掲載:2008年12月31日
FI2624231_1E.jpg 本年も最後の日に成りましたね、皆さんの2008年は如何だったですか?。

 小生の他愛無い日記を閲覧いただいた皆さん、本当に有難うございました。 

 今年の運勢、良くなかった皆さんは来年は良き年に・・・。

 今年良かった皆さんは、是を忘れず精進下さい。

 では、皆さん、良いお年を・・・。 平凡非凡。

    (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2008年12月31日
FI2624226_1E.jpg 2008年12月30日(火):生島裕文(P)・廣田昌世(B)・田中保彦(D):JKcafe:PM7時〜9時を聴いて来ました。本年最後のライブ、そして12月、5回目のライブです。本当にライブ聴ける回数が少なく成りました。

 そんな本日の廣田昌世さんにも久しくお会いします。本日はちとベースマイクの調子が悪く苦労されて居りましたが、何時ものパワーベース。本年、色々なベースの方を聴視かせて頂きましたが、皆さん本当に違いがあって面白い。

 色々な方の組み合わせでも演奏が変わるジャズ、本当に面白い。来年も皆さん頑張って下さい!!!。

FI2624226_3E.jpgFI2624226_4E.jpg

FI2624226_5E.jpg 本日は、ベース職人の渡部春雄さんが観客で来られて居りました。演奏終了後、少しお話をしましたが、「来年はやりますOVER60’」とお聞きしました。前回の組み合わせからから10歳UP、是はまた楽しみ・・・。
※ 写真はデジカメが古くてISO200のブレ写真ばかりですみません・・・。

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2008年12月30日
FI2624225_1E.jpg 2008年12月29日(月):Finger Print:池田清美(Fl)・奥村斉(P)さん:JKcafe:PM7〜9時を聴いて来ました。ちと開始時間には遅れましたが・・・。

 池田清美さんのフルートを始めて聴かせて頂いてから今日まで、色々なフルート演奏を聴かせて頂きました。本当に色々と・・・。流石に芸達者に(爆)。本日はコンサートフルート・アルトフルート、そして、44鍵・鍵盤ハーミニカ・・・。

 池田清美さんと奥村斉さんのお二人のこのDUO、定番の演奏に成りつつ有ります。いーい組み合わせです。

 そんなお二人の演奏の所に、同じフルーティストの青木美江さんが観客で来られました。で、お二人の演奏を聴いて考えました・・・。青木美江さんと男性ピアノも面白いと・・・。其れも面白い方がいい。・・・小生が考えるなら若干3名、是非実現して下さい!!!。

FI2624225_3E.jpgFI2624225_4E.jpgFI2624225_5E.jpg

 本日は何時もの定位置とは違い、奥で聴きました。そう、本日は満席。来年もこのDUOで頑張って下さーい!。そうそう、池田清美さんの目、本日は何故か赤い・・・。

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2008年12月30日
FI2624224_4E.jpgFI2624224_3E.jpg 遠い日、小さな頃、田んぼのあぜ道を闊歩し、溝にはまり、小川で泳いで魚釣りをする、秘密の基地を作り、皆で其処でご飯を炊いて食べた、そんな少年時代だった。

 そんな小生は田舎が好き、田舎の味が好き。田舎の味は単純で素直に美味しい。今はそんな昔の味ばかり探している。

FI2624224_5E.jpg 街で食べる物は「美味しい」とは思っても、「旨い!」と言う物は中々見つから無い。多分、祖母や母が素朴に愛情を掛けて作った物を一番美味しいと思って居るからだろう。

FI2624224_2E.jpg なので、曰くお店で美味しいと思うものを見つけると暫くは其れに嵌る(爆)。そんな昨今、嵌っているのは飛騨小坂・手打ち蕎麦・郷土料理「平氏ヶ原」、この12月には日帰りで2度も行った。大阪からは往復600Km(爆)。

 今年の6月、濁河温泉への旅で、旅の同行者と此処を見つけた。蕎麦を一口口にした時点で、「旨い!」と言う言葉が自然に出た。蕎麦は極度の嗜好品の部類に入るが、小生の口にも同行者にも非常に合った味である。

 他の方がどの様に評価されるかは判らないが、小生達には合ってる。「旨い!」。 8月には下呂温泉に宿を取って、2日連続して食べに行った。10月の旅にも此処を道筋に入れた。

 8月からは味の変化が無ければ、同行者と「うんうん」と頷き微笑むだけで話しもせず、黙々と食べた。でも、何時も何故か2時間と言う時間がまったりと流れて居た。そして、次の日も下呂からは近いと道を逆走して食べに行った。

