが、実は彼、元プロの料理人で、オリジナルレシピを載せた本を出版するなどその腕前は一級品。彼の最大の武器は、一度食べただけでその味を完璧に再現してしまう「神の舌を持つ男」。

【材料】
カツオだし 小さじ2
昆布だし 小さじ1
中華だし 小さじ1
白ワイン 大さじ2
砂糖 大さじ1と1/3
醤油 大さじ1と1/2
水 350t
外国産牛バラ肉 200g
タマネギ 100g

【手順】

@ 沸騰したお湯(350t)に、カツオだし(小さじ2)、昆布だし(小さじ1)、中華だし(小さじ1)の順に入れる。

▼サイゲンポイント
中華だしで本物牛丼を再現!!
中華だしを入れるのは、後味の牛のエキスを再現するため。
その後味で一番近いものは「牛の脂」。
家庭にあるもので「牛の脂」が簡単に入れられるものが「中華だし」。

A 次に白ワイン(大さじ2)、砂糖(大さじ1と1/3)、醤油(大さじ1と1/2)の順に入れる。

▼サイゲンポイント
白ワインでフルーティーに!
白ワインを入れることにより、フルーティーに仕上がる。
ちなみに、赤ワインはコクが強く出すぎてしまう。

B 外国産牛バラ肉(200g)を1枚ずつ入れ、フタをして沸騰しない程度の弱火で10分煮る。

▼サイゲンポイント
お肉は1枚1枚落とすように入れる!!
お肉はまとまって入れると、まとまって縮れるため、1枚1枚落とすように入れる。

C タマネギ(100g)を厚めに切り、鍋に入れフタをして弱火で5分煮込めば完成。

▼サイゲンポイント
タマネギは食感を残す!
シャキシャキとした食感を残すため、厚めに切り、約5分煮込む。

【坂上ジャッジ】

理由は…
「間違いなく得ワザ。家にあるものしか使ってない。
 このシリーズを僕はちょっと見たい。」

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※「あの有名店のカレーの味を再現!?」2016年1月16日放送:

テーマAサイゲン大介

「サイゲン大介」こと、神の舌を持つと言われる芸人 うしろシティ 阿諏訪泰義。
元プロの料理人という阿諏訪の自宅には世界中から集めた100種類以上の調味料が並び、料理の腕は一級品!

一度食べただけで味を再現できるというサイゲン大介が、あの有名店のカレーの味を再現!?坂上が実食し、得ワザか損ワザかを判定する。

▼サイゲン流カレーのポイント@

複雑な苦味は玉ねぎを軽く焦がして再現
<材料>
豚バラスライス 50g
タマネギ 100g
にんじん 30g
サラダ油 大さじ2
水 600t
コンソメ 小さじ2
フライドオニオン 大さじ2
カレールー 35g
カレー粉 小さじ1/2
砂糖 小さじ1/2
ウスターソース 小さじ1
中濃ソース 小さじ1
ホワイトペッパー(コショウでも可) 1g
塩 ふたつまみ
インスタントコーヒー ふたつまみ
お酢 小さじ1/2

<作り方>

@ 玉ねぎをスライスし、大さじ2の油を鍋に入れ中火で少し焦がしめで炒める。

A 玉ねぎに焦げ目がついたら、ニンジン・豚バラ肉を入れる。

B 水600tを入れ、コンソメとフライドオニオンを加え、6分加熱。

C 具材をミキサーにかけて、ペースト状にする。

▼サイゲン流カレーのポイントA

後に残る辛みはホワイトペッパーで再現

D カレールーとカレー粉を入れる。
(市販のルーは、はちみつ入りやフォンドボー入りではなくシンプルなもので)

E ウスターソースと中濃ソース、砂糖、塩、ホワイトペッパーを入れる。

▼サイゲン流カレーのポイントB

仕上げの酸味はインスタントコーヒーとお酢で再現

F インスタントコーヒーとお酢を入れる。

G 5分程、弱火で煮込めば完成!

【坂上ジャッジ】

「恐ろしいくらいうまい」
「ここまでクオリティが高いとは、参りました!」
と坂上も絶賛!

