掲載:2018年10月31日
 小生のこのブログ、最初はBIGLOBEのHPに自分で設置したHPからスタートしました。その後ブログソフトが開発され、HPに変えブログソフトを利用、記事を記入して皆さんにご覧頂きました。

 季節ネタを記載したのが幸いしたのか、記事数は少なかったにもの関わらず、当時としては破格の閲覧者数・自己最高の3500名/日からの閲覧を頂きました。当時、閲覧者カウンターと詳細アクセス解析も付け、ブログ自体を改装する事をも楽しんでいる時代でした。

 しかし、この3500名/日の閲覧者数に疑問を持つ友人の某業界関係者がいました。普通の会社のHPでも其処までは無い。其処で友人にアクセス解析の詳細実データーを日々送りやっと信じた3500名/日状態でした。

 未だこのブログの様な大きなブログの無い時代、ブログは個人が自分が借りたHP領域に自分でソフトをアップし、カウンターを付け、アクセス解析を付け、全て自分でやらなければならない時代でした。しかも、回線は遅いく、HP領域とて10MB程度(その後100MB)しか無く、しかもHPとアクセス解析のCGIが重く、アクセス中にも問題が出ました。

 当時ネットでお友達に成った方のBIGLOBE領域にアクセス解析を移し、自分のHP領域はブログだけにして運用したりしましたが、ブログが読み込み途中で固まったり、カウンターの数字が飛んだりと運用に支障をきたす様に成りました。

 その頃には既に無料のブログサービスも出現、ただ、小さなブログサービスは何時の間にか消滅と言う事も有りました。其処で皆が取った方法は、MAIN・SABと言う2つのブログ、ミラーサイト保有と言うものでした。2つの全く内容の同じブログを持つ、一つのブログが飛んだり消滅したりしても一つは残ると言う技術屋的発想のデーター保管方法でした。

 其処で、自分は今はトラブルで消えたNTTの無料ブログ・DOBLOGと言うブログを選び、小さな記事を数件記載し先ずは放置しました。記事は1ヶ月に1記事程度。何故そうなのか、当時はブログを新規にUPしても先ず検索に掛かると言う物は皆無、調べればHPよりブログは安易に始められるが、直ぐに放置される物が多く、ブログは検索には掛からないと言う噂も飛んだほどでした。

 また、多くの今で言うブロガーがMAIN・SABと言うミラーサイトを持つため、検索を掛けてもそのままだと同じ内容なので本来なら同じ検索結果が2個並ぶという筈ですが、そうはなりません。同じ内容のブログは排除される。

 其れを知って、自分はDUBLOGには内容の違う記事をアップしました。其処で、参照リンクでお互いをつなぎました。その頃にはBIGLOBのHPの領域にも多くの方がHPをアップされる様に成り、サーバー更新や制限が色々生まれる様に成り、益々動きが可笑しくなりました。

 其処で、BIGLOBEのブログは放置、記入をDOBLOG1本に絞り記事を投稿しました。まさかサーバー事故を起こして消滅するとは夢にも思わず。天下のNTT、今の方はNTTと言っても知らない方も居られる時代に成りました。今のdocomoの親会社。

 そして、放置したと言っても一時は3500名/日のアクセスの有ったBIGLOBEブログ、放置しても今のこのブログアクセスと同じ程度、500名/日程度の閲覧者は最後(契約を止める)まで有りました。

 何故BIGLOBEのHPに制限が掛かり出したか、其れはBIGLOBEがBLOGサービスを始めた頃に符号します。BIGLOBEも掲示板からブログへ改変されました。でも、またの移設は面倒、変える気も有りませんでした。

 そして、DUBLOGへの記事投稿、其の頃には自分のブログも記事をUPすれば1日で検索に内容が掛かる様になっていました。如何に記事を書けば検索上位に来るかとか色々な新しい話題も有りました。が、ブログを書く方も多く成り、同一内容や同一話題記事も多く、DUBLOGでは平均的に、このブログよりは多少多い7〜800名/日の閲覧者を頂いていました。其れでも時々はDUBLOG上位にも登場、平均100位、サイト紹介も受けました。

 ただ、このDUBLOG、ブログ改編の度に可笑しな挙動をしました。この現在のブログも改変されると言えば、自分は注視するのです。何処のブログも改変の度に使い辛く、また動作も重く成るのです。先日の改変でこの自分の記事が飛んだ様に・・・。

 その様な事が多々あり、ミラーサイトを探さないといけないと思っていた頃にとうとうDUBLIGが閲覧不可、投稿者が内部にも入れない状態に成りました。

 自分で作ったHPやブログでは自分にコピーが有りましたが、このDUBLOGのコピーは持って居ませんでした。どうなるのか、大きなネットの話題成り、何とかデーターと投稿した写真だけは戻ってきました。

 しかし、基本ブログデーター、このブログにも移設の方法が書かれましたが、実際転送してみないと分からない。しかも、内部リンクは当然使えない、内部写真のリンクが違う。とにかく読み込ませて見たのが、今も少しこのブログになごりの有る「完全未編集記事」です。ブログデーターが幾つかに分割されており、其れを投稿すれば記事、日付けが可笑しく成りました。

 移設時の記事数は大凡2000記事程度だったと思います。一応、記事には写真が5枚投稿出来ました。投稿写真は2500枚〜3000枚余り、其れを全てUPしてリンクを修正すると言う事は諦め、一部のみ写真を再投稿、記事・リンク修正をしました。多くは旅の記録。

 ジャズシリーズの多くは演奏者の皆さんの写真のみ、文章的に内容が無いと言う物は写真がごちや混ぜで整理不可のため、記事自体を消去させて頂きました。10年間1000ライブを聞いた中からの記事でした。

 記事数も整理で少なく成りましたが、このブログで再出発しました。其処から10年余り、記事数も5000記事を超えました。有難い事に固定閲覧者も居られる事も承知しております。本当に有難うございます。

 しかし、自分の若いころからの持病も年齢と共に悪化、先日の震災と台風と大雨、家も被害を受け、内部的には相当重症です。生きた期間に震災2回、阪神大震災ではトラウマにも成り、そして今回の震災でした。大きな被害の台風も2回、未だ来るかも知れません。意気消沈、色々な意味で、方面で大きく気力が失せ精神的にも未だ安定しません。

 このブログ、今でも季節ネタは有りますが、殆どの記事は季節にも関係なく、ネット記事を引用させて貰う事も多く成りました、記事の殆どは予約投稿です。今記載しているこの記事が皆さんにご覧頂くのは多分今月の末に成るかと思います。

 今月、1日間に何通もの記事を投稿させていただきましたが、2つ目の以降の記事は当日投稿、最後のあがきです。PC上のデスクトップにメモが有った物、今見たTVの記事を2件目の記事として予約をした記事、最近皆で話していて試作したラーメン記事、自分的には内容が殆ど有りません。本当の内容投稿は2回/月の1ヶ月分を2日で投稿、新しい自分の話題も有りません。

