掲載:2017年06月05日
20170605-01_s.jpg 自分でこの表題を書いて笑って!、そうなんです、皆さんもお知りの様に「絹さやえんどう豆」と「えんどう豆」は同じ豆なんです。

 しかし、実際の物はちと違う。何が違うと言えば、「絹さやえんどう豆」の長けた「えんどう豆」は実際の「えんどう豆」に比べ小さい!。実際の口径は「えんどう豆」の半分程度、種の大きさからして違うんだろう。

 その様な長けた「絹さやえんどう豆」を少しだけ貰って来た(爆)。其れで最初は卵綴じをしようと思ったが、剥いて見ればやはり卵綴じでは少なく、其処で豆ご飯にした。

 炊飯器を開けた時の臭いは豆の量が少ないが同じ、豆の色が違う。長けた色の黄色が多い。食感は流石に豆が小さいので違うが味は同じだがちと見た目も有り違う様にも感じる。食べ物には食感も重要な要素と言うのが良く分かる違う味。

 今日の豆ご飯、ちと違う「えんどう豆ご飯」、塩加減もいい塩梅で美味しく頂いた。豆ご飯の美味しさの結論は”豆の量”と”塩加減”、自分は何時も塩を入れた炊飯器の水を舐めて見て塩加減を決めているが、ネットを探して見れば以下に「1合の米に1.75gです(※ この量は多分おにぎりより多い)」と有った。

 ただ、塩加減は其々の家庭の味付けと言うもの、計るのでは無く其々の家庭の味付け、本来良い塩梅の塩加減を其々の家庭が求める物と思う。

 豆の量と言うのは、赤飯にも有る。

※ 豆ご飯の塩加減(検証はしていません):
・ えんどう豆レシピ グリーンピースご飯 和食では碓氷豆:
 http://wasyokunowa.tokyo/2015/03/29/
※ タネのつる新 種苗店:えんどう(豌豆):
 http://tane.jp/akiyasai/endou/endou.html
※ 赤飯に入れる小豆の最大量!:
 http://m-jun.seesaa.net/article/441357345.html
※ お赤飯 レシピ 土井 善晴さん:
 https://www.kyounoryouri.jp/recipe/19097_%E3%81%8A%E8%B5%A4%E9%A3%AF.html

   (*^‥^*)」 イヨッ
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