FI2624224_1E.jpg 10月の旅行、この平氏ヶ原に出合わ無ければ、大阪 ⇒ 奥飛騨 ⇒ 上高地 ⇒ 木曽 ⇒ 大阪 と成って居ただろう。

 そんな今月12月、一度は一人で、二度目は何時もの同行者とこの店を訪れた。そして「鴨鍋そば」を食べ小生から出た言葉が、「幸せ〜」

 そんな言葉が出たらしい。ごく自然に出た言葉と思う。そんな店に出会う事は昨今まず無い。手打ち蕎麦・郷土料理「平氏ヶ原」、旨い蕎麦と料理を食べ、同行者と過ごす時間は何とも贅沢、本当に幸せ〜な時間。

 本来は単純な事なのだが、昨今、この様な状況には中々出会えない。田舎で街の食べ物と味は誰も欲しくは無いのに・・・。

★ 手打ち蕎麦・郷土料理「平氏ヶ原」:岐阜県下呂市小坂町落合2563:(0576)62-3948:国道41号線・飛騨小坂から10分(濁河温泉方向)・下呂温泉から凡そ30Km:定休日に附いては要問い合わせ(一応・金曜日)

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2008年12月29日
FI2624223_1E.jpg 何年ぶりでしょう、久しく「きしめん」食べました。今回は、温かい麺。そう、小生きしめんの冷たい物は何故か喉が通りません。そして、是は完全な街の味。

 定食は大阪に有って他府県には無いとされる麺とご飯(爆)。でも、此処は岐阜県(爆)。そう、この様なTV/ラジオの話題は誇張されて話される。麺とご飯、今は東京にも有る。

 そんな「きしめん」、単品は当然きしめんのみ。定食はきしめん・染めた黄色い漬物・マグロの刺身・サラダのマヨネーズ和え。ちとバランスが悪い(爆)。でも、是が街です。

 出汁は雑節、麺は柔らかい茹で麺、ご飯も普通、入っているあぶらげ、油が古く油抜きも完全で無い。このあぶらげ、同行者は食べませんでした。

 曰く何れの特徴も無い、良くある普通の街の味です。何か一つでも特徴が有れば、美味しいと成るのが街なのだが・・・。「きそめん」と「きしめん定食」。

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2008年12月29日
FI2624222_1E.gif 皆さんはこんな事に踊らされていませんか?。今の時代、対応を誤れば何れの会社も潰れる時代です。

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● マクドナルドの新商品発売、「サクラ」動員は東京でも(読売新聞・12/27 18:09) 日本マクドナルド(本社・東京都新宿区)が大阪市内の店舗で新商品を売り出した際、アルバイト1000人を動員し、「行き過ぎた演出」などと批判が出ていた問題で、東京都内での発売日にも、イベント会社が手配した「サクラ」に行列を作らせていたことが分かった。

 日本マクドナルドのコミュニケーション部によると、渋谷区で11月1日、新商品「クォーターパウンダー」を販売する臨時店舗を開設した際、「盛り上がりを演出するため」、イベント会社が手配したスタッフを開店前に並ばせ、商品を購入させるなどしたという。動員人数は公表できないとしている。

 客寄せのためのサクラとの批判について同部は「サクラの定義がないので何とも言えないが、消費者に誤解を与える手法は見直したい」としている。---------------

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2008年12月28日
FI2624221_1E.jpgFI2624221_2E.jpg 有るメーカーのドロップの缶から白いハッカ飴が出れば外れ・・・。この様に好きな人は好き、嫌いな人は嫌いと二分するハッカ飴。嫌いな原因は何時までもハッカの味が残ると言う事に有る。

 でも、この北見のハッカ飴、お茶を飲めばハッカの味が口の中から消える。原材料は水飴・砂糖・ハッカ結晶、合成ハッカでは無く天然ハッカを使えばこうなると言う代物。小生、甘い物は余り好まない人間だが、天然のハッカ油と共にこの飴は時々買う。

 そう、ハッカ油、天然でも合成ハッカ油でも、下手なプラスチックの容器に入れれば容器が溶けるので注意が必要。

※ 写真はハッカ飴と天然ハッカ油スプレー。※

 北見ハッカ通商: http://www.hakka.be/

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2008年12月27日
FI2624220_1E.jpgFI2624220_2E.jpgFI2624220_3E.jpg

 名神高速道路で初めてチェーンを使いました。そう、名神を快調に走って琵琶湖近くまで来た途端、道路上に雪が舞う。左右の山は雪景色・・・。山中では雪も無く雨だったのに・・・。

 西に進むにつれ路上も凍結、電光掲示板には18Km走るのに2時間以上。路面も凍結して真っ白になって来たのでパーキングでチェーンを装着。パーキングには動けない車で満杯。

 チェーンを附ければ、注意さえすれば左右の車線変更も出来る。でも、前はスノータイヤもチェーンも無い普通タイヤの車ばかり、歩く速度で帰阪。本当に疲れました。そう、この時期一番多いのは貰い事故。他の車にも近寄れない。