 書いてやろうか、でも書いては業界の方に迷惑な業界裏側(爆)、其れも無理。今話題の品質偽装問題、会見、報道、そんな筈はないやろ!、そんなので会社は動いてないやろ!、この会社の会見は全くの嘘、色々書けば人様が納得される理由を述べてそれを否定する記事、でもそれを仕事にされる人間は別かも知れませんが、其れを普通の人間が組織の動き方を知っているからと言って書いている本人も面白くも何とも有りません。今の自分の思考では上手くも書けないでしょうし、自分が余計に落ち込む毎日になります。

 余計、意気消沈します。その前に、ブログの終活、そう考えた次第です。この記事の文章にも多分まとまりが有りません。未だ少しは読める文章が書ける今、このブログを終えたいと思います。

 自分には、このブログ以外にブログ「星がすき」が有ります。先ずこのブログ記事をこのブログに移設、「星がすき」を閉鎖しようと思います。「星がすき」を閉鎖するにも、リンク修正の必要もあり、コピーのみと言う訳には行きません。全て修正しきれるかどうかも不明です。

 一応、このブログは残したいと思います。アイコンしか投稿されなければ、既に予約投稿、以降記事が投稿される事は有りません。内部の有用記事修正は出来る限り行って置くつもりですが、新規記事投稿は2018年11月内で終了しようと思います。

 ネットを初めて四半世紀、HP・ブログの投稿も是に同じです。人生で日記を3日も続けて書いた事の無かった人間、夏休みの絵日記を最後3日でしか書かなかった人間、本当にブログの記載だけは長く続ける事が出来ました。

 HPを作っても閲覧頂くのは検索が有っても身内だけ、どうすれば閲覧して頂けるのか、如何にすれば検索の上位に上がるのか、記事数が少なくても内容を如何にすれば読んで貰えるのか、もっと閲覧者が、その様に考え毎日アクセス解析を解析、記事を修正した事も有りました。その集大成が3500名/日の毎日が長く続いたBIGLOBEの個人設置のブログでした。

 その手法を持って、お店の記事を書いて投稿、お店のHPより上位に1ヶ月間留まらすと言う事も遊びで行いました。SEOの実証実験でした。

 普通に書いて閲覧者を得ようとするなら、話題が永続的に得られる記事を早く書く、当たるも八卦の如く多量の記事を投稿する、何方も書かない事を書く、多量の写真を説明を付けアップする、一つの事を掘り下げ専門ページを書く、その程度しか有りません。

 小生のブログ、この何れもがごちゃまぜに入っています。昔のHP時代の記事でも未だ閲覧の有る物、最近に投稿しても毎日検索からの閲覧者が有る物、本当に色々学ばせて頂きました。

 ネットでお友達も作らさせて頂きました。ネットのおかげで、一個人が多くの参加ミュージシャンの協力を得て、観客を頂くJAZZイベント等も数回開催させて頂きました。

 自分の作品展に合せ、ネットでお友達に成った東京・名古屋の方々がオフを計画、大阪に参集頂きました。別に家族で岐阜県からも、名古屋からも、埼玉、和歌山、岡山からもおいで頂きました。

 本当に本当に有難うございました。ネットから色々学ばせて頂きました。本当に有難うございました。是からも皆さまに良き人生が訪れます様、心よりお祈り申し上げます。

 「忘れられた記憶」投稿 まなべ 敬白

   (*ーmー*)合掌
掲載:2018年10月30日
20181030-10_s.jpg20181030-11_s.jpg セブンイレブンフェアは10月27日(土曜日)スタート!、今回のタイアップは「GLAY」です。700円(税込)購入でくじにチャレンジ!その場で当たる。もしハズレた場合にも、総計10,110名様に抽選で当たる応募券がついています。くじは無く成り次第終了。

20181030-12_s.jpg20181030-13_s.jpg 以前は栄養ドリンクとか当たったが、今回は煙草とアイスと小物を1839円分買って、財布の中に小銭が39円の丁度、払って帰ろうとすると、くじが2枚引けますよ!。

20181030-14_s.jpg20181030-15_s.jpg 2枚一緒に箱から引くと、両方商品が当たってますよ!。当たったのはAsahi「やみつきホルモン」とノーベル製菓「ちび SOURS」の2点、ちょっと得した気分。そうそう、「ちび SOURS」はグミ、そんな話題を今日の朝に書いたばかり!。

 小銭丁度、2枚引いて2点の当たり、グミ、良い事は長くは続かない(是を無常と言う。大吉は大凶を呼ぶと言う。)のが世の習い、今日は注意しょ!。

※ セブンイレブンフェア;
 https://cam.sej.co.jp/dp/CAPC070.do
※ グミ・ぐみと言えば袋入りでは無い本物が有る!:
 http://m-jun.seesaa.net/article/462454446.html

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2018年10月30日
 皆さん、IphoneのAirDrop設定を連絡先のみ・とか受信しないに設定していますか?!、その様に設定しないと誰でもが貴方に画像を送付することが出来ます。卑猥画像が送られて来る事をAirDrop痴漢と言います。また、そのIphoneの名前が本名なら相手に貴方の名前が知られてしまいます。

 番組が都内公園で調査すれば10分で幾人も受信出来、その中の10名が本名だったとか。男性6名・女性4名。Iphoneをお使いの皆さん、今直ぐに確認(設定変更)を!!!。このAirDrop痴漢、以前から何度もTV・新聞・週刊誌でも報道されています!。

【自分の以前の記事】

※ 女性を狙った“サイバー痴漢”「Iphone AirDrop」問題が再び!:
 http://m-jun.seesaa.net/article/462225834.html

※【iOS 12対応】iPhone・iPadのAirDropをオフ/無効化する方法 ? コントロールセンターからの非表示も:
 https://usedoor.jp/howto/digital/iphone-ipad/airdrop-hihyouji-controlcenter/
※ iPhone、iPad、iPod touch の略称について:
 https://support.apple.com/ja-jp/HT202590
※ iPhone、iPad、iPod の名前を変更する:
 https://support.apple.com/ja-jp/HT201997
※ 【iPhone】メールアプリで送信者名に自分の名前を表示しない方法:
 https://sbapp.net/appnews/app/upinfo/mail-18-26094

【後日追記】

※ apple Iphoneをお使いの皆さんはご存知ですか?「AirDrop共有問題」!:
 http://m-jun.seesaa.net/article/458711934.html
 掲載:2018年04月10日
※ 女性を狙った“サイバー痴漢”「Iphone AirDrop」問題が再び!:
 http://m-jun.seesaa.net/article/462225834.html
 掲載:2018年10月17日
※ ”Iphone・「エアドロップ痴漢」被害相次ぐ”ってまだ??何??:
 http://m-jun.seesaa.net/article/462647343.html
 掲載:2018年11月10日

   (*ー‥ー*)」 イヨッ
掲載:2018年10月30日
20181030-10_s.jpg 今の方にグミ・ぐみと言えば、コンビニやスーパーで売っている袋入りのグミと思われるが、本物が有るんです。本物は木の果実、野生の大きさで言えば、サクランボとグミの大きさは殆ど変わらない(小さい)。味も殆ど同じ、甘酸っぱい。

 自分達の子供の時の自然の食べ物。ただ、自然の物、多く食べるとお腹が詰まると言われた。野イチゴと共に山の」食べ物だが、自分の小さな時は家の庭にも植わって有って、小さな果実を自分は一杯食べていた。

