掲載:2018年11月15日
20181115-01.jpg20181115-02.jpg 『能勢の山奥に かけ流しの温泉を見つけました 泉質はすごくいいみたいですよ、能勢の山海空温泉です。今年の大雨でほとんど流れて言ったらしいですが、ようやくここまで復興しましたとのことでした。』

 と、お友達がこの写真を送って来た。

 自分は相当な昔に行った事が有ります。今と昔の温泉法は異なり、今は昔の鉱泉でも温泉と言います。その点では、今は大阪平野の何処を掘っても温泉(鉱泉)が出ます。

 今の時代の温泉は御多分に漏れず、この温泉も土・日・祭日は混みます。自分は一度入れなかったことも有ります。

 昔から能勢近辺の鉱泉は有名です。その一つに、三ツ矢サイダー発祥の地が有ります。そう、天然炭酸(鉱泉)の湧く地です。

 その様に考えれば、宝塚にはウイルキンソン炭酸の工場が道路横に有りましたし、大阪南部にはラムネの製造工場が今も有ります。

・ 温泉名: 山空海温泉
・ 泉質: 炭酸水素泉(詳細は不明・硫黄臭がある)
・ 浴槽: 熱め(風呂屋の熱い湯に同程度・42℃)・温め(体温程度?)・冷泉
・ アメニティ: 無し(持参必要)
・ その他: 浴用加熱
・ 源泉: 購入可(容器必要)

・ 住所: 大阪府豊能郡能勢町下田尻801
・ 電話: 090-7887-0995
・ 料金: 700円(別途駐車料金:100円)
・ 営業: 平日(月・火・水曜日)10:00 〜 18:00
土曜日 10:00 〜 19:00
日曜日・祭日 8:00〜19:00
・ お休み:木曜日・金曜日
・ 駐車場: 有り(少し離れている)

※ 大阪府豊能郡能勢町・山空海温泉(さんくうかいおんせん):
 http://www.gensenkakenagashi.net/kansai-higaeri/sankuukai.html
 https://nichiyogogo.com/sankukaionsen/
 http://www.rurubu.com/news/detail.aspx?ArticleID=18194

※ 三ツ矢サイダー発祥の地:
 https://840.gnpp.jp/mitsuya-cider/
 http://www.city.kawanishi.hyogo.jp/shiseijoho/shokai/kankouannai/1003058/kankou_hira.html

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2018年11月06日
 ワイン好きの呑み助は甲州に行けば此処が一番かも。

 甲州市勝沼ぶどうの丘地下ワインカーヴ、受付で試飲用のタートヴァン1100円を購入すれば、全てのワインが試飲し放題(時間制限無し)。

 ただ、ワインでもシャンパンでも、弱い酒で酔う二日酔いは予想以上。

※ 甲州市勝沼ぶどうの丘:
 http://budounooka.com/

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2018年10月27日
 今迄に行った温泉は数知れない。ただ、自分は東京以北は旅や出張では行ったが、温泉の無い場所、今は温泉地も失念した場所も有る。

今迄行った温泉でやはり一番は草津温泉、あの湯畑は凄い。観光客が歩く賽の河原、昔は其処も入れた。自分も入った(爆)。横を観光客が見物に歩く。今は日帰り温泉も有る。

そして、草津、全ての宿に温泉が有る訳では無い。当時は借り風呂の宿という物も一杯有った。でも、自分にはやはり一番。湯畑も見事。そうそう、草津温泉、偽物の金メッキのネックレスなどには注意、純金以外は変色する。

ただ、是にも代えがたい温泉が地獄谷温泉、猿と一緒に温泉に入れる。ただ、温泉の効き目、曰く効能については若い時に行ったので覚えが無い。この横の渋温泉もいい、本当の湯めぐりが今も残る。どこぞの温泉の様に偽物では無い。