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    (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2011年03月07日
FI2624231_1E.jpg@ Gメール:一部データ消失…世界で数万人分:

 米インターネット検索大手グーグルの電子メールサービス「Gメール」で障害が発生し、一部のデータが消失したことが28日までに分かった。グーグルがホームページで明らかにし、復旧を急いでいる。世界の利用者の0.02%が影響を受けており、このうち3分の1がこれまでに回復した。Gメール利用者は1億人を超えるとみられ、数万人分のデータが消えたことになる。

 Gメールはネット経由でサービスを利用する「クラウドコンピューティング」の典型。今回の障害はクラウドの危うさを示した。

※ 毎日新聞 2011年3月1日 12時59分:
 http://mainichi.jp/select/jiken/news/20110301k0000e040073000c.html

A マルちゃん「ごつ盛・坦々麺」:

 是にもやし・バターを入れると札幌ラーメンの様な味に成る。何処かのラーメンより美味しい。

B 現代の県議や知事はこんなものです。

※ 山梨県議会議員らの海外視察報告書、別の記事を転用か 疑惑の県議「引用しすぎた」
 http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00193673.html

 税金の使い道に厳しい目が注がれる中、2010年に山梨県の県議会議員らが議会に提出した海外研修報告書が、別の記事を丸々転用していた問題が持ち上がっている。疑惑が持たれている県議を直撃すると、県議は「引用しすぎた」と無断転載を認めた。

 歴史ある建物で、甲府市中心部にある山梨県県議会。今、ここで、議員の海外視察について、ある問題が持ち上がっている。

 2010年、山梨県の県議らが議会に提出した海外研修報告書によると、行き先は、アメリカ・ニューヨークとワシントンとなっている。事前の申込書には、その目的について、「農業大国アメリカの農業事業について視察」とある。

 視察に行ったのは、皆川 巌県議、山下政樹県議ら3人で、5泊7日で、旅費は合計およそ270万円だった。ワインで知られる山梨県。農業大国アメリカの実情を視察したいとあるが、その報告書にあるニューヨークのワインバーの記述について、奇妙なことが発覚した。
「フランスワインほどの知名度はないものの、ニューヨークワインは過去20年間の間に、じわじわと世界のワイン市場にその名を知らしめている。」

 ニューヨークワインの説明は、流麗な文章と写真でちりばめられていた。ワインバーのオーナーとのやり取りなども含まれ、読みやすくまとまっているが、これとまるで同じ文章が存在することがわかった。

 2008年に日経BP社が運営するサイトに載せられていた記事と、1文字たがわず同じだった。バーのオーナーとのやり取りや、詳細なニューヨークワインの解説も一言一句、まったく同じ文章だった。驚くことに、ワインの写真やバーのカウンターの写真まで、これまたまったく同じだった。

 県議らが、ニューヨークに研修に訪れたのは、2010年1月。その店の住所を訪ねてみると、報告書にあったワインバーは2年前に閉店し、今では、おしゃれなイタリアンカフェに変わっていた。

 ワインバーのあった場所でカフェを経営する男性は「(2010年1月にはどんな店だった?)わたしたちが引き継ぐまで閉まっていた。ワインバーは2009年に閉店した」と語った。
県議らが訪れた際は、空き店舗だったワインバー。

 これはどういうことなのか。FNN取材班は、研修に参加した県議を直撃した。山下政樹県議は「(ニューヨークとワシントンでワインの視察を?)ニューヨークの方かな? 確か、ええと、『カリフォルニアワイン』はそうだったかな。ニューヨークだったかな? ちょっと、ごめんなさい...忘れちゃったんだけど。(日経トレンディネットの記事との関連について?)とりあえずカリフォルニアワインってどこだろう、どういうふうになってんだろうって。本当に、インターネットで引っ張り出してきて。(記事そのままという部分があるが?)まあ、この部分に関してはですね、そういうふうなところを『引用』しすぎたのかもしれません」と語った。

 県議は、ニューヨークに行くのに、「カリフォルニアワイン」を検索し、さらに、引用しすぎたと無断転載を認めた。当のワインバーについて、山下政樹県議は「(報告書のワインバーのロバート・ランソン氏とは?)『お会いしたんですか?』って記者に聞かれたんですけど、いや、『会ってませんよ』と。(実際会っていない?)ええ、(お会い)してない、しておりませんから。(言われているような観光目的では?)決して、そんなことはないんですけどね。誓って言えます」と語った。

 山下県議は、ワインバーに行ってもいないうえ、報告書に書かれていたオーナーにも会っていないことを認めた。山梨県民は、「遊びに行ってたら困るし」、「税金使ってるんだから、しっかり仕事してほしい」などと話した。

 さらに県議らは、この視察で、ニューヨークのメトロポリタン美術館、グラウンド・ゼロ、自由の女神像を見学した。ワイナリーなど、見学はしているが、その後、ワシントンでもスミソニアン博物館などを見学して帰国している。

