掲載:2009年06月27日
090627-01.jpg 高槻・JKcafeに行くと「大津ジャズフェスティバル・2009」のちらし1枚が有りました。いよいよ実現ですね。頑張って下さい。

★ 開催日時: 2009年10月31日(土)12時〜17時・11月01日(日)12時〜17時
★ 開催場所: 浜大津〜におの浜一円(約20会場)
★ 主催: 大津ジャズフェスティバル実行委員会

 現在、高槻ジャズストリートと同様に、

☆ ミュージシャン募集(募集は200組程度、ジャンルは問わない。)
☆ 協賛のお願い(サポーター枠・1口500円から受付。)
☆ 会場協力のお願い
☆ 実行(運営)委員募集(定例会議に是非参加下さい。)


090627-02.jpg を行っておられます。ジャズミュージシャンの皆さん、音楽好き・イベント好きの皆さん、是非ご参加下さい。詳細は以下の公式サイトをご覧下さい。

 因みに、高槻ジャズストリート実行委員会もこのイベントに協力しておられます。

※ 大津ジャズフェスティバル公式HP:
 http://otsu-jazz.com/

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2009年06月26日
manabe.jpg 先日、寝ていてぎっくり腰に成った。昨今の状況で皆さんに聞いても仕事の問題も多い。皆さんと同様に、小生にもストレスも有るのだろう。小生にもトラブルが多い。

 又もそんな時期なのかと思わす事が昨今たてつずけに起る。そう、状況は良くない。

 そんな状況の中で、先日の日曜日、ライブを聴こうと家から車を走らせていると、急に車のハンドルが重くなり、バッテリーの警告ランプが点いた。小生の車は以前から書いて居る様に、老体。13年を越え、走行距離も15万キロを越える。

 昨年の年末にタイヤを交換、12月に車検を受け、もう少し乗ってやろうとした矢先のトラブルだった。国道のタイヤ・バッテリーハウスで見て貰うと、バッテリーは老体ながら未だ使用に耐える。其れなら何処が原因・・・。そう、エンジンは回るが、ダイナモとパワステのクランクシャフトから伸びるプーリーが回っていない。此処ではだめと親切にも国道171号線三菱のディーラーに連絡を入れて貰った。

 早速、三菱のディーラーに親切にも迎に来て頂き、ディーラーに車を移動。修理見積もりをして貰う事に・・・。此処でもJR茨木駅まで送って貰った。

 2009年06月21日(日):長田(Vo)・吉田(P)・間瀬(b)さん:JKcafe:PM3〜5のライブ後半に間に合った。皆さん元気に演奏されていた。この間瀬さんとは、高槻のビリースバウンスのマスター。何時もお忙しい方なのだが、その合間に練習。時々、このJKcafeの昼のライブでお見かけする。でも、今回は特に資格試験前とのこと、そんな演奏を聴かせて頂きました。

 JKcafe夜のライブは、山口かおるさんのボーカルのライブ、是も聴こうとしたが、又もトラブルのメールを受信。車が故障したので、暫くの車の手配・夜の食事・・・。山口さんのライブ、1セットだけ聴いた。山口さんらしさ、バンドらしさが出たいいライブでした。

 其処に、三菱のデーラーから電話。結論は言われないが、廃車したほうが安いとの案内・・・。何時もの懇意の車屋さんに相談されたほうがいいとの案内も受けた。

 2日後、車は何時もの豊中の車屋さんに有った。相談の結果、車は廃車。生かそうと思えば、エンジンを下ろさねば成らず、他の寿命も考えれば、廃車。

 この車、13年の間、本当に良く走ってくれました。西や東に、北や南に・・・。西は広島。東は、岐阜・埼玉。北は日本海。南は南紀一円。多くの場所を旅させてくれた。直近の旅は、このブログにも有る岐阜の濁河温泉への1泊二日の旅。その後の飛騨小坂「平氏ヶ原」への日帰り旅。そう、一番行ったのは、奈良・上北山の大台ヶ原。多分、60回程度はこの車だったと思う。

