掲載:2018年07月15日
20180715-01.jpg 先日の大阪北部地震、発生の日には何も喉を通らずお茶を飲んで過ごした。数日して初めて食べた食べ物が是、懐かしい子供の時の食べ物、「片栗粉」と「砂糖」を水で溶き、其処に熱湯を入れかき混ぜた物(爆)。

 子供が風邪を引いた時、何か病気に成った時には必ず母が作って食べさせてくれた物、大人は是に生姜汁等も混ぜて食べていたと思う懐かしい食べ物。

 ネットで検索すれば、多くの方の同様記載が有るが、殆どの方の記載が大阪の方の物で有った。

 そうそう、この片栗粉、自分の小学校時代に理科の実験で、じやがいもから澱粉を取り出す実験が有りこの「片栗粉」を作って、其れ同じようにして食べた覚えが・・・。

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2018年07月12日
 友人が是知ってる?と送って来た雑学。

@ ワイシャツのワイの意味は、ホワイトシャツのワイと言われる。

A 定規と物差しの違い、定規は線を引くための物で端から目盛が無い。物差しは物を計るから端から目盛。(そうそう、三角定規)

B 貯金は郵便局、預金はその他の金融機関。

C 鳩時計の鳥の声は、カッコウ。カッコウは日本では縁起が悪いので鳩と言った。

D 柿の種、昔は小判型、初代が型を潰してしまい。ハプニングで今の形に成った。

E 山手線の起点と終点は、品川から田畑まで、山手線・東海本線・東海道本線で一周。

F とうもろこしの粒の数はみんな偶数に成る、粒は雌花が成長したもの、雌花は1対。また、粒とひげは同数。

 因みに、自分の雑学で知っていたのは、@AF。是には関係が無いが、サラリーマン時代の初期、自分は呑み屋でのネタ用に毎日新聞雑学辞典が愛読書だった(爆)。高級な呑み屋に行く為には、日経新聞を読めと言われた時代。

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2018年06月02日
 先日、大阪のTVで奈良の鹿が街の中を何十匹と列を作り走り、奈良公園から奈良女子大?まで移動したらしい。聞けば、この大学の方が餌が豊富らしい。

 夜でも昼でも道路の鹿の”横断”には車は本当に注意!が必要である。この事は大台ケ原情報の所に書いては居るが、何も大台ケ原に行く道路だけには限らない。

 現在、鹿は以前にも増して全国的に多く、山の中の道路や農道、村の中の道も同じ様に注意が必要である。自分は何度が山の中の道路で深夜急ブレーキを踏んだ。

 何故かと言えば、クラクションでは鹿も猪も数匹の団体でも、道路横断の際の列を切らないのである。クラクションで逃げたり止まったりするのは人間だけ、1頭と思っても後に続く鹿や猪がいます。1頭目が速く走り過ぎ回避出来ても、後に続く2頭目に激突します。

 因みに、鹿も猪も車で当たれば現代の車は動かせない程の車へのダメージが有ります。しかも、山の中、多くの場合、JAFを呼ぼうにも携帯電話は通じません。

 この様な時、通る車に頼んで電話の通じる所でJAFに連絡して貰うしか方法は有りません。その様な時の伝える目印はスマホのGPSの経度と緯度、そして、夜なら暗い中で何時間かJAF到着まで待たないといけません。

 その様に成らない様に、鹿や猪の道路横断しそうな場所では本当に注意が必要です。道が良いので飛ばす?、ま、緊急時止まれる範囲で!。

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2018年04月29日
20180429-01_s.jpg20180429-02_s.jpg 先日、以下の”疲れにはニンニクは効く”と記事にした。”生で一番効く”が、ピリピリで食べづらい。また、 

「生のニンニクの強烈な香りと辛味は、刺激が強過ぎて胃壁などを痛める場合がある。ニンニクの過剰な摂取は胃腸障害を含めた副作用を起こしうる。」

 とある。その様なニンニクだが、

「疲れた時に本当に効くんですか?」

 との質問を時々受けたりするが、効くか効かないかは薬と同じ、食べて見ないと分からない。

「一度食べて見たら?」

 との言葉に、家でやって見たらしい。電子レンジでチン、ニンニクの薄皮を剥いていると、”ラーメンの汁の臭いがしますね!”との事。あの臭いがニンニクに火を通した時の臭いとは初めて知ったらしい。そう、ラーメンの香りはニンニクの香り。

 しかも、アリナミンはニンニクの一成分から出来ているとも初めて知ったとも。

※ 人生最悪の体調に効くのはやはりニンニクとアリナミン!
 http://m-jun.seesaa.net/article/458537785.html

★ にんにく、ビタミン・ミネラルではビタミンB6とモリブデンの成分が高い。

※ ニンニク - Wikipedia
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%83%8B%E3%82%AF
※ にんにく (蒜/ニンニク)
 http://calorie.slism.jp/106223/