二番はやはり別府温泉、なにせ種類が多い!。四国の道後温泉は、あの湯屋の風情のみで自分にはもう一つ。

昔からの温泉と表示が変わり、冷泉までが温泉と言われる現代、昔に無かった温泉地が一杯で自分でも知らない温泉も多々有る。

やはり、昔から温かい湯が湧く温泉を自分達は温泉と言う。

その点から言えば、やはり信州(長野県)、岐阜県、そして白浜以南そして、岡山・津山近辺、日本海も一杯の温泉が有るが城崎は自分達にはあのセコサがもうひとつ。日本海ならやはり加賀温泉郷がいい。つまり昔からの温泉がいいし、効く。

 気分的に最高と言うのは、やはり岐阜県、今迄の温泉旅で一番に温泉気分が味わえたと言うのは蓼科温泉、古い宿で白い湯、気分だけは最高だった。是も元気で若いころ。

なら、三番目にいい温泉と思うのが三朝温泉、気分的には湯原温泉、ただ、混浴露天が有るのでその意味で今は有名、何か露出マニアが出没するとか。この湯原温泉には2度行ったが、一度は大雪で日曜日に帰れず。露出マニアという点では奥飛騨も同じ。

三朝温泉、日本一のラジューム温泉である。ラジューム温泉、やはり効く。大阪からもっと高速での近場なら長島温泉、やはり源泉かけ流しを探せば本当に効く。ただ、ラジューム温泉、夏は暑くて余計にのぼせる。

大阪にも有名な有馬温泉が有る。社会人時代に行った事が有るが、何せ大阪からは近場、泊まりは何せ高い。日帰りでは車を持ち込めば駐車場を探すのに苦労する。広い駐車場は1Km程度離れている。此処も確かラジュームが少し含まれる。

南紀、温泉と検索に入れればかなりの温泉が掛かる。でも、本当に源泉かけ流しと言う物は本当に少ない。白浜温泉は確かに温泉、何度も泊まったが、自分には椿温泉の方が素朴で安く好きだった。南紀一番は今年も行った、湯の峰温泉、是が南紀ではやはり一番、そして効く。自分の友人は効く温泉を自分から聞き間違って湯の郷温泉に行った人間がいる(爆)。この温泉もいい所で山の中、でも、普通の温泉。ただ、今は高速、此方の方が近い。

次に風情では山の中の十津川温泉郷、ほんと、今は道の駅も有るが、温泉以外何も無いし道が良くなったと言え、遠い。でも、この温泉は全て源泉かけ流し。

源泉かけ流しと言えば、冬には仙人風呂が有る川湯温泉、何せ川の中から温泉が湧いているので源泉と言えば源泉だが、完全加水(爆)。昔は自分で川を掘って入った温泉、今は横に通年キャンプ場があり、年末年始は満杯である。

ただ、山の中の谷間、朝にはテント外張りが凍っている。風呂は公衆浴場もあり洗髪も出来るが、何せ髪を乾かすのに苦労する。自分達は、車の暖房を強風にして乾かした。

南紀勝浦もいいが、源泉かけ流しは休憩所の無い日帰り温泉しかない。ま、お調べ下さい。

山の中で有名な竜神温泉、小さな温泉で、昔からの温泉宿も有るが、本当の源泉は共同浴場の内風呂、TVに良く写る露天風呂は循環で有る、他の宿は全て循環、浸かれば分かるが、効き目が全く違う。今は知らないが、昔は内風呂、露天風呂、別料金だった。四半世紀前、自分は正月に此処の川の土手でキャンプをした事がある。今は聞かないと判らないが、当時は制限は掛からず。キャンプ制限の無い川、正直そんなに多くは無い。

 今は殆どキャンプ場、ただ、モーターキャンプ場は一日中エンジンを掛けている人間もいて、過ごしにくい。

 うーん、温泉話、まとまらない・・・。

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2018年10月24日
20181924-20_s.jpg 昔から、岐阜県のお茶うけは普通にお菓子に饅頭だったと思うが、長野県に行けばお茶うけは漬物、其れも漬物が何種類も大きな鉢または皿に盛って供された。

