掲載:2017年08月31日
 自分は先生のビンタやグーが普通の時代の生まれである。そして、JAZZファン。ただ、今の時代は暴力は何が有っても如何なる場所でも如何なる理由でも論外!、その様な時代に成った事をもっと早く知るべきだった。
そう、今は時代が違う。自分は、これ以外書くことが無い。

 ただ、現代の若者、自分達にすれば、度を越えていることは確か。また、理由はともかく後日の日野氏の言い訳は誠に見っとも無い。ご当人と父親の会見も要領を得ない(ただ、是からも演奏を続けたいのは判る)。

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※ 世界的ジャズ・トランペット奏者、日野皓正が男子中学生をビンタする驚愕動画
 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170830-00529717-shincho-soci
 8/30(水) 17:10配信 デイリー新潮

 74歳の世界的ジャズ・トランペット奏者が、4カ月にわたって中学生のビッグバンドを指導。そして1夜限りで夢の共演を果たす――この企画なら、人気も当然だろう。

※ 週刊新潮編集部が入手した“暴行の瞬間”動画を公開中:
 https://youtu.be/j6AHt2Kd5fw

「せたがやこどもプロジェクト2017《ステージ編》 日野皓正 presents “Jazz for Kids”」は世田谷パブリックシアター(東京都世田谷区太子堂)で毎年8月に開催され、今年で13年目を迎える。

 8月19日に開かれた『日野皓正 Quintet Live』も話題となったが、やはり本命は翌20日に開かれた『Dream Jazz Band 13th Annual Concert』だ。公募で集まった世田谷区立中学の生徒たちが日野皓正氏など一流のミュージシャンから指導を受けた成果を発表するのだから、人気を集めないはずがない。

 今年も数百人の観客がシアターを訪れ、ビッグバンドの奏でるジャズに聞き惚れた。演奏者の中学生にも最高の夏休みが保証されていたはずのイベントは突然、暗転する。公開中の動画を見て頂きたいが、本番も本番、観客の前でドラマーが演奏している真っ最中にもかかわらず、ただならぬ雰囲気を漂わせながら、日野氏がステージ上を歩いていく。

 日野氏はドラマーの背後に回り込むと、スティックを取り上げる。ジャズのエンターテインメント性は高い。何より演奏を楽しんでいた観客が、これから暴行事件が起きるとは予想できるはずもない。何か面白いハプニングが起きていると誤解し、笑い声が上がるのが極めてリアルだ。

 スティックを日野氏は放り投げるが、ドラマーが手で叩き続け、観客の誤解も解けない。再び笑い声が起きるが、日野氏がドラマーの髪の毛を鷲?みにしたあたりから、シアター中を困惑が急速に広がっていく。

 ドラマーの顔のあたりで、日野氏の手が2回ほど動く。ビンタをしているとしか思えない。更にドラマーに向かって「なんだ、その顔は!」と罵倒するに至って、演奏中であるにもかかわらず、世界的ジャズミュージシャンが観客の目の前で中学生に暴力をふるうという異常な状況を記録した動画だと分かるのだ。

次ページは:世田谷区役所は「行過ぎた指導であったと…」

世界的ジャズ・トランペット奏者、日野皓正が男子中学生をビンタする驚愕動画
8/30(水) 17:10配信 デイリー新潮
世田谷区役所は「行過ぎた指導であったと…」
 我々は世田谷区役所に取材を申し込み、教育委員会から回答を得た。まず、日野氏の暴行については、

〈ソロパートでなかなか演奏を止めなかった子どもに対して、コンサートの進行に支障が出ると日野氏が判断し、演奏を中断させるということがありました。その際にとった行為につきましては、教育委員会としましても、行過ぎた指導であったと捉えております〉