※ グミ (植物) - Wikipedia:
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B0%E3%83%9F_(%E6%A4%8D%E7%89%A9)
※ あなたは見たことある?不思議な果実「グミの実」の実態に迫る!
 https://macaro-ni.jp/33312
※ グミ(茱萸/ぐみ)の実の選び方と保存方法や食べ方
 http://foodslink.jp/syokuzaihyakka/syun/fruit/gumi2.htm

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2018年10月30日
 現在は高級食材と言う物も有るが、昔は何れも安い物だったのです。ただ、何れも食べて見れば判るが、多くは食べられ無いし多く有れば飽きる。

★イクラ ⇒ 友人が有ると言うので、欲しいと言えば1L程度の瓶の醤油漬けを送って来た。TVでも丼一杯のイクラ丼、やっては見たが所詮魚卵、ひつこくて山盛り掛けて食べれた物では無い。家族にも不評。小分け冷凍してゆっくり食べた。大根おろしに少しのイクラ、酒の肴にはその程度が丁度いい。

★雲丹 ⇒ 日本一の蝦夷馬糞雲丹、上のイクラと一緒に送って来た。聞いた時は瓶詰めかと思えば、生きて姿そのまま15個程度、しかもでかい。少しは茶碗に盛ってはみたが、イクラに同じ幾らも食べられん。色々な方法で食べては見たが、何せ他の雲丹と違い1個割れば中身は満杯。1日1個以上食べられず。若い者でも3日も食べれば本当に飽きる。一度飽きれば、どう調理しても同じ。煮つけにも出来ず、お袋が何処かに配った。

★ボタンエビ ⇒ 是も上の友人が別の時期に送って来た。如何なるエビも同じだが、どう料理しようと海老、一度に何十匹も食べられず、せいぜい5匹。茹でても焼いても、煮ても同じ。最後は何時も同じ、お袋が何処かに配った。

★ホタテ貝 ⇒ どの友人か失念したが、ホタテ要る?と聞かれたので要ると答えれば、大きいトロ箱一杯北海道から送って来た。この時、ホタテ貝に色ものが有るのを初めて知った。また、生きていても肝は食べられ無い。食べられるのは貝柱と紐のみ。是も幾ら美味しいといえ、刺身では何個も食えず、焼いても同じ。5つで満足。其れを数日食べたが、残りは自分は友人の所に、お袋も近所のお友達数軒に持って行った。次からホタテは乾燥した物がいいと言えば、円形の物が何十個も入ったKg袋を送って来た。其れは毎日1個、酒の肴に食った。当時でも乾燥ホタテ、1個100円はしたと思う。一杯有ってお袋が割って出汁に使っていた。

★甘エビ ⇒ アマエビ、今は冷凍技術が発達、一年中有るが、こうなったのも近年、昔は足が速く現地以外は食べられなかった。其処で友人達と甘エビを食べに日本海に旅をして食べた。冷凍が出来ないため、現地では食べ放題、しかも本物はでかい。今の大阪の寿司屋に出る甘エビは自分には子供か偽物に見えるし卵が溢れている。夜に嫌程食べたが、所詮海老、甘エビは特に甘い。甘い物はそんなに食えた物では無い。しかも、生。それより、頭を髭を切り塩を振り、焼いた物の方が美味かった。ただ、夜、風呂に入ると気分が悪く成った。

★鯖 ⇒ 自分が良く食べる鯖の塩焼き弁当、あれが昨今の鯖の半身、昔の鯖の大きさを知れば本当に是が鯖?の半身と思う。昔の鯖はとにかくでかい。今の大きなハマチ程度は有った。バッテラを作れば、大きな竹の皮が上下に2枚無ければ包めなった程、そのな大きさの鯖の塩焼き(丸焼き)、旅の途中で友人と福井の商店街で一人一串、一匹ずつ買った。魚屋の叔父さんが一人一串は食べる人は一杯居るとの言葉で買った。串を持つて食べたが、1匹など食べれた物では無い。無理して食べて半身が精々、今の大きさの鯖なら一匹半は楽勝に食べられると思う。食べれば判るが、一日中口からの息は鯖!、そして車の中は鯖の臭い。

★鯖 ⇒ でかい昔の様な新鮮鯖を日本海の港横の魚屋で見つけたので当時2000円で買った(四半世紀以上前)。当日の夜は鯖の塩焼き、切り身一切れの高さ8Cm、幅は10Cm、厚みは最大3Cmほど、片側で3切れ取れた。後の半身は自分の好きなバッテラに成った。骨と頭は潮汁に成った。本当に久しく食べたでかい鯖、それ以降、この大きさの鯖は見た事が無い。本当に美味しい鯖だったが、口の中は寝ても息をしても鯖。

★秋刀魚 ⇒ 新鮮秋刀魚が安かったと友人がトロ箱1箱くれた。当然嘴は黄色く濃い。しかし、食べきれない。安い物なので車でガソリン代を掛けて遠くまで配達も出来ない。近所しかおすそ分け出来ない。近くの友人の所にも持参、其れでも大振り秋刀魚が15匹から残った。当然、塩焼き、3日に渡り毎日1匹、確かに食べれば秋刀魚、嫌み無い。ただ、4日目は流石に食べるのにも飽き、ぶつ切りにして煮込んであった。冷蔵保存、毎日火入れ、数日後に食べた。ただ、大振り秋刀魚、流石に大根おろしが有っても、同時に2匹食べれば直ぐに飽きる。

★ハタハタ ⇒ 昔は、ハタハタもとにかく安かった。お袋が良く魚屋の売れ残りのトロ箱ひと箱を買って、家で串を刺し一夜干しにしていた。自分も好きで嫌程食べたが、あの大きさでも食べる所は半分程度、頭と骨が大きく可食率は多分5〜60%しかない。この魚、深海魚で脂も多いが食い飽きない。ただ、口の中はやはりハタハタ、一応塩分も高いので限度はある。でも、美味い。

★サザエ ⇒ 友人が大きなサザエを何十個も手に入れて持って来た。最初は焼いて、次は刺身で、最初は家族にも家に来た友人にも好評だったが、一回にそんなに食べられる物では無い。しかも今では何処にも見られない大きさ、最後は煮つけに成って配った。

★鮑 ⇒ サザエを持つて来たと同じ友人が大きな鮑を10個ほど持って深夜来た。この様な大きさの鮑、お袋も見た事が無いと言ったほど。長辺が15Cmほど有った。深夜だったので。台所の洗い桶に入れて寝た。朝、全ての鮑が淡い桶から出て、シンクに張り付いて剥がれず。お袋もびっくり。自分が金属ヘラで外した。その夜に刺身、バター焼きに2個ずつしたが、お袋はシンクに張り付いた物を見て食べる気が失せ、この大きさ身も肝も大きく3人でも4個も食べきれず。残りは煮つけにした。次の日、お袋が近所のお友達に1個ずつ配った。当時でも鮑は高価、でも貰って調理しても同様にそんなに食べられてないと友人と共に笑っていた。お袋が後日聞いた所、やはりお友達は、切って近所におすそ分けしたとのこと。家に残っ鮑、数日のに再び同様に1個を刺身と焼いて食べたが、後はに漬けて佃煮に成って、肝も佃煮に成った。其れも長い期間瓶に入り冷蔵庫に有った。煮付けても鮑で鮑で貝類、1Cm角の物、1日3個も食べれば充分、ただ、肝の煮つけは酒の肴に絶品。