 でも、寿命が来ました。

 そんなトラブルの対処をしていると、小生の足にむくみが出た。うむむ・・・。小生の生活も不規則、決して健全な生活と言えた物では無い。時間感覚は変にはならないが、昼夜が狂ったり、曜日感覚が狂ったり。昨今は、其れの対処に大台ヶ原に登り、朝日を拝んで修整していたと言う経緯が有る。旅行も結構その傾向が強い。

 でも、流石に歳には勝てない。

 小生の家系は元来高血圧。そんな家系に育っている。この体のむくみも本当に注意せねば・・・と医者に行った。やはり、体にもガタが来ている。血圧が高く、肝臓の機能も弱って居る。今の季節の調子と言うのも有るが、それ以上に弱って居るのだろう。

 昨今の小生には、流石に暴飲暴食と言うのは無いが、何せ時間が不規則。是が一番に悪い。それ相応のお歳の皆さん、皆さんも本当にご注意下さい。歳には勝てない。

 人生何事も一気。ああ、旅をしたい。

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2009年06月26日
manabe.jpg 先日、寝ている間にぎっくり腰に成った。寝て、起き様としたら、腰に力が入らずに痛い・・・。

 そんな時に携帯が鳴ったが、それを取りにも行けない。で、翌日の朝、ようやく何とか起きてメールの返信をした。が、直ぐに電話が有った。

「それは運動不足やでー」(爆)

 確かに皆さんそう発言されるが、小生もこのぎっくり腰に成るまで、皆にそう言っていたのだが・・・。

 小生が初めて、ぎっくり腰に成った時、確かに運動不足と思って居た。しかし、その後に、友人の柔道家と少林寺拳法の人間もぎっくり腰に成った。そう、毎日運動をしている人間で有る。その二人の言葉は、

「ぎっくり腰、成ってみないと本当に判らない。」

 と言う様に、ぎっくり腰と運動不足は何の関係も無い。ただ、治るのには、腹筋・背筋が有る方が直りが早いのは確か・・・。

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2009年06月25日
090625-01.jpg 高槻・JKcafeの常連、高槻ジャズストリートのボランティアでも有る「岸ゃん」が自宅を改装、カフェを開店されました。時々、ジャズのライブも聴かれるとか、是非一度いかねば・・・。

090625-02.jpg★ 希志庵(和楽cafeーKISHIANー):
☆ 〒569-1046 大阪府高槻市塚原1丁目3−18
☆ 電話: 072-696-4126
☆ 高槻市営バス「JR富田」より「西塚原」行きにて約10分「塚原」下車
☆ HPは現在立ち上げ中。

 オーナー「岸ゃん」の趣味は自転車ツーリング、近くに友人の自転車屋さんも近日開店。自転車のツールング好き、自転車の鈴鹿8時間耐久レースに興味有る方は是非一度。

   (*^‥^*)」 イヨッ
タグ:希志庵
掲載:2009年06月24日
090624-01.jpg 昨今、このブログに「疲れた時の料理」とかのフレーズで結構閲覧者が有る。其処に書いて有るのは、朝鮮人参・にんにく・・・。先日は焼きにんにくを書いた。

 でも、先日書いた丹波篠山の「山の芋」も自然薯に次いで栄養価は高いし、胃にも優しい。そんな丹波篠山の山の芋、結構有ったので友人の家にも行った。

 其処で、こんな問い合わせが有った。ネットで調べたら、結構高い。何時も何処で買うの???・・・。

 今回、友人の所に行った山の芋は篠山の農家から貰ったもの。でも、今は植え付けの時期が迫っており、時期ではない。今でも丹波篠山に行けば少なからず売っているが、何でも旬の物が美味しい。