 其れが、面白い事に、岐阜県から峠を越えて長野県、この峠で見事にお茶うけが変わった。例えば、この峠、平湯温泉は岐阜県、安曇峠を越えて(今はトンネル)上高地は長野県である。

 岐阜県の今は下呂の濁河温泉、峠を越えて開田高原に入れば長野県、岐阜県から野麦峠を越えても長野県である。木曽街道の妻籠は長野県、馬籠も昔は長野県(現在岐阜県)。

 一番このお漬物を食べた場所は、ツゲの櫛を作る職人さんの家におじやました時だった。単に自分達は見学のみを考えていたが、当時この職人さんはアンアン・ノンノンやTV局も撮影に来る有名人、見学していると、若い女性は一杯来るし、お茶も漬物も大皿で出るし、此処でお茶を何杯飲んだか分からないが、漬物を一杯食べた。

 当時、木曽塗りを買う予定で先ずは、工場見学の場所を探すため、飛び込みで奈良井宿の漆器店に飛び込んだ。其処でも座敷にお呼ばれ、お茶に漬物が出て来た。そして、見事な漆塗りの座敷机に陶器湯呑、皿を直に置かれたのにはびっくり。

 ご主人曰く、傷が附けば磨くか、塗りなおします。そして、この漆器店の工場を送り迎えで見学させて頂いた。自分は此処で椀5客を買った。

 長野県、信州では行く所、行く所でお茶うけに漬物が出て来た。漬物好きな人間にはたまらない長野県、信州である。因みに、写真は以前開田高原の蕎麦屋さんで出て来た漬物。

 昔、信州の民宿に泊まれば、自分の好きな漬物が一杯盛って有った。囲炉裏の横に其れは食事が終わっても土瓶と共に残された。湯はいろりの鉄瓶に何時も湧いていた。漬物、酒(当時は・どぶろく)の肴にも成りしかも美味しい。囲炉裏には酒を飲めば岩魚・山女の竹串も準備された。ただ、当時、酒は宿の御主人と何処でも毎夜一緒に飲んで、この酒と魚(肴)の代金を払った覚えは一切無い・・・(爆)。そんな信州が懐かし。

 下呂市小坂・蕎麦処「平氏ヶ原」のご主人に聞けば、昔は岐阜県にもこの風習が有ったのだとか。ただ、自分は若い山行きの時から長野県は漬物、お茶うけに漬物が出てくれば他府県から長野県には入った証拠、今でもそう思っている。

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2018年10月23日
20181023-103_s.jpg 国道41号線下呂〜飛騨高山を走った事の有る方は必ず見た事の有る電柱看板、一つ二つでは無く、数を数えられないほどの電柱に付いている。さて、この看板の間違いは?。

 自分は幾つ何度見ても間違ってしまい、以前この写真を作った。

 さて、貴方の記憶度は?。答えは、下のリンクを叩けば直ぐに判る(爆)。

 ただ、この看板に見とれて空いているからと車を飛ばしていれば、夜なら赤いフラッシュがポンと光る。

※ お店の公式サイトと案内:
 http://takayama-ptk.jp/
 https://www.jalan.net/kankou/spt_guide000000168291/

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2018年10月21日
 この衰退する温泉街シリーズの記事、自分のこのブログの隠れた人気記事なんです。どの様な方にアクセスを頂くか知る由も無いが、提案後に検索を掛ければ今迄その様な物が一切無かった物が検索に掛かると言うものも有る。

 ネット社会、今は検索と言う方法で殆どの情報が手に入る。有難いと言うか、面白く無いと言うか。

 何が面白く無いかと言えば、全てが旅行前に判ること。出会いも無ければびっくりも無い。宿の料理に何が出るかも殆ど分かるし、お店のメニュも旅の前から判る。しかし、分からないのは嗜好の味か否か、本当に美味しいのか否か。