 途中、新車らしい事故車2台、高価な車でした。そう、高価な車でも一般のタイヤ、この当たりのちぐはぐには本当に笑う。お金が有ればスタッドレスタイヤなど車に比べれば安い買い物と思うのだが・・・。

 高価な車でもタイヤでも、普通のタイヤなら雪道での事故を防ぐ事は出来ません。そうそう、山に行けば一番事故を起こしているのが四輪駆動車、四輪駆動とて、普通のタイヤなら滑るのは同じです。

 先日、車屋でオールシーズンタイヤと言うのが有るのを知った。でも、一般的で無いので結構高価。

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2008年12月26日
 この日記を読まれて居る方はお知りだろう、 飛騨小坂・手打ち蕎麦・郷土料理「平氏ヶ原」にはこの12月初めに行って来た。そんな「平氏ヶ原」に今年最後、再び行って来た。

 そう、先日書いた「鴨鍋そば」と「あじめの天ぷら」を食べに・・・(爆)。先日、ふらり一人で行ったと言うのも問題に成っていた。で、今回は何時もの方と・・・(爆)。

 そんな今回の心配は寒波の到来。「平成こぶし街道」を使うにしても、国道41号線を使うにしても問題は凍結。この地域に行く方でスタッドレスタイヤやチェーンを装備しない車で走る方は無いだろうが、問題は時間が読めないところ。10年以上愛用のゴムチェーンを車に積んで出発。

 ガソリンを満タンにして、往復600Kmの日帰り蕎麦の旅。朝5時に名神豊中インターに乗る。問題は「平成こぶし街道」、体力と注意力温存の為にゆっくり進む。

FI2624218_1E.jpg 「平成こぶし街道」を進むのは明るく成ってからの時間、夜間の走行では無いので随分楽。先日の夜間福井に呼び出されたのと違って本当に楽です(爆)。普通なら渋滞無しで名神豊中インターから東海北陸自動車道の関インターまでは2時間半程度で到達する。 充分に各PやSAにて休憩しながら本当にゆっくり進む。養老SAで時計を見れば丁度7時30分、メモ用に一枚写真を撮る。

FI2624218_2E.jpg 道の駅平成に10時丁度、既に店は開いて居る。小腹もすいたと蕎麦屋を見るが未だ開いてない。聞いて見ると、11時開店との事、此処の蕎麦を食べるには、近隣の方は別として、ちと難しそう。此処の蕎麦の話しがインターネット上に無いのが良く判る。此処の蕎麦を食べるには、此処の蕎麦を目的に来ないと多分、食べられない。時間的には通過点。

 其処で、この道の駅で美味しいとされる「いちごアイス」をと考えても本日は無理、気温2℃(爆)。其処で、売店のお土産で有名な「しいたけチップ」を味見・・・、数種類の味が有りましたが、小生には無理。其処の冷蔵庫に有った「明宝ハム」を1本買って食べる・・・(爆)。飛騨で買う物はパターン化しつつあります。

 道の駅「平成」を越え、「平成こぶし街道」から飛騨金山で国道41号線、道路は空いている。飛騨金山の「おおふくや」さんの蕎麦も試してみたい所だが、11時開店、此処も何時も通過点に成ります。そう、今回の目的地は飛騨小坂。

FI2624218_3E.jpg 飛騨小坂分岐には11時45分、何時もの場所のメモ写真をパチリ。飛騨小坂「平氏ヶ原」には昼12時の数分前に到着。前回より、凍結を注意しているだけで1時間以上余計に掛かります。でも、無事到着。

「こんにちは・・・」
「あれ、大阪の・・・」

FI2624218_4E.jpgFI2624218_5E.jpg 早速お茶うけが出て来る。冷えた体に温かいお茶も嬉しい。今回のお茶うけは、凍った干し柿と何時もの焼銀杏。凍った干し柿初めて食べますが、美味。同行者と是なら干し柿のシャーべーットも食べて見たいと話す。

 そう、此処「平氏ヶ原」、何時も珍しい素朴な一品に出会えるのも楽しみ。

★ 手打ち蕎麦・郷土料理「平氏ヶ原」:岐阜県下呂市小坂町落合2563:(0576)62-3948:国道41号線・飛騨小坂から10分(濁河温泉方向)・下呂温泉から凡そ30Km:定休日に附いては要問い合わせ(一応・金曜日)

※ 飛騨小坂「平氏ヶ原」・あじめと美山バルバリー鴨:
 http://m-jun.seesaa.net/article/115548396.html
※ 平氏ヶ原の「鴨鍋そば」発見!:
 http://m-jun.seesaa.net/article/115548390.html
※ 水と空気と雰囲気と・・・飛騨小坂「平氏ヶ原」:
 http://m-jun.seesaa.net/article/115548395.html
 