 今の旬は、ニンニクと玉葱・・・。

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2009年06月23日
090623-01.jpg お友達からメールと写真が送られて来た。バナナ一房3980円の写真。確かに、日本ではドリアン一杯と同様に珍しい。でも、このスーパー、是が本当に売れる(買う人が居る)なら買う人に尋ねてみたい。「是、どうするのですか?。」

----------メール内容----------
 写真に写っているバナナ全部が、枝にぐるっと付いて、全部で3980円。高いのか安いのか・・・。以前ドリアンを売っていたスーパーで今度はバナナ・・・。
----------以下は小生の返事----------

● 是を買う人は、びっくりします。でも、ネタとしてしか、知らない日本人しか買わないと思います。

 以前話さなかったですかね?。インドネシアの道筋で、「あのバナナ買って」と言ってインドネシア人にお金を渡したら、バナナの形はちがいますが、このものよりもっと大きな長いバナナが来ました。バナナ自体はモンキーバナナ。。。長さはこの程度。。。

 当時のルピーで500ルピー、日本円に換算すれば、1/3程度ですから170円くらい。。今も余り貨幣価値は観光地を除き変わってないから、その程度。この当時のドリアンは1000〜1500ルピー(350円〜500円)。

 当時、今は日本でも売ってるウダンガランと言う煙草は250ルピー。今は日本で250円くらいで売っています。このバナナ、上は黄色い。。。もうすぐ熟します。。。そうなれば、上から順に・・・。そう、直ぐに熟れて、地面に落ちます。。。爆

 日本人はそうは思わない。小さいバナナだし、順に毎日食べられると思うが、それが大間違い。。。部屋に吊っておこうものなら、びっくり。。。掃除も大変。。。

 でも、是は、熟れてないのを日本でうらしたもの、美味しく無いし、集団で落ちるし・・・・。ま、話しのネタの398は高いと思います(爆)。

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2009年06月22日
090622-01.jpg★ 先日行った飛騨小坂・手打ち蕎麦「平氏ヶ原」の訪問レポートを何時もの旅の同行者が書いてくれました。小生のこのブログは、殆ど1週間まとめての予約投稿、なので少し遅く成りましたが・・・。小生のレポとはまた違うレポ、此処に紹介。因みに小生のレポは是。

※ そうだ!旅に出よう!!!手打ち蕎麦「平氏ヶ原」への日帰り旅(2009年06月・新緑):
 http://m-jun.seesaa.net/article/120960891.html
※ 飛騨小坂・手打ち蕎麦「平氏ヶ原」の不思議・・・
 http://m-jun.seesaa.net/article/121098115.html

----------以下は同行者レポ----------

一旦書き上げた一年分の訪問レポート、最近再び訪問してきました!。そう、最初の訪問から丁度1年、2009年6月初旬。訪問レポートも2年目分に突入〜!!(爆)。

 6月初旬、山菜の時期が終わる前に是非行きたいと、4ヵ月ぶりの訪問となりました。

 平氏ヶ原の入り口にある水飲み場には、愛らしい自然の小花が咲いています。前回2月の訪問時の残雪とは打って変わった光景、季節の移り変わりを実感です。

 「こんにちは」と店内に入ると、いつもどおりの平氏ヶ原の店内。囲炉裏のある部屋の席に案内され、座布団に座れば「あ〜」と落着く。早速メニューを見ると、季節のセットメニューは一新され、新緑セットと朴葉寿司セットがある。山菜天ぷらに惹かれて、蕎麦に朴葉寿司と山菜天ぷらが付いた新緑セットを2つ注文。

 お蕎麦が出来るのを待っている間にお茶受けを頂く。真竹(?)の酢の物と蕗が、小ぶりの朴葉に載せられて、なんとも飛騨の土地らしい。真竹の酢の物を頂くのは初めて。口に入れるとシャクッシャクッといい音と気持ちの良い歯ごたえがする。でも、竹の繊維は強くなく、口の中に繊維が残ることも無いのが不思議。ついつい手が伸びてしまう一品です。