 正直、自分は昔の旅の方が面白かった。分厚い旅館案内を買い、宿と写真と連絡先しか載ってない。行けば大変満足して帰って来たと言う事も有れば、高額を支払ったのに、電車の中で同じ旅人と話すと、その宿の評判が初めて分かったと言う事も有る(爆)。

 何れも出会い、その出会いの面白さも有った。

 今の時代は本当に直接的、全てわかり、口コミも判る。ただ、自分の読む口コミは宿の総合評価が良くても、良い評価をしない方の口コミ、是が一番その宿の中身が分かる。ただ、この様な評価は自分の我を通す方の評価が多いが是は無視。でも、低評価の多くは、顧客対応である。でも、自分らの年代に成れば、其れが一番重要で、気分を害せば其の旅は台無しで有る。

 部屋が汚い、古い事をこの様に表現する人間も居られるが、充分に掃除が行き届いていれば、其れは風情である。ただ、壊れた物が置いてあるのは違うが。

 古さも風情に、其れは底辺に流れる日本人の落ち着き、上手く使えば最高の人間の癒しに成る。其れを粋さに・・・。粋さ、以下のリンクの記事をどうそ!。

 正直さ一番、宿に無理は要らない。改装も要らない。ただ、昔から有る不用品の整理の必要はあるとは思う。日本の古き宿、今の時代外国人に大人気。

※ 衰退する温泉街・「風情はあるの?」:
・ 掲載:2018年07月23日
 http://m-jun.seesaa.net/article/460482616.html
※ 衰退する温泉街・「是からは風情有る街や小さな温泉宿が繁栄する?!」?:
・ 掲載:2018年07月10日
 http://m-jun.seesaa.net/article/460423444.html
※ 衰退する温泉街・「民宿・旅館で一番美味しく無いもの」:
・ 掲載:2012年09月06日
 http://m-jun.seesaa.net/article/290387030.html

★ このシリーズ、上の記事検索に”衰退する温泉街”と入れられれば幾つも出て来ます。

 自信が無いからメニュが増え、顧客の言う事ばかりに対応しメニュを決める。そんな宿、時流に合わない。田舎に行けば、田舎料理、山の中で海の物は論外。

※ 飲食店メニュ・昨今の流行・・・:
 http://m-jun.seesaa.net/article/137564986.html
※ 顧客から見た好ましいお店・宿とは・・・:
 http://m-jun.seesaa.net/article/136473977.html
※ お店の演出:
 http://m-jun.seesaa.net/article/136489530.html
※ ある喫茶店の演出:
 http://m-jun.seesaa.net/article/136489983.html
※ 粋な店と勝負!:
 http://m-jun.seesaa.net/article/136490349.html

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2018年09月27日
 先日、大阪・阪急で有った九州物産展の話をしていて、旅をするなら北海道か九州かと言う話に成った。

 自分は九州は何度か、修学旅行も九州だった。社会人に成り、出張を月曜日に設定、新幹線での出張を差額を自腹で飛行機で九州に乗り込み、2日間の時間を作り何回か支店の人間の案内で九州観光を楽しんだ事も有る。

 出張先も殆どが観光地、九州には観光地が嫌程有る。しかも直行・直帰、当然同行者も、その程度の融通は付けられる立場にいた。

 北海道は一度だけ、出張では無いが飛行機での日帰り、時計台を見て北海道の味噌ラーメンだけ食べて帰って来た。是は若い時の友人のおごり、「北海道にラーメンを食べに行こう!」嘘かと思えば、本当に行った。

 この友人、パチンコなら名古屋と言って、パチンコをするために新幹線で名古屋に行った人間、当然負けて名古屋から電車賃だけ残して帰って来る様な人間だった(爆)。

 話は戻して今回の話、何人かの人間と話していると、「北海道は2度はいかん」。

 「何故」と聞けば、「北海道は高い!、海産物を食べても全てが観光地価格、近畿近辺のとれとれ市場で食べるのと変わらない、何度か旅しても大阪より安いと思った事が一度も無い。」