★しらす ⇒ 若い時、淡路島にキャンプに行った。夕飯用の魚を釣ろうと漁港の横で釣り、上手く釣れる筈も無く、其処にシラス豊漁の漁船、漁師さんから、そんなの釣らんでバケツ持つて来いと取れたてシラスを釣り用の簡易バケツに半分貰った。釣り用のバケツ半分、洗面器に一杯有る。食べ方を聞いていたので、生で食べ、海の水を薄め塩茹でで酒の肴、キャンプ用の鍋、大きくはないし沸騰すれば溢れる。たらふく食べて次の日の日中に乾かして、一夜干し、家に持ち帰って家族が食べた。自分は一回で既に飽きた。家では再度お袋が日中に干して、カチカチ、後日そのまま食べた。

★鮪 ⇒ 昔、南紀に行けば小さな鮪が1匹3000円程度で港の横の魚屋で売っていた。多分、価格は違うが今でも有ると思う。大きさはあの魚用の発泡スチロールに尾っぽを切らないと入らない大きさ、買って帰った。幾ら小さいとは言え、家のまな板には乗らない。自分のうどん用の板を持ち出してお袋がさばき、皿に当日分の刺身を盛った。其れを家族3人で食べたが、魚屋の刺身大盛10人前ほど、一杯食べたが、やはり脂身もあり、多くは食べられ無い。当日分の刺身も残った。残った刺身は次の日は煮付けに成っていた。

 まだまだある。更に一回は刺身で食べたが、赤身なら煮つけに成ると脂身ばかり、いやいや食べて後は全て日持ちのする煮つけになり、瓶詰めにして何処かに消えた。買った時は、骨や頭は大根と炊いて、残りは荒汁との考えだったが、一回夕飯に澄まし汁が出ただけで後は消えた。お袋曰く、是からは鰹か鯖の大きいのがいい(爆)。

★鰹 ⇒ 新鮮鰹2匹を貰った。1日目も2日目も鰹のたたきで3人で1匹食べた。更に一匹、このままでは日持ちはしないとお袋が蒸して生節にし、3日目に其れを食べた。切り身、そんなに多くは食べられ無い。後は、お袋が何処かに、5日目に生節の煮つけが夕飯に有った。多分、鰹が一番処理もしやすく、一番長期に美味しく食べた。

★うなぎ ⇒ 夏休み、田舎の大川の仕掛けで毎日取れた。タライに飼って有った。食べたいと言えば何時でも祖母が焼いてくれたが、是も鮒★ナマズと一緒、毎日は要らない。自分はナマズの方が美味しいと思った。

★鮒 ⇒ こんなの大川で網を仕掛ければバケツ一杯は直ぐに取れたし、おじさんが釣りでも大きいのを釣って来て田んぼの井戸で飼っていた。是も毎日は食えない。良く大豆と一緒に炊いて置いて有った。

★ナマズ ⇒ うなぎの仕掛けに掛かった。うなぎより淡泊、うなぎの様に焼けば美味しいが、毎日は食えん(爆)。

★沢蟹 ⇒ 昔は田舎の小川や田んぼの畔川で一杯取れた。この沢蟹、田んぼの畔に穴を開けるので、取れば喜ばれたが、子供は食べる時にしか取らない(爆)。でも、毎日の様におやつで食べた。

★鯉 ⇒ 昔、奥飛騨や下呂近辺の宿に泊まれば其処でも鯉ずくし、飽きて今は見たくも無い。当時の一泊で出る鯉の量と言うか大きさは半端無い。

★牛肉(今で言う飛騨牛) ⇒ 昔、未だ飛騨牛と言わない時に飛騨高山で地元産牛肉食べ放題の民宿と言う物が有った。酒飲み5人が酒も飲まずご飯も食べず夕食のおかずも食べずに肉だけ食べた。全員若いので1人2Kg以上は食べたと思う。是が夕飯、ご飯や他の物は一切食べず。食べた後は動けず。暫くの期間肉は食べず。当時の価格で多分3〜4000円だったか、宿代と変わらず。余りの食いっぷりの良さに民宿の主人も全然の儲けは出ないと飽きれた。周りの人もあっけに取られ見ていた(爆)。ただ、夕飯のおかずは部屋で深夜の酒盛りの肴に成った。そして、次の日の予定は変更、追加料金を払い昼までその宿で寝ていた。

★牡蠣 ⇒ 昔は安価、あの海に浸かる1縄3〜4千円、縄を切ればバケツ山盛り4〜5杯は有ったと思う。家では先ず身を出すのが大変、量有れば食べるのも大変。牡蛎料理の全てを満腹になる迄食べた。

★バカ貝 ⇒ 友人がトロ箱一杯持ってきた。幾ら美味しいと言え、貝類のあの大きさ、食べて5個、お袋と配り歩いた。でも、当時、町人はあのバカ貝を知らない人が一杯いた。食べ方も説明しないと貰って貰えなかった。

★どじょう ⇒ 昔はビールの魚に素揚げ、この生きたドジョウの素揚げは大変、そのままでは鍋から飛び出す。その前に熱湯でご臨終して貰うが、とにかく暴れる。その物は自分で買っていたが、有る時、友人が小型バケツ半分持って来た。ドジョウ好きな人は好きだが、食べた事に無い人は受け取らず。配るとこ無し、最後は元の場所に返した。

★はや ⇒ 田舎の川で幾らでも取れ、祖母が飴炊きの煮つけにしていた。美味しいが、そんなに毎日毎日は食べられず。

★ハゼ ⇒ 多分今でも釣れると思うが、十三大橋の淀川で幾らでも釣れた。バケツ1/3ほど持ち帰った。身は白身で天婦羅にすれば美味しい物だが、そんなには食べられず、最後は捨てた。

★鯵 ⇒ 友人が釣り用の大型クーラー半分釣って持ってきた。余りの量に昆陽池に行き水鳥に切って投げたが水鳥も食わず(爆)。

★鰯 ⇒ 友人が釣り用の大型クーラー半分以上持ってきた。直ぐにお袋が配り歩き、自分も配ったが、何処も多量には受け取らず。家にも大きな鍋一杯の煮つけに成った。毎日鰯の煮つけ。飽きる。

★蛸 ⇒ 友人が蛸釣りを子供にさせたいと言ったが、小さな子供は無理、其処でタコ壺漁の船一艘を紹介、数家族での買取(当日取れた蛸は全て持ち帰れる。当時の価格で10万円、蛸釣り船は乗船だけでも1万円/1人)、夜お礼に釣り用の大型クーラー一杯の生蛸を持ってきた。何十匹の生きた蛸、自分も他の友人宅に分配するのに深夜まで掛ったが、家には生きた蛸が10匹以上残った。お袋もお友達の所にも親戚にも持参したが、家で一週間毎日食べ続けても未だ生きて残り、最後は干した。