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2018年04月04日
20180404-01_s.jpg20180404-02_s.jpg 私の今の体調は人生最悪、数年前まで人一倍元気な自分だったのだが・・・。

 その前兆は一昨年の冬から有った。一番に出た故障はやはり想定されたつい甲板ヘルニアから来る腰痛と足の痛み・痺れ、一昨年の冬から温かく成っても調子は戻らず、夏でも足を冷やさない為に冬のズボンを履いていた。

 其れが夏に成っても秋に成っても変化せず、冬には一層悪化した。本当にひどい時には立てず・歩けず、この温かさに成っても戻らず。歩き方は以前にも増して可笑しく、先ずは距離を歩けない。

 そして、腰痛の人間は階段がつらい。駅のエレベーターを使おうと思っても、歩く距離が遠く成り、是も厄介。余りの調子の悪さに、行くのは風呂屋に温泉、是もマッサージに同じで効くのはその時だけに成った。

 先日、友人と一緒に万博の「お湯場」に行き、友人が自分の余りの歩き方の可笑しさに、計って!!と100円を出してくれ元気度指数測定をした。指を入れるだけで計れるが、原理は判らない。

 其処で出た自分の元気度は一番悪い「元気度F」、表から元気度は10%かと思ったが、シートを読んで見ると元気度15%、笑うしかない。ただ、この元気度は自分の体調に合っている様に思う。

 大阪弁で言う「しんどい」疲れ、是では駄目と1日ニンニク1個(1欠けでは無い1個)にアリナミン、ニンニクは生で食べるのが一番効くが、生で1個食べるのはあのビリビリ辛さが有り無理、仕方なくレンジでチンとか料理に1個入れて食べている。しかし、ニンニク1日1個、臭いも有るし、加齢臭も有るが体臭も余計に臭く成る。

 其れを1週間、食べて計れば「元気度D」の指数45%、其処までは戻ったが、最近でもこれ以上の元気度には成らない。今も殆ど毎日、夜にニンニク1個とアリナミン。

 以前もこのブログに書いた事が有るが、自分が疲れた時に飲んで、食べて効くと言うのはニンニクとアリナミン、1本1500円を超える様な高価なドリンク剤も効くが、1日1本では効かず、数本飲めばお腹に来る(安価なドリンク剤は一切効いた試しが無い)。

 その点、ニンニクとアリナミンはそうは成らないし、自分には効く。しかし、元気度指数45%では体は何時も重い(因みに、友人はしんどいと言っても元気度指数は100%)。

 しかも、今年は花粉症が自分は相当にひどい!。今迄も有ったのだが、今年は1週間ほど前のヒノキ花粉が飛び始めた頃から、目は涙目で真っ赤、時に涙が自然と流れ、其れに鼻水、其れに喉も痛い。

 1週間前からの必需品は、目薬・トローチ・ティッシュ、是が3日で1本・一箱必要に成っている。車、自分は窓は密閉、年中開けると言う事は皆無、でも普通のエヤーフィルターでは花粉が通るみたい。車に乗って走れば、余計に涙目、時々止まりティッシュで目を拭いて目薬をしないと走れない。

 車屋さんに聞けば、もっと目の細かい活性炭が入ったエヤーフイルターが有るみたいで、一度是を使ってみようと思う。

 同様にお疲れの方は、是非にニンニクとアリナミン・・・。自分には長年の実績が有る(多分、ニンニク注射の効き方が是だろう)。ただ、ニンニク1欠けでは全く効きません。その程度なら餃子・ラーメン等を食べれば普通に入っています。

 しかし、最悪です、今年。。。しんどい、多分今日の元気度指数は20%台の感覚。

   (*ー‥ー*)」 イヨッ
掲載:2018年02月05日
20180205-01_s.jpg 先日からの寒波、大阪から三田までの気温差、当然道は凍結しており、いつもより慎重運転、この道程に1時間41分かかった。

 早い時間に起きて24時間開いてる庄内の風呂屋(五色の湯)さんに行き、体を温めて三田に向かう。五色の湯駐車場での気温は-1℃。

20180205-02_s.jpg 途中の多田交差点での気温は-3℃。

20180205-03_s.jpg 道の駅猪名川手前のコンビニで珈琲を買う。此処での気温は-6℃。

20180205-04_s.jpg 冬には何時も車が横の溝に刺さる凍結時の要注意場所での気温は-9℃。

20180205-05_s.jpg 到着した三田市小野の露地野菜販売所での気温は-8℃。

20180205-06_s.jpg 因みに、日が昇り9時を過ぎても気温は-3℃だったが、この-3℃とは人間が凍傷に罹る温度。

★ この写真一式は今年最初の寒波到来の2018年1月13日に撮影。

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2018年01月15日
20180115-01.jpg20180115-02.jpg 子供の時から、1月15日の小正月の朝食は小豆粥、今年もしました。

