掲載:2018年04月22日
20180422-01_s.jpg20180422-02_s.jpg20180422-03_s.jpg20180422-04_s.jpg

 久しく、高槻RASHにライブを聞きに行った。当日は、ピアノ:境 ちせこさん、ドラム:鈴木泰徳さんのDUO LIVE、客席に関西の歌姫、小柳淳子さんが居られた。

 この会場は何時ものJKcafeより暗く、客席を計ればこの日は10Lux、NIKON D5000と標準ズームでは絶対に写せない。因みにJKcafeは100Lux程度。

 当日のカメラは、テスト用に持って居たNIKON Dfに85mmF1.8、是でもISO6300でぎり、ドラム:鈴木さんの場所はスポットが当たり明るいが、ピアノ:境さんの場所は全く光が当たらない。

 しかも、境さんの後方に看板の明るい光が有る。普通に写せば境さんはシルエット、シルエット写真でも暗い部分が完全に潰れてしまえば写真では無い。

 先ずは、ドラム:鈴木さんをテスト撮影、ISO6400で少し無理は有るが、絞り優先F2.8で何とか写る。問題はピアノの境さん、テスト撮り、この写真からやはりシルエット写真に決めた。

20180422-05_s.jpg20180422-06_s.jpg F2.8で目のまつ毛を分解して写すにはこの暗さ、目にピントでオートフォーカスは当然効かない。従って、同一距離の所でオートフォーカスでフォーカスロック、この様な時には少し被写界深度のあるF2.8。

 そして、撮った写真がこのシルエット。


20180422-07_s.jpg20180422-08_s.jpg 当然、目にピントを合わす。横方向にトリミングした拡大写真が是。


20180422-09_s.jpg20180422-10_s.jpg20180422-11_s.jpg

 因みに、客席10Luxの場所に居られた小柳さんの写真が是、関西の歌姫:小柳淳子さんは何時どう撮っても絵に成ります。何時も笑顔が素敵です。

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2018年04月21日
「衝突被害軽減ブレーキ」での事故が相次ぐため、国土交通省が啓発ビデオを作成!。 車種により違うが、周囲が暗い、スピードの出し過ぎの時には「衝突被害軽減ブレーキ」は作動しない。

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※ 国土交通省:「衝突被害軽減ブレーキ」は万能ではありません!
 http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha08_hh_002954.html
・ 〜「衝突被害軽減ブレーキ」でも衝突を回避できない場合があることを理解していただくための啓発ビデオを公開しました〜
 平成30年4月20日

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 衝突被害軽減ブレーキが、走行中の周囲の環境や路面の状態等によっては、障害物の認知や 衝突の回避ができない場合があることを啓発するためのビデオをホームページに公開しました。

 近年、衝突被害軽減ブレーキの普及が進んでいますが、同装置が正常に作動していても、走行時の 周囲の環境によっては障害物を正しく認識できないことや、衝突を回避できないことがあります。 このため国土交通省では、衝突被害軽減ブレーキにより衝突回避が難しい状況について、不動作状況時の車両挙動等を実車の走行試験により確認し、衝突被害軽減ブレーキの使用上の注意点を解説した 啓発ビデオをホームページに公開しましたので、是非、御覧いただき、事故防止にお役立てください。

 https://www.youtube.com/watch?v=mGh_-mTD6G4

★ 衝突被害軽減ブレーキを正しく使用するための注意事項

1.衝突被害軽減ブレーキは完全に事故を防ぐことができません。運転者はシステムを決して過信せず細心の注意をはらって運転してください。
2.衝突被害軽減ブレーキの作動する条件は、自動車の取扱説明書に記載してありますので、車種毎に異なる作動条件を把握してください。

<啓発ビデオの公開ページへのリンクは下記URLよりご覧ください。>
○ 国土交通省自動車局審査・リコール課 YouTube 公式アカウント
 https://www.youtube.com/channel/UCwFJ6KstdbqM9P91828lu2g

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   (*ー‥ー*)」 イヨッ
掲載:2018年04月21日
20180421-01.jpg@ 何時もの遊びカメラはNIKON D5000に標準ズームだが、この日は水没再購入したカメラとレンズ確認のため、NIKON DfにレンズNIKON 85mm/F1.8を持ち出した。

 先ずはマニュアルで自分のポートレートのF値2.8、80mmレンズで手振れなく写せる1/60秒で画角大きくテスト撮影。一応、このパターン。

20180421-02.jpgA 絞り優先、F2にして撮影、1/25秒と出た。是では、レンズ80mmなので手振れの可能性、ISO5000。ISO5000では、画像が荒れすぎる可能性。

20180421-03.jpgB もう一枚テスト撮影。画像は雰囲気的に明るい。

20180421-04.jpgC もう一枚テスト撮影。画像は明るいので暗く出来る。

20180421-05.jpgD ISO3200に変更、露出補正ー1EV。F2で1/30、もう少し暗い雰囲気が実際。

20180421-06.jpgE 絞り優先、ISO3200、露出補正ー2EV、F2で1/60秒と出て、是に決め当日撮影。

20180421-07.jpg★ この写真は以前撮影のD5000・ISO3200・F5.6・1/60の写真、センサーサイズとレンズとF値の違い。

※ 適正露出とは、自分の好みとその場の雰囲気に合わせる、暗部が潰れないこと。自分は、スピード優先モードは殆ど使った事が無い。また、手ブレ確実と思われるシャッタースピードでも、一応はシャッターを切る。

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2018年04月20日
20180420-01_s.jpg スーパーで和歌山産が目に付き、「鰹のたたき」と思い買った「鮪のたたき」、是は普通に失敗です。

 「たたき」はやはり「鰹」が美味しいです。

 そうそう、昔南紀で小さな鮪を2000円で買って持ち帰った事が有る。この大きさで鮪?と思った事が有る。

 小さいと言っても、あの大きな鯖よりは大きく、70p位は有ったと思う。でも、流石にこの大きさ、家族3人で食べるのに苦労した。持ち帰った当日は大皿一杯の刺身だったが、お袋、最後にはあの鮪の煮つけの佃煮にして鍋一杯、長い期間で食べた覚えが有る(爆)。

 幾ら安くても、美味しくても、物の大きさは程々がいい。

   (*^‥^*)」 イヨッ
掲載:2018年04月19日
20180419-01_s.jpg20180419-02_s.jpg ホタル烏賊をやろうか?とホタル烏賊を貰った。

「お前なら是位が酒の肴に要るやろう」

 と5パック貰った。

「高かったやろ」と言うと、
「いや、幾らと思う?」
「うーん、5パックもくれるのだから、150円?」
「いや、知り合いの魚屋で税抜き100円」
「うん、其れは安いかも」

 是もやるわ!と鯖も貰った。

「え!いいの?是は幾ら?」
「3枚におろして貰って200円」
「其れは安いな、外国産?」
「いや、国産、九州産の表示が有った」

 食べて見ると、新鮮であの鯖臭さが一つも無かった。

 皆さんが知って居られるホタル烏賊はこの大きさ、自分も富山で生きたホタル烏賊を見るまで、ホタル烏賊はこの大きさと思っていたが、富山で見て食べたホタル烏賊はこの2倍程度の大きさが有った。

 そうそう、このブログの何処かにも書いたが、何処かで食べられるホタル烏賊のおどり食い、如何なる地方の漁師さんも昔から絶対に食べない。自分も。

   (*^‥^*)」 イヨッ

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