 山梨県では、この4年間の県議の海外研修7件すべてが、議長の承認のみで、議会の議決を経ていなかった。政党の枠を越えて、県議22人が1人上限90万円の研修を行い、2,000万円近くが使われている。

 また、その報告書も、会った人の名刺を張りつけたものや、観光地の写真を張りつけたものなど、内容に乏しいのが実情。

 こうした批判を受けて、横内正明山梨県知事は24日午後、「(対応を変えることは?)今のところ、そういうことは考えておりません。(山梨県の海外研修報告書は、他県に比べ、ゆるいと批判があるが?)さて、それは、私もほかの県のものと比較したことがないものですから、いかんとも判断はしかねますね」と述べた。 (02/24 18:56)

★ 現代、こんな自分の考えの無い人も知事に成れるのですね。恐ろしい事です。ただ、政府も同じですがね。

C 朝カレーにはカルダモンを入れる。

 脳を活性化する作用が有ります。

D 「資金決済法」知らなきゃ完全に損する(失います)・・・チェックして下さい!!!:

 金融庁HP

 資金決済法 金券・商品券・・・

 無期限に期限が出来た・・・。告知義務はあるが多分、皆には周知されていない。例えば、

○ 音楽ギフトカード(今年2月で終了している)
○ 全国共通文具券(今年3月13日までで終了)

 告知義務はある。新聞・店など。

● 要は、現金先払いのプリペードカードや商品券にも期限が出来、既に失効したものも有ると言う事です。現在継続中のガソリン等のプリペードカードにも期限が出来ています。皆さん本当に注意が必要ですね。失効すれば何の価値も有りません。一度お持ちの商品券、プリペードカードを確認下さい。

※ 金融庁:
 http://www.fsa.go.jp/index.html
※ 資金決済法に基づく払戻手続実施中の商品券の発行者等一覧:
 http://webcache.googleusercontent.com/custom?q=cache:NzIs4yCsBcsJ:www.fsa.go.jp/policy/prepaid/shohinken/ichiran.xls+%E8%B3%87%E9%87%91%E6%B1%BA%E6%B8%88%E6%B3%95&cd=3&hl=ja&ct=clnk&inlang=ja&client=google-coop-np&source=www.google.com
※ 社団法人 日本資金決済業協会:
 http://www.s-kessai.jp/shikin/
※ 周知委託会員及び前払式支払手段一覧:
 http://www.s-kessai.jp/card_data/guest/user_list.php

E 心を開いて話しかければ声は必ず届く。

F 日本一の酒米「山田錦」:

 http://www.city.miki.lg.jp/bunka/yamadanishiki.html

・酒米:
 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%85%92%E7%B1%B3

G 国民的大誤解! にぼし新調理術 : ためしてガッテン - NHK:

 1リットルににぼし5〜10グラム(みそ汁1杯あたり、にぼし1〜2本)
 http://cgi2.nhk.or.jp/gatten/archive/program.cgi?p_id=P20070704

H タモリ流カレーライスが超超超ウマイ! そんな最強のカレーを作ってみた:
 http://youpouch.com/2010/10/30/194819/
・【レシピ】タモリ流カレーライスのレシピ / カンタンな作り方:
 http://youpouch.com/7084-2/
・[有名人ごはん] 「タモリ流から揚げ」がメチャクチャ美味しい! その簡単レシピを公開:
 http://youpouch.com/2010/11/13/083022/

I 「自分にとって良いことが必ずしもすべての人が望む事ではないかもしれない。そしてまた、自分にとって嫌だと思う事も、すべての人が嫌な事ではないかもしれない。大切なのは人を思いやることです。」

J 加藤茶さんの言葉: 志村がメンバーに加わってからは、みんなで志村をフィーチャーし、自分たちはコントで完全に死のうということになった。そこがオレたちバンドマンのいいところ。ここでベースがいくぞ! となると、周りの音をドンと落としてベースをフィーチャーする。そんな感じだったね。

K 天下の奇祭???:3月15日の豊年祭:写真コンテスト募集中:

 今からでも間に合います。。

・田縣神社トップ of 田縣神社公式サイト:
 http://tukiyonokani.p1.bindsite.jp/
・大縣神社〔大県神社〕/田縣神社〔田県神社〕
 http://www.ko-kon.net/hokan/ooagata.html

 愛知県小牧市久保一色の式内社・田県神社〔たがたじんじゃ〕の豊年祭と対になるもので、かつては同じ3月15日(旧暦では1月15日だった)に行われていた。

L 札幌味噌ラーメンの作り方:

 小生、どさんこラーメンが懐かしく思う事が有る。何故懐かしいかと言えば、中華のラーメン以外に始めて食べたラーメン、確か塩バターばかり食べていた。若い時は本当に美味しかった。

 そんな先日、カップ麺を買って大失敗した。其処で「どさんこラーメン」が家庭で作れないかと探していると、いいHPを見つけた。

※ 雑木林からの便り・吹きぬける風の中で:
☆ 札幌味噌ラーメンの作り方1:
 http://blog.livedoor.jp/yakibushi100g/archives/29163538.html
☆ 札幌味噌ラーメンの作り方2:
 http://blog.livedoor.jp/yakibushi100g/archives/29282091.html

 である。この文章からの【札幌味噌ラーメン」の作り方が判る。今度一度作ってみたいと思う。

※ カップ麺は所詮カップ麺:
 http://m-jun.seesaa.net/article/177944866.html

M 下呂温泉の比では無い。星ふる里「にごりご(濁河)温泉」は最高です!:

※ そうだ!旅に出よう!!!星降る里・にごりご温泉への旅(2009年02月・冬):
 http://m-jun.seesaa.net/article/115353818.html
※ そうだ!旅に出よう!!!星降る里・にごりご温泉への旅(濁河温泉への道程)
 http://m-jun.seesaa.net/article/115354069.html
※ そうだ!旅に出よう!!!星降る里・にごりご温泉への旅(旅館・御岳)
 http://m-jun.seesaa.net/article/115354107.html
※ そうだ!旅に出よう!!!星降る里・にごりご温泉への旅(手打ち蕎麦「平氏ヶ原」@)
 http://m-jun.seesaa.net/article/115354008.html
※ そうだ!旅に出よう!!!星降る里・にごりご温泉への旅(手打ち蕎麦「平氏ヶ原」A)
 http://m-jun.seesaa.net/article/115354154.html
※ 平成こぶし街道とはこんな道(県道58号・関金山線写真)
 http://m-jun.seesaa.net/article/173981279.html

N 《BIGLOBE旅行》:

【温泉大賞・温泉地部門第1位】草津温泉

 泉質・風呂部門で人気の温泉宿ランキング

第1位 ★ 第一滝本館(北海道/登別温泉)
 ----------------------------------------
 登別温泉の泉源である地獄谷に隣接していて、湯量豊富。酸性硫化水素泉や
 食塩泉など、バラエティに富んだ7種類の泉質も人気です。
 → http://ck.biglobe.ne.jp/c/270ymj6mvyv4s44gkk

 第2位 ★ ホテル浦島(和歌山県/南紀勝浦温泉)
 ----------------------------------------------
 何といっても、七つもの岩風呂が楽しめる天然洞窟風呂“忘帰洞”が圧巻。
 太平洋を一望できる絶好のロケーションを堪能してください!
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 第3位 ★ 水明館(岐阜/下呂温泉)
 ----------------------------------------
 眺望が楽しめる展望大浴場や野天風呂、檜香る温泉大浴場、3種の貸切風呂
 など趣きの異なった浴場での湯めぐりが楽しい〜♪
 → http://ck.biglobe.ne.jp/c/270ymj6mvfv4s44gkk

 ◎料理に大満足!「温泉大賞 料理部門」の温泉宿をチェック!!
   http://ck.biglobe.ne.jp/c/270ymj6mvlv4s44gkk

 ◎おもてなしの心に感動!「温泉部門 おもてなし・サービス部門」の
  温泉宿をチェック!!
  → http://ck.biglobe.ne.jp/c/270ymj6mvjv4s44gkk

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2011年03月06日
FI2624231_1E.jpg@ 京風おでんだしの材料:一例:

 水+酒+白出汁+砂糖+塩

A 人:

 人は何を守るかで決まる。

B 無心:

 自分に楽しい事を全力でやる。

C 酒の美味さ:

 酒の美味さは、誰と呑むかで決まる。

D アンドロイド携帯:

 セキュリティーに問題。

 中国からアンドロイド・アプリをダウンロードしなければ影響を受けることはないだろうというが・・・。

 http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/it/2781084/6624849?blog=seesaa

E 10秒で空腹感が消える裏技:

(1)水やお茶を飲んでとりあえず空腹をごまかす
(2)低カロリー食品でおなかを満たす(こんにゃくなど)
(3)チョコなどを少し食べて血糖値をちょっと上げる
(4)その場ダッシュで血糖値を上げる