 今年の小豆粥は、母が綺麗な紅白に作っていた様に作るため、小豆は漬け置き蒸して準備、粥はお米から5倍の水を入れて炊き、餅は別に湯がきました。う〜ん、時間掛かった(爆)!。

 この15日は望の日なので、望粥(もちがゆ)とも呼ぶらしい。

【昼・追記】

20180115-03.jpg20180115-04.jpg ただ、餅の真空パックを開けたので、昼食も餅に成った(爆)!。

※ 小豆粥 - Wikipedia:
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E8%B1%86%E7%B2%A5

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2018年01月11日
20180111-01_s.jpg20180111-02_s.jpg 関西の松の内は15日、小豆粥を食べる。そして、とんど、鏡開きは20日。ウェザーニュースに以下の懐かしい行事が載っていた。懐かしい干し餅の「揚げおかき」も。

 今のこの寒波の中ではカビが来ず、干し餅が出来るかも知れない・・・。

 ----------

※ 鏡開きはなぜ11日? 意外に知られていないルールも紹介:
 http://weathernews.jp/s/topics/201801/050065/?fm=tp_index
 提供:ウェザーニュース

【記事引用】

年神様の力をいただくために

 今日は鏡開きの日というところが多いかと思います。今では本物のお餅で作られた鏡餅というのは少なくなったので、鏡開きというもの自体知らない方も増えているかもしれませんね。

 鏡開きとは、お正月の間飾っておいた鏡餅を下げて、お雑煮やおしるこにして食べる行事です。鏡餅には年神様の魂が宿っているので、食べてその力を授かり、1年の無病息災を願います。

 鏡餅を食べるのは松の内(年神様が各家々にいらっしゃる期間)が過ぎた後。多くの地域では松の内が7日までとなっており、11日に鏡開きを行います。

家光の月命日を避けた結果
 そもそもなんで11日…?なんて疑問が湧いてきますが、昔は全国的に松の内は15日までで、鏡開きは20日に行われていました。

しかし、徳川幕府3代将軍の家光が4月20日に亡くなったことを受け、月命日である20日は避けるようになりました。

 代わりに11日に鏡開きを行うことなり、それに伴って松の内の期間も今のように7日までに変更になったのです。

刃物はNG!

 そんな鏡開きには一つルールがあります。それは、刃物を使って切り分けてはいけいないということ。

 最初にも説明した通り、鏡餅には神様の魂が宿っています。そのため、刃物を使うことは縁起が悪いとされているのです。

 乾燥したお餅は硬くてなかなか大変ですが、手や木槌で開くのが昔から良いと言われています。

 鏡餅は開いて食べるからこそ意味があるもの。ぜひ家族みんなで食べて今年1年の無病息災を願ってみてはいかがでしょうか。

 ----------

※ 冬の乾燥を上手に活用! 残ったお餅で絶品「干し餅」:
 http://weathernews.jp/s/topics/201801/090135/?fm=tp_index
 2018/01/11 10:35 ウェザーニュース

【記事引用】

 首都圏の湿度は、10月から徐々に低下。12月に入ると平均湿度(2016年)は60%を切り、1月はさらに低くなる傾向にあります。日本列島全体でみても空気の乾燥状態が続く時季でもあります。

 乾燥状態が続くと肌の荒れに始まり、インフルエンザ、ノロウィルスが猛威をふるう、火事が起きやすいとあまり良いことがないようにも思えます。しかしこの気候を逆に利用して、お正月で余った餅の有効活用をしてみませんか。

 1月11日は鏡開きですが、保存がきき、食べたい時においしくいただけるとっておきの方法、それが「干し餅」です。「干し餅」は干せば干すほどおいしくなるので、この時季の乾燥状態を利用してカラッカラに干し上げましょう。

 簡単、ただ干すだけ!

 餅は、乾燥するとひび割れてきます。これを利用してひびに沿って大雑把に割ったら、あとはザルなどに入れて天日干しするだけ。1ヵ月ぐらい干すと水分が完全に抜けてカチカチになり、さらにひび割れて細かくなります。

 干し上がると石のように固くなる

 いったん乾燥させると常温でもカビないので、非常食にもなります。餅は鏡餅、のし餅など何でもOK。揚げたり、焼いたりするには2cm四方ぐらいのかけらになった方が火が通りやすくなります。また、保存すればするほど水分が完全に抜けて、サックサクのおかきになります。

 干し餅の「揚げおかき」の作り方

 よく乾いた干し餅は揚げると驚くほどふくらんで、軽いおかきになります。揚がったら味噌と味醂、醤油と七味などで味をつければ、手が止まらない美味しさに大変身!