と、事実関係を、ほぼ認めた。今後については、

〈日野氏の事務所とは、今後も事業を実施するために話し合う機会をもつ予定です〉

と、暴行問題の解決を目指し、それが実現した場合は、来年以降もコンサートを続けたいとの意向を示している。回答は最後に、

〈教育委員会としましては、今回の件について、重く受け止め、「新・才能の芽を育てる体験学習」の趣旨に沿った事業運営をとなるよう運営に努めてまいります〉

 との一文で締めくくられている。

 日野氏の所属事務所にはFAXを送り、担当者の携帯などにも電話をしているが、8月30日午後4時に至るまで回答はなかった。

週刊新潮WEB取材班 2017年8月30日 掲載

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きなこ餅 | 10時間前
このドラムやり続けていた子は何がしたかったの?こういう子って練習中も協調性がない場合がほとんどよね。。。
なぜ はじめからメンバーにしていたのか
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>> 返信コメント 224件
pol***** | 5時間前
現地にいましたが、観客が笑っているのは「なんであの子止めないの?」という失笑が多い印象です。さすがに舞台上で叩いた時は「まずくない?」って雰囲気になりましたが、元は子供の方が悪かったという事実も記事はちゃんと伝えないといけないんじゃないでしょうか。
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>> 返信コメント 63件
jky***** | 10時間前
動画見たけど、みんなちゃんと指示に従って演奏やめてるのに
ドラム叩き続けてるよね・・。
やめなさい、と言ってるようにも見えるけど、やめてなかった。
子どもも観客の前でテンションあがってるのかもしれないけど
やはり指示は聞かないとだめなんじゃないの?
って、日野氏の擁護みたいになるけど
ただ、暴力はよくないよね〜。

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世界的トランペッター・日野皓正が中学生を往復ビンタ
8/30(水) 16:00配信 文春オンライン

世界的トランペッター・日野皓正が中学生を往復ビンタ
日野氏 c共同通信社

 8月20日、「世田谷パブリックシアター」で行われた公演「日野皓正 presents “Jazz for Kids”」。このコンサートは世田谷区教育委員会の主催で、区が取り組む「新・才能の芽を育てる体験学習」の一環だ。

【動画】日野皓正がコンサート本番中に中学生を「往復ビンタ」
  https://youtu.be/j6AHt2Kd5fw

「約600人が入る会場はほぼ満席。中学生の演奏が始まると、会場は大いに盛り上がりました。アンコールの後半、ソロタイムで、舞台の隅にいた日野さんが、ドラムを叩く男の子に歩み寄って体罰を加えた。私を含め参加者は、あまりに突然のことで何が起こったのか、理解できませんでした」(参加者)

 毎年、公募で区内の中学生が集められ、4カ月間、日野氏をはじめとした数名の講師のもとで、練習を積む。そして8月のコンサートで、その成果を発表する。日野氏は第1回目から、この中学生バンド「ドリームジャズバンド」の指導にあたっている。

 別の参加者はこう困惑する。

「お金を払って観にいったのに、連れて行った自分の子供があんな暴力行為を見せられてしまった。子供から『あのおじさんは何で子供を叩いているの?』と聞かれましたが、うまく説明できませんでした」

「週刊文春」取材班は、コンサートの模様を撮影した映像を入手。ドラムを叩く中学生の髪を引っ張り回した後、往復ビンタを浴びせる日野氏の姿を確認している。

 世田谷区教育委員会は「週刊文春」の取材に、次のように文書で回答した。

「コンサート終了後、日野氏から、その子どもに話しかけて、子どもも了解していたとの事です。なお、教育委員会からは、今回の件について委託先の『せたがや文化財団』に、(日野氏の)行過ぎた指導についての対応を要望しました」

 現在海外に渡航中という日野氏には、所属事務所の担当マネージャーを通じて取材を申し込んだが、締め切りまでに回答はなかった。当日会場にいた保坂展人世田谷区区長も期日まで取材に応じることはなかった。

 YouTubeの「週刊文春公式チャンネル」では、問題の映像を配信中(https://youtu.be/i6w0t_9yQ2A)。

「週刊文春」8月31日発売号では、日野氏による“体罰事件”の真相、被害者本人へのインタビューなどを詳細に報じている。

世界的トランペッター・日野皓正が中学生を往復ビンタ
8/30(水) 16:00配信 文春オンライン
「週刊文春」編集部

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 (*ー‥ー*)」 イヨッ
掲載:2017年08月30日
 先ずは、写真を趣味にしたいのか、カメラを趣味にしたいのかを聞く。昔、カメラ収集を趣味にした人が多くいた為である。