   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2008年12月26日
 今回の「平氏ヶ原」での注文は決まって居た。問題は、二人別々の物を食べるか一緒の物を注文するか道中で話しながら来た。食べ物の話し、平和です(爆)。

 一応、到着までに本日の注文品は決まって居た。とりあえず「鴨鍋そば」二つと「あじめの天ぷら」でも、店に入るなりお品書きを見て同行者が迷い出した・・・。「朴葉味噌定食」・・・。何時も食べたいと思う物だが、朴葉味噌にはやはり酒と言う事で何時も中止に成って居る物である。呑めない。

 JR飛騨小坂から近辺まではバスが来ているのだが、この濁河方向にはバスが無い・・・(泣)。来るのはタクシー、帰りは歩くかとの話しもしている。ただ、季節が良ければの話、今の季節は無理です。泊まりは湯屋温泉か下呂か・・・。

 そんな話しで、今回の注文はやはり決めてきたとうり・・・。

 後一品、此処で食べて無い物が有る。「平氏そば」、素朴な一品、「そばがき」が附いている。そば団子で有る。嫌いな物では無いが、蕎麦屋さんで「そばがき」は無いだろうと言うのが小生の考え、蕎麦粉が有れば自分で出来る。ま、美味しい水が居るので、上高地のキャビンでの一品(爆)。

FI2624217_1E.jpgFI2624217_2E.jpg そう、全ての材料は飛騨で揃う。 暫くして「鴨鍋そば」が出て来た。この「鴨鍋そば」とは、美山バルバリー鴨の鍋に手打ち蕎麦1枚、小鉢が三品附いている。本日の小鉢は、蕗と蕨の煮物・こも豆腐・煮豆。蕎麦は、普通の蕎麦汁も附いている。普通のざる蕎麦として食べてもいいし、鴨鍋にそばを入れて食べても美味しいと言う一度で2度美味しいと言う代物。

 先ず、何時もの蕎麦から手を附ける。今回もサービスの一反木綿が附いています(爆)。素直に美味しい何時もの蕎麦です。二人顔を見合わせ笑み。先日の奈良の某所のざる蕎麦は大盛りを注文、3本しか食べなかった同行者です。今回は、本当に辛い紫の首の辛味大根がつまに附いていました。是を汁に入れあっと言う間に蕎麦完食。

FI2624217_3E.jpg 其処に「あじめの天ぷら」、あじめ・ごんずい?(どんこ)・はやの川魚と野菜の天ぷら、本当に美味しいです。 其処で忘れて居りました。蕎麦を鴨鍋に入れて食する事を・・・。其処でもう1枚蕎麦を注文。鴨鍋に入れて食べる。確かに鴨鍋そばとしては美味しい代物なのですが、やはりそばは蕎麦として味わうのが最高と、またも蕎麦のみ完食(爆)。

FI2624217_4E.jpg 残る鴨鍋、出汁は此処「平氏ヶ原」の白出汁、いい鴨の出汁も出ています。其処に奥さんが、

「ご飯お持ちしましょうか?」
「はい、お願いします」

 と言う事で、残った鴨鍋が本当の鴨鍋定食に・・・(爆)。で、その頃には既に燃料切れ・・・。燃料をもう一つ貰う。酒も飲まずに、燃料が無くなるのは、此処が始めてです(爆)。

 美味しい鴨鍋も頂いて、ご飯は・・・「やってはいけない猫まんま」。出て来た蕎麦湯も全部、茶碗で頂いて(爆)、土瓶のお茶も全て頂いて・・・。何時ものケーキと珈琲も頂いて・・・、本当に満腹。二人で食べた物が、

○ 「鴨鍋そば」×2
○ 「ざる蕎麦」×1
○ ごはん ×2
○ あじめ天ぷら×1
○ ケーキ・珈琲×2
○ 山ぶどうジュース×1

FI2624217_5E.jpgFI2624214_1E.jpg 普通の食事の四人前以上あります(爆)。何時も気持良いサービス、なので、今回は、素朴なお土産を準備、是は何か判らないだろうと差し出すと、奥さんが一瞬に・・・。

「あ!、かやの実・・・」

 残念。判ってしまいました。が、中々無い自然の産物、喜んで頂きました。次回は絶対判らない山の物を・・・。因みに、奥さんもご主人も素朴な山育ち。

※ 飛騨小坂への旅(濁河温泉方向の道・12月):2008/12/12のBlog:


★ 手打ち蕎麦・郷土料理「平氏ヶ原」:岐阜県下呂市小坂町落合2563:(0576)62-3948:国道41号線・飛騨小坂から10分(濁河温泉方向)・下呂温泉から凡そ30Km:定休日に附いては要問い合わせ(一応・金曜日)

   (*^‥^*)」 イヨッ

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