★赤海老 ⇒ 友人が小型トロ箱一杯持って来た。でも、天婦羅かき揚げなど何枚も食べられない。是もお袋が近所に配った。

★するめ烏賊 ⇒ 昔はトロ箱一杯800円程度だった。買えば色々料理出来たが、多すぎ。最後は毎回烏賊の塩辛に成って配った。

★車エビ ⇒ 友人の親戚が養殖をしていて数十匹送って来た。食べてみれば判るが、口の中じゅう海老!。多くはどう料理しても食べられない。そんな物が海老。

★タニシ ⇒ 田んぼの畔川に幾らでもいた。煮つけ、佃煮。顎が痛くなるほど食った。

★しじみ ⇒ 田んぼの畔川に幾らでもいた。味噌汁に煮つけ、昆布佃煮。ただ、毎日は一杯有れば美味しくても食えん。

★淡水海老 ⇒ 昔は田舎のため池の水を抜けば幾らでも取れた。飴炊き。長く持つが、やはり飽きるし、角が口を刺す。

★アマゴ ⇒ 友人の親戚が養殖、其処で友人が釣りをして遊んで数十匹持ってきた。淡水魚、そうそう食べられた物では無い。時期的に乾燥も出来なかった。

★鮎 ⇒ 祖母の家、夏には叔父さんが何時も釣り、うなぎ、なまず、鮒と共に何時でも有った。何時も有るし、他の魚も有るし、毎日日替わりで魚は淡水魚ばかり。日替わりでも飽きる。余りに飽きた頃が夏の終わり、飼っている鶏が一羽消えた(爆)。

★ししゃも ⇒ 本物の北海道産ししゃもの雄雌、初めて貰って食べて大きさも味もびっくりしたと友人に言えば、買って来た。スーパーや飲み屋で見る偽物ししゃもとは大きさがまるで違うし、雄雌で味も違う。雄雌共に美味しい物だが、食事には一度に数匹でいいし、毎日はやはり飽きる。冷蔵庫の冷凍室に長い間有った。

★牛タン ⇒ 一度厚切りの牛タンが食べたいと友人が1頭分の牛タンを買った。信頼の店の黒毛和牛、ただ、もっと高価な物と思ったが、然程でも無かった。しかし、姿はそのまま(爆)。自分の家から出刃と刺身包丁を持参して切ったが、上手く平均に切れず。自分は厚切りより薄い方が旨いと思う。ただ、一頭分、正直、焼肉で5人で食っても嫌程有る。しかも、同じ部位なので直ぐに飽きる。後は奥さんがタンシチューにした。何処でも、お金を出してもスライサーで指定の厚みで処理して貰うのがいい。

★牛レバー ⇒ 禁止に成って自己責任で食べるため友人が一頭分を買った。牛レバー、美味しいと思うが、余り食べられる物では無い。残りは当日にレバニラ炒めにして皆で食べた。ただ、小さいのを頼み、大きさからして5人ではなんとか火を入れれば食べ切れると思ったが、牛肉の焼いた物の様にはいかず多く残った。後は奥さんが燻製にした。

★生牛肉 ⇒ 是もレバーを買った友人が牛ブロックで買って、周囲を焼き、中を切り出し食べた。生肉は美味しい物だが、食べれば判るが、牛肉のレアに焼いた物の様には量は食べられ無い。美味しい牛肉はやはり周囲を焼いた中はレアの方がバランスが取れた味で断然に美味い。

脂も少なく美味しい肉は焼けば幾らでも喉を通る。5Kgのブロックを買って、女性を含む5人で食べたが、生のユッケで食べたのは一人50g程度、後は普通に中をレアに周囲を焼いて食べた。この総計5Kgの牛肉、レバーの様には残らず、ビール5Lと共に時間は掛かったが、皆の胃袋に当日中に消えた。

誰かが最初に言った言葉は、周囲を焼いてユッケを切り出した「この切れ端が旨い!」。

★ずわい蟹 ⇒ 鳥取だったか、長距離バスで出張に行った。帰り、地元商店街でずわい蟹5匹を1万数千円で蟹好きのお袋に買った。帰りもバス、帰宅は多分12時近かったと思う。疲れていたので自分は風呂に入り直ぐに寝た。朝起きるとテーブルの上に蟹1匹分の殻が大鍋の上の笊の上に有った。言葉は出ない。二人にやり笑うのみ。

「後はどうしとこ?」
「俺は甲羅と足が2〜3本有ればいい、酒買っといて」
「後は?」
「好きにしたらいい、この大きさなら人様に上げても恥ずかしく無い、お世話に成ってる人に上げ!、冷蔵庫に入れるにしても生きたままなら2匹も入らん」
「友達も来るん違うの?」
「いや、今の時期好きな人間は皆食べてる」

家に帰ると、自分の分を残して2人で食べて既に殻に成っていた。残り3匹、2匹は冷蔵庫、1匹は茹でる準備が出来ていた。自分は足3本と甲羅と蟹味噌で酒を飲んだ。

自分は毎日帰りは遅く、それ以降蟹を見た事は無い。結局、お袋は5日に渡り蟹を毎日1匹の殆どを食べたらしい。蟹好きの人間とはこういう物らしい・・・(爆)。

ずわい蟹、甘いし面倒なので自分は余り好きでは無いが、10分有れば1匹を身だけに出来る。是は日本海の宿のおかみに習った。TVで見るだけでは蟹は上手くばらせない。その時に嫌程たべたが後口も蟹、酒を飲んでも蟹、何時までも口の中の蟹の香りが消えない。

因みに、蟹も高騰、今同じ大きさの物を買おうとすれば、今は地元のブランド蟹、小さくても1匹8000円〜1万円は下らない。

 ま、皆さんも如何なるも物もただで貰えても、幾ら好きでも何れもほどほどがいい。でも、こう書いて見ると、一番美味しい魚は、お腹一杯迄その物が食べられるハタハタと成る(爆)。確かにハタハタは美味しい!。確かに魚醤でも一番嫌みが無い。

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2018年10月29日
※ 永福町大勝軒:
 http://eifuku-taishouken.com/index.html
※ ラーメンの基礎情報、よくある疑問を解説:
 https://matcha-jp.com/jp/2945
※ ラーメン屋の全てが判る:
・ 元ラーメン屋店主が語るラーメン屋開業でしくじった理由:
・ しくじり!!元ラーメン屋店主が語るラーメン屋だけは絶対やるな!:
 http://raamenkaigyou.com/
※ 元ラーメン屋が教えます!醤油ラーメン!!:
 https://cookpad.com/recipe/1260715
※ ラーメンスープから醤油だれの作り方まで、おいしい醤油ラーメンのレシピ:
 https://www.aco-mom.com/family/2014-december-04.php
※ ラーメン屋のオヤジに教えてもらった醤油ラーメンのスープの作り方・レシピ:
 http://jisakuramen.biz/howto/shouyu_soup.html
※ ラーメンの極意はスープにあり!スープを作るダシやタレはどうやって作られているの?:
 https://www.cookdoor.jp/noodles/dictionary/22206_noodl_006/
※ ラーメン用和風だし:
 http://www.katuobusi.com/recipe/recipe-ramen.htm
※ 「味の素入り」と「無化調塩強め」ラーメンどちらが体に悪いか医者に聞いてみた:
 https://sirabee.com/2016/02/22/87639/