 つい最近まで友人が老後趣味に写真を始めたいと相談されたら、答えは簡単、昔から先ずは止めて置き、多分1年も持たない、1年以上趣味として続けた人間を見た事が無い。

 高級カメラを買いたい、何を買ったらと相談されたら、先ずは止めて置き、長く使った人間を見た事は無い。

 それでも買いたいと言われたら、コンパクトデジカメで充分、其れでも作品が出来ると言う。其れで1年も2年も写真を趣味に続けられれば、其れから購入でも遅くは無い。

 何故なのか、其れは写真を趣味にした場合、一人で撮影など、孤独に耐えられなければ趣味として成立しない。写真を趣味にするために写真専門学校等に行く覚悟が有れば別なのだが・・・。

 この様に言えば、色々な所の地域の写真クラブを言われるが、正直今迄会社の管理職やリーダー的存在だった人間がクラブの若い人間にとやかく言われるのに我慢できるのなら別だが、ここでも競い合い、是に我慢できない人間はクラブ等に入るべきでも無い。

 写真は光と影と感性、感性を磨く事は個人でも出来るが、その方法は先ずは絵を鑑賞すること。何も完成された絵を見る事でも無い。素人の絵からプロの絵、国宝級の絵まで、其れが何故素晴らしいのかが自分に判らないと写真も見えない。

 其れに、自然を観察すること、自然に感激が出来なければ自然を写す事も不可能である。

 其れをするために先ずはカメラは不要なのが良く分かる。先ずは今の携帯のカメラ、スマホ、コンパクトカメラで充分なのである。

 自分が写真を少し教えた方は物に成るまでに10年掛かった。この覚悟が有るのなら、カメラを購入されるのも良いかも知れないが、この覚悟が無いのなら、そのお金で夫婦で少し豪勢な旅行でもしてスマホで記念写真を撮られるのが一番、自分は是をお勧めする。

 是なら、嫁にも子供にも後々文句を言われない(爆)。

 歳行って写真を本当に趣味にする方にお勧めのカメラは、先ずは軽い事が一番、昔老後のカメラと言われたライカで有っても重いと言う現実が有るのです。

 現在NIKONのデジタル一眼で軽いとされるカメラでもレンズを付ければ1Kg程も有る。是に交換レンズ、カバン、三脚を持てば、幾ら軽くても5Kg程度には成ってしまう。

 現代のカメラは押せば写る、重い高級カメラを持ってスマホでも撮れる写真を撮っても仕方ない。写真を趣味ならいいが、カメラ趣味でも仕方ない(爆)。

 写真を趣味にしたいと相談し、最初から高級一眼レフを進める人間は素人かカメラ屋しか居ない。その様な人間にそそのかされ、最近100万円近いカメラセットを揃えた人間が自分の近くに居るが、さて何時まで続くものか・・・。

 天才アラーキーの写真集でも、コンパクトカメラで撮った写真集が有る。以下のWikipediaに作品集の使用カメラが載っている。

※ 荒木経惟 - Wikipedia:
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%8D%92%E6%9C%A8%E7%B5%8C%E6%83%9F

   (*ー‥ー*)」 イヨッ
掲載:2017年08月29日
20170829-01_s.jpg20170829-02_s.jpg 2017年08月26日(土)、自分はこのところの万博温泉通い何とか三田に行けている。

 夏野菜の季節も過ぎ、三田の野菜は既に端境期、其れでもいくらかの茄子・きゅうり等が出ていた。大阪の深夜気温は32℃だったが、流石に山間部の三田市小野、気温は夏でも何時も26〜7℃、今回も26℃だった。

 この日、三田に着くと一瞬豪雨が降った。雨雲レーダーでは少し離れた場所が暫くの間豪雨に成っていた。

 三田市小野、お米の生育は順調で、刈り入れは例年の9月中(15日頃)に成る予定。

 写真の販売が書かれていた。米は玄米30Kg、普通1軒の家では消費しずらいかも知れないので、数軒寄って一度如何ですか?。但し、白米にすれば27Kg程度に成ります。販売所直ぐ横にコイン精米機が有ります。