 そば、見るだけで嬉しくなってしまう。「いただきます!」と早速一口。あー、やっぱりおいしい。しっかり締められて、いい歯ごたえ。蕎麦の半分ぐらいを一気に頂いた頃にやっと落ちつきます。

 次は温かいうちにと山菜天ぷらをお塩で頂く。「ビール!」と言いたいのをぐっとこらえ、季節の味と香りを満喫する。これまで何度か山菜の名前を教えていただいたけれど、やはり普段馴染みの無い言葉、なかなか覚えられないのが申し訳ない。

 そして初めての朴葉寿司。二つ折りにされた葉を開くと、木の芽のいい香り。見ると寿司ご飯に鱒が混ぜられ、木の芽が添えられています。酢飯の酢はほんのりで少し甘めの寿司ご飯。ただこの甘めというのは、思うに辛党(酒呑み)の見解の可能性が高い(笑)。

 一般的には大人も、子供でも食べやすい味付けなのでしょう。お子さんだと木の芽は食べれないかもしれません。でも、取って食べても初夏の香りは十分楽しめます。食事の途中、窓の外を見ると、ご主人が庭にある朴葉の木から葉を切り落としている姿を発見。あー、なるほど、これが朴葉寿司の葉になるんだ、と自然の恵みに感謝。

 すべて美味しく頂いた後は、のんびりお茶タイム。のんびりといっても毎回、長時間、何をしてるのかと不思議に思われるかも知れない。いつも何をしているかといえば、

・毎度のことながら、食後の写真をとって、よく食べたーとあきれたり、
・窓の外に広がる山々のきれいな新緑をぼんやり眺めたり、
・庭木を眺め、朴葉の葉は大きいなあー、木の芽が一杯あるなーと関心したり、
・あ、あそこなら山葵を育てられそう・・・、蕎麦に本山葵があったら堪らないなぁとおいしい想像をしたり、
・あー、ここに温泉があったら最高なのになーと叶わぬ夢を見たり(笑)、
・メニューを眺め、次に注文するものをあれこれ決めたり。

 何時も、何もせずに2時間ほど過ごします。ま、何もしないから、2時間でも過ごせるのでしょうが・・・。

 そして、小腹が空いてくると、再度の注文!(笑)。 何にするか迷って、ざる蕎麦2枚に岩魚の塩焼きを注文。何度食べてもおいしいお蕎麦、食後はまたまたの〜んびりお茶をいただき、気づけば時計の針は4時半過ぎ。いやはや、滞在時間が5時間弱。我ながらびっくり。ご主人と奥さんに、長居をさせていただいたお礼を伝え、平氏ヶ原を後にした。

 今回も、美味しくのんびりまったりの平氏ヶ原への旅に大満足。でも、お店を出て5分もすれば、うむー、蕎麦食べたいなあ・・・(爆)。最後に迷って止めた山菜かけそばを食べなかったことを、今でも後悔。次回以降の教訓、迷ったら食べよう!!!。

 初めて平氏ヶ原の蕎麦を食べてから季節も一巡、これで季節のメニューも一通り頂いたが、ご主人曰く、「その時々に入った食材で何を作ろうかと考えるので、 季節のメニューは良く変るんですよ」。

 ということは、今まで食べたことないものがこれからも登場するということ、うむー。まだまだ通わねば(爆)。また行きまーす、平氏ヶ原へ。
----------

※ 手打ち蕎麦・郷土料理「平氏ヶ原」:
 http://cococore.seesaa.net/

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2009年06月21日
090621-01.jpg 時々、懐かしくなって買う飲料水にカルピスウオーターと三ツ矢サイダーが有る。TVのコマーシャルで三ツ矢サイダーのオールゼロのコマーシャルが有ったので、久しく買って見た。