 プロ顔負けの「揚げおかき」

 作り方は低温の油で10分ほど「干し餅」がふくらみ、きつね色になるまでじっくり揚げるだけ。あとはみりんで溶いた味噌をかけたり、醤油と七味をふったりと好みの味付けをします。自宅でできるプロ顔負けの「揚げおかき」に感激するはずです。

★画像はウェザーニュースHP。

 ----------

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2018年01月04日
20180104-01.jpg20180104-02.jpg 最近の正月前後、毎年世間の正月気分も遠のいている様に思う。おせちも購入する家が多いと聞くし、友人は毎年旅館で上げ膳据え膳の正月を過ごしている。

 そんな中、ある友人が今年から家庭用パン焼き機で餅が出来る事を知り、初めて家庭で餅を作ったのだとか。是は、自分が杵つき餅を昨年持参、餅の美味しさを知ったため。そう、買った餅とはやはり大きく違い、家庭で本当に糯米から作る餅は本当に美味しい。ただ、相当の手間と言う事だった。

 確かに、猪名川道の駅でも今年の糯米を使った手作り餅は売っている。1個60円、多量の予約も受け付けていた。でも、子供の時に家族皆であの熱い餅を丸めた事は一生忘れない。

 その様な手作り餅、5〜6年前からお友達に搗いて貰っている。その餅が例年の通り、年末の31日に届いて早速食べた。自分の餅好きは子供の時から、特に炊いた餅が好き。ご飯好きだが、ご飯以上かも知れない。

 そして、自分の年末の楽しみはもう一つ、年末に売られるカヤ(榧)の実である。是も昨年末に多量に入手した。正月は餅にカヤ(榧)の実、この正月も餅とカヤ(榧)の実を肴に日本酒を毎日昼から飲んでいる。

 友人の誘いには酒を飲んでいるので、近くなら電車で行けるが、遠くは今年もお断り、既に体重は昨年末に比べ何キロも増えた(爆)。

★ 写真は、今年の餅と好物の人は好物だが、入手困難のカヤ(榧)の実。

※ 私の好物・「カヤ(榧)の実」を今年は入手出来た!:
 http://m-jun.seesaa.net/article/431426521.html
※ 私の好物・「カヤ(榧)の実」:
 http://m-jun.seesaa.net/article/115548362.html
※ そうだ!旅に出よう!!!下呂温泉「尾張屋製菓・かやの実せんべい」(2010年12月・冬):
 http://m-jun.seesaa.net/article/173929211.html
※ カヤ - Wikipedia:
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%A4
※ 木の雑記帳・カヤの実と材の個性:
 http://www.geocities.jp/kinomemocho/zatu_kayazai.html
※ 植物名一覧(榧(カヤ):
 http://www.e-yakusou.com/sou/sou176.htm
※ カヤの実を食する:
 http://www.geocities.jp/kinomemocho/sanpo_kayanomi.html
※ カヤ:
 http://www.ctb.ne.jp/~imeirou/soumoku/k/kaya.html
※ 御備え餅の如来前への備え付:(福袋の内容):
 http://w1.avis.ne.jp/~wakaomi/1221/
※ 正月飾り (その他):兵庫県南部:
 http://shop.plaza.rakuten.co.jp/mushimeister/diary/detail/201601060000
※ カヤの実 (榧実/榧の実)の栄養価:
 http://slism.jp/calorie/105007/
※ 榧の実の栄養価:
 http://garop.jp/c3/tane/kayanomi.htm
※ カヤの実の販売:
 http://kayanoki800.web.fc2.com/hanbai-kayanomi.html
※ カヤの実の販売:
 http://www.yanagidou.co.jp/syouyaku-yakusou-kayanomi.html
※ カヤの実油の販売:
 http://www.kayanomori.com/SHOP/ki00045.html
※ カヤの実・油・石鹸販売:
 http://www.hokurikumeihin.com/green_p/index.html
※ 尾張屋製菓・「かやの実せんべい」:
 http://m-jun.seesaa.net/article/173929211.html
 http://www.gero-owariya.jp/

   (*^‥^*)」 イヨッ

掲載:2017年12月31日
20171231-01_s.jpg 12月31日、恒例のお餅が届きました。糯米6Kg分の2臼、小餅にして122個(糯米:49g ⇒ 餅重さ:78g/1個)ありました。お友達に搗いて貰いました。

 早速2個焼いて昼食にしようと思いましたが、何せ搗きたて、柔らかく網の目から下に落ちて、半分墨に成りました(爆)。

 餅、自分は焼いた餅より炊いた餅、明日から7日まで、そして15日の小正月、美味しくお餅を頂きます。

 自分は大の餅好き、その前にご飯好きですが・・・。

   (*^‥^*)」 イヨッ

このブログの人気記事 (直近24時間)
    最 新 記 事