 ただ、通販はしていませんが、お米の送料は現在運送業者により袋では送れず、別に箱も要り、送料も2200円から2600円とか。

 また、何故100%純粋との表記を聞けば、49%まで混ぜ物OKらしいので、この様に書かないと・との返答だった(爆)。正直農家の表記です(爆)。普通には農家で買えば当たり前の事なのだが・・・。

 因みに、販売されるお米は、自分の言う単一農家米、全ての作業を農家で行ったお米です。ライスセンター処理品では有りません。また。大阪北摂からなら車で1時間程掛かります。

★ 写真の青い稲の部分は、晩生の酒米・山田錦、黄色い部分が早生・こしひかり。

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2017年08月28日
20170827-01_s.jpg20170827-02_s.jpg 最近の自分の腰痛、ほぼ毎日の「万博おゆば」での入浴で何とか現状維持、先週は久しく高槻のライブを電車で聴きに行ける状態にもなった。

 この様に毎日の様に「万博おゆば」に通っていると、自分の入浴法と言う物が出来てくる。「万博おゆば」の他の温泉と違う所は、

@ 源泉が露天でぬるく何時までも浸かっていられる。
A 人工炭酸泉の湯温も低く何時までも浸かれる。
B 強力ジャグジー風呂・普通のジャグジー風呂が有る。
C 風呂も露天も大きく、混雑してもほどほど。
D 土曜は混雑するが、半数は子供。
E 一応は畳の休憩所が有る。
F 上がれば再入浴は出来ない。

 その様な場所なのだが、自分の入浴パターンは、

 露天源泉入浴⇒塩サウナ(塩が置いてある・塩でマッサージ)⇒給水⇒水風呂(1分間)⇒強力ジャグジー⇒普通ジャグジー⇒炭酸泉⇒給水⇒水風呂⇒洗顔・洗身・洗髪⇒露天源泉入浴・炭酸泉⇒水風呂⇒シャワー⇒給水

 で、風呂場で大凡2時間程度居る。因みに給水を充分に取っているんで入浴前・後の体重変化は−0.5Kg程度である。

※ 源気温泉・「万博おゆば」に嵌り会員に成った(爆)!:
 http://m-jun.seesaa.net/article/452847544.html
※ 万博おゆば:
 http://oyuba.com/banpaku/

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2017年08月27日
20170827-01_s.jpg20170827-02_s.jpg 先日、以下の記事を書いた!。

※ 懐かしい味を求め醤油ラーメンと味噌ラーメンを食べた!:
 http://m-jun.seesaa.net/article/452781328.html

 この懐かしいラーメンの話を高槻一発屋の大将・富永さんに話すと、色々面白い話を話された。そう、醤油ラーメンの懐かしい味は某醤油が有れば出来る。自分が懐かしいとした北海道のラーメンも北海道のみそ、紅一点が有ればそのベース味は出来るとのお話し。

 「店が混んでいない時なら作ってあげるよ!」とのこと、早速行って来た(爆)。

 北海道系の味噌ラーメン、上の記事にも書いたが元来出汁に手間は掛からない。一発屋のベースの豚骨出汁を入れても出来るが、出汁の味がボケるので入れない方が良いとのこと。

 その様な事で、即席に作った味噌ラーメンが出て来た。正に味のベースは北海道ラーメンそのもの(爆)。是は是で美味しく頂き、汁も全部飲み干せた。他のラーメン屋さんの汁は飲み干せないので如何にショッパイかが判る結果と成った。

 因みに、麺は一発屋のつけ麺用の麺を使用された(太麺)。

 その後、この北海道ラーメンは以下の岩田醸造(北海道みそ紅一点)の出汁入り味噌が有れば家庭でも充分に美味しいラーメンが作れるとの事を聞き、少しこの味噌を貰って来た。即席めんに入れて食べて見ようと思う。