・ ”化学調味料肯定派が書けばこうなる”自分は、選ぶのは客と思い肯定も否定もしないが、自分も塩分は多いとお思う。ラーメン一杯で塩分量7〜10g、日本人の一日分には違いない。

 自分の化学調味料の考えは以下に書いた。

※ 化学調味料・東南アジアの屋台味は日本の昔の中華ソバ(爆)!
 http://m-jun.seesaa.net/article/462329753.html

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★ かんすい(唐灰汁):

※ かん水 - Wikipedia:
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%8B%E3%82%93%E6%B0%B4
※ ラーメン用の中華麺には必ず入っている「かんすい」とはなにか:
 https://dailyportalz.jp/kiji/160304195856
※ 長崎と唐灰汁−120年の変遷−Add Star:
 http://d.hatena.ne.jp/shimamukwansei/20160218/1455800091

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※ 塩元帥 美味さの裏側:
 https://shiogensui.com/umasa-uragawa/category/mukacho/
※ 塩ラーメンの頂点に君臨する!!【 塩元帥 (しおげんすい)】:
 https://slowlifenahuuhu.net/siogensui/#i-4

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※ ラーメンの原価率は何%くらいなのか?:
 https://tenpo.casio.jp/column/detail063.html
※ ラーメン屋開業を無料でシミュレーションできます:
・ カシオが保有する独自の統計データを利用して、あなたのお店の売上予測を無料でシミュレーションできます。こちらからぜひご活用ください。:
 https://tenpo.casio.jp/simulation/sales/index.html

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【結果は家で作れば美味しいと成る・・・(爆)】

※ 家で作った豚骨ラーメンは本当に美味しかった!:
 http://m-jun.seesaa.net/article/462445494.html

 ただ、無化調にて作れば、毎回同じ味の物が出来ないと成る。また、

※ 本物スープは透明スープほどお金と時間と労力が掛かる!:
 http://m-jun.seesaa.net/article/443605281.html
※ 本当に作れば難しいラーメンって何なん?!:
 http://m-jun.seesaa.net/article/462258589.html
※ 久しく鶏皮を貰って焼いて食べた!:
 http://m-jun.seesaa.net/article/381643080.html
※ 店と客・こんな店はお愛想!:
 http://m-jun.seesaa.net/article/138997621.html

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   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2018年10月29日
 「家庭で本格派”ちやんぽん”を作るには。(本格版)⇔このスープをラーメンに使った豚骨ラーメンが一番美味しく、その後、「ちゃんぽん」も作った。しかし、長崎のちゃんぽんとは麺の感じが違った。」と友人からメールが来た。

 長崎と味が違うのは、”かんすい”の違い。長崎の麺のかんすいは”唐灰汁”、その他は”かんすい”である。唐灰汁は長崎以外に使えない、唐灰汁は内容的に洗剤に近い。

 今回の友人が作り食べたラーメンは言えば「豚骨らーめん」、しかも塩分もラーメン店のラーメンより極端に少なく、化学調味料も入らない。曰く減塩・無化調ラーメンである。

 ラーメン店は幾らの無化調と言え、塩分量はラーメン1杯に塩分は一般的に7〜10g、あるいはそれ以上入っている。無化調とは言え、減塩しない限りラーメンは健康的とは言えない。

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※ 家庭でのラーメン試作に使った皆の即席ベース出汁の参考URL:
・ 家庭で本格派”ちやんぽん”を作るには。(本格版):
・ 化学調味料を使わない(無化調ラーメン出汁)
・ ≪チキンスープ≫:あと豚骨スープを作れば本物;
 http://m-jun.seesaa.net/article/462137187.html
※ 土井善晴先生「おかずのクッキング」の「しじみラーメン」が素直に美味しそうだった!」
 http://m-jun.seesaa.net/article/458420507.html
※ 簡単・秘伝・ラーメン出汁(だし)の作り方(料理・レシピ):
 http://m-jun.seesaa.net/article/115815992.html
※ 有る日の簡単昼食(秘伝即席出汁を使ったラーメン):
 http://m-jun.seesaa.net/article/198854793.html

★【家庭で魚介系ラーメンを作るには】

※ 家であっさり魚介系ラーメンを作るなら鯛・(一例):
・ 鯛のうしお汁でも美味しいのであっさり美味しいのは当然・・・
・ こつは鯛出汁を濁らず取ること、其れは和食レシピを探して下さい。
※ お上品!鯛あらで さっぱり魚ラーメン レシピ・作り方:
 http://recipe.rakuten.co.jp/recipe/1450010434/

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★ かんすい(唐灰汁):

※ かん水 - Wikipedia:
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%8B%E3%82%93%E6%B0%B4
※ ラーメン用の中華麺には必ず入っている「かんすい」とはなにか:
 https://dailyportalz.jp/kiji/160304195856
※ 長崎と唐灰汁−120年の変遷−Add Star:
 http://d.hatena.ne.jp/shimamukwansei/20160218/1455800091

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※「塩元帥・本店」で塩ラーメンを食べた!:
http://m-jun.seesaa.net/article/426385922.html
※【お友達のお友達のラーメン屋とは此処】:
※ 創作らーめん「style林」のラーメンを食べた!
 http://m-jun.seesaa.net/article/458662399.html
<ラーメン店>壁に格言、店主腕組み…うまいが落ち着かない
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150903-00000049-mai-soci&pos=1
毎日新聞 9月3日(木)18時56分配信

※ なぜ女性は外でラーメンを食べないのか聞いてみた!:
 http://m-jun.seesaa.net/article/396176546.html
※ 食べ物の女性の好み・男性の好みと地域性・・・(kitchen N・中村 新さん):
 http://m-jun.seesaa.net/article/385418481.html
※ 化学調味料・東南アジアの屋台味は日本の昔の中華ソバ(爆)!
 http://m-jun.seesaa.net/article/462329753.html

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★ 家庭で本格派”ちやんぽん”を作るには。(本格版)⇔このスープをラーメンに使った豚骨ラーメンが一番美味しかった。

<スープ>材料(4人分)

@ チキンスープ【1600cc(8カップ)】
A 牛乳【100cc】
B 顆粒スープ(豚骨)【小さじ2】⇔ フリーズドライ豚骨スープ使用
C 干し貝柱(水で戻す)【2個】
D 塩【小さじ1】
E 酒【小さじ1】
F 砂糖【小さじ2】
G 濃口しょうゆ【小さじ2】
H こしょう【少々】
I 干し貝柱戻し汁【適量】
J サラダ油【適量】

≪チキンスープ≫

@ 水【800cc】
A 手羽先【250g】
B 手羽元【250g】
C 白ねぎ(青いところ)【1本分】
D 生姜(スライス)【5枚】

U.■ 作り方

@ スープに調味料と戻した貝柱と戻し汁(大さじ4〜5)を合わせておく。
A 中華鍋に油を熱し、豚肉・いかげそを炒め、平天・なると・青ねぎ太もやし以外の材料を順に加え炒める。(油を熱しと有るが、この油をラードとすれば、より現地物に近づくと小生の考え!。)
B @のスープを加え煮立てば、平天・なると・青ねぎ・太もやしを加え麺も加え約2分煮込み、塩・酒・砂糖・濃口しょうゆで味付けする。
C 器に盛り熱いところをいただく。

≪チキンスープの作り方≫

@ 鶏肉は、サッと湯通しし、氷水にとり、霜ふりする。
A 材料を鍋に入れ、水から強火で茹で、沸騰したら中強火でアクを取りながら半量くらいになるまで40分〜1時間煮つめ、すぐにこす。

※ スープの中で麺を煮込むと、味がなじんで美味しくなります!