 「その場ダッシュ20回」(約10秒間)。運動もアドレナリンを出し、血糖値を上昇させてくれる。

F 不易糊と同じ容器のハンドクリームが有る。

 http://www.fueki.co.jp/

G 切り餅の使い方:摩り下ろして入れれば美味しくなる。

(1)米に餅 3合に半分
(2)カレーに餅 5サラ1個

H 不退転の精進:

・不退転:
 http://www.weblio.jp/content/%E3%81%B5%E3%81%9F%E3%81%84%E3%81%A6%E3%82%93
・普 勧 坐 禅 儀:(ふかんざぜんぎ):
 http://enlighten.fc2web.com/fukanzazengi.html

I 現在の飲食の狙い目は家族:

 家族・郊外・単価が安価

J オークションで“詐欺行為”続発…贋作サイン色紙蔓延中:

 色紙の偽物。
 贋作蔓延の責任は入札者側にもあり。
 http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110121/crm11012122110389-n1.htm

K レナウンの大手はこうです。消費者庁から7回注意。

 アパレル大手「レナウン」が販売した紳士用シャツが、実際には洗濯しても形が崩れない「形態安定」の加工をしていないのに「形態安定」と表示されていたとして、消費者庁は景品表示法違反で措置命令を行った。
 問題となったのは、レナウンが2010年、全国の大手スーパーなどで販売した「STUDIO byD'URBAN(スタジオ・バイ・ダーバン)」の紳士用カジュアルシャツ。消費者庁によると、レナウンは実際には「形態安定」の加工をしていないにもかかわらず、「形態安定」と表示してこのシャツを販売していたということで、消費者庁は景品表示法違反で周知徹底と再発防止を命じた。レナウンはこれまで、原産国や生地で誤った表示をしていたとして、消費者庁から7回注意を受けている。

 http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00193689.html

★ 悪意が無いと、ISOや品質管理体制があれば、こうは成らないと思うのは小生だけかな?。もし、ISO認証企業?で有れば如何なる報告も上長は知る組織体系、悪意無ければこうは成ら無い筈。

L 大学入試問題、携帯をどうする・対応迫られ大学側は?...:

 考えが遅すぎます。考えてる前に携帯持込禁止にすべき事は当然でしょう。海外では既に問題視されていたのに・・・。

M 何でマクノナルド? 中国でのネットによる抗議デモの特色を集合場所で考える:

 http://yosi29.iza.ne.jp/blog/entry/2175341/

N 「デートに誘いづらい…」と男性を臆病にさせてしまう女性の振るまい9パターン(爆):(オトメスゴレン - 03月01日 07:05):

【1】男性と視線をあわせない。
【2】質問に対して一言で済ますなど、会話の返事が素っ気ない。
【3】恋愛の話題になると急にコメントが少なくなる。
【4】一人で充実した日々を過ごしていることをアピールする。
【5】いつも忙しそうにしている。
【6】礼儀正しくて美人で隙がなさすぎる。
【7】滅多に笑顔を見せない。
【8】常に女性グループと一緒にいて誘うチャンスがない。
【9】学校や職場の付き合いに積極的に顔を出さない。

 ま、余り開けっぴろげなのも困りますが・・・(爆)。

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2011年02月13日
 2011年2月12日(土):18:00〜18:30:テレビ朝日「人生の楽園」で放送。兵庫県豊岡市:KTR 北近畿タンゴ鉄道株式会社:但馬三江駅(無人駅・コウノトリの郷駅)の素人料理の店「ぽっぽや」。

 手打ち蕎麦650円、他に家庭料理も有り、素朴で美味しそうです。

 ただ、隔週土日の開店、開店時間は11時から。

 次回の開店はは2011年2月19日・20日

 詳しくは以下のHP:

※ 豊岡&コウノトリの郷ブログ駅長:
 http://toyooka.ktr-tetsudo.jp/
※ KTR 北近畿タンゴ鉄道株式会社|沿線ガイド:
 http://ktr-tetsudo.jp/ensen_guide/

★ 2月16日追記: このページにアクセスを多く頂いて居りますが、このお店は夫婦2人で営業されており、蕎麦・料理も売り切れ御免。TVに紹介されたため、近々訪問されても混雑・売り切れが予想されます。念のため。

 一般的にTVで放映されれば一過性の訪問者がありますが、時間を置かれれば直ぐにおさまります。再訪される方は距離的な物もあり極僅かです。少し時間を置かれ訪問されるのが賢明かも。

   (*^‥^*)」 イヨッ

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