 この味噌が有れば、以下の「札幌味噌ラーメンの作り方」で本格的なサッポロ味噌ラーメンが簡単に出来るかも知れない(爆)。

 出汁を作らなくても、鶏のミンチ・豚バラなどを玉ねぎ・もやし・ニンニク等をラードで炒めれば、家庭ではほどほどの物が出来るらしい。

 北海道ラーメンを懐かしく思う方は是非一度!。

※ 岩田醸造(北海道みそ紅一点):
 http://www.koh-itten.co.jp
※ 【どさんこラーメン】どさん子・どさん娘・どさん子大将【今と昔】:
 http://eityun.jugem.jp/?eid=884
※ 雑木林からの便り・吹きぬける風の中で:
☆ 札幌味噌ラーメンの作り方1:
 http://blog.livedoor.jp/yakibushi100g/archives/29163538.html
☆ 札幌味噌ラーメンの作り方2:
 http://blog.livedoor.jp/yakibushi100g/archives/29282091.html
※ 門外不出!極上味噌ラーメンの作り方:  http://raamenkaigyou.com/%E8%B1%9A%E9%AA%A8%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%A1%E3%83%B3%E5%91%B3%E5%99%8C.html
※ 本格味噌ラーメンの作り方・コツ|麺の保存方法やアレンジレシピまで:
 https://kaumo.jp/topic/45377

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2017年08月26日
20170826-01_s.jpg20170826-02_s.jpg20170826-03_s.jpg20170826-04_s.jpg

 先日、「懐かしい味を求め醤油ラーメンと味噌ラーメンを食べた!」の記事の話を友人の所でした。その当日、昼食に「魁力屋」のラーメンを食べに行こうと言う事に成った(爆)。自分が高槻一発屋のラーメン以外を何回も食べると言う事は殆ど無く、本当に珍しい。

 当日食べた物は、自分は塩ラーメンに餃子と白ご飯の餃子セット(960円+税)、もう一名は塩ラーメンに焼き飯の焼き飯セット(960円+税)、もう一名は醤油ラーメンと焼き飯の焼き飯セット(880円+税)に成った。

 この醤油ラーメンにしたお友達、大のネギ好き、ラーメンは前に有るネギの入れ物の中のネギを全て掛け、写真の如く、食べた途中に他の容器のネギも入れていた(爆)。何故、ネギラーメンにしないのかと聞けば、九条ネギのどろどろ部分が好みでは無いらしい。ただ、「魁力屋」のネギ(晒しネギ)は入れ放題、この方が安い(爆)。

 今回、自分は此処で初めての塩ラーメン、やはり塩っぱく、醤油ラーメン以上に殆どの汁を残した。この塩っぱさ、まるで精製塩味、この点はちといただけない。この店ではやはり自分は普通に醤油ラーメンの方が好み。

※ 「魁力屋」のラーメンを食べに行った(爆)!:
 http://m-jun.seesaa.net/article/434653274.html
※ 懐かしい味を求め醤油ラーメンと味噌ラーメンを食べた!:
 http://m-jun.seesaa.net/article/452781328.html
※ 京都北白川 ラーメン 魁力屋:
 http://www.kairikiya.co.jp/

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2017年08月25日
20170825-01_s.jpg 自分が昔、生筋肉に凝った事が有る。曰くフォンドボーである。其れで作った物が美味しいか否かの実験には小さな子供さんを使った。友人の子供さん、小さな子供はおじょうずをしないので本当の評価が出来る。

 この時に評価した物は、「関東炊き」、其れの作った物を友人に託した。友人家族は夫婦に子供2名、子供さんは3歳と小学校1年生の6歳だった。関東炊きは大人の人数4名分、充分に汁も入れ持参した。

 当日、友人は酒を飲み、当日は一家の料理が有ったので次の日にと一家は思ったらしい。しかし、次の日に帰宅して食べようと思った関東炊きは既に無く、汁だけ少し残っていたらしい。その様な事で大笑いしたことがある。

 そう、料理の美味しい美味しくないの評価は3歳から小学校低学年生が丁度いい。

 美味しいとも言わないし、美味しければもくもくと食べ、おかわり!。注意すべきは食べる限度を知らないので子供は食滞する。その点、親は注意である。是は本当で、自分の子供の頃、親の知り合いが是で子供さんを亡くした。