 うむー、微妙・・・。

 小生には、懐かしい味と言うのでは無く、現代の味です。

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2009年06月20日
090620-01.jpg 丹波篠山の山の芋は有名。小生は何時も路地野菜販売所で買うが、先日はある農家から貰った。そう、この6月はもう既に芽が出だしている。この山の芋(山芋)の植え付けの時期でも有る。

 この山の芋、芽が出ても内部はスカスカになら無い。幾ら芽が出て根がでてもである。言われる様に、相当な栄養分があるようだ。因みに、長芋は芽が出れば、内部がスカスカに成り痩せるので食べられない。


090620-02.jpg そんな山の芋に先日飛騨で買ったにんにくを入れればどうなるかを実験しようと本日やって食べてみた。この山の芋、出汁で延ばせば、数倍の容量になるので、本日は出汁を少しと言うか、殆ど入れなかった。

 小さな山の芋2個(大人のこぶし大2個)、卵2個、出汁、パック麦御飯大で丼一杯に成った。普通に延ばせば、この芋の分量で、丼2杯程度に延ばすのか普通。最初からニンニクを入れて食べるのも勿体無いので、最初はそのまま(爆)。最後にニンニクを入れてみた。結構いける。


090620-03.jpg というのも、この国産旬のニンニク自体あまりあのニンニク臭もあのピリピリ感も少ない。本日、友人も近くの路地野菜のニンニクを食したメールが有ったが、同様なようだ。国産、新ニンニクは食べやすい。

 でも、山の芋、ニンニク、何れも栄養化の相当なもの、やはり別々のほうが美味しいのは間違いは無い。小生は、一応、何でも実験はしてみるが・・・(爆)。

※ 写真はすった山の芋と卵。出汁と卵をもう一つ入れすった山の芋。麦飯とろろの本日の食事(爆)。わさびを入れ食すが、これだけで満腹。

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2009年06月19日
090619-01.jpg スイス・アーミーご用達かどうかは知らぬが、小生が昔から一番使って居るナイフが、ビクトロノクスの一番小さな写真のナイフ。このナイフが、小生のナイフの中で、一番失わずに長持ちしたナイフ。もう既に20年以上持って重宝している。

 アウトドアや旅行で一番使うナイフが、ビクトロノクスのキャンパー。是は、今車のリュックに積んで有るが、既に歯は相当に切れない。ま、結構安価で、多分一番使いやすい。そんなビクトロノクス・キャンパー、本年友人の子供の誕生日にプレゼントした。

 もう、何年も前、幼稚園の頃に約束した物。でも、子供は覚えていた。「大きく成ったらプレゼントしてやる。」其れを忘れずに居た小生と、忘れずに居た子供。だが、今でもキャンプやアウトドア以外は親が預かっている。本年夏に始めて使うようだ。キャンプで・・・。

 本日、そんなキャンプに何処がいいか、友人から問い合わせが有った。で、数箇所の人の来ない候補地をメールした。上高地・南紀、近場では亀岡・京都・滋賀。子供は、そのナイフが使える所なら何処でもいいらしい。

 そんなアウトドアでもない友人と言うか後輩、先ずはその人間にナイフの使い方を教えなければなら無い(爆)。ま、正直、教えるつもりは無い。習うより慣れろ。でも、結構手を切る。その注意方法だけは教えておこうと思う。切れなさそうで切れるのがナイフ。

 そして、多分最初に作るのは、水鉄砲か豆鉄砲と竹とんぼ・・・。是が、ビクトロノクス・キャンパー1つで出来る。料理は山に登るのでは無いので、やはり普通の包丁が使いやすい(爆)。

 ナイフ、使い方を知らずに、料理に使えば、大人でも手を突き刺す・・・。夏にキャンプを考えて、ナイフを使おうと思う皆さん、本当にご注意!。料理にはやはり、まないたに包丁が一番。

   (*^‥^*)」 イヨッ

このブログの人気記事 (直近24時間)
    最 新 記 事