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   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2018年10月29日
 友人がこんなのがネットに有ったと送って来た。もう少し早く見て居れば、もう少し早く「カレーラーメン」が出来たかも知れない。

 出来上がった物は全く違うが、考え方とコンセプト、是を知れば早く開発出来たと思う。こちらの試作も結構な方が其々案を出され、面白い。「カレーラーメン」を知りたい方、作って見たいラーメン店の方には自分のこのブログより参考になる。

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※ 大真面目にカレーラーメンを考える会 :: デイリーポータルZ:
 https://dailyportalz.jp/kiji/181007204118
※ カレーラーメン発表会に参加しました:
 https://tsujimeshi.exblog.jp/238796490/
※ 趣味の製麺:
 http://www.seimen.club/

「記事抜粋引用」

カレーラーメンってなんだ?

そんなカレーとラーメンを組み合わせたカレーラーメン。AもBも定義しきれない果てしなさなのに、A×Bにこれという答えが出るはずもありません。

ちなみに現在飲食市場の「カレーラーメン」は、

a カレーもラーメンも出す街の中華屋さん蕎麦屋さん定食屋さんで、ラーメンにカレールーをかけたもの。

b aから派生し地方で定着しているもの(三条市など)

c 海外の郷土料理としてのスパイシーな麺料理を日本で売るため便宜的に「カレーラーメン」と言い換えているもの。(タイのカオソーイ、ネパールのトゥクパなど)

d その土地にはないが、海外の郷土料理をラーメンとしてアレンジしているもの。(ティーヌンのトムヤンクンラーメンなど)

e ラーメン店のオリジナル

という感じでしょうか。

 −−−

「見た目はラーメン、食べたらカレー」というコンセプトができたのでした。

カレー粉を使えばカレーになるけど麺を扱うのは手間も設備も必要なためか、ラーメン店がカレーラーメンを出すことはあってもカレー店がカレーラーメンを出す事例はあまりないようであります。

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   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2018年10月29日
 最近、にゅうめんが流行り出したのか、大手メーカーのカップ麺迄ある。殆どの物がフリーズドライ、自分が何故流行らないか昔から不思議に思っている。でも、判ら無いでもない。カップ麺を食べる人には、素麺に味が無く、素直味には慣れていないのだろう。

 なら、何故今にゅうめんかと言えば、多分、健康志向。そう、麺を油で揚げなくてもいいし、薄味と言う事でも対処できるためでは無いかとも思う。

 今迄友人も、素麺と言えば夏に食べる物と思っていたらしく、夏を過ぎれば余った素麺を結構貰った物だが、最近は素麺を歳暮に貰うと言う事も少なく成ったのか、回って来ない。

 自分は、余った素麺を貰って食べる程の素麺好き。是も子供の時から刷り込まれた物である。何故かと言えば、おばーちゃんの田んぼでは米を終われば麦を植え、その麦と素麺を物々交換、其れが我が家に毎年届けられた。その素麺が、揖保乃糸。5Kとか10K程度入った箱を毎年貰った。揖保乃糸とは会社では無く組合、なので材料は各製造者や組合が集めたのか知れない。なので物々交換。

 当然、素麺は夏に食べる事が多かったが、下手すればお米と同じくコクゾウ虫が湧くし、毎年貰ったので残せない。其処で夏は冷素麺、冬はにゅうめんに成った。自分は子供の時から食べているので味も覚えているし、体に刷り込まれた味が有る。

 ただ、母親の味のにゅうめん、其れが再現出来ない。単純なだけに余計に難しい。

 母が作ったにゅうめんの出汁の特徴と言えば、干し椎茸味、時々干し海老が入っていた。家に何時も有った出汁は、だしじゃこ(煮干し・じゃこ・いりこ)・出汁昆布・干し椎茸、鰹節等は何処からか貰った時しか無かった。しかし、鰹節はカビの来た本枯節、花鰹なども時々母親が乾物屋から買って来ていた。

 今はネット社会、レシピ「にゅうめん」を検索しても、出汁に椎茸・干しエビ、其れに昆布・いりこ等を使った本来の素麺出汁と言う物は殆ど無く、何時間も検索しても中々見つからなかった。見つかったのは各々数件、殆どが即席出汁、嘆かわしい。先日も書いたが、即席出汁を使えばお袋の味には成らない。

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※ にゅうめん:
 https://kotobank.jp/word/%E3%81%AB%E3%82%85%E3%81%86%E3%82%81%E3%82%93-1574484

日本大百科全書(ニッポニカ)の「にゅうめん」解説

 奈良県の郷土料理。大和(やまと)地方(奈良県)は手延べそうめんの発祥地といわれる。そうめんは冷やしそうめんが一般的であるが、この地方では晩秋のころから温かく煮たそうめんをつくる。これが「にゅうめん」で、入麺、煮麺の字があてられる。シイタケ、ナス、干しえび、湯葉、青菜などを薄味に煮ておき、ゆでたそうめんにのせて、つゆを張りさっと煮立ててつくる。大和地方では、煮た材料とつゆを冷やしておき、冷たいそうめんにかける食べ方が古くからあり、にゅうめんはこれをそっくり温かくしたものである。熊本県の南関(なんかん)そうめん、徳島県の半田そうめんなども、冬にはにゅうめんにして食べることが多い。[堤 方子]

※ 素麺(煮麺/入麺(にゅうめん)):
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%A0%E9%BA%BA#%E3%81%AB%E3%82%85%E3%81%86%E3%82%81%E3%82%93

※ 揖保乃糸:
 http://www.ibonoito.or.jp/index.html

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【考えられる入麺出汁の組み合わせ】

@ だしじゃこ・昆布・椎茸戻し汁・干しエビ
A だしじゃこ・昆布・椎茸戻し汁
B 鰹節・昆布・椎茸戻し汁・干しエビ
C 鰹節・昆布・椎茸戻し汁
D 昆布・椎茸戻し汁

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【入麺の具の組み合わせ】

@ 三つ葉・蒲鉾・味付け椎茸・生姜
A 三つ葉・薄揚げ・蒲鉾・味付け椎茸・生姜
B 茗荷・蒲鉾・薄揚げ刻み・味付け椎茸・生姜
C ネギ・薄揚げ刻み・蒲鉾・味付け椎茸・生姜
D ネギ・薄揚げ刻み・蒲鉾・生姜
E ネギ・蒲鉾・生姜
F ネギ・薄揚げ刻み・生姜