 その様な昔の話が有り、今回何時ものスナックパンを昼食に買った。しかし、友人は家では既にこのスナックパンの購入はご法度らしい。

 何故かと言えば、このスナックパン、良く食べるので便利と毎日の様に朝食に3歳と5歳の子供に与えていたら、3歳の子供がもういいと拒否する様に成ったとのこと。

 スーパーに行ってこのスナックパンを籠に入れると籠から出すらしく、完全拒否。最初の拒否はこの写真のチョコチップ、小さな子供には向かないらしい。次に普通のスナックも完全拒否に成ったとか(爆)。

 今迄何本くらい食べたかと聞けば、一人500本程度、250日、1年程度で飽きた事に成るらしい。でも、パンが嫌いになった訳では無く、最近は何も入らないミルクパン?を食べているらしい。

 多分、この子供は大人に成ってもこのスナックパンは再び絶対に食べないだろう。そう、トラウマ。自分達の子供の頃に同じである。

 如何なる物も物には限度(爆)。

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2017年08月24日
20170824-01_s.jpg 自分は以前の携帯はウイルコムのポケットWIFIだった。その時から、友人のお下がりのandroid端末にこのWIFIをつなぎ必要な時にネット情報を得ていた。

 そのウイルコムがSoftbank翼下のワイモバイルになり、この携帯とWIFI兼用機種が無くなり自分の携帯も遂に機械式キーの無いiPhoneに成ってしまった(画面割れれば、凍れば、溶ければ電話も掛けられない)。

 そして通常の音声通信にはiPhone、多くの場合のには予備のandroid端末をネット接続とメモリ代わりに持ち歩いている。当然、これもWIFIでネット接続できる。

 と言う事で、常時androidとiPhoneを使っている訳だが、何れにもメリットとデメリットが有るが、顕著な差は以下の通り。ただ、自分はゲーム類は一切しない。

 自分はワイモバイルだが、最近の友人の多くはdocomo・Softbankやauからuq mobileに乗り換え。理由は三大キャリアより安価かつギガを使い切っても速度がワイモバイルほど落ちず、一応は使える。

 そのため、多くの友人や家族は、シムロック解除、解除出来ない人間は、iPhone5SやiPhoneSEの中古をネットやヤフオクで手に入れた、また今も手ごろな物を探す人間が居る。

★ android(エクスペデアZ4・シムフリー化済/android Ver,7):

@ 自分で着せ替え変更がしやすい。
A 機種年代によりandroidのバージョンアップに制限がiPhoneより早く掛かる。
B 古い機種はandroidの性格上、セキュリティーに不安が残る。
C 最新バージョンの音声認識の変換はおおむね良好だが、点(、)丸(。)鍵かっこ(「」)等は音声で入力できず、文章を入力しずらい。
D 設定もiPhoneに比べ容易と思われる。
C SDカードが挿入出来、使える。

★ iPhone5S(ワイモバイル/ios10.3.3):

@ 着せ替え等の変更がしずらい。
A iPhone5S以降の機種は64bit機種であるため、常に最新のバージョンにUP出来る。
B バージョンアップはキヤリアに関係なく行えるため、安心感がある。
C OSの性格上、使用アプリにも制限が有るが、そのまま使うには使用法も同様で安心感。
D 個人で設定を全て行うには、ちとandroidより難しい感が有る。ただ、使い方が全て同一なため、個人サポートをネットで探すのは容易。
E HOME釦が無いため、操作はandroidに比べひと手間余計な感じはいがめない。
F iPhone5S/SEは画面が4インチのため小型、胸ポケットに入る(下向けば落ちるのでストラップ必須・爆)。
G 文字大きさも自由、メールなどはメガネなく使える。
H 指紋認証はandroid機種より確実(多分釦の大きさの関係)。
I 必ず1回釦を押さないと使えない。
J 音声認識で、点(、)丸(。)鍵かっこ(「」)等が音声で入力でき、文章を打ちやすい。
K SDカードを挿入できず、メモリは外付けに成る。したがって、一般的にはメモリ32GBの物が必須、メモリを多く多用する方はそれ以上の製品しか意味を成さない(自分の友人に、安いと16GBの中古を買って直ぐに64GBに変更した人間が居る)。
L 音声通話・無料通話・メール・多少のネット情報の取得の方には、多分設定さえしてしまえば、androidより使い勝手は良い。