 他の友人も同じ事を言った。二人口を揃えて言った。「北海道は二度といかん」。

 其れに比べ、九州、北海道より近いし、観光地は多いし、海産物は現地で食べても当然安いし、料理屋や寿司屋で食べてもびっくりする位安い。全てが良心的価格だったと言う。

 其れは自分もそう思う。この時話していた人間は自分を含め3人、その3人の意見は完全に一致した。

 再度、旅するなら「くまモン」の居る九州、先ず皆が乗ってみたいとするのが、「弾丸フェリー」の「サンフラワー」、0泊3日、往復1万円。

 ただ、本当に上手く計画しないと温泉に入っただけでの帰宅となるらしい(爆)。

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2018年09月22日
 キャンプだアウトドアだ、アウトドアでべーべキューをしても子供は親に関心しない!

 子供は家ですることを野外でしても関心しない。

 家でしない事、他の方がしない事をしないと関心しない。

 例えば、天体の話・宇宙の話、植物や木の話、ナイフで竹とんぼ・豆鉄砲を作るとかしないと・・・。

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2018年09月09日
 以前ネットで話題に成ったとか。今回自分はこの休みの遭難者の事を調べていて見つけた!。秩父の山中で見た、遭難防止の書き付けとのこと。

 確かに・・・と言う事が書かれていた。

 ----------
「山は自己責任!!!!!」
(あなたは自ら選んですすんで山に来ているんですよ)

・登山は自然相手! 生半可な考えで来るな!
・ヘットライト・雨具・非常食は絶対必要!
・行き先を家族等に「書いて」伝えろ!
・登山道を期待するな(整備されたところが歩きたければ山に来るな!)
・道標を期待するな(地図を読めない自分が悪い!文句ある奴は二度と山に登るな!)
・迷ったら戻れ(沢に降りるな尾根に上がれ!)

 以上、厳しいようだが、これが分からない奴は山に登る資格?なし、では無事を祈る・・・

 ~山の遭難を無くしたい者より~

 ----------

※ 「山は自己責任!!」山中で見つけた貼り紙
 https://twinavi.jp/topics/tidbits/59075044-b1ec-4d29-9f82-2f60ac133a21
 https://grapee.jp/328973

   (*ー‥ー*)」 イヨッ
掲載:2018年08月26日
 富士山に登る、山に登る登山靴、どの様な物がいいのと聞かれるが、昔なら運動靴のバスケットシューズで充分と答える。今はバスケットシューズも専門的に成り高価。

 なら、安価な登山靴はキャラバン、昔からあり日本製で日本人の足に合っている。自分はキャラバンの今ならFREERIDER HIGH(Maroon Hero)を勧める。先日見たら丁度メーカーの特売品も有った。昔はキヤラバンもバスケットシューズに毛の生えた様な物だったが、靴も進化した。

 登山、正直登りはズック靴でもいいが、下りには足首を充分に固めた靴が必要。また、富士山の下りは砂利道、靴に砂利が入らない様にスパッツなどの装備も有った方が良い。この靴なら、普通にアウトドアに使える。

※ 株式会社キャラバン:
 https://www.caravan-web.com/
※ FREERIDER HIGH(Maroon Hero)
 https://www.caravan-web.com/product/1400810/
 ----------
※ 富士山(フジサン)の気温:
 http://www.jma.go.jp/jp/amedas_h/today-50066.html
※ 山頂気温は北極圏並み - 富士山NET:
 https://www.fujisan-net.jp/data/article/1102.html
※ 富士山の気象|登山の前に必ず知っておくこと|:
 http://www.fujisan-climb.jp/weather/
※ 富士登山-そらのしたスタイル:
 http://www.soranoshita.net/blog/

   (*^‥^*)」 イヨッ

このブログの人気記事 (直近24時間)
    最 新 記 事