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【素朴な味の入麺と思われるレシピURL】

※ 郷土料理百選,奈良県の郷土料理,(選定料理)三輪そうめんのレシピ(千寿亭)
 http://www.location-research.co.jp/kyoudoryouri100/recipe/recipe/290053
※【郷土料理ものがたり】 全国津々浦々に伝わる古里の味・にゅうめん
 http://kyoudo-ryouri.com/food/1808.html
※ しいたけと鶏のにゅうめん(2人前)にゅうめん
 http://shiitake-himeno.co.jp/recipe/393
※ 日本料理、会席・懐石案内所
・ そば、うどん 麺類用だしの調味料割合と作り方「和食の基本レシピ」
 https://oisiiryouri.com/soba-udon-soumen-dasi/#i-6
※ にゅう麺椎茸と昆布ダシ!
 https://cookpad.com/recipe/3260425
※ にゅうめん
 http://www.ntv.co.jp/3min/recipe/19990811.html

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【干しエビが入った入麺レシピ】

※ 簡単おいしい!にゅうめんレシピ&作り方 おかずのクッキング9月14日
 https://trendnews1.com/okazunocooking/4517/

 2012年9月14日放送のテレビ朝日・おかずのクッキング「簡単!おいしい!にゅうめん入門講座」で料理研究家の土井善晴さんが紹介していたにゅうめんのレシピ・作り方です。

簡単おいしい!にゅうめんレシピ

★材料(3〜4人分)

そうめん 3束
二番だし 3と1/2カップ
干しえび 12g
塩    小さじ1/2
薄口醤油 大さじ1

★季節の具

鶏ささみ 1本(50g)
きゅうり 1本(100g)
なす   1本(70g)
みょうが 2個
トマト  1個(150g)

★作り方

(1)そうめんは熱湯に入れて茹で、吹きこぼれそうになったら差し水をする

(2)少し固めに茹でたら水にとってもみ洗いしてぬめりを取る

(3)そうめんをぐっとしぼり水気をき

(4)きゅうりは皮をむき斜め切りにし、みょうがは輪切り、トマトはさいの目切り、茄子は半月に薄切りにしてアクを抜く。

(5)ささみはさいの目切りにして塩をする

(6)鍋に二番だし・干しエビを入れて温め旨みを出してから、薄口醤油・塩・ささみ・トマト以外の野菜を入れる ※醤油はだしの色をみて調節する

(7)茹でたそうめんを加えて、ひと煮立ちさせる

(8)最後にトマトと、香りづけに醤油を醤油少々を加えれば出来上がり

★ポイント

にゅうめんの場合はあとでもう一度暖めるので少しかためで茹でる

もみ洗いするとぬめりが取れて美味しくなる

ささみに塩をしておくと旨みが引き立つ

干しエビを加えると旨みが出て濃い味になる

トマトを最後に加えると煮崩れず色鮮やかに仕上がる

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   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2018年10月29日
 但し番号は好きな順では無い。この記事を書こうとしての思いつき順。

【良く買うお菓子】

@ カルビーポテトチップス(ビールの肴)
A ボンタン飴
B 前田のクラッカー
C 黒棒
D ラスク
E 森永キャラメル
F 森永チョコレート
G 色々な飴
H 粟おこし・岩おこし
I 和菓子・干菓子・落雁

【良く買う魚】

@ 旬の秋刀魚
A 鯖
B 鯵
C 鰯
D 生食用烏賊
E 天然鯛の荒
F ホッケの一夜干し
G 烏賊の一夜干し
H 塩鮭
I 塩鱈
J ハタハタの一夜干し
K ガシラ
L 生節
M 生タコ
N シシャモ(本物のシシャモ)

【寿司の好み】すし酢が甘いのは好まない

@ 鯖寿司(だが、寿司屋では食べない・当たれば怖い)
A 秋刀魚寿司
B 烏賊
C 鯛
D まぐろ
E ハマチ
F タコ
G こはだ
H うなぎ
I 赤貝

【刺身の好み】

@ タコ(生タコの茹でた物)
A 烏賊(するめ烏賊・小赤烏賊)
B ふぐ
C 天然鯛
D 天然ハマチ
E 鰹のたたき
F オコゼ
G サザエ
H 鮑
I 赤貝

【好きな食べ物】

@ 豆腐
A 生湯葉
B 高野豆腐
C 胡麻豆腐
D 生麩
E 生わさび
F 山椒
G 柚子
H 赤味噌
I 手作り味噌と柚子味噌
J 醤油もろみ
K ソース(ウスター)より醤油派
L おから(卯の花)
M 人参の間引き菜の炊いたん
N 麺類

【炊き込みご飯】

@ 筍ご飯
A 茗荷ご飯
B 茸ご飯・松茸ご飯
C 赤飯
D 山椒ご飯
E わらびご飯
F 山菜ご飯
G 豆ご飯
H 出汁炊き込みご飯(鯛・蛸・鮎・岩魚・山女)
I 貝の炊き込みご飯

【好きな野菜】

@ 人参間引き菜
A ネギ
B 大根
C キャベツ
D 白菜
E 人参
F じゃがいも
G ごぼう
H 菜っ葉
I 菜の花

【ビヤホールのビールの肴】

@ 鶏のから揚げ(ニューミューヘン)
A フライドポテト
B オニオンスライス
C 生ハムサラダ
D ソーセージ
E 野菜サラダ
F 沢蟹素揚げ
G 鶏皮素揚げ
H 烏賊の姿焼き
I カルパッチョ

【洋酒の肴】

@ オイルサーデン
A レーズンバター
B 生ハム
C ブルーチーズ
D スモークチーズ
E ソーセージ
F サラダ
G オニオンスライス
H アサリの酒蒸し
I かた焼きそば

【日本酒の肴】

@ 刺身(烏賊から)
A 茹で蛸
B なまこ
C 出汁巻き玉子
D おでん
E 目刺し・あたりめ
F 烏賊の塩辛
G 煮物(野菜・魚)
H あさりの酒蒸し
I 焼き貝・魚(サザエ・ハマグリ・塩鮭) 

【その他】 

@ ポテトチップスよりフライドポテト(蒸して揚げた物)が好き
A 麺類の好みは、蕎麦>素麺とにゅう麺>うどん>ラーメン
B 肉より魚好き
C 一番好きな物は、白いご飯
D 新米の美味しい季節の一番は、ご飯に梅干し
E おにぎりの好みは、梅干し>焼きたらこ(手作りなら)>おかか>塩昆布
F 本物の漬け物(ヌカ漬け)は、家で食べたか否かで大きく変わる
G 赤飯好き(おはぎは好まない)
H 甘い酢飯の握り寿司は嫌い
I タコ焼きは会津屋の醤油味

※ なつかしき昔くすり(薬)一覧:
 http://m-jun.seesaa.net/article/115816542.html
※ 新聞の「ハンドクリーム ももの花」の広告に懐かしさを覚える!:
 http://m-jun.seesaa.net/article/375583782.html
※ どくだみ茶(別名:十薬・重薬)を思い出した「太陽のマテ茶」:
 http://m-jun.seesaa.net/article/354493823.html
※ 懐かしくネットで読める「ニッポン・ロングセラー考」:
 http://m-jun.seesaa.net/article/462424974.html

   (*^‥^*)」 イヨッ

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