 何れも必要に応じ一長一短だが、自分はiPhoneの音声入力で点(、)丸(。)鍵かっこ(「」)等が音声で入力出来る所が本当に気に入っている。どうしても手入力が必要な時には、大きな画面のフルキーボードのandroidを使う。

 以前このブログに書いた様に、手の小さな女性には、このiPhone5S/SEは隠れた人気である。ただ、1名の女性は既に落とし画面を割り2台目の中古を買った(上手く入手すれば、iPhone5Sの中古は画面交換より安価、落とし画面の割れたiPhoneは今後の故障に備えパーツ取り用に保管)。かっこ悪くてもストラップは必須です(爆)。

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2017年08月23日
20170823-01_s.jpg20170823-02_s.jpg お友達がお盆のお土産にと貰った九州の日本酒、(株)井上酒造・「上撰 角の井」、甘口の好きな九州、どんな物かと呑んで見た。

 やはり近畿の酒の味とは異なり、辛口の好きな自分の好みとは少し違い、近畿で言えば伏見のお酒風、しかも田舎味の甘口のお酒でした。

■ 上撰 角の井:
じょうせん かくのい

九州の小京都であり山紫水明の地【日田(ひた)】で、九州中央部に位置する日田盆地の寒冷地という気候と、自然豊かな天領ひたの水を利用して、低温でじっくりと仕上げました。
味わいは深く。飲みやすい旨口のお酒。和食料理などを中心に、さまざまな料理にも良く合います。
井上酒造を代表する清酒銘柄です。

原材料 米、米麹、醸造アルコール、糖類
品目 清酒
アルコール度数 15度
飲み方 冷でもお燗でも美味しく頂けます

※ (株)井上酒造
 http://kakunoi.com/

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2017年08月22日
20170822-01_s.jpg 今年も先々週に三田で茗荷が出たので買って早速茗荷ご飯を炊きました。本当に単純で簡単で本当に美味しい!。

 其処で盆明けの19日にも三田に行って茗荷購入を目論みましたが、販売が無い!。

 其処で、茗荷の有る農家の方に無理を言って取って貰いました。40個ほど有ったので幾らか聞こうとすれば、「いいよ!」、結局貰って来ました。今度何か手土産を持っていきます。

 その茗荷でまた茗荷ご飯をしました。今回は1.5合に小さく刻んだ茗荷を10個(爆)、薄揚げを2枚、塩適量をいれて炊きました。

 炊き上がり、炊飯器の蓋を開ければ美味しい茗荷の香りが一杯!。単純に作れ、単純な味で本当に美味しい!、高級店味。こんな物が家で簡単に作れる。

 新鮮な物が有れば、筍・蕨・山椒とこの茗荷、茗荷以外は食べるまでに手間の掛かる食べ物だが、ほんとに何れも美味!。これ等を多くお持ちの皆さんは是非に!。

 作り方は、以下の「土井先生の・おさらいキッチン」に有りますが、茗荷一杯の方が美味しいと自分は思います。

 他の残りの茗荷は定番の「酢漬けに成りました」。そう、何れも早く処理が一番なのです。

※ 茗荷(みょうが)ご飯を炊いて見た!
 http://m-jun.seesaa.net/article/423081684.html
※ 新米で茗荷(みょうが)ご飯を炊いたが見事に失敗!
 http://m-jun.seesaa.net/article/442485291.html
※ おさらいキッチン | NHKきょうの料理「みょうがご飯」のレシピby土井 善晴:
 http://www.osarai-kitchen.com/nhk/nhk%E3%81%8D%E3%82%87%E3%81%86%E3%81%AE%E6%96%99%E7%90%86/%E3%81%BF%E3%82%87%E3%81%86%E3%81%8C%E3%81%94%E9%A3%AF/
※ 茗荷の漬物(長野県の地元レシピ):
 http://www.nagano-sci.or.jp/shinshu-recipe/recipe/nanshin/n012.php
※ ミョウガ - Wikipedia:
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%83%A7%E3%82%A6%E3%82%AC

   (*^‥^*)」